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Windows Phone 7が、打倒iPhone、GooglePhoneで登場します。私たちが提供するeラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)は、現在リリースされているWindows Mobile、Windows Phoneで動作します。

Windows Phone 7の実機が手に入り次第検証をしますが、恐らく、問題なく動作するでしょう。専用アプリではなく、Webアプリとして作ったおいたことが、様々な端末への迅速対応を可能西値得ます。

CMを見ると、世界中の人が熱中している様子になっていますが、iPhone,アップル製品のような「中毒性」を、マイクロソフト社がどこまで追求できているのか楽しみです。私自身、Windows Mobile(OSは、6.5)を持っていますが、Flashが動作する以外は、iPhoneより優れていると思える点も、ほとんど皆無。ほとんど使っていません。新しいWindows Phone 7が発売したらeラーニング端末としての実力をしっかり試してみたいと思います。

SmartBrainへFLV教材を登録する

CATEGORIES SmartBrain, 北海道ラボby.a.takeuchi0 Comments2010.09.21

SmartBrainではFLVの動画ファイルも教材として登録することができます。

今回は、FLV教材について次の2つを説明します。

  • FLV教材の追加方法
  • 教材の修了条件設定方法

FLV教材の追加方法

FLV教材の追加も、先日こちらの記事で説明した基本的な教材登録と同様の手順で行うことができます。

  1. 教材リストから教材を追加
    赤枠で示された” + “の部分をクリックしてください。

  2. 「FLV(専用プレイヤー)追加」を選択してFLVを教材として追加する
    教材名のフォームに入力し、「参照」ボタンから教材として登録するFLV動画ファイルを選択、「登録」ボタンをクリックしてください。


    URLを指定して登録することもできます。

  3. 教材の追加を確認する
    前の画面に戻ると、追加した教材を確認することができます。追加した教材名をクリックして「コース管理 / 教材詳細」のページへ移動してください。

    そして、「パソコン向け」という項目にある「プレビュー」ボタンをクリックしてください。

    FLV動画を視聴することができます。

教材の修了条件設定方法

FLV教材について、学習者の終了条件を設定することができます。

  1. 「コース管理 / 教材詳細」のページを開く
    「コース管理 / 教材詳細」のページを開いてください。そして、「教材詳細」内にある、「プレイヤー設定」ボタンをクリックしてください。
  2. 「コース管理 / プレイヤー設定」のページで修了条件を設定する
    「コース管理 / プレイヤー設定」のページ内、「修了条件」にて「少しでも閲覧」・「最後を閲覧」・「飛ばさず最後まで閲覧」・「確認コードを入力」の中から修了条件を設定することができます。希望する修了条件を選択後、「確認」ボタンをクリックしてください。

    選択した修了条件が設定されていることをご確認ください(今回は「飛ばさず最後まで閲覧」を設定しました)。

    各設定項目の詳細については、以下のSmartBrainのマニュアルをご覧ください。
    http://smartbrain.info/?page_id=3175

教材の構造化

CATEGORIES eラーニング, SmartBrain, 北海道ラボby.a.takeuchi0 Comments2010.09.20

SmartBrainではコースやフォルダを使って教材を整理することができます。フォルダを使えば関連するコースを1つのまとまりにすることができます。またフォルダを使って階層構造を作れば学習者・管理者ともに教材の場所がわかりやすくなります。

教材の単位

SCO

SCOはクイズや動画などの1つ1つの教材のことです

QuizCreatorで作成したクイズやPPT2Flashで作成したFlashムービー、SmartBrainにアップロードしたHTML教材などはSCOと呼ばれます。
SCOは教材の最小単位です。

コース

コースはSCOをまとめたものです

SCOを複数集めてまとめたものがコースです。
関連するSCOを1つのコースにまとめて扱うことができます。

フォルダ

コースを複数集めてまとめたものがフォルダです

フォルダには複数のコースを入れておくことができます。
また、フォルダの中に別のフォルダを入れることで階層構造を作ることもできます。

フォルダを使って階層構造を作ることができます

SmartBrainでフォルダを使ったコースの階層構造化

フォルダを使ってコースを階層構造にしてみましょう。

フォルダを作るには、まずコースリストに右にあるフォルダのアイコンをクリックします。

次にフォルダの名前と解説を入力します。

フォルダができました。

出来上がったフォルダをクリックすると、フォルダの詳細画面が表示されます。
フォルダの中にコースやフォルダを新規追加するときには、先程と同様にコースリストの右側にあるアイコンをクリックします。既存のコースやフォルダを、新しく作ったフォルダの中に表示させたいときは、フォルダ内管理ボタンをクリックします。

フォルダ内管理の画面で、フォルダの中に入れたいコースやフォルダにチェックを入れて、保存ボタンを押すとフォルダの中に既存のコースやフォルダを表示することができます。

フォルダの中にコースを表示することができました。
ただし、この方法ではフォルダから元の教材を参照する形になり、元の教材の変更の影響を受けるので注意が必要です。

特殊なフォルダ「C」と「F」

SmartBrainを使ってみると「C」や「F」と書かれた他とは違うフォルダを見かけます。この2つのフォルダは他のフォルダとは異なる機能を持つ特別なフォルダです。「C」は全コースフォルダ、「F」は全フォルダフォルダといいます。それぞれ教材の構造にかかわらず、SmartBrain内にある全てのコース、全てのフォルダを見ることができる便利なフォルダです。

CフォルダとFフォルダ

さっそく見てみましょう。TOP画面を表示して「C」と書かれたフォルダをクリックします。


このようにSmartBrainに登録されている全てのコースを見ることができます。 コース名をクリックするとコースの詳細画面に移動することができます。教材がどこにあるのかわからなくなった時などに便利です。

続いて「F」と書かれたフォルダをクリックします。

今度はSmartBrainに登録されている全てのフォルダを見ることができます。使い方は全コースフォルダと同じです。

フォルダ、Cフォルダ、Fフォルダを使いこなして、SmartBrainの教材を分かりやすく整理することができます。

SmartBrainへの教材登録の方法をご紹介します。SmartBrainではHTMLやPDFなどのファイル、SCORM1.2対応の教材であればZIPで圧縮してアップロードすることで教材の登録ができます。

今回は、次の3つの方法について説明します。

  • SmartBrain内でHTMLを直接記述する方法
  • PDFファイルをアップロードする方法
  • SCORM1.2対応の教材をZIPで圧縮してアップロードする方法

SmartBrain内でHTMLを直接記述する方法

SmartBrain内で直接HTMLを書くことができます。次の手順を参考にお試しください。

  1. SmartBrainにログインする
    ユーザー名、パスワードを入力してSmartBrainにログインしてください。
  2. 「管理機能」へ移動
    赤枠で囲われている「管理機能」をクリックしてください。
  3. 「コース管理」へ移動
    赤枠で囲われた「コース管理」をクリックしてください。
  4. コースリストからコースを選択
    ここでは例として「登録方法解説用サンプル」に教材を追加することにします。
  5. 教材を追加
    「教材リスト」の右側の、赤枠で示された” + “の部分をクリックしてください。
  6. 「HTMLを直接入力」を選択して直接記述する
    教材の追加方法が一覧として表れている中から、「HTMLを直接入力」をクリックしてください。
    「教材名」・「教材HTML」のフォームに入力し、「登録」ボタンをクリックして教材を登録することができます。
    「教材HTML」のフォームはWYSIWYGのエディタとして機能しており、
    HTMLタグを手動で記述すること無く自動で整形されます。
    HTMLタグを手動で入力するモードもありますので、詳しくは「?」ボタンからヘルプをご参照ください。
  7. 教材の追加を確認する
    前の画面に戻ると、このように先ほど作成した教材が追加されていることが確認できます。

PDFファイルをアップロードする方法

SmartBrainではPDFや動画・音楽などのデータをアップロードして教材として登録することができます。
「SmartBrain内でHTMLを直接記述する方法」の1~5までの手順で教材追加の画面まで移動した後、次の手順をお試しください。

  1. 「動画・PDF・音楽・静止画・HTML・MS Officeを追加」を選択してデータを教材として追加する
    教材名のフォームに入力し、「参照」ボタンから教材として登録するデータを選択、「登録」ボタンをクリックしてください。
  2. 教材の追加を確認する
    今回は、「PDF追加サンプル」という名前で”sample.pdf”というファイルを追加しました。

SCORM1.2対応の教材をZIPで圧縮してアップロードする方法

SCORM1.2対応の教材であればZIPで圧縮してアップロードするだけで、簡単にSmartBrain内の教材として登録することができます。
PDFのアップロード同様、1~5までの手順は「SmartBrain内でHTMLを直接記述する方法」と同じなのでそれ以降の手順を解説します。

  1. 「SCORM1.2対応コースをコースの一部として追加」を選択して、教材を登録
    「参照」ボタンをクリックしてZIPデータを選択後、「登録」ボタンをクリックしてください。
  2. 教材の追加を確認する
    今回は、「SCORM1.2対応教材追加サンプル」という名前で”sample.zip”を追加しました。

以上で説明した方法と同様の方法で、画像データや動画データ、MS Officeのデータを登録できることに加え、SmartBrain内の教材データもコース内に登録することができます。

進捗遅延者にメールを配信

CATEGORIES eラーニング, SmartBrain, 北海道ラボby.a.takeuchi2 Comments2010.09.08

eラーニングを取り入れると、学習状況に個人差が出たり、アクセスの滞るユーザが少なからず生じます。今回はSmartBrainの機能を用いて、進捗遅延者に絞ってメールを配信する方法をご紹介いたします。

仮想事例として......A社では社内研修にeラーニングを取り入れているとします。

A社では新入社員にはまず「初級研修コース」というコースを4月末日までに終えてもらうことになっています。
ところが、ある社員が病欠のため、期日までに研修が終えられない旨をメールにて送ってきました。
研修担当者は締切までに研修を終えていない他の新入社員のためにも「初級研修コース」の締切を延ばすことにしました。

SmartBrainには「お知らせ」機能があり、システムにアクセスしてきたユーザに対しては、このように明示的に告知をすることができます。

SmartBrainのお知らせ機能

しかしながら、今回のケースではそもそもシステムへのアクセスが滞っており、eラーニングシステム上で告知を出していても伝わっていないユーザも居ることが予想されます。
このようなケースでも、SmartBrainのメール一括送信機能を用いると解決できます。

SmartBrainのメール一括送信機能は以下のようになっており、STEP1、STEP2、STEP3の順番で操作していくことにより、対象を絞り込んでメールを送信することができます。
A社ではシステムに登録している人数が312人もいるようで、この中から対象となる社員を一人ずつピックアップしていくのでは大変な手間がかかります。
そこで、条件による絞り込みを行っていきます。

STEP1:絞り込み条件の入力前

このように、初級研修コースをまだ修了していない社員の中から、3日間ログインが滞っているユーザといったシチュエーションに合わせた絞り込みを行うことができます。
この条件に該当する社員は2名であることがわかりました。次に宛先確認を行います。

STEP1:絞り込み条件の入力後

このようにユーザ情報を別画面で調べなくても、必要な情報をその場で確認することが可能です。
送信対象に問題がなければ、最後にメールの文面を入力します。

STEP2:宛先確認

STEP3:メール文面の入力

このように、まだ「初級研修コース」提出締切延長の告知を見ていないユーザに対して、個別に対応をすることができ、無事、延長期日内に全新入社員が研修を終えることができました。

SmartBrainのメール一括送信機能を用いると、今回のようなケースだけではなく、幅広いニーズに合わせた進捗管理が可能です。

eラーニングシステムの導入をご検討されている方は、SmartBrainが現在20ユーザまでの無料体験が可能となっておりますので、是非お気軽にお申込み・お問い合わせください。

SmartBrain/ログイン人数グラフ

CATEGORIES SmartBrainby.a.takeuchi1 Comments2010.09.06

ASP型のLMSであるSmartBrainは、主にアカウント数課金が使われていますが、同時ログイン数に対する料金プランもあります。

例えば、社員数が3万名の会社の場合、アカウント数課金で計算すると月額630万円(30000人×210円/人)になりますが、同時に利用するユーザの上限を500人に設定すれば、月額105万円(500人×2100円/同時ログイン数)で利用することができます。同時接続数モデルのには、利用しない期間は、プランを下げることができるという利点があります。先ほどの3万人の会社の場合、4月5月は新人研修で2000接続まで使いたいが、6月からは300接続に減らす、などといった柔軟な運用ができます。(料金の計算は1カ月単位)

もちろん、同時接続数での料金設定があるということは、SmartBrainは誰がログインしているか常にモニタリングしています。現在のログイン人数も確認できますし、過去の履歴については、以下のようなグラフで確認できます。

ログイン人数グラフ

ログイン人数グラフ

本日、日本eラーニングコンソシアム主催で第一回 SCORM技術者講習会が開催されました。 本日より、SCORMアセッサ資格はSCORM技術者資格と名前を変え、対応範囲もSCORM1.2のみからSCORM2004対応に拡大いたしました。実は、私自身もSCORMアセッサであり、SCORM技術者講習会に参加したかったのですが、教える側が試験を受けられるはずもなく、参加できませんでした。。。

ところで、皆さんはSCORMはご存知ですか? SCORMとは、米国の団体であるADLが規格を策定し、日本では日本eラーニングコンソシアム(eLC)が広めている国際標準規格です。弊社はeラーニングを専門としている企業ですので、弊社の製品群も当然これらの規格に準拠しています。SCORM規格についてもう少し詳しく知りたい方はこちら(http://elearning.co.jp/?page_id=735)をご覧ください。

また、私たちが販売しているLMS、SmartBrainも、SCORM1.2規格に準拠しております。こちらもぜひご覧いただければと存じます。

話がそれてしまいましたので、この辺で話を戻します。私が受け持ったのは「SCORM2004適合コンテンツの検証」というタイトルで、30分ほどの短い講義です。内容は、「SCORM2004 4th Edition TestSuite Version 1.1.1の使用方法」というもので、簡単にいうとコンテンツの適合試験ツールの使い方を解説するものでした。

第一回目の講習会ともあって、かなり手探り状態だったのですが、今回目指したのは「とにかくツールをインストールして使えるところまで引き上げる」というところで、その役目は十分果たせたのではないかと考えています。今回のために作成したドキュメントを、皆様にも見て頂ける状態にしておきます。Version1.1.1のインストールをまとめたドキュメントはあまり見かけませんので、是非参考にしてください。

SCORM1.2に完全対応の認証LMS  SmartBrain(スマートブレイン)の開発者としては、広く多くの方に、SCORMについての技術、知識を身につけて欲しいと思います。SCORM1.2に完全対応の認証LMS のイントラ版の製品を新しくリリースすることになりました。ASPサービスだけではなく、イントラ版LMSとしてもご利用いただければ、幸いです。

SmartBrainの多言語対応

CATEGORIES eラーニングシステム, SmartBrainby.h.yukawa0 Comments2010.09.03

SmartBrainの多言語対応について、DemoCreatorを用いた動画で説明いたします。

DemoCreatorは、PC画面をキャプチャーしFlash形式などのデモムービーを作成するソフトウェアです。

御覧のように、ログイン画面で簡単に言語を切り替えることができます。

※教材の中身は、翻訳されませんのでご注意ください。

20名まで無料で利用できるeラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)ですが、この度、株式会社リックテレコム発売の月刊誌『テレコミュニケーション 2010年8月号』で「iPhone、iPad、Androidで業務が変わる」という特集記事の中で紹介されました。

お客様より記事を見たというお問い合わせで、初めて掲載されていることを知り、『テレコミュニケーション 2010年8月号』を取り寄せました。下記に掲載された内容を紹介します。eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)のことが、短い文章で、非常に上手く紹介されています。

『月刊テレコミュニケーション8月号』にSmartBrainが掲載されました

▲『月刊テレコミュニケーション8月号』にSmartBrainが掲載されました

『月刊テレコミュニケーション8月号』にeラーニングシステム SmartBrainがP29に掲載

▲『月刊テレコミュニケーション8月号』にeラーニングシステム SmartBrainがP29に掲載

『月刊テレコミュニケーション8月号』にLMS SmartBrainがP29の掲載記事の拡大

▲『月刊テレコミュニケーション8月号』にLMS SmartBrainがP29の掲載記事の拡大


お問い合わせ

株式会社パンダスタジオ
担当:西村・工藤

お問い合わせ:http://kiban.jp/?page_id=7
取材の依頼:http://kiban.jp/?page_id=869

住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田6-7-3 セイコービル2F
電話:03-4405-8487 FAX:03-6684-4610
地図:http://kiban.jp/?page_id=1486

パンダスタジオについて

2013年9月に株式会社キバンインターナショナルから分離独立。
各種映像コンテンツ撮影用クロマキースタジオ事業を核に、オリジナル撮影/収録機材の開発、機材レンタル事業を行う。
会社概要:http://pandastudio.tv

キバンインターナショナルについて

2009年7月に株式会社キバンから分離独立。
eラーニング専門企業。eラーニングシステム以外に、6種類の教材作成ソフト、会員制・課金可能なUSTREAM生中継システムを開発/販売。
2700社にeラーニング関係の製品を提供(2010年6月現在)

2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。
会社概要:http://kiban.jp/?page_id=1117
メディア掲載実績:http://kiban.jp/?cat=107

イントラ版のLMSについて要望をいただくことが増えてきました。予算申請の時期とも重なっているのでしょう。

eラーニングシステム SmartBrainスマートブレイン)のイントラ版の発売を予定しています。株式会社キバンインターナショナルでは、eラーニングシステム SmartBrainスマートブレイン)というASP、SaaS型のeラーニングシステム(LMS)を提供を、現在販売しています。日本語、英語、中国語、韓国語、タイ語に対応したLMSです。

ケータイ電話、iPhone、iPadに対応させるためには、イントラネット内においていたのでは、端末からのアクセスができないので、ASP型での提供しかないと思っていたのですが、最近のスマートフォン、iPhone、iPadなどは、すべて無線LAN(Wi-Fi)での接続ができるので、社内ネットワークに接続するための無線LANで接続することも出来るのですね。

スマートフォン対応のイントラ版LMSというのも、ニッチのニーズのようですが、ニーズがあるのであれば、提供していきたいと思います。

早急に、イントラ版の販売価格、ライセンス体系を決めて、発売を決定したいと思います。お急ぎの方は、お問い合わせページからお知らせいたくか、電話:03-5846-5800 までご連絡いただければ幸いです。

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
    http://smartbrain.info/
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。ユーザ数無制限のASPコースをご用意。


    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

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