SmartBrain

Q:管理者なのにユーザに閲覧可能コースを設定できないのですがなぜですか?
A:管理者の権限(管理コース)が設定されていないと思われます。以下をご確認下さい。


管理者でログインしようとしているにも関わらず、受講者に閲覧可能コースを設定しようとして・・・

閲覧可能コースを設定しようとして・・・

 

以下のように、閲覧可能コースの設定に何も表示されない場合があります。これは、この操作を行なっている管理者に、管理コースの権限が付与されていない場合に発生します。

閲覧可能コースの設定に何も表示されない

 

例えば、上記の症状が発生した管理者を 「管理者サンプル」(IDはkanri)とします。
この管理者の管理権限をユーザ管理から見てみましょう。

 

【別の管理者でログインし、「管理者サンプル」の設定をユーザ管理から確認】
すると、管理コースが設定されていません。管理コースの横の[+]をクリックして。

管理コースが設定されていません。

 

管理可能なコースを追加します。ここでは、全コース、全フォルダを追加しました。

管理コースに全コース、全フォルダを設定します。

 

管理コースの欄に追加されました。

管理コースに、全コース、全フォルダが追加されました。

 

【「管理者サンプル」でログインして再チャレンジ】

管理者サンプル(kanri)でログインしてみます。

 

任意の受講者を選択して、閲覧可能コースの設定を開きます。

閲覧可能コースの設定を開きます。

 

先ほど設定した、全コース・全フォルダがありました。ちなみに、この状態で、全コースの横にチェックを付けて、該当ユーザに全コースを閲覧可能にすることも可能ですが、「全コース」という文字をクリックすと、

全コースと全フォルダがありました。ここで、全コースをクリックすると

 

中身が展開されて、個別の講座を設定可能になります。

 

といった感じです。如何でしたでしょうか。
今回の例では、「全コース」「全フォルダ」を管理コースに設定致しましたが、これは該当の管理者に任せたい範囲を任意に設定頂ければと思います。(例えば、数学科の先生なので、数学のコースだけ管理、など)

今回は、SmartBrainの提出課題機能(レポート提出機能)についてご紹介致します。この機能を利用すると、受講者の提出したレポートを後で管理者(先生など)が採点して成績を浸かることが可能になります。

 

【作成方法(管理者側)】
まずは、教材の作成方法を見て行きましょう。コース管理から、教材の追加を行います。

コース管理から、教材の追加を行います。

 

提出課題追加を選択して、教材名を入力します。

 

追加されるので、教材名をクリックして詳細の設定を行います。

 

設問などを入力します。

 

【受講者側】
これで設定できました。次に、受講者側の画面で、教材がどのように表示されるのか見て行きましょう。

受講者側ではこのように表示されます。レポート課題をクリックしてみましょう

 

レポートは手元のPCで作成しアップロードします。

 

ファイルがSCO画面にアップロードされます。(他の受講者には見えません)

 

この時点では、「履修中」表記で成績はつきません

 

受講者が提出した課題の採点はどのようにしたら良いでしょうか。次に、採点方法を見て行きましょう。
【採点方法(管理者側)】

管理者機能を利用して、提出課題管理を開きます。

 

提出課題を検索し、該当ユーザの採点を行いおます。

 

合否判定や得点、コメントなどを設定できます。

 

管理者側で設定すると、このように受講者側の画面が変更されます。

 

【採点結果の閲覧(受講者側)】
採点が終わったものは、受講者側で成績を確認することが可能です。

教材を開くと成績やコメントを確認できます。

小論文形式のクイズ作成について

CATEGORIES eラーニング, SmartBrainby.o.nakamura0 Comments2012.02.08

SmartBrainでは小論文形式の問題を作成することが可能です。この設問タイプの場合は、配点対象にはなりませんが受講者の回答内容はダウンロード可能です。

 

小論文形式の設問の画面は以下のような形になります。

小論文形式の設問画面です。

 

このとき小論文形式の設問は配点の対象外となりますので、例えば小論文形式の設問1問だけで作成したSCOの場合は、0点で合格となります。

配点対象外なので、スコアは0点となります。

 

管理者は、ユーザ管理を利用して、成績、つまり、受講者の回答をダウンロードすることが可能です。

管理者は、ユーザ管理から成績のダウンロードが可能です。

 

このように回答をダウンロードすることが可能です。クイズ作成機能の小論文では、配点の対象外で既に成績は確定しているため回答内容をもとに後から採点を行うことはできませんが授業の感想をもとめたり、アンケートやレポート等、採点対象外のやり取りをするのには役立てることが可能です。(なお、後から採点が可能な、レポート課題も設定可能ですが、こちらは別途ご紹介します。)

ダウンロードされた履歴

 

ちなみに、受講者自身も自らの回答を確認可能です。

受講者自身も自らの回答を確認可能です。

SmartBrain1.15.9 リリース

CATEGORIES eラーニング, SmartBrainby.o.nakamura0 Comments2012.01.30

SmartBrain1.15.9 がリリース致しましたのでお知らせいたします。

今回のバージョンでは、以下の機能について修正を行なっています。今回は、新機能追加前の細々としたバグ修正や使い勝手の向上を中心にしています。来月中頃には、いよいよ、バージョン 1.16.xx系もリリースされる予定ですので、ご期待ください。

▼1.15.9での修正内容

  • 親環境に設定されていないSmartBrainではASP管理メールを送信しないように変更
  • flexigrid(提出課題、メール一括送信、メール送信履歴、閲覧履歴)の総数表示フォーマットを変更(Total: {num} items)
  • 閲覧履歴のページャーが動作するように修正
  • 閲覧履歴の検索機能の無効化、表示の修正
  • 提出課題管理 削除済みユーザの扱いを変更
  • 提出課題リストのカラム 「機能」と「提出日時」が同じ列名になっており、「提出日時」を非表示にすると「機能」が消えてしまう問題を修正

自動バージョンアップについて

SmartBrainのバージョン、1.15から、自動でバージョンアップする機能を備えています。システムの迅速なバージョンアップをご希望の方は、システム情報から自動バージョンアップを「有効」になっている事をご確認下さい。標準の設定は、「有効」ですので、バージョンアップを行なって欲しくない場合は、「無効」の設定をお願いいたします。

なお、サーバ運用の都合上、バージョンアップ順次行われていきますので、すべてのバージョンがリリース直後にバージョンアップするわけではありません。ご了承下さい。

▼自動バージョンアップ機能について
http://blog.elearning.co.jp/archives/26353.php

株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp/ が提供するLMS(ラーニング・マネジメント・システム)SmartBrain http://smartbrain.info/

キーボードにテキストを入力するだけでクイズ問題を作成できるQuizCreator http://quizcreator.jp/

PCでアクセスした場合はFlash版、iPhoneやiPadでアクセスした場合はhtml版という風に、アクセスする端末ごとに、端末に適した表示に自動判定させることが可能ですので、その設定方法を御紹介します。

手順1.
wqcファイルをインポートします。
http://smartbrain.info/?page_id=8521

手順2.
コースに登録します(これがiPhone・iPad用になります)
http://smartbrain.info/?page_id=3378

手順3.
SmartBrainの教材内メニューの「コンテンツ追加」より、QuizCreatorでLMS向けにパブリッシュした
zipファイルをアップします。(これはFlash版=パソコン向けです)


▲起動ファイルの編集

▲ZipファイルをSCO内にアップロード

手順4.
起動ファイル編集で「パソコン向け」を「Quiz.html」にします。

▲Quiz.htmlを選択し、保存。

これでPCでアクセスした場合はFlash版、iPhoneやiPadでアクセスした場合はhtml版で学習することができます。
学習履歴はPCで学習してもiPhone・iPadで学習しても統一することができます。

SmartBrainは20ユーザまで無料でお試し頂けます。
QuizCreatorは30日間無料で全ての機能をお試し頂けます。

株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区・代表取締役 西村正宏)は、1月20日(金)、『ビジネス成功40のポイント~MBAコースでは教えてくれなかった仕事術~』の販売を開始しました。

ビジネスで成功する為に必要な40のポイントを身につけるeラーニング講座です。講師は16万部ベストセラー『ほめ言葉ハンドブック』の著者で、NHK教育テレビ「実践ビジネス英会話」講師を長年つとめた本間正人先生。心理学やコーチングのメソッドに基づき、分かりやすく解説しています。

【無料サンプル視聴】

【eラーニング講座名】

『ビジネス成功40のポイント~MBAコースでは教えてくれなかった仕事術~』

【学習可能デバイス】

PC(Windows・Mac両対応)・iPhone・iPad・Android端末対応(Androidは機種のスペックにより閲覧できない場合があります)

【対象者】

・ビジネスでうまくいくコツを身に付けたい方
・コミュニケーションスキルを向上させたい方
・会社経営者、会社員など働く全ての人

【特徴】

・心理学やコーチングのメソッドに基づいているので、分かりやすいです。
・無料お試しで講義のクオリティを確認後、ご購入できます。
・受講期間180日なので、ゆったり自分のペースで学習することも、短期集中学習することもできます。
・PC(Windows・Mac両対応)だけでなく、iPhone・Android端末にも対応。

【本間正人先生プロフィール】

東京大学文学部社会学科卒業。ミネソタ大学大学院修了(成人教育学 Ph.D.)。
ミネソタ州政府貿易局、松下政経塾研究主担当などを歴任。

「教育学」を超える「学習学」を提唱し、大人数の参加型研修講師、TVニュース番組のアンカーとして定評がある。

メディア実績:NHK「英語ビジネスワールド」講師、NHK教育テレビ「実践ビジネス英会話」講師。16万部ベストセラー『ほめ言葉ハンドブック』など、コーチングやポジティブ組織開発などに関する著書多数。

【学習期間】

180日

【価格】

・2,980円(税込)

【無料体験】

http://elearning.co.jp/?page_id=5133 よりサンプル視聴できます。

【Webサイト】

http://elearning.co.jp/?page_id=5133 コンテンツのサンプルを無料公開しています。(ログイン不要でご覧頂けます)

【ご購入方法】

http://10000.bz/honmabs/ よりユーザ登録、ログイン後、(有料)と記載のあるリンクをクリック。後は画面の指示に従ってお進みください。

■その他、様々なOS、ブラウザ対応のeラーニングコンテンツも多数取り揃えております。 http://elearning.co.jp/?page_id=4697

【各種eラーニングコンテンツのお申込み・お問い合わせ】
eラーニングポータルサイト http://elearning.co.jp/

【その他のお問い合わせ】
株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp
TEL: 03-5846-5800
E-MAIL:international@kiban.jp (担当: 田中)

キバンインターナショナルについて2009年7月に株式会社キバンから分離独立。eラーニング専門企業。eラーニングシステム以外に、6種類の教材作成ソフトを発売。2700社にeラーニング関係の製品を提供している。また、国内初の企業向け課金可能、会員限定可能インターネット生中継「ナマチューケー」サービスを提供している。2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。

本プレスリリースについて本プレスリリース内容のコピー・転載は自由です。転載されましたら、ご一報いただけると幸いです。

PPT2Flash ProfessionalSmartBrain上で動作させる際に、中断機能が正常に動作しないという報告が寄せられています。こちらの対応方法について解説いたします。

本来、中断機能とは、学習を途中で終了した場合に、続きから学習を再開し最後のページまで学習したら成績が修了となるという機能です。ところが、本機能には、以下のURLですでに報告させて頂いているとおり、幾つかの問題有り、正常に動作しておりません。

http://ppt2flash.jp/?page_id=3036

この問題はLMS(LearningManagementSystem)の共通規格である、SCORM規格の曖昧さから発生している問題になりますので、LMS(この場合はSmartBrain)の修正で解決できません。そこで、お手数をおかけいたしますが、PPT2Flash Professionalでパブリッシュしたコンテンツにパッチをあてていただくこととなります。

さらに、中断機能を正常に利用していただくためには、PPT2Flash Professional4.5.0.26をご利用頂く必要がございます。まず、以下のURLよりPPT2Flash Professional4.5.0.26をダウンロードし、現在インストール済みのPPT2Flash Professionalのバージョンが異なる場合は、既存のPPT2Flash Professionalをアンインストールした上で、PPT2Flash Professional4.5.0.26をインストールして下さい。この際に、レジストレーションコードを再度設定する必要があることにもご注意下さい。

http://ppt2flash.jp/wp-content/uploads/2009/09/ppt2flash_4.5.0.26.exe

続いて、下のパッチファイルをダウンロードし、ZIPファイルを解凍して下さい。その結果、scorm.jsが解凍されます。

パッチファイル

ここまで準備が出来ましたら、中断機能を利用したいコンテンツをPPT2Flash Professional4.5.0.26でパブリッシュして下さい。デフォルト設定のままであれば、マイドキュメント内の「Wondershare PPT2Flash」フォルダ内に、コンテンツがパブリッシュされています。まずは該当フォルダを開いて下さい。ここでは、「テスト」という名称のコンテンツをパブリッシュしたとします。

パブリッシュされたコンテンツ
上記のようにパブリッシュされているはずですので、赤枠のフォルダをダブルクリックして下さい。

上記フォルダを開くと、以下のような構成になっています。

パブリッシュしたコンテンツの内容
赤枠の「scorm.js」を、入れ替えます。

コンテンツは、上図のような構成になっていることが確認できるかと思います。こちらの、scorm.jsを、先ほどダウンロードしたパッチファイル、scorm.jsで上書きします。

このフォルダを圧縮
このフォルダをZIPで圧縮して下さい。

入替が終わりましたら、一つ上のフォルダに移動し、コンテンツをZIPで圧縮して下さい。この時、圧縮形式はZIPのみに対応しております。LZH等では正常にアップロードできませんので、ご注意下さい。

あとは、通常通り、SmartBrainにコンテンツをアップロードして下さい。以上で、中断機能が正常に動くようになります。中断機能の動作でお困りのお客様は、お手数をおかけしますが、こちらの方法で対応いただくよう、よろしくお願いいたします。

上記の中断機能については、以下のブラウザで動作確認を行い、正常に動作することが確認できました。
Internet Explorer 8
Google Chrome

株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp/ が提供するLMS(ラーニング・マネジメント・システム)SmartBrain http://smartbrain.info/

SmartBrainには、『ECパック』 http://smartbrain.info/?page_id=1792 という、コンテンツ販売をするための課金機能がセットになったプランがあります。

『ECパック』では、課金設定で、コンテンツの販売価格や受講期間を設定できます。

複数のコースをまとめて価格設定することもできるのですが、その一部だけを「無料お試し」として、受講者にお試し受講してもらうこともできます。

受講者の方が試しに受講してみて「ああ、本当にいい講座だな」と感じて頂ければ、購入につながる大事な機能です。

今回は、その方法をご紹介します。

SmartBrainにログインし、

管理機能 → コース管理 → (任意のコース名) をクリックし、無料お試し設定をしたいSCO名(コンテンツ名)をクリック。

続けて、「識別子」の下にある「編集」をクリック。

さらに下の画像のように「無料お試し」を「有効」にして、保存します。
課金設定有効

これで設定完了です。

学習者画面で確認すると、以下のように「無料お試し」と表示されていれば設定成功です。

これであなたが販売するクオリティの高い教材が購入してもらえる確率が高くなるでしょう。

コンテンツ販売の第一歩は無料体験。ぜひ、設定してみてください。

SmartBrainにおけるユーザ管理は通常、以下の項目のみ管理しています。

 ・名前 (必須)
 ・ID (必須)
 ・Pass (任意)
 ・E-mail (必須)
 ・連絡先電話番号 (任意)

ユーザ情報としてさらに情報を付加して管理したい場合、以下のような方法があります。

■追加情報を取得するためのクイズ教材を作成する。

最も簡単な方法は、追加の情報を取得するためのクイズ教材を作成する方法です。
この方法は、受講者が学習教材が少ない場合や、追加情報の数が少ない場合、ユーザがWebからの自動登録で管理者がユーザ情報を登録しない場合に有用です。

方法:
コース管理機能のクイズ教材管理を利用してユーザ情報入力用のクイズを作成します。
この時、通常のクイズと違い以下の点に気をつけてください。

・正誤・正答例ともに非表示  に設定する(クイズ設定→表示設定)
・1%で合格 に設定(クイズ設定→テスト結果設定)
・全ての設問を小論文形式で作成する方法以外は、必ず合否判定が入るので、必ず「はい」と回答するような設問があると良い
 (例えば、プライバシーポリシーに同意するか、等)

クイズ作成機能

  

クイズの作成が完了したら、コースを作成します。
以下の例は、

作成したコースの例

ユーザ登録のある教材の例  というコースを作成し、
先ほど作成した ユーザ登録 という教材と、ITパスポート練習 という教材を登録しています。
ユーザ登録が文字どおり、ユーザ登録用で、ITパスポート練習が本教材という扱いです。

この時、ユーザ登録を行わないとITパスポート練習が実施できないようにしておきます。
このような設定は、コース管理で「履修制限」の設定を行います。
(以下のような画面で設定できます。)
(この場合、上から順に学習する形なので、「順に学習」ボタンを利用すると設定が楽です。)

これで設定が完了しました。
学習者に割り当ててみましょう。

 

受講者側でどのように見えるか

それでは、実際に受講者としてログインしてみます。受講者側では、以下のような表示になります。

ログイン直後の画面:割り当てたコースが表示されます。

 

コース内のSCO一覧です。練習問題は、グレー表示で学習できないようになっています。

コース内のSCO一覧です。ユーザ登録しないと練習問題を利用できません。

 

ユーザ登録用のクイズの画面です。

ユーザ登録用のクイズの表示

 

入力画面

 

ユーザ登録が完了すると練習問題を受講できるようになります。

 

ダウンロードできるデータ

上記のように入力されたデータは、管理機能からダウンロード可能です。

履歴ダウンロードからデータを取得可能です。

 

入力された内容は、以下のような形で、CSVでダウンロード可能です。

CSVデータとしてダウンロード可能です。

Q:SmartBrainのSCOとして、Youtubeの動画埋め込みを行いました。その際、以下のような警告が表示されます。回避方法はありますか。なお、SmartBrainはhttpsで利用しています。

 

A:HTTPS環境で、http:// リンクを埋め込んでいることが原因です。Youtubeのリンクをhttps:// に書き換えて埋め込んで下さい。

https:// でも http:// と同様に再生可能です。


https://www.youtube.com/ ・・・・ で埋め込みを行った場合


http://www.youtube.com/ ・・・・ で埋め込みを行った場合

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