コンテンツの作り方

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
今回皆様にご紹介する内容は、「1分で分かるLectureMAKERの同期化設定 」についてです。

1分で分かるLectureMAKERの同期化設定

▼詳細はこちらへ。LectureMAKERを学ぶ講座Part.4をクリックしてください。
http://mini.lecturemaker.jp/?page_id=3449

LectureMAKER Miniではこんな教材を作成できます。

まずはその概要を、簡単に1分10秒でご紹介したサンプルコンテンツをご覧ください。

LectureMAKER Mini 5つのポイント

LectureMAKER Miniの5つのポイント(クリックで再生)

▼「LectureMAKER Miniの5つのポイントについて」のLectureMAKER作成元ファイル
ダウンロード: LectureMAKER Mini_5point.zip (ダウンロード、3.44MB)

「作曲は楽器ができないとやれない」と思い込んでる人でも、原理が分かり、コンピュータの基本操作ができれば、作曲ができるようになるという、嘘のような本当の話を、AKB48やジャニーズに楽曲を提供されている尾飛良幸さんに、そのノウハウをeラーニング化していただくことになり、「楽器がいらない作曲セミナー」の収録を、パンダスタジオで開始しました。編集が完了したものから、ご覧にただけるように準備していきますので、今しばらくお待ちください。

楽器ができない人のための作曲講座を収録中

楽器ができない人のための作曲講座を収録中

 

尾飛良幸さまの公式HP
http://www.mentaiman.com/attraction/kto/otoya/index.html

(1)尾飛良幸さまキャンペーン情報
『レッスン付き「名もない絆」レコーディング』を無料で行います。詳細は↓こちら。
http://conception.at.webry.info/201104/article_12.html

(2)尾飛良幸さまキャンペーン情報
「新事務所オープン記念フェア!」レッスン料一ヶ月無料!期間延長して開催中!
http://ameblo.jp/musicnote/entry-10873879522.html

(3)尾飛未公開オリジナル楽曲を無料提供します!恒例GWフェア開催!
http://conception.at.webry.info/201104/article_19.html

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
LectureMAKERの機能や使い方が一目でわかる「LectureMAKERを学ぶ講座」の「Part4.目次と同期化」(http://lecturemaker.jp/?page_id=3449)コンテンツを公開いたします。

現在、Webページに公開されている教材は、LectureMAKERの全機能が楽しめる「ビューア形式」の教材で作成した動画教材とFlashPlayerがインストールされている環境であればそのまま、再生可能な「Flash形式」のコンテンツで両方公開しております。

さらに、LectureMAKER実行ファイルである「.lme」ファイルと「.mp4」動画ファイルも公開しておりますので、是非、ダウンロードして教材を作成する際にもご参照いただければと思います。

「LectureMAKERを学ぶ講座」(http://lecturemaker.jp/?page_id=3449)は、以下の手順でご確認できます。

1.「製品概要」をクリックします。
2.LectureMAKERを学ぶ講座をクリックします。
3.公開されたコンテンツは、左側が「Flash形式教材」、右側が「ビューア形式教材」となります。

Part 4. 目次と同期化

[ダウンロード:Part 4.zip (29.6MB)] [ダウンロード:MP4動画(19.3MB)]

1. スライドデザインの適応

2. PowerPointと動画の挿入

3. 動画の同期化設定

4. 目次ボタンの作成

Part 4. 目次と同期化
Part 4. 動画形式教材(クリックで再生)
Part 4. 動画形式教材(クリックで再生)

今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●LectureMAKER
URL:http://lecturemaker.jp/
価格:
99,750円(サポート無ライセンス)
152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

パンダスタジオ(http://pandastudio.tv/)を利用したUSTREAM配信の料金について質問をいただきました。

実は、すごくシンプルな料金表にして、多言語配信やWatershedの実費以外は、オプション料金を設定を設定しないようにしています。

カメラ台数、マイク本数に関係なく同一料金です。ハイビジョンカメラは、4台まで、マイクは8本+ワイヤレスマイク2本まで利用できます。

同様の配信を、外に出て配信の場合、カメラ1台、マイク6台まで 15万円カメラ2台 マイク6台まで 30万円という設定になっていますので、パンダスタジオに来て番組を行う方が安価で手軽に配信ができるという提案でもあります。

パンダスタジオの料金4時間15万円に含まれるもの

パンダスタジオを利用した番組の配信です。
・フルHDカメラ4台まで利用可能。
・クロマキー合成可能。
・出演者用マイク8本、ワイヤレスマイク2本まで利用可能。
・配信後のデータ(ビデオファイル)USBメモリー渡し含む。
・スタジオを4時間(準備・撤収含む)まで利用可能です。
・技術者1名が立ち会い、操作を行います。
・USTREAMと同時に、Livestreamにも配信が可能。
・テロップ(事前に原稿が必要)入れ対応可能。
・課金決済付きの配信
・会員限定の配信

パンダスタジオの料金4時間15万円に含まれないもの

・多言語配信(通訳、通訳ブース)
・USTREAM WATERSHEDを利用した配信。

 

自社のサービスを効果的にWebで説明するために、動画を利用しませんか?

パンダスタジオでは、現在、eラーニングや会社の説明を撮影、動画で公開するといった、収録が増えています。
今回は、組織の活性化を図る人事コンサルティングを行うアクティブアンドカンパニーの八代様が、人事コンサルティングについて8分ほどの収録をされていきました。

生中継でない分、失敗したら撮りなおせて、撮影したファイルはその場で即持ち帰ることができます。
その後、Youtubeにアップロードし、HPに貼り付けることができます。

自社HPに動画紹介を加えることで、より多くの人に自社HPをみてもらえます

収録の場合は、以下のような点にご注意ください
1.PPTをお持込ください。スタジオ内に、Office2007 PowerPointがありますが、ごくまれに、同じ漢字でもWindows7で表記が異なることがあるため、お使いのPCまたはMacをお持込ください。
2.USBメモリをご用意ください。HD画質ですので、10分で1GB程度の容量になりますので、4GB以上を推奨します。
3.灰色、青または青みの入った紫や濃紺の服はNGです。 画面合成の背景が青なので透けてしまいます。
4.PowerPointを作成する際は、最低でも24ポイント(32ポイント以上推奨)、また、人が立つ位置になるべく文字が重ならないように、 スライドは空白があったほうが望ましいです。

今回利用された八代様からのコメントを掲載します。

パンダスタジオのお問い合わせは、こちらからどうぞ!

タグを利用してYoutubeのビデオを入れる方法を説明したら、Twitterでいろいろ便利なプラグインがあることを教えてくださる方がありましたので、いろいろ調べて、Viper’s Video Quicktagsというプラグインを入れました。Youtube以外に、FlashVideo(FLV)、QuickTimeも対応していることが導入の決定打となりました。

プラグインを追加することで、ビデオが簡単に追加できるようになりました。

プラグインを追加することで、ビデオが簡単に追加できるようになりました。

YoutubeのURLをコピーします。URLバーからコピーが必要です。

YoutubeのURLをコピーします。URLバーからコピーが必要です。

YoutubeのページのURLをコピーします

YoutubeのページのURLをコピーします

実際には、下記のようなタグが埋め込まれます。

このような専用タグが埋め込まれます

このような専用タグが埋め込まれます

画面で表示すると、下記のようにビデオが表示されます。

YouTube Preview Image

YOUTUBEの動画を、WordPressに貼り付ける方法を書いておきます。Blogの記事にビデオが入っているだけで、ずいぶんわかりやすくなります。Youtubeのサイトにジャンプするのではなく、記事の中に、Youtubeの動画そのものを埋め込む方法を説明いたします。

テンプレートによってはURLを入れるだけで良いのですが、多くのテンプレートは「埋め込みコード」を取得する必要があります。

下記の手順の3番のように、「古い埋め込みコードを使用する」を選択することが重要です。このチャックをしておかないと、文章編集中に、Youtubeの埋め込みタグを、WordPreessのHTMLエディタが自動で消してしまうので要注意です。

 

Youtubeの動画埋め込み手順

Youtubeの動画埋め込み手順

Youtubeの動画埋め込み手順 Wordpress側

Youtubeの動画埋め込み手順 Wordpress側

パンダスタジオhttp://pandastudio.tv)というビデオ用のスタジオを作ってから、本当にたくさんの方にご利用頂いたり、見学をしていただいています。

(パンダ)スタジオの作り方を教えて欲しい人が増えているにびっくり

(パンダ)スタジオの作り方を教えて欲しい人が増えているにびっくり

スタジオ構築サービスを始める理由

見学に来た方の多くが、機材の写真をたくさん撮って帰られたり、配線図や機材構成についての資料をもらっていかれます。(Web上で基本的に全部公開しているのですが)。機材構成と同じぐらいよく質問されるのが、機材の値段だったりします。PCや家庭用のカメラがあると、1式ミニマムで、20万円ぐらいからスタジオが構築できるんですよ、、、とお伝えすると、皆さん大変驚かれます。ビデオスイッチャー、ハイビジョンカメラ2台、ミキサー、クロマキー、照明機材、PCなど、全部本格的にそろえたとしても、100万円前後から、そろえることができます。USTREAMの配信だけではなく、自社のテレビ会議に利用したり、eラーニングコンテンツの作成に利用することもできますので、あっという間に投資金額は回収できると思います。

開始時期

こんなお話をあちらこちらでするうちに、是非、会議室をスタジオに!という依頼も増えてきましたので、ちゃんとサービスメニューを作って、告知をしたいと思っています。ゴールデンウィーク開け、5月中頃までにはご案内ができると思いますので、お楽しみに。

追記:スタジオ構築サービス

スタジオ構築サービスが、会議室をスタジオに変える「カエルスタジオ」となって公開を始めています。
Ustreamの機材や、収録用機材を簡単に、お手軽に手に入る価格で提供しています。ぜひご覧ください。

メールマガジン『eラーニング導入こぼれ話』バックナンバー。今回はAndroidでeラーニング特集です。どうぞご覧下さい。

▲Galaxy TAB

▲Galaxy TAB


キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年4月15日発行
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

eラーニング導入こぼれ話 Vol.0034

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●今回のポイント
1. 『Android』とは何か
2. iPhoneか、それともAndroidか
3. スマートフォンeラーニングが抱える課題
4. SmartBrainなら、解決!
5. オーサリングツールの対応度合い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

===(お知らせ)=====================

●iPhone、iPad、PC、ブラウザを選ばず学習できる
LMS(ラーニング・マネジメント・システム)
『SmartBrain』・・・1ユーザー210円/月(税込)
20ユーザーまで無料。お試し登録はこちらからどうぞ。
http://smartbrain.info/?arigatou20110415

==============================

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【main contents】Androidでeラーニング!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●Androidとは

2010年までの日本のスマートフォン市場は、iPhoneが46%という圧倒的シェアでした(※参考:調査会社 ImpressR&D )。

しかし、ここ最近Androidを搭載したスマートフォンが次々に登場し、話題を集めています。

Android(アンドロイド)とは、Google社による、モバイル向けのプラットフォーム。

iPhoneに搭載されているOS、『iOS』(アイオーエス)では見ることの出来ないFlashを見ることができるという特徴があります。

●iPhoneか、Androidか

ちなみに、Flashとは、Adobe Systems社による、音声や動画などのアニメーションを組み合わせてWebコンテンツを作成するソフト。また、それによって作成されたコンテンツのことです。

Flashは多くのWebサイトで使用されていますので、Flashを見られないことに不満を持っているiPhone、iPadユーザは少なからずいると思われます。

一方で、iPhoneの発売元AppleにはiTunesという独自のプラットフォームがあり、音楽のダウンロード配信などで大きなシェアを持っているため便利な面もあります。

▲au『IS03』

▲au『IS03』

●日本で発売されているAndroid端末

さて、日本で発売されている端末でAndroidを搭載しているものには、docomoのスマートフォン『Galaxy S』や『Galaxy Tab』、auのISシリーズ、ソフトバンクもGARAPAGOSやDisireなどの取扱があります。

●スマートフォンでのeラーニングの問題点

これまで、多くのスマートフォンeラーニングで問題となったのが、学習履歴データがうまく取れない点。

それは、PC用のコンテンツはPCでしか見られず、スマートフォン向けのコンテンツはスマートフォンでしか見られないという技術的な問題が原因でした。

つまり、全く同じ学習コンテンツだとしても、PC用とスマートフォン用では別物として扱われていたのです。

これを解決したのが私たちキバンインターナショナルが提供するLMS(ラーニング・マネジメント・システム)SmartBrainです。

●SmartBrainはAndroidで使用できます

SmartBrainは「最高の学びを全ての人に!」の理念のもと開発されました。SmartBrainの「スマート」はスマートフォンの「スマート」でもあるのです。

ここ最近、「SmartBrainはAndroidで動作しますか?」というお問い合わせを多く頂きました。やはりみなさん、新しい端末の導入を検討していらっしゃるようですね。
答えは「YES!」です。

SmartBrainは設計の段階から、PCとスマートフォン、どちらでも使用できるように、インターフェイス、ボタンの大きさ、端末の自動判定などに徹底して配慮して制作して参りました。

もちろん、PC、iPhone、Android、どれでも利用可能で、1人のユーザがどの端末で学習しても、統一した学習履歴を残すことができます。これはSmartBrainのとても大きな特徴です。

スマートフォンでのeラーニングのご希望がある場合は、ぜひSmartBrainをお試しになってみてください。

SmartBrainはこちらからお申し込み頂け、20ユーザまで無料でご利用頂けます。
http://smartbrain.info/

▲SmartBrainのWebサイト

▲SmartBrainのWebサイト

●オーサリングツールもAndroid対応可能

私たちキバンインターナショナルは、eラーニング教材を自製するツール(オーサリングツール)を安価で提供していますが、多くはAndroidに対応できます。以下、AndroidでのSmartBrainでの動作一覧です。

PPT2Flash・・・対応可能。
PPT2Voice・・・対応可能。(PPT2Mobileについては下記参照)
PPT2Mobile・・・対応可能(別途エンコード作業が必要)
DemoCreator・・・対応可能(別途エンコード作業が必要)
QuizCreator・・・不可(機種に依存。4月末より正式対応可能予定)
LectureMAKER・・・対応可能(画面の大きさ調整が必要)
WebVideoAuthor・・・対応可能。

オーサリングツール一覧は http://elearning.co.jp/?page_id=1934 より

※エンコードの方法は
http://blog.elearning.co.jp/archives/6180.php
をご参照ください。

実際にAndroidの端末での動作を確認したい方は
http://kiban.smartbrain.info/
より

ID: demo
Pass: Demo

でログインし、「サンプル教材」をご覧下さい。

もちろん、SmartBrain以外のWebでも、アップロードすればAndroidでご覧頂くことができます。(サンプル教材は随時、追加して参りますのでお楽しみに!)

現在、さらに開発を進め、もっともっと便利になっていく予定ですのでご期待下さい。

●今回のお話はWEB動画でもご覧頂けます。

Android向けの教材をSmartBrainにアップするための起動ファイル作成方法を動画でご紹介致します。今後はこの手順をなくすように開発して参りますが、現時点ではこの方法となっております。ぜひご覧下さい。

の「ユーザー登録」から登録後、ログインが必要です。

ログイン後、
「【毎週更新】eラーニング導入こぼれ話」→「【第34回】Android向け動画ファイルの、SmartBrain起動ファイル作成方法」をクリックでご覧頂けます。

━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

最近はAndroid端末ばかりを使って検証しています。どんどん新しいものががでてくるので大変な面もありますが、楽しさもあります。これが良い形で学びにつながると良いなと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

私たち4月中に、2製品のリリース(ベータ版)を発表することをブログで発表しましたが、新製品を発売するとなると、Webの作成が必要になります。

今現在、教材作成ツールの2製品、コンテンツ関連で3製品のWebサイトを、社内のスタッフで内製をしています。

専属のスタッフを置かず3-4名のスタッフが自分たちの時間を工面しながら、大量にWebサイトを作成できているのには、いくつかの工夫があります。

情報の発信力アップのための10の工夫

  1. 私たちは、このブログもWebサイトも、すべて、WordPressで作成することに統一したため、WordPressの使い方だけマスターすれば良い。
  2. デザインは共通のテンプレートを利用し、サイトごとに、新しいデザインを作成することにコストをかけない。
  3. スタッフ全員でスクリーンショット作成用のソフトを統一し、統一感を出す。
  4. 原稿を書くスタッフには、1人1台体制でデジタルカメラを支給する。
  5. Blogに関しては、相互に修正したり、加筆をしたりしながら、相互にアドバイスしていく雰囲気を作り運営する。
  6. Blogについては、一切内容について評価は行わず、アウトプットの量に対してのみ評価する。
  7. 文章が苦手なスタッフには、キーワードや内容のアイディアなどの提供、アドバイスをし特定のスタッフだけではなく、理想をいえば、全員が情報発信できる状態を作る。
  8. Blogで書いた文章、写真、Youtubeの動画を整理して、製品ページの新着情報やニュース、Faq、マニュアルの充実に活かす。
  9. 長い文章ではなく、短い文章+写真で、記事を書く習慣を作る。
  10. Facebookのコメント機能を組み込み、社内外の関係の深い人同士で、コメントを書き、自分の原稿が、ほかの方の目にどのような形で伝わっているのか確認の場とするようにする。

便利な管理ツールで、手作業で、HTMLを作るような手間はないのですが、どうしても文章を書く作業は、なくなりません。ITの力を借りて省力化できるところは手間を省き、情報発信の量、質をアップするための工夫をされてはいかがでしょうか。