コンテンツの作り方

皆さん、こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。先日、LectureMAKERのご利用の方より、同じ画面内でビデオファイルを3つ貼り付け、再生を比較したいというお問い合わせをいただきました。今回は、LectureMAKER(レクチャーメーカー)で、どう設定すればいいのかをご紹介します。

まず、出来上がった教材をブラウザで再生すると以下の画面になります。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

1.LectureMAKERの【挿入】タブより、動画ファイルを選択し、挿入します。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

まず、1番目の動画を挿入します。

2.1番目の動画を挿入し、【コントロール】タブで動画コントロールより再生設定を「一時停止」に設定します。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

1番目の動画が先に再生されないように、「一時停止」の設定をします。

3.2.番目の作業を3回繰り返しして、2番目と3番目の動画を挿入し、コントロールの設定をします。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

狙いとしては、1番目から3番目まで動画を挿入し、同時に再生させたいので、まず「一時停止」と設定します。

4.では、「再生」の設定に入ります。【コントロール】タブより、動画1から、動画3まで「再生」と設定します。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

「再生」コントロール設定もそれぞれの動画に合わせて3回設定します。

5.上記の設定だけでは、順番に再生となるので、「再生」のコントロールを「グループ化」します。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

3つの動画再生コントロールを選んでから、マウスの右クリックで「グループ化」を選択します。

6.挿入する動画のサイズを考えて、「最初」と「再生」タイミングの前に、「実行停止」を挿入します。

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

【コントロール】タブより「一時停止」の設定を行い、再生タイミングを同一させます。

 

▼では、「3つの動画ファイルの再生を比較する」サンプル教材を見てみましょう。

ダウンロード: LectureMAKER_3movie.zip (クリックでダウンロード、6.84MB)

3つの動画ファイルの再生を比較する画面です。

実際、教材内で活用される場合には、異なる動画になると思われます(5秒後に再生されます)。

Adobe社が新しいソフトウェアの販売方法を初めていたのが、面白い動きだとおもいましたので、紹介します。サーバで動作するソフト(ASP)や、サーバそのものがクラウド化され、必要なものを、必要な時だけ、必要な分だけ利用し、利用しただけお金を支払う大きな流れがありますが、Adobe製品では、ディスクトップアプリケーションにも「サブスクリプション」といって、利用する月だけ、代金を支払う価格体系を登場させました。

Adobeの新しいサービス「サブスクリプション」とは?

Adobe®社の Creative Suite® 5.5が発表されていました。Master Collectionが、397,950円。約40万円です。コンピュータがどんどん性能があがり、安価になっています。家電もそうです。そのなかで、バージョンアップのたびに、強気に価格があがりつづけています。その価格表が、下記の価格表です。これまで、Adobe製品を利用する場合は、下記の代金を支払うしかありませんでした。新しいサービス、サブスクリプションというサービスは、一括で高いソフトウェアを買う必要はなく、利用した月、1ヶ月単位でソフトの利用料金を支払うことができるのです。メリットは初期の負担が小さいだけではありません。最新版を、毎回アップグレード料金を支払う必要もなく、最新版を利用した月だけ支払うことができるようになりました。

Adobeのソフトを購入した場合の価格表

Adobeソフトの価格表 Adobe® Creative Suite® 5.5

Adobeソフトの価格表 Adobe Creative Suite 5.5の購入時の価格

Adobeのソフトウェアの月額利用料金

あたらしい「サブスクリプションというサービスでは、月額の利用料金を支払う方法で、使った分だけ代金を支払えば良い仕組みが登場しました。1月だけ利用するのであれば、ホームページ作成ソフトのDreamweaverで、月額4000円を支払えば利用することができます。インターネット上で、ソフトを起動するたびに、有効期限をチェックする仕組みで、代金を払っている場合のみ利用できる仕組みですが、ソフトウェアが購入から、レンタル式、ASP化してきたことは面白い流れだと思います。

私たち株式会社キバンインターナショナルで提供しているソフトウェア(PPT2Flash QuizCreator DemoCreatorなど)は、買いきりでも破格値で、価格破壊的な値段で参入をしましたが、利用した月だけ支払う仕組みを構築すれば、さらに、価格を数十分の一に下げることも可能になります。皆様のニーズをしっかり見ながら、より多くの人に、最高の学びを提供することにつながるのであれば、積極的に、新しい売り方、ソフトウェアの提供方法を考えていきたいと考えさせる機会となりました。

ソフトウェアを使った月だけ支払う場合の価格 Creative Suite 5.5のサブスクリプション価格表

ソフトウェアを使った月だけ支払う場合の価格 Creative Suite 5.5のサブスクリプション価格表

アップルは、ビデオ編集ソフトでも、他社を駆逐しそうです。次期バージョンのFinal Cut Xは6月からダウンロード経由で299ドルと、これまで11万円近くしていたソフトを大きく価格を下げてきました。ライバルのAdobeとは、真逆の戦略です。

Adobe製品の限界

Adobeで一式、ソフトウェアを揃えると、Master Collectionは、397,950円です。ワークステーションが1台買える(それ以上に高い)ので、購入負担は、結構大変です。家電製品(カメラ)や、PCがすごい勢いで価格が下がり、性能が上がっているのに、Adobeのソフトは、価格が上がる一方です。利用するスタッフの人数を考えると、大きな負担です。Adobe製品を中心に使ってきましたが、近年、Adobe製品から違うソフトに乗り換えが進んでいます。

iMovieを導入理由と、Final Cutの導入が進まなかった理由

簡単なものは、アップルのiLifeに含まれるiMoveで編集ができてしまいます。アップル製品らしい非常にすぐれた製品です。iMovieは、ノートパソコンでもサクサク快適に動作しますし、スタッフのトレーニングも短時間、あっという間に、ビデオ編集ができるようになります。

このソフトのできの良さのあり、会社のPCが、Windowsから、すごい勢いで、Macに置き換わっているぐらいです。(会社のPCは新規購入は、すべてMacBook PROで、MacとWindowsのダブルブートになっています。iMovieの価格は1ライセンス4800円、5ライセンス版で7800円で圧倒的に低価格です。(これは、iMovie、iPhoto,GarageBandなどのソフトのセットの価格です。)

本格的なビデオ編集をするならFinalCut

大抵の動画の編集ならAppleのiMovieで編集していますが、たまに、限界があります。iMoveでできる範囲の動画しか作らない、という割り切りもありますが、趣味ではなく、仕事として動画コンテンツを作る場合は、そうもいきません。

ビデオ編集用のFinalCutStudioは、108,800円、さすがにプロユース、いい値段します。次期バージョンが発表されていましたが、Appleによると、次期バージョンのFinal Cut Xは6月からダウンロード経由で299ドルで利用可能になるそうです。(「Color」と「Soundtrack」が含まれるかは不明です。)

Final Cut Xの特徴

12年前のプラットフォームを全面的に作り直し、アップルらしい非常に分かりやすい便利なソフトになっていそうです。動画のインポート中に編集を行うオプションも利用できるとのことです。インポートしながら、編集ができる機能は、これまで、他社のビデオ編集ソフトにはなかった機能で、作業時間短縮に、大きく寄与しそうです。

新機能として特徴的なのは、最新版の「iMovie」と同じ、下記の機能が利用できることのようです。

  • インポートしながら、編集ができる機能。
  • 人間が写っている場面と、その場面のタイプを検出するツールも含まれる。
  • マウスカーソルを重ねて動かすだけでクリップの内容をプレビューできる「スキミング」機能も搭載。

それ以外に、

  • 特定の時間にタグをつけてクリップを管理する機能(ユーザーはこれを利用して、巨大なライブラリからメディアの一部分を探すことが可能)
  • 複数のクリップを1つにまとめ、結合したクリップにはタイムラインの特定の部分がすべて含まれているため、シーケンスがタイムライン上のほかのアイテムに干渉するのを心配することない。
  • 特定のシーケンスをまとめてタイムライン上で動かすことができる。(音声トラックと動画トラックを関連づけて、音声と動画の同期が思いがけず乱れないようにすることができる。)

Final Cut Xの発表の様子

Final Cut Pro User Group Supermeet(http://www.photographybay.com/2011/04/12/final-cut-pro-user-group-supermeet-liveblog/)の様子が写真で公開されていますし、様子がビデオで公開されていましたので、下記に紹介します。

5分の作業で、自社のWebサイトを60ヶ国語に自動で翻訳する方法を説明します。簡単な作業で無料で60言語のWebサイトに大変身です。

Googleの翻訳機能が自社のWebサイトで無料で利用できます。自動翻訳の機能追加方法、自動翻訳機能を埋め込んだ画面の例、自動翻訳の機能を活用するコツの3点について説明します。

1.翻訳の追加方法

Webサイトで、日本語、英語、中国語で情報発信することが、今後ますます重要になり、海外との取引を増やしていきたい企業にとっては必須の活動になります。

Google翻訳http://translate.google.com/translate_tools?hl=ja)を使うと、約60言語(2011/04/13現在59言語)に、自動で無料翻訳をしてくれます。その方法を解説します。

Google翻訳に行き、貼りつけ用のタグをコピーします

Google翻訳に行き、貼りつけ用のタグをコピーします

わざわざ、サイトに行かなくても良いように、下記にコードを貼りつけておきます。コピーしてご利用ください。

<div id=”google_translate_element”></div><script>function googleTranslateElementInit() {  new google.translate.TranslateElement({    pageLanguage: ‘ja’  }, ‘google_translate_element’);}</script><script src=”//translate.google.com/translate_a/element.js?cb=googleTranslateElementInit”></script>

下記に、WordPressの場合の方法を説明します。上記のタグを、翻訳機能を追加したい所に、貼り付けるだけで、自動翻訳機能が利用可能です。みなさんが作成されているWebに、上記のタグを貼り付けるだけです。

WordPressのウィジットの「テキスト」にコードを貼り付けます

WordPressのウィジットの「テキスト」にコードを貼り付けます

キバンインターナショナルのブログに翻訳ボタンがつきました。プルダウンで言語を選択すれば翻訳が完了します。

2.自動翻訳機能の画面を確認してみましょう

キバンインターナショナルのブログに翻訳ボタンがつきました。プルダウンで言語を選択すれば翻訳が完了します。

キバンインターナショナルのブログに翻訳ボタンがつきました。プルダウンで言語を選択すれば翻訳が完了します。

ためにしに、中国語(簡体字)を選択してみます。

中国語(簡体字)に自動変換されました

▲中国語(簡体字)に自動変換されました

英語にも、もちろん翻訳が完了。こうして簡単に多言語化ができました。

Google翻訳で自動的に英語に翻訳が完了

▲Google翻訳で自動的に英語に翻訳が完了

もちろんプロやネイティブの人に翻訳してもらうにくらべれば、機械翻訳ですので、完璧というわけには行きませんが、意味をとってもらうことは可能です。

3.google翻訳の上手な活用方法

  1. 写真や画像は翻訳されない。写真や画像のALTタグは翻訳される。写真には忘れずキャプションを入れましょう。
  2. ナビゲージションやタイトルは、デザインにこだわり画像にしたい気持ちもわかりますが、テキスト(スタイルシート)を活用して、テキストにしましょう。
  3. 短く簡潔な文章で、機械が翻訳しやすい文章の作成をしましょう。短く文章を区切る工夫で、機械翻訳が正しく行われたり、意味がわかる訳文が作られる可能性が高くなります。

キバンインターナショナルでは、パンダスタジオを使ってeラーニング用の動画撮影をしています。

動画を収録する際には、自分がどのように撮影しているか確認するようにカメラで撮影している映像、別のモニターに出して確認しています。
ところが、カメラ本体に出ている「プレビュー(確認)モニタ」と、別のモニタ「AQUOS液昌 (47 inch) では映り方が違うことがわかりました。
例えば、撮影時に端が切れてしまう 場合は、少し小さめに撮影して、要らない部分をカットするなど編集が必要になってしまいます。できれば、撮影しているものと全く同じ画像が確認できるのがベストなので、どのように解決できるか試してみました。

PC画面ぎりぎりを撮影していますので、どのくらい違いがでているのかご覧ください。

ビデオカメラのプレビューモニタ。キバンロゴの九つのドットが全て見えます

その一方で、液晶テレビ(AQUOS)にHDMIで出力すると、端が切れてしまっているのが見えるでしょうか?

液晶モニタに出力したところ。ロゴの端が途切れてしまっている

液晶モニタのせいなのか、またはHDMIケーブルが悪いのか、いずれにしろ動画を編集する際に余分な部分をカットしたり、最悪途切れていて映っていなかったという可能性があります。

いくつか試した結果、液晶モニタの設定で、リモコンから操作し、画面サイズ「Dot by dot」にすると以下のように正常に表示されることを確認しました。

Dot by Dotだとロゴまで全て表示。この状態であれば、表示されているもの=録画されているものになる

これで、収録や配信を行う際に、どの画像が出力されているか正確にわかります。

私たち株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp/ が提供するLMS(ラーニング・マネジメント・システム)SmartBrain http://smartbrain.info/

SmartBrainで、テキストベースでeラーニング教材を作成したい!という問い合わせを頂くことがございます。
(これには、お客様の事情によりFlashや動画を使用したくないというケースがあるようです)。
今回は、その方法をご紹介致します。

▲まずは、ID、Passを入力してログインします

▲まずは、ID、Passを入力してログインします

▲一番下の「管理機能」をクリック

▲一番下の「管理機能」をクリック

▲一番上の「コース管理」をクリック

▲一番上の「コース管理」をクリック

▲任意のコースを選択

▲任意のコースを選択

▲「コンテンツリスト」右の「+」をクリック

▲「コンテンツリスト」右の「+」をクリック

▲「HTMLを直接入力」をクリック

▲「HTMLを直接入力」をクリック

「HTMLを直接入力」というと、なにやら難しそうな聞こえるかもしれません。しかし、大丈夫です。技術的なことは分からなくても操作できるようになっています。

▲このような画面になります

▲このような画面になります

▲Wordのような操作性でテキストを入力、装飾できます

▲Wordのような操作性でテキストを入力、装飾できます

▲別ウィンドウから画像をドラッグアンドドロップすると・・・

▲別ウィンドウから画像をドラッグアンドドロップすると・・・

▲画像を取り込むこともできます

▲画像を取り込むこともできます

▲※他サーバの画像URLへのリンクが自動で生成されます。

 

▲「html」をクリックすれば・・・

▲「html」をクリックすれば・・・

▲htmlエディタで直接書き込むこともできます

▲htmlエディタで直接書き込むこともできます

▲YouTubeのタグを埋め込むこともできます

 

▲「登録」をクリックすれば作成完了です

▲「登録」をクリックすれば作成完了です

▲→の先をドラッグアンドドロップすると、エディタエリアを拡大することもできます。

 

●iPhone、iPad、PC、ブラウザを選ばず学習できる

LMS(ラーニング・マネジメント・システム)
『SmartBrain』・・・1ユーザー210円/月(税込)
20ユーザーまで無料。お試し登録はこちらからどうぞ。
http://smartbrain.info/

ネット生配信番組に音楽を!

ニコニコ生放送(ニコ生)・ユーストリームでは、音楽をかける際に多くの制限があります。
例えば、CDの音源をかけたり、それを記録してDVDにするといった再配布をする際に料金を別途支払うか禁止されています。特にユーストリームでは、著作権のある音楽を演奏することはできますが、多くのCD音源を使うことができません。

その結果、ネット生放送のほとんどの番組でオープニングやBGMのない音楽になっています。
私たちは、シンガソングライターの尾飛良幸さんと「Ustreamに音楽を」と考えて、著作権フリーで自由に使うことができる楽曲を提供することにしました。

ソーシャルメディア・パッケージの特徴

  • ミキサーなどに入力することができる「Roland SP-404SX」を機材として使用
  • 生放送中利用可能・録画などでの再配布可能
  • ビジネス・楽しそう・元気の三種類についてOP/ED など4楽曲8効果音セット(合計36音源)
  • オリジナル楽曲の依頼可能

ソーシャルメディア・パッケージの利用法

  • イベント会場のOP音楽に
  • 生配信番組のジングル(場面転換)に
  • eラーニング収録の際のBGMに
  • Youtube動画制作のBGMに

Ustreamに音楽を、という尾飛先生のメッセージ(2分)

ソーシャルメディア・パッケージの紹介はこちらから(6分)
サンプルの音源を聞くことができます。

レンタル・購入はこちらからお問い合わせください

SmartBrainのマニュアルに、「初めてのSmartBrain」を追加しました。
初めてのSmartBrain(http://smartbrain.info/?page_id=5597)

「SmartBrainって何ができるの?」
「設置したはいいけど一体何をしたらいいの?」

そんな疑問をお持ちの方のために「初めてのSmartBrain」を作成しました。

 

「初めてのSmartBrain」目次

「初めてのSmartBrain」目次

 

手順に従って操作するだけで、SmartBrainの基本的な操作方法を学ぶことができます。
もちろん無料プランでの使用を前提としているため、お金は一切かかりません

「ためしにちょっと触ってみたい」「何から初めていいのかわからない」というみなさん。
まずは「初めてのSmartBrain」を読みながら無料プランでのご使用ください。

記事を作るだけではなく、整理も重要

月間150以上もブログを書くようになり、記事のカテゴリーを一度整理しないと収集が付かない状態になっていましたので、カテゴリーを階層化しました。検索エンジンから、このブログを見に来て下さる方が多いので、興味をもった分野の記事が、一度に探せるようにカテゴリーの整理は重要だと考えました。アクセス数も現在、6万ユーザ強、どんどん利用者が増えていますので、自分たちの書きたいことをメモとして残すのではなく、きちんと整理して、情報として価値がでるように、注意しながら、増やしていきたいと思います。

記事のカテゴリーを整理、eラーニングのカテゴリーがやはり多い

▲記事のカテゴリーを整理、eラーニングのカテゴリーがやはり多い

キーワードの強度

また、どのようなキーワード(タグ)を沢山つけているかがわかるように、タグについても、画面の右側に表示をつけました。よく利用されるキーワードほど、大きく表示されています。

eラーニング・パンダスタジオ・USTREAMがキーワードとして多いことが分かります

▲eラーニング・パンダスタジオ・USTREAMがキーワードとして多いことが分かります

パンダスタジオでは、現在多くのeラーニング教材の撮影が進んでいます。

パンダスタジオでは、ブルーバックの前で撮影し、その背景に3Dバーチャルスタジオを合成した撮影が可能です。下記に、クロマキー合成で撮影したベリタス・アカデミーの坂木先生のビデオが公開されています( http://www.youtube.com/watch?v=hDzpRpoRWfw )ので、是非御覧いただければと思います。

バーチャルスタジオで撮影した説明ビデオは、http://www.youtube.com/watch?v=W5U6weDKq0Iで公開されています。