SmartBrain

▲PC、iPhone、iPad、Androidで学習可能なラーニング・マネジメント。システムSmartBrain

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年7月5日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0095

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

私たちが提供するLMS(ラーニング・マネジメント・システム)SmartBrain http://smartbrain.info/

PCでもiPhoneでもiPadでもAndroidでも、ユーザが簡単に学習することができます。

基本的には学習したいメニューを選択するだけの直観操作が可能ですが、念には念を入れて操作マニュアルを作成しました。

直観操作で多くの場合は十分ですが、実は、知っているとより便利に使える機能もありますのでその使い方も盛り込んであります。

どうぞご覧ください。

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●今回のポイント
1. SmartBrain使用法eラーニング教材
2. SNSログインならid・パスワード不要!
3. らくらく学習ナビゲーション
4. クイズ教材では提出ボタンを忘れずに!
5. 進捗の見える可。プログレスバー
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===(お知らせ)=====================

●iPhone、iPad、Android、PC、ブラウザを選ばず学習できるLMS(ラーニング・マネジメント・システム)
『SmartBrain』・・・1ユーザー210円/月(税込) 
20ユーザーまで無料。お試し登録はこちらからどうぞ。
http://smartbrain.info

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【main contents】SmartBrain便利マニュアル(ユーザ編)

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●SmartBrain使用法eラーニング教材

今回は便利機能を記事でご紹介しますが、eラーニング教材でご覧頂いた方が分かりやすいと思いますのでご覧ください。

では、文章でもご紹介していきましょう!

どんな機能があるかだけ、サッと知りたい方は以下をご覧ください。

●SNSログインならid・パスワード不要!

SmartBrainのログインはとっても簡単。

ユーザ画面でログインidとパスワードを入力し、ログインするだけです。

FacebokやTwitter、Google+のアカウントがあれば、そのアカウントでユーザ登録やログインすることも可能です。

●学習メニュー

ログインすると、学習メニューが表示されます。

学習者はこのメニューで、学習したいコースを選択するだけの直観操作。

コースをお選び頂くと、その下に教材タイトルが表示されるので、学習したいものを選択しましょう。

●「戻る」ボタン

学習画面の左上の「戻る」ボタンを押すと、メニューに戻ることができます。

●らくらく学習ナビゲーション

学習画面の右上の右矢印を押すと、メニュー画面に戻らなくても、次の教材に進むことができます。

逆に、左矢印を押すと、前の教材に戻ります。

●クイズ教材では提出ボタンを忘れずに!

クイズ教材では、クイズ画面の右三角や左三角で次の問題、前の問題に移動できます。

クイズを解き終えたら、提出ボタンを押しましょう。提出ボタンを押さないと成績が確定しませんのでご注意ください。

●学習マーク

学習すると、メニューの頭にマークが表示されます。

○は履修済み、△は学習途中、—は未履修、◎はクイズに合格、バツはクイズに不合格という意味を表しています。

●進捗の見える可。プログレスバー

コース名の下に緑色で表示されるプログレスバーで、学習の進捗をおおまかに確認することができます。

右に伸びているほど、学習が進んでいるという意味になります。

●閲覧履歴

学習者はメニューで閲覧履歴を押すと、自分の学習履歴を見ることができます。

閲覧履歴画面では、その教材を、いつ、どれだけ学習したのか確認できます。

学習日時を押すと、どんな問題にどう回答したか、何点だったかなども表示することができます。

●個人設定

メニューの個人設定からも学習履歴を見ることができます。

全てのコースの学習履歴を一覧で、あるいはコースを選択して確認したり、閲覧時間のグラフ表示、閲覧回数のグラフ表示などもすることができます。

●パスワードヘルパー

ログインパスワードを忘れてしまったら、ログイン画面で「パスワードヘルパー」を押します。

アカウントで使用しているメールアドレスを入力すれば、新しいパスワードを設定することができます。

━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

eラーニングを実施すると、ユーザの中に必ずといっていいほどPCやモバイルなどのデバイスに慣れていない方がまじっているものです。

そんなときには今回のようなマニュアルを提供するとよりスムーズに学習して頂けることでしょう。

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

SmartBrain1.18から既存ユーザーの外部認証へのひも付けが出来るようになりました。
各ユーザーの個別設定より設定できます!

設定方法

▲外部認証が可能なログインフォーム

 

▲個別設定を選択

 

▲ソーシャルログイン設定を選択

 

▲外部アカウントひも付け画面

 

こちらの画面よりSmartBrainアカウントを「Facebook」「twitter」「Google」のアカウントとひもづける事が出来ます。

とても便利なこの機能、ぜひお試しください!

SmartBrain1.18より、ブログなどへのSmartBrain外部ログインフォーム作成で外部認証ボタンの追加が出来るようになりました!

追加方法

▲管理機能を選択

 

▲ポータル管理を選択

 

▲ログインフォーム作成を選択

 

▲ログインフォーム作成URL画面

こちらの設置したいログインフォームのHTMLをブログなどに使うと、ログインフォームを設置することができます。

表示サンプル

ログインフォームのみ

 

ログインフォーム+外部認証ボタン

 

外部認証ボタンのみ

ぜひご利用ください!

いつも弊社製品をご利用頂きまして誠にありがとうございます。この度、1.18系の最新版SmartBrainをリリースいたしましたのでお知らせ致します。
主に外部認証関連の強化などが行われております。
今後はFacebook,twitter,Googleでのログインフォームを外部に設置することが可能になります。
また、既存ユーザが外部認証サイトとのヒモ付を行うことが可能になりました。(個人設定内のソーシャルログイン設定から可能です)
利用方法につきましては、現在blogにまとめておりますので、今しばらくお待ち下さい。

詳細は以下のとおりです。

新規機能

外部ログインフォームの入力欄の幅を自動的に調整する機能を開発
外部ログイン認証 既存ユーザの外部認証との関連付け機能を開発(個人設定)
外部ログイン認証 外部ログインフォーム表示機能を開発(ID/PW入力表示、ID/PW入力+外部ログインフォーム表示、外部ログインフォーム表示の3種類が選べます。なお、既存のフォームは影響を受けません。)
ユーザ一括登録(CSV)時にユーザ種別(class)を指定できる機能を開発
管理者画面でのメールアドレス重複について、可能・不可能を選択できる機能を開発(弊社による作業が必要です)
SCO削除時に同一コース内の他SCOからも参照されているファイルは削除しない機能を開発
クイズ更新時にアセット(登録されたファイルリスト)に従いファイルを削除する機能を開発
コースのマニフェストファイルを更新・ダウンロードできる機能を開発
ASP環境/プラン変更履歴の、送信元アドレスのドメインをdomain設定の値を参照する機能を開発(メールタイトルは「ASP環境/プラン変更履歴(domain/環境パス)」のようになります)

バグフィックス

メールアドレスのドメイン部が数字からも始められるように修正
メール送信設定 パスワードヘルパー設定確認画面に有効・無効の確認表示がされるように修正
クイズプレイヤー Android4.0端末に於いて、スクロールが必要な問題の場合、選択肢を選択できないの問題があったため修正
クイズプレイヤー GalaxyTabを最新のバージョンにアップデートすると、クイズが学習できなくなるため、PCブラウザで学習した時と同じ処理を行うように変更
コース管理に於いて、コースが入っているはずのフォルダで「フォルダ内にコースが存在しません」と表示されることがある問題を修正
IE6用cssとIE7用cssをそれぞれ作成し、マージン処理を修正

その他

GalaxyS3の機種判定を追加
Windows版MYSQLでelm5_scoとelm5_userの行を挿入できない問題が報告されたので、デフォルト値を修正
Windows版MYSQLでassignを挿入できない問題が報告されたので、デフォルト値を修正

バージョンアップ版の適用

SmartBrainのバージョン、1.15から、自動でバージョンアップする機能を備えています。システムの迅速なバージョンアップをご希望の方は、システム情報から自動バージョンアップを「有効」になっている事をご確認下さい。標準の設定は、「有効」ですので、バージョンアップを行なって欲しくない場合は、「無効」の設定をお願いいたします。

なお、サーバ運用の都合上、バージョンアップ順次行われていきますので、すべてのバージョンがリリース直後にバージョンアップするわけではありません。ご了承下さい。
(今回は1.17系→1.18系となりますので、バージョンアップ作業はゆっくり行なっていく予定です。早く試してみたい方は、お問い合せフォームからお申し出下さい)

▼自動バージョンアップ機能について
http://blog.elearning.co.jp/archives/26353.php

▼お問い合せフォーム
http://smartbrain.info/?page_id=1290


SmartBrainの無料お試しは、以下のURLからお申込み下さい。

Q:クイズ作成機能において、選択肢欄で乗数を表現するには

A:HTMLエンコードのチェックを外し、SUPタグを利用してください。

SmartBrainのクイズ作成機能において、特別な設定をせずに乗数を表現しようとすると、以下の様な表示になります。これでも分からないことはないですが、若干不親切です。

 
このような場合は、HTMLエンコードのチェックを外し、SUPタグを利用して乗数の表現を行います。

 
このようにすると、以下のように乗数を表現する事が可能です。


SmartBrainではユーザ一括して登録する機能があります。
(参考:SmartBrainマニュアル「ユーザ一括登録」)

ユーザ一括登録では登録時にグループを割り当てることもできます。
手順は以下の通りです。

▲ユーザ管理から「全ユーザ」を選択

▲「++」を選択

▲入力画面

一番上のインポートフィールドに「addgroup」を追加し、ユーザ入力部分の最後に割り当てるグループを入力します。
複数のグループを割り当てる場合は「」で区切りを入れて入力します。

▲確認画面

▲指定したグループに追加されています

これでユーザ登録と同時にグループを指定することが出来ました!

また、管理外のグループに追加しようとするとエラーが表示されます。

▲エラー表示

今回はグループを追加するグループに割り当てる「addgroup」をご紹介しましたが、
「updategroup」・・・現在割あたっているグループを削除し、指定したグループのみ割り当てる
「removegroup」・・・グループからユーザを削除する

なども同様の手順で行うことが出来ます。

ユーザー一括登録の詳しい方法はこちら
またユーザ登録と同時コースを登録する方法はこちらに記載されていますので、ぜひご覧ください。

株式会社キバンインターナショナルが提供するPC、iPhone、iPad、Androidで学習可能なLMS(ラーニングマネジメントシステム)SmartBrain http://smartbrain.info/ 。

▲SmartBrain

SmartBrainでは、学習者の学習履歴を管理することができます。
この機能により、管理者は、誰が何をどれだけ学習したか、どのくらい習得したかなどを把握することができ、eラーニング運用の実情や成果を確認することができます。
※学習履歴は管理画面で確認したり、csvでエクスポートすることが可能です。

学習履歴が削除されるケースがあるので、その対処法とともに、いくつかご紹介いたします。
(下記の方法はバージョンによって挙動が異なる可能性がございますので、実際に行う前に、一度コースをコピーしてお試し、ご確認頂きますようお願い致します。)

ユーザを削除

ユーザを削除すれば、学習履歴も削除されます。よくあるご要望で、「退職者をログインできないようにしたいが学習履歴は残したい」というものがあります。この場合は、ユーザは削除せずに、ログインを無効にする機能がございますのでご利用ください。 http://smartbrain.info/?page_id=109

コース削除やSCO削除

SmartBrainに登録してある教材を削除すると、その教材の学習履歴も削除されます。履歴を残しておきたい場合は、コース削除やSCO削除をせずに、SCO内の「関連ファイル」から動画ファイルを削除します。 方法: http://smartbrain.info/?page_id=9108

消す前にcsvでダウンロード

上記の方法もありますが、必要な履歴は定期的にダウンロードしてお手元に保存して頂くのが最も基本的な方法です。
http://smartbrain.info/?page_id=8766

SmartBrainは20ユーザまで無料でご利用頂けます。お気軽にお試しください。
http://smartbrain.info/

CA Technologies様の有償ソフトウェア顔負けのプロジェクト管理ソフトOpen Workbench。株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp/ の ラーニングマネジメントシステムSmartBrain http://smartbrain.info/ を利用し講座を開設頂いています。この度、事例ご紹介の許可を頂きましてので公開致します。プロジェクト管理にお悩みの企業様は無料ですので、Open Workbench http://www.openworkbench.jp/ のご利用を検討されてみてはいかがでしょうか。

【講座概要】

Open Workbenchはよく使われる基本機能をギュッと詰めた、有償ソフトウェア顔負けのプロジェクト管理ソフトです。
この講座ではこのツールのインストール方法から実践的な使い方まで、「ラーメン店開業」プロジェクトという簡単なプロジェクトを例にとり、分かり易く操作方法を解説しています。

【講座サンプル】


▲クリックすると再生します

【講師 プロフィール】

Open WorkbenchはCA Technologiesが提供しています。
CA Technologiesは、メインフレームをはじめ、物理環境から仮想環境、クラウドに至るまで、あらゆるIT環境における専門知識と豊富な実績を有するITマネジメント・ソフトウェア/ソリューション・ベンダです。CA Technologiesが提供するソリューションは、IT環境を管理し、安全確保を行うための手段を提供することで、お客様がITサービスを柔軟に行えるよう支援しています。
本講座はCA Technologiesの日本法人が作成しWebベーストレーニングとして提供しています。

【受講対象者】

企業のIT部門でプロジェクトを管理する立場にある方(プロジェクトマネージャー)
企業の商品開発部門でプロジェクトを管理する立場にある方(プロジェクトマネージャー)
上記以外で何らかのプロジェクトを管理する立場にある方(プロジェクトマネージャー)
個人でプロジェクトを管理される方(プロジェクトマネージャー)

【価格】

ツール、講座共に無償で提供しております。

【講座目次】

1章 Open Workbenchの基礎
2章 入手とインストール
3章 利用準備
4章 基本的な使い方-プロジェクトの計画-説明編
4章 基本的な使い方-プロジェクトの計画-デモ編
5章 基本的な使い方-プロジェクトの実行
6章 より簡単な使い方-説明編
6章 より簡単な使い方-デモ編
7章 便利な使い方-説明編
7章 便利な使い方-デモ編

【講座収録時間】

各章10分~20分
全章を受講すると約2時間

【受講可能期間】

365日間

【Webサイト】

OpenWorkbenchソフトダウンロードサイト(無料)
http://www.openworkbench.jp/

eラーニングサイト
http://10000.bz/owb/

いつも弊社製品をご利用頂きまして誠にありがとうございます。この度、SmartBrain1.17.1をリリースいたしましたのでお知らせ致します。

今回のマイナーリリースでは、バグフィックスを行いました。

変更点は以下のとおりです。

コース履修制限関連

コースフォルダを内包する場合の「順に学習」処理を修正しました
全フォルダ、全コース表示時のコースの履修制限に関する処理を変更し、エラー抑制を行いました

クイズ関連

IE8の場合、穴埋め問題で提出できない問題を修正しました
まとめて提出時、2問目から解答が表示される問題を修正しました
配点を0点にしたクイズを作成できる機能を開発しました

個人設定

購入履歴 キャンセルした時に表示が崩れる問題を修正しました

外部認証

ポータル管理に外部認証機能(twitter/Facebook/Googleアカウントによるログイン)の表示・非表示設定を開発しました

バージョンアップ版の適用

SmartBrainのバージョン、1.15から、自動でバージョンアップする機能を備えています。システムの迅速なバージョンアップをご希望の方は、システム情報から自動バージョンアップを「有効」になっている事をご確認下さい。標準の設定は、「有効」ですので、バージョンアップを行なって欲しくない場合は、「無効」の設定をお願いいたします。

なお、サーバ運用の都合上、バージョンアップ順次行われていきますので、すべてのバージョンがリリース直後にバージョンアップするわけではありません。ご了承下さい。
(今回は1.16系→1.17系となりますので、バージョンアップ作業はゆっくり行なっていく予定です。早く試してみたい方は、お問い合せフォームからお申し出下さい)

▼自動バージョンアップ機能について
http://blog.elearning.co.jp/archives/26353.php

▼お問い合せフォーム
http://smartbrain.info/?page_id=1290


SmartBrainの無料お試しは、以下のURLからお申込み下さい。

●ソフトウェアクロマキーと設定

クロマキーとは、青背景や緑背景を用いて合成することです。

ブルーバックやブルースクリーンといえば聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。

クロマとは色のことを表していて、キー、すなわちひとつの色を基準にします。

例えば、緑色を基準とした場合、緑色の部分は透明になり、PCの映像と合成ができます。

青背景クロマキーを使った映像合成の例

クロマキーをするときは、出演者は洋服の色に気をつけなくてはなりません。

青や緑の服を着ていると透けてしまうからです。

また、薄いグレーなども透けてしまう傾向がありますが、Wirecastのブラッククリップやホワイトクリップという機能である程度は調整が可能です。

こうした微調整がクロマキー合成では大切になります。

これうまくいかないと、画像がチラチラしたり、思わぬところが透明になってしまったりしてしまうので気をつけましょう。

●動画素材の編集と基礎知識

Wirecastでは、動画を取り込み、さきほど紹介したレイヤーで利用したりできます。

しかし、Wirecastに動画を取り込みたい時にはコツがあります。

たとえば、初期設定では「終了時の処理」が「ループ」という設定になっています。

この設定では、1回再生されればそれでいいと思っている動画が、繰り返し再生されていたりします。

この場合、「ループ」を「停止」変更すれば解決します。

このように、Wirecastには様々な機能があり、比較的安価にもかかわらず、かゆいところに手が届く大変重宝するツールです。

使いこなせばきっと、一歩差のつく番組作りができることでしょう。

●今週のeラーニング動画:

『Wirecast講座』の一部「Wirecastとは」を無料公開します。

メルマガの文章だけよりも、だいぶ分かりやすいと思いますので、ぜひご覧ください。

ログインURL http://10000.bz/elw2010/
( idとpassをお持ちでない方は、上記アクセス後「ユーザ登録」をお願い致します。)

ログイン後、
「【毎週更新】eラーニング導入こぼれ話」→「【第80回】Wirecastとは」をクリックでご覧頂けます。

━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

続々と増え続け、今や全国14か所になったパンダスタジオ http://pandastudio.tv/ 。それぞれのスタジオでWirecastは大活躍しています。配信と同時にPCへの収録も同時にできるなど、本当に大助かりです。

放送局クオリティのTricaster http://tricaster450.jp/ とまではいかないまでも、かなりパフォーマンスのよい製品だと思います。

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。