eラーニングコンテンツ

キバンインターナショナルでは、eラーニング講座を作成して頂ける講師の方を募集しています。続々と開講、作成中ですが、事務系の資格にまだまだ空きがあります。初期費用0(ゼロ)で開講できるまたとないチャンスと思いますので、お知り合い該当するような方がいらっしゃいましたら、是非、お声掛けください。

講師募集のお知らせ

eラーニングビジネス支援パックでは、講師の方を募集しています。「もっと世の中に広めたい!広まるべきだ!」という教育コンテンツをお持ちの講師の方は、お申込みフォームよりお願い致します。ぜひ一緒にクオリティの高い教育を普及させていきましょう。以下、現在募集している主な科目となりますが、その他のコンテンツでも結構です。我こそはと思う方は積極的にご応募ください。

法律

  • 中小企業診断士(→開講済 http://4dan4.jp)
  • 宅地建物取引主任者(→決定)
  • 簿記(→そろそろ開講します!)
  • 社会保険労務士(→決定)
  • 通関士
  • マンション管理士・管理業務主任者
  • 衛生管理者→そろそろ開講します!)
  • 司法書士
  • 日商PC検定
  • 証券外務員(→ミーティング中)

事務

  • 登録販売者
  • 介護福祉士
  • 介護事務
  • 保育士
  • 歯科助手
  • サービス介助士
  • 福祉住環境コーディネーター
  • 社会福祉士
  • 管理栄養士

it関連

  • ITパスポート(→開講済 http://itpassport.tv/)
  • 基本情報技術者
  • 応用情報技術者
  • ITストラテジスト試験
  • システムアーキテクト試験
  • プロジェクトマネージャ試験
  • ネットワークスペシャリスト試験
  • データベーススペシャリスト試験
  • エンベデッドシステムスペシャリスト試験
  • 情報セキュリティスペシャリスト試験
  • ITサービスマネージャ試験
  • システム監査技術者試験
  • マイクロソフトオフィススペシャリスト

お申込み

お申込みはこちらからお願いします。


こんにちは。
ITパスポートTVの滝口直樹です。

ITパスポート試験がCBT化して3ヶ月が経ちました。先日,昨年の12月分の統計情報が出たので,11月・12月のデータをもとに傾向(というにはまだ情報不足ですが)を見てみました。

社会人と学生の比較


社会人のほうが学生よりも合格率は良いようです。それも倍近い合格率ですね。
純粋に試験勉強に当てられる時間は学生のほうが多いと思われるので,これを当たり前と考えるかはちょっと微妙なところ。
この結果から、実際に社会人として働いている”経験”が試験に大きく影響している様子が見えてきます。

 

大学生と専門学校の比較


次は,学生の中での合格率を見てみましょう。
実は,4年生大学の学生と専門学校の学生では,専門学校の学生の方が合格率が高くなっています。
専門学校だと,ITやビジネスなど,社会人としての実務知識を学ぶ授業が多いからでしょうか。ちょっと興味深い結果ですね。

 

専門学校内の比較


さらに気になったので,専門学校内の合格率についてみてみました。
専門学校には,情報系専門学校があるため合格率が高いのかなと考えていたのですが,意外や意外,必ずしも情報系が合格率をけん引しているわけではないようです。
情報系以外の専門学校で,ITパスポートを受験しそうな層としてはビジネス系専門学校だと思います。ここでもやはりビジネスの知識があるほうが合格率が高いという実像が見えてきますね。

 

まとめ

以上、簡単に11月12月のCBT試験の統計情報を元に傾向を見てきました。
これを見る限り,合格しやすい人は「ビジネス実務の知識がある人」ということが言えそうです。

ITパスポートは全てのオフィスワーカーを対象としているから当たり前かもしれませんが,普段コンピュータに強いぞと思っている方は,ビジネスに関する分野(ストラテジ系・マネジメント系)に力を入れて勉強しないと簡単には受からないと肝に銘じておきましょうね。


お待たせしました!
ITパスポートeラーニング通信講座の第7章および第8章を2月10日に公開しました。

第7章「基礎理論」は、おそらく苦手な人が一番多い範囲だと思います。
2進数の計算、基数変換、集合と確率などなど、なかなか普段なじみのない内容だという方は多いようです。

第8章「コンピュータシステム」は、ITパスポートの試験範囲の中で、最もITらしいというか、コンピュータを普段から良く利用している方にとって理解しやすい範囲と言えるでしょう。
その分、油断してしまう危険もあり、特にシステムに関する知識やコンピュータの構成については、十分な知識が身についていないことに気づいていない人も多いようです。

2月末にリリース予定の第9章「技術要素」と合わせてテクノロジ系となりますが、非常に9章は範囲が広く、リリースまでに時間がかかってしまうため、今回は7章と8章だけ先行して公開することになります。ご了承ください。

ITパスポートeラーニング通信講座の詳しい内容は、こちらからご確認ください。


クリックすると検索サイトに移動します。


日本eラーニングコンソシアムで実際されています、TalkMiner共同実験プロジェクトにて、キバンインターナショナル含むeラーニング各社がYoutubeなどに公開している動画教材が検索できるようになっておりますので、ご紹介いたします。

 

ここに登録され検索可能になっている動画教材は、eラーニング各社がYoutubeなどに登録しているものを、TalkMinerの仕組みを利用してクローリングし検索可能にしているようです。Youtubeのままだと、eラーニングを含む様々な動画コンテンツが検索の対象となるため検索を行うのは大変なのですが、TalkMiner上には、eラーニング各社が登録したチャンネルをクローリングしておりますので、eラーニング教材を探している方にとっては情報の精度が非常に上がったものになっております。eラーニングコンテンツをお探しの方は、是非ご利用頂ければ幸いです。

 

なお、この検索サイトに登録されているのは、eラーニング各社がYoutubeなどに登録したものなので、多くは有料講座の一部(無料サンプル部分)だったりします。サンプルをみて気になる、興味をひかれる講座が有りましたら、コンテンツベンダーに個別に問い合わせ、という形になるようです。


情報処理国家資格の「ITパスポート」取得を目指すすべての方に,勉強の手助けになる情報をお届けするサイト、ITパスポートTVのサイトが更新していたのでお知らせ致します。今回の更新では、TOPページに講座ガイダンスが表示され、どんな講義なのかすぐに体験できるようになりました。

【ITパスポートTVについて】
ITパスポート.tvは,情報処理国家資格の「ITパスポート」取得を目指すすべての方に,勉強の手助けになる情報をお届けするサイトです。管理人の滝口直樹が講義を担当したeラーニング講座を始め,オススメの勉強法や教材などをドンドンご紹介していきます。ITパスポートTVのeラーニング講座なら,インターネット環境さえあれば,いつでもどこでも勉強できます。しかも,iPhoneにも対応しているので,パソコンなしでも受講可能です。
“昼はオフィスで” “帰宅途中のカフェで” “自宅でじっくりと”ご自分のスタイルに合わせた学習スタイルで,無理なく学習していただけます。


スマートフォンで学習をしてみたい、スマートフォンでの学習環境構築を考えているがどのように学習できるかサンプル環境を知りたい、というお問い合わせをよく頂きますので、スマートフォンでも学習可能な講座、それも無料のユーザ登録だけで幾つかの講義を受講可能なものをご紹介したいと思います。

 

中小企業診断士資格支援コンソーシアム 4dan4.jp


URL:http://4dan4.jp/
中小企業診断士を目指す全ての方を対象にした1次試験対策コースと、2次試験対策 答案練習コースが開講しています。
無料ユーザ登録で、1次試験対策の各科目の学習オリエンテーションを無料受講可能です。以下のような動画講義なので、PCやスマートフォンでも受講可能です。

 

 

ITパスポートTV http://itpassport.tv/


URL:http://itpassport.tv
ITパスポートTVは,ITパスポート合格を目指す人を応援する、資格取得の為のサイトです。eラーニング講義で、資格取得に必要な分野を網羅しています。各科目単科受講も可能なので、苦手科目だけ受講して苦手分野の克服にも役立てることができます。

↑のような動画講義や、
↓のようなスマートフォンでも利用可能な問題演習 で構成されます。

(画面は、スマートフォン向けの画面イメージです。)

こちらも無料のユーザ登録で、オリエンテーションと知識確認テストを受講可能です。ぜひおためしください。

どのような効果があるの?

スマートフォン利用のメリットとしては、移動や待ち時間、出先での待機等のスキマ時間が活用できることや、そもそもPCと比べて起動時間が早いことに起因して、eラーニングの受講率アップが期待できるほか、スマートフォンを利用することによって、学習効率そのものが上がった、という話も寄せられています。

以下の記事は、どちらかと言うと学校教育での利用例ですが、興味深い記事ですので、お時間がありましたらあわせてお読み頂ければ幸いです。

ITで築く「学習の高速道路」――“定額見放題”のネット授業、iPhone/iPadでより便利に
http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1107/20/news010.html

ルネサンス高校の取り組みに見る「デジタル教科書」のメリット
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1108/01/news009.html

なお、上記のベリタス・アカデミーの講義は、通常は法人(学習塾)向けの販売ですが、以下のサイトで、英文法のみ個人販売も行なっております。こちらもユーザ登録のみで第1項、第2項を受講できますので、どのような講義か、興味のある方はご登録頂ければ幸いです。


http://bunpou.com/


株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区・代表取締役 西村正宏)は、1月20日(金)、『ビジネス成功40のポイント~MBAコースでは教えてくれなかった仕事術~』の販売を開始しました。

ビジネスで成功する為に必要な40のポイントを身につけるeラーニング講座です。講師は16万部ベストセラー『ほめ言葉ハンドブック』の著者で、NHK教育テレビ「実践ビジネス英会話」講師を長年つとめた本間正人先生。心理学やコーチングのメソッドに基づき、分かりやすく解説しています。

【無料サンプル視聴】

【eラーニング講座名】

『ビジネス成功40のポイント~MBAコースでは教えてくれなかった仕事術~』

【学習可能デバイス】

PC(Windows・Mac両対応)・iPhone・iPad・Android端末対応(Androidは機種のスペックにより閲覧できない場合があります)

【対象者】

・ビジネスでうまくいくコツを身に付けたい方
・コミュニケーションスキルを向上させたい方
・会社経営者、会社員など働く全ての人

【特徴】

・心理学やコーチングのメソッドに基づいているので、分かりやすいです。
・無料お試しで講義のクオリティを確認後、ご購入できます。
・受講期間180日なので、ゆったり自分のペースで学習することも、短期集中学習することもできます。
・PC(Windows・Mac両対応)だけでなく、iPhone・Android端末にも対応。

【本間正人先生プロフィール】

東京大学文学部社会学科卒業。ミネソタ大学大学院修了(成人教育学 Ph.D.)。
ミネソタ州政府貿易局、松下政経塾研究主担当などを歴任。

「教育学」を超える「学習学」を提唱し、大人数の参加型研修講師、TVニュース番組のアンカーとして定評がある。

メディア実績:NHK「英語ビジネスワールド」講師、NHK教育テレビ「実践ビジネス英会話」講師。16万部ベストセラー『ほめ言葉ハンドブック』など、コーチングやポジティブ組織開発などに関する著書多数。

【学習期間】

180日

【価格】

・2,980円(税込)

【無料体験】

http://elearning.co.jp/?page_id=5133 よりサンプル視聴できます。

【Webサイト】

http://elearning.co.jp/?page_id=5133 コンテンツのサンプルを無料公開しています。(ログイン不要でご覧頂けます)

【ご購入方法】

http://10000.bz/honmabs/ よりユーザ登録、ログイン後、(有料)と記載のあるリンクをクリック。後は画面の指示に従ってお進みください。

■その他、様々なOS、ブラウザ対応のeラーニングコンテンツも多数取り揃えております。 http://elearning.co.jp/?page_id=4697

【各種eラーニングコンテンツのお申込み・お問い合わせ】
eラーニングポータルサイト http://elearning.co.jp/

【その他のお問い合わせ】
株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp
TEL: 03-5846-5800
E-MAIL:international@kiban.jp (担当: 田中)

キバンインターナショナルについて2009年7月に株式会社キバンから分離独立。eラーニング専門企業。eラーニングシステム以外に、6種類の教材作成ソフトを発売。2700社にeラーニング関係の製品を提供している。また、国内初の企業向け課金可能、会員限定可能インターネット生中継「ナマチューケー」サービスを提供している。2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。

本プレスリリースについて本プレスリリース内容のコピー・転載は自由です。転載されましたら、ご一報いただけると幸いです。


itパスポート

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年12月9日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0067

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

いよいよITパスポート.tvの滝口直樹先生によるeラーニング「ITパスポート講座」の開講が明日へと迫りました。

前回に引き続き、ITパスポート.tvの滝口直樹先生へのインタビューをお届致します。

もはや知らないでは済まされないIT関連の基礎知識。
どのように取り組むのが正解なのか。
滝口先生の経験をまじえたエピソードからきっとヒントが得られるはずです。

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●今回のポイント
1. 滝口先生の経歴
2. ITパスポート講座を受講する方の意外な傾向
3. IT企業でない企業には、必要?
4. 知っていて当たり前。知らないと損。
5. この講座にかける思い
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===(お知らせ)=====================

ITパスポート講座 12/10(土)開講!(早割あり)
http://itpassport.tv
ITパスポート.tvを運営し、
『ゼロからはじめるITパスポートの教科書』の著者、
滝口直樹先生によるeラーニング講座です。
まずは無料実力診断テストで力試し。
また、講義の一部を無料動画でご覧頂けますので、お気軽にお試しください。

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【main contents】本気で学ぶITパスポート!(後編)

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—滝口先生の自己紹介をお願いします。

実はもともと社会科の先生を目指して大学で教職を取っていたのですが、インターネットがでてきて興味を持ち、eラーニングがやりたくて教育系の会社に就職しました。2001年頃です。

eラーニングの中でも、特にシステムまわりをやっていました。

「インターネットで教育をやるって何?」という時代の中で、そのシステムを作ったりということをやっていました。

今思えばそれは、ITパスポートの前身の試験であるシステムアドミニストレータのような、開発でない現場の、システムの責任者でした。

その後、独立しまして、Web制作やコンサルを中心に5年ほどやってきて、蓄えてきた知識を教えることに徐々にシフトしてきました。

大学での就職支援講座、通学制のスクールでの通学ビデオ講座(通学してビデオを見る講座)、専門学校でMOS対策講座などを担当させて頂いています。
また、『ゼロからはじめるITパスポートの教科書』(とりい書房)という書籍も出版しました。

—ITパスポート講座を受講する方の傾向と、試験対策について教えて頂けますか。

あくまで私の経験則ですが、ゼロから講座で勉強しようというのは、女性の方が多くて、約7割くらいを占めます。たとえ分からないことがあっても、根気よく続ける傾向があります。もちろん、完全に独学で習得しよう、という方は男性がほとんどを占めているようです。

学生さんの場合、「著作権て何ですか」という質問を頂くなど、社会人としての一般常識でつまずくことが多いですね。意外にもそのあたりをご存知ないというケースもあるので、傾向といっても、人によって勉強するべき箇所が違うものです。

ですので、一から十までを全てやるというのは効率を考えるとあまりよくないケースもあります。

資格っていろんな種類があると思うのですが、ITパスポートはどんな企業でも使用できることができます。

大部分が社会人として仕事に関する内容ですので、大学生や高校生が学ぶには大変なことも多いですね。

逆に、ITも含めた仕事全般について学ぼう、という方にとっては、ITパスポートに替わる資格というのは、ないかもしれません。

—IT企業でない、一般企業の方であれば、どういう方が受験すればよいのでしょうか。

基本的には、全ての方だと思います。一昔前の初級シスアドの時代は、非IT部門でのITリーダーが受験するものでしたが、現在はオフィスワーカー全員にITの知識が要求されるようになっています。

たとえお仕事自体が全然ITに関連していなかったとしても、突然「IT化するぞー!」と急にいわれる時代になっていて、そのときにリーダーシップをとれるかどうかでその人の評価も変わってくるようになってきていると思います。


中小企業診断士 4dan4.jpワンポイントアドバイス「CF計算書 直接法」を映像でお届けします。
こんにちは。4dan4.jp 中小企業診断士資格支援コンソーシアムの金高です。
 
 
今日のワンポイントアドバイスは、平成19年度 第13問を解説しながら、財務会計「CF計算書 直接法」をお伝えします。
 
 

 
 
いかがでしたか。
CF計算書 直接法は、営業収入と仕入支出をきっちり計算することが重要です。
基礎的な問題を何度も解いて、本試験対応力を高めて下さい。
 
 
今年最初のワンポイントアドバイスとなります。
4dan4.jpでは、2012年もどんどんと映像によるワンポイントアドバイスをお伝えしていきます。
よろしくお願いします。
 
 
 
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こんにちは。ITパスポートTVの滝口です。

先ほど、とあるITパスポート試験対策アプリの紹介を見てみると、「この春の試験日は4月15日です。」との記載がありました。

「?」と思ってIPAのサイトを確認すると,確かに平成24年春期に「ITパスポート 特別措置」の案内が掲載されていました。
不思議に思って確認してみると、この試験はCBT受験が難しい体の不自由な方が受けられる試験とのこと。

詳しくは、以下のような案内があります。春期・秋期ともに実施されるようです。

https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/html/guidance/rule_handicapped.html

平成23年11月からCBT化がされたITパスポートは,上記の対象者を除き,一斉試験は行われません。

ついては,間違って申し込みをされないように注意してください。

※申し込みに診断書等の書類が必要なので大丈夫だとは思いますが…

しかし,試験日が自由というのはスケジュール管理・モチベーション管理共になかなか難しいものです。

一斉試験ではないにせよ,勉強を始めた早い時点で自分でしっかり受験日の目標を設定するようにしましょうね。


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