月別アーカイブ: 2010年 3月

41日~グーグルフォン対応版eラーニングサービスを開始

社会人のためのやり直し英語 英文法.COMグーグルフォン対応

eラーニング専門企業の株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区 代表取締役 西村正宏 http://elearning.co.jp/)は、「社会人のためのやり直し英語講座 英文法.COM」を4月1日か、米国の検索サービス最大手グーグル(Google)が提供する携帯電話OSアンドロイド(ANDROID)が搭載されたグーグルフォンに対応いたします。

4月1日に、日本では、NTT DoCoMo社よりXperia、4月末には、ソフトバンクモバイルHTC Desire、6月初旬には、AU社からスマートブック「IS01」が発売されるなど、次々とグーグルフォンが発表されたり、発売されています。※2

グーグルフォンは、多忙なビジネスマンのツールとして活用が進むことが想定されます。「社会人のためのやり直し英語講座 英文法.COM」は、学校に通うことのできないビジネスマンをターゲットとしていることもあり、仕事の移動時間を有効活用して学習していただけるよう、iPhoneに引き続き、グーグルフォンにも対応をさせることになりました。

今回のグーグルフォンの対応は、日本で発売される機種だけではなく、海外に駐在中の日本人も対象として学習していただきたいという思いから、世界で良く利用されているHTC社、Acer社などのGooglePhoneでも動作確認をとっています。これにより、英文法.COMは、PC(Windows、MacOS)、iPhone、GooglePhone(グーグルフォン)、iPad(4月3日対応)で学習することができます。

株式会社キバンインターナショナルでは、「eラーニングをすべての人に!」を実現させるために、グーグルフォンだけではなく、今後多くの端末に対応をさせていくことを予定しています。

▲GooglePhone(グーグルフォン)NexusOneでeラーニングの様子

※1日本発売の Android 携帯
・NTT Docomo docomo PRO series HT-03A
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/pro/ht03a/index.html

・NTT Docomo Xperia
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/smart_phone/so01b/index.html

※2 世界の Android 携帯
・Google Nexus One
http://www.google.com/phone/

・HTC Hero
http://www.htc.com/www/product/hero/overview.html

・Acer  Liquid S100
http://mobile.acer.com/phones/liquid/

英文法.COMについて

・定評のある教材を利用しているので、とっても安心
・基礎力アップにうってつけの基礎力講座
・テキストと演習がついているので、自分の力を確認しながら学習を進める事が可能
・eラーニング形式なので、忙しい社会人の方にもうってつけ
・iPhoneでの受講に対応しているので、いつでもどこでも学習可能です。
・電子黒板を利用した授業なので、濃度3倍(当社比)
・細かく章立てしてあるので、細切れの学習時間でも大丈夫
・無料講座がついているので、まずは内容を確認して判断できます。

詳しくは下記をご覧ください。
http://bunpou.com/?page_id=38

●対象
・主に社会人のお客様で、英語の基礎力をアップさせたい方
・TOEIC、TOEFLなどの受験を考えている方
・新社会人、就職活動など、高校英語の復習をしたい方

●料金
1ヶ月15,750円からご利用いただけます。6ヶ月契約で月あたり7,875円。
また、無料体験コースがありますので、まずはお試し受講をおすすめ致します。
無料体験はこちら => http://bunpou.com/?page_id=6

●お問い合わせ
お問い合わせはホームページから受け付けております。

▼ホームページURL 英文法ドットコム
http://bunpou.com/

キバンインターナショナルについて

2009年7月に株式会社キバンから分離独立。eラーニング専門企業。eラーニングシステム以外に、6種類の教材作成ソフトを発売。1900社にeラーニング関係の製品を提供している。2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。
キバンインターナショナルの情報についてはこちらをご参照ください。 http://elearning.co.jp/

本件のお問い合わせ先

株式会社キバンインターナショナル
http://elearning.co.jp
代表取締役 西村正宏 担当:長谷川・中村
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-7-3 セイコービル4F
電話:03-5846-5800 FAX:03-5846-5801

電子書籍に関する取り組みが「新聞之新聞 3月24日号」に紹介されました。(水面下で進めているプロジェクトでしたが、隠しきれないですね。一緒にやろうとしている大学名、企業名も全部、新聞で紹介されてしまっています。)

▲新聞之新聞3月24日号


お問い合わせ

株式会社パンダスタジオ
担当:西村・工藤

お問い合わせ:http://kiban.jp/?page_id=7
取材の依頼:http://kiban.jp/?page_id=869

住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田6-7-3 セイコービル2F
電話:03-4405-8487 FAX:03-6684-4610
地図:http://kiban.jp/?page_id=1486

パンダスタジオについて

2013年9月に株式会社キバンインターナショナルから分離独立。
各種映像コンテンツ撮影用クロマキースタジオ事業を核に、オリジナル撮影/収録機材の開発、機材レンタル事業を行う。
会社概要:http://pandastudio.tv

キバンインターナショナルについて

2009年7月に株式会社キバンから分離独立。
eラーニング専門企業。eラーニングシステム以外に、6種類の教材作成ソフト、会員制・課金可能なUSTREAM生中継システムを開発/販売。
2700社にeラーニング関係の製品を提供(2010年6月現在)

2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。
会社概要:http://kiban.jp/?page_id=1117
メディア掲載実績:http://kiban.jp/?cat=107

本日、電子書籍に関する新規事業で、1大学、1企業と、弊社でミーティング。

  • もともとは、eラーニングとeBooK(電子書籍)とは親和性が高く、研修用のテキストを、PDFより便利にできないかと考えていたこと。
  • 自分自身が、かなりの読書量(年に400-500冊)のため、いつも収納場所について苦労している。
  • 繰り返し(再読)するものや、リファレンス系(たとえば辞書やプログラミング関連の書籍)については、会社と自宅の2冊を毎回購入する。

など、単なる流行ではなく、切実な問題として、電子書籍の普及を願っている。AmazonやGoogleにくらべて、日本のスピードの遅さには、心底失望させられる。勉強会に参加しても「縦書き」「縦横中」などの、日本独自のフォーマットを、いかに電子書籍フォーマットに取り入れるかの話題が中心で、正直、自分自身の問題意識との乖離が大きいことに、驚かされる。

PC、電子書籍、携帯電話(スマートフォン)も、基本的には横書きを想定されて設計されており、ハードウェアのボタン類も横書きを想定して開発されている。縦書きを不要とはいわないが、まずは、横書きで、電子書籍のレースに参加する気持ちが重要だと思っている。

私自身が事業を新規に立ち上げるときには、市場の動きと、自分たち、自分のニーズを埋めてくれるものが無いときで、決して事業採算性や利益率だけではありません。電子書籍は、そういう意味では、自分たち自身で感じているニーズを、きちんと満たしてくれる電子書籍がなかなかありませんん。

iPadやスマートフォンの技術的発展だけでは解決されない「何か」があると思っています。今回は、3社(1大学、2企業)で、この「何か」を埋める事業を立ち上げたいと思っています。私たちのビジネスの方法、考え方、アプローチ方法など、他社(大学)との違いもあり、3者で共同のプロジェクトは、私自身違ったスキルが必要になると、感じています。

それにしても、やりたいことが次々と出てきます。私たち自身が、皆様にきちんと喜んでいただけるバリュー(価値)を提供出来るかどうか、ニーズを満たせるかどうかを徹底的に練り上げ、電子書籍分野での製品、サービスを提供していきたいと思います。

私自身Twitterがきっかけで、電子書籍やSaaSの勉強会に参加したり、twitterがきっかけで、いろいろな人と実際にあうことがありました。名刺交換をした人の数は、おそらく、この3ヶ月で100枚程度ではないでしょうか。ビジネスを超えて、何か共感することが多かったり、会社の人間という建前を外して、本音の部分で語り合えることがあったりして、Twitter自体が良い「縁結び」のツールになっています。

eラーニングというキーワードで、つぶやいている人たちが、今後4月3日18時~弊社会議室を利用してあつまって、情報交換会、意見交換会をする予定です。場所は、キバンインターナショナルを利用しますが、eラーニングの未来、eラーニングの理想などについて語ることができれば、楽しい会になるのではないかと思います。

会議室にUstreamに必要な機材一式もそろっていることですし、Ustreamを利用した中継や、遠隔地からSkypeによる参加も可能ですが、是非一度、顔をつきあわせ、eラーニングについて意見交換できればと思っています。募集のページを作りました。会議室の大きさや交流のことを考えると15名が限界かと思いますが、まだ数名であれば、参加が可能です。

eラーニングの事業に関わっている方、eラーニングについて興味のある方、eラーニングについて文句を言いたい方、eラーニングを研究している方、eラーニングのビジネスを考えている方、eラーニングというキーワードで、一度集まって、自由な場で意見交換をできればと思います。

日時:4月3日18:00~(17:30 秋葉原電気街口集合または、18:00キバンインターナショナルに集合)

募集は下記のページから。
http://tweetvite.com/event/vqge

場所:株式会社キバンインターナショナル
http://elearning.co.jp/?page_id=1486

20:00~ 居酒屋 瓢箪を予約しました。店内でお花見ができます。
近くにこの時期限定で、店内が桜満開で、お花見ができる居酒屋がありましたので、予約をしてきました。予算は1人3000円程度と思われま
す。

●居酒屋瓢箪
http://www.hyotan.ne.jp/

Android搭載端末「HTC HERO」の特徴

eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)を、Andoridに対応させるという口実のもと、社長がいろいろと電話を購入。

私のところに回ってきたのは、HTC社のHEROという端末。7色ほどあるようですが、今回キバンインターナショナルではブラウンの物を購入。

HEROの一番の特徴は、Flashに対応しているということです。Youtubeに公開されているビデオを貼りつけておきます。(ねっカッコいいでしょ)

eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)の動作検証に利用しています。最新版のOSは、2.1。HEROの初期OSは残念ながら、OSは、1.5でした。手元にあるものは、イギリスで販売されていたものです。

OSのバージョンアップがあるらしいんですが、4月末とかなんとか・・・。日本で持ってる人見たことないと社長談。

本体は、iPhoneより軽い感じです。全体的に高級感溢れる感じで、手触りも、バランスもよく、個人的には好みなデザインです。持ち手の部分が若干曲がっているのが、非常に持ちやすく(賛否両論みたいですけど)、画面も大きすぎず、小さすぎずで片手で使うには丁度いいサイズでした。

イギリスで販売されていた物なので、日本語化は無理かなーと思いつつ、More Locale 2 と、Simeji Classic をインストールしてみたところ
ほぼ日本語化された状態になり(一部英語が残りますが)、ほぼ日本語環境として使えるようになりました。
Android Market で配布されていますので、使ってみたいけど、英語はちょっと・・・という方は是非!

iPhone大好きで絶対iPhone以外はないと思っていたのですが、社長の悪魔のような囁きで、すっかりアンドロイドに染まりつつある倉光でした。

割と縦長の箱でした。

HTC端末は、箱を開封する時からワクワクします。デザインがすてきです。

Android搭載端末「HTC HERO」のスペック

Processor Qualcomm® MSM7200A™, 528 MHz
Operating System Android™
Memory ROM: 512 MB
RAM: 288 MB
Dimensions (LxWxT) 112 x 56.2 x 14.35 mm ( 4.41 x 2.21 x 0.57 inches)
Weight 135 grams ( 4.76 ounces) with battery
Display 3.2-inch TFT-LCD touch-sensitive screen with 320×480 HVGA resolution
Network HSPA/WCDMA:

  • 900/2100 MHz
  • Up to 2 Mbps up-link and 7.2 Mbps down-link speeds

Quad-band GSM/GPRS/EDGE:

  • 850/900/1800/1900 MHz

(Band frequency and data speed are operator dependent.)

Device Control Trackball with Enter button
GPS Internal GPS antenna
Connectivity Bluetooth® 2.0 with Enhanced Data Rate and A2DP for wireless stereo headsets
Wi-Fi®: IEEE 802.11 b/g
HTC ExtUSB™ (11-pin mini-USB 2.0 and audio jack in one)
3.5 mm audio jack
Camera 5.0 megapixel color camera with auto focus
Audio supported formats MP3, AAC(AAC, AAC+, AAC-LC), AMR-NB, WAV, MIDI and Windows Media® Audio 9
Video supported formats MPEG-4, H.263, H.264 and Windows Media® Video 9
Battery Rechargeable Lithium-ion battery
Capacity: 1350 mAh
Talk time:

  • Up to 420 minutes for WCDMA
  • Up to 470 minutes for GSM

Standby time:

  • Up to 750 hours for WCDMA
  • Up to 440 hours for GSM

(The above are subject to network and phone usage.)

Expansion Slot microSD™ memory card (SD 2.0 compatible)
AC Adapter Voltage range/frequency: 100 ~ 240V AC, 50/60 Hz
DC output: 5V and 1A
Special Features G-sensor
Digital Compass
Protective Coating * Treated with a layer of polytetrafluoroethylene

* This feature only applies to the white colored HTC Hero.
* The back cover of your phone has been treated with a special coating to help keep it looking new and clean. Keep your phone dry to reduce the chances of dirt adhering to the finish. If the back of your phone gets dirty, remove the back cover in accordance with the instructions in the user manual and use a lightly dampened melamine foam eraser (aka. magic eraser) to remove any marks. After thoroughly drying the back cover, replace it on the phone.



株式会社キバンインターナショナルSmartBrainはApple社製 iPadに対応が完了しています。

社会人のためのやり直し英語 英文法.COM(http://bunpou.com/)では、いち早くiPadでも学習できるように、eラーニングシステム SmartBrainをアップデートいたしました。(日本で最初のiPad対応のeラーニングサービスです。)

iPadを入手された方は、ユーザー登録をすると、無料で利用できるコンテンツも多数ありますので、是非ユーザー登録をして感想をお寄せください。

eラーニングシステム SmartBrainのiPadでの学習の様子

iPadでは、iPhone向けに作成したeラーニング教材を利用することが出来ます。基本操作は、iPhone上での動作とほぼ変わりはありません。

iPadの画面解像度は、1024×768ピクセルです。

こちらが、iPad上でのSmartBrainのログイン画面になります。

iPad上でのSmartBrainログイン画面

iPadでの動画再生について

こちらがiPad上での動画再生画面です。(画面は、英文法.com)

iPadでの動画再生画面

動画再生画面を詳しく説明していきます。 こちらが、標準表示画面です。

標準再生画面では、画面上部に「戻る」ボタンや「FAQ」ボタンがあります。

標準再生画面

画面右下にある、全画面表示ボタンをタップすると、ビデオを全画面で表示させることができます。

全画面表示

eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)を設計する際、PC用の画面を、携帯電話用にカスタマイズすることを絶対しないと決めました。

PC用の作成された画面を、手直しして、携帯電話用に再設計したとしても使いやすいものになりません。画面の遷移なども、PCとケータイ電話では、全く異なるから、PC用と携帯電話用は、別物としてインターフェイスを設計すべきです。

小さな画面でも、指先でも操作できるようなインターフェイスであrば、PCのマウスやキーボード操作であっても使いやすいと考えたからです。

スマートフォンの全機種対応を終わらせたら、次のステップでは、

1.PC用に最適化したeラーニングシステムのデザイン

2.ケータイ電話に最適化したeラーニングシステムのデザイン
この場合のケータイというのはスマートフォンをのぞく、通常の携帯電話です。

上記の2種類の画面設計が終わっており、順次開発を進めています。

設計をしっかりし、開発の合理化、開発の効率化を徹底しておかないと、多くの端末用の画面を作ることは大変な作業になります。また、動作検証も大変な作業になります。これまでの開発経験を活かし、徹底化した効率化をしながら、画面の効率的設計をしています。ちなみにPC用の画面の多くは、現在のeラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)のWebサイトと同じテンプレートを使い回すことで、効率化をはかっています。(ちなみに、キバンインターナショナルのサイトは、全部WordPressというCMSで開発されていますが、1.ヘッダ部分 2.トップページ用の本体部分 3.第2階層用の本体部分 4.フッダ部分)という4つのデザインファイルだけで作られています。(フッダ、ヘッダは、全部共通ですので、実はデザインファイルは2種類だけです。)このWebサイト用に作成したデザインファイルを、eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)のPC用画面でも再利用して開発を進めています。

デザインが共通化することで、迷わず、わかりやすく操作をしていただきたいという願いも込められています。効率良い開発を徹底することで、プライスリーダーとして、皆様が購入できる金額でeラーニングをどんどん提供していきたいと思っています。

株式会社キバンインターナショナルhttp://elearning.co.jp/)では、eラーニングをすべての人にというゴールに向かって活動していますが、4月3日に発売される情報端末iPadは、eラーニング端末として、高い可能性を秘めていると考えています。

eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)は、iPhoneでも、PCでも利用できるeラーニングシステムとしてリリースしてきましたが、iPad発売に合わせて、iPad対応版へのアップデートを行います。iPadを利用して、スマートブレインにアクセスした場合は、iPadに最適化された学習画面で、eラーニングを受講することができるようになります。

今回のiPad対応版へのアップグレードは、完全に無償であり、20名まで無料で利用されているユーザーの方も、無料のまま、iPad対応版をご利用いただけます。アップグレードの手順等につきましては、eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)のWebサイト、http://smartbrain.info で発表してまいります。

株式会社キバンインターナショナルでは、iPhone+PCでも利用できるeラーニングシスシステム SmartBrainを提供してきましたが、4月15日に、GooglePhoe対応版、WindowsMobile(WindowsPhone対応版)をリリースします。

アップデートは無料で、ご利用のお客様自身で、管理画面からアップデートボタンを押すだけで、GooglePhone、WindowsMobileに対応したバージョンにアップデートいたします。これまで20名まで無料でeラーニングシステムを提供して参りましたが、このアップデートも、ご利用中のお客様、すべてに無償でアップデートをご利用いただけます。

eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)は、日本語、英語版、中国語版、韓国語版を提供して、全世界でご利用していただけるようにしていますが、これまでのiPhoneだけではなく、GooglePhone、WindowsMobileに対応させることで、より多くの人に、利用していただけるようにいたします。

2010年夏までには、Black Berry対応を完了させ、世界シェア4位までのスマートフォン全機種の対応を完了させます。

Samsung Galaxy S(GT-I9000)の特徴です。(eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)を、GooglePhoneに対応させていくために調査した内容をメモとして記録しておきます。)

  • 欧州、北南米、オーストラリア、アジアで間もなく発売する。(日本での発売は未定)
  • 「Android 2.1」を搭載。
  • 4インチのスーパーAMOLED(アクティブマトリックス方式有機EL。
  • GSM/GPRS/EDGE方式やW-CDMA(HSDPA 7.2Mbps、HSUPA 5.76Mbps)に対応。
  • 無線LAN(IEEE 802.11b/g/n)をサポート。
  • 自社開発のう1GHz駆動のアプリケーションプロセッサを搭載する。
  • 最大32GBのmicroSDカードも利用できる。大きさは64.2×122.4×9.9mm、重さは118g、バッテリー容量は1500mAh。
  • Bluetooth 3.0に対応。
  • 5メガピクセルカメラ内蔵。
  • ホームネットワーク規格DLNAもサポート。
  • 高速テキスト入力技術「Swype」対応。
  • Microsoft Office 2007文書を編集できるオフィススイート「ThinkFree」をプレインストール。
  • HDビデオを720pの解像度で再生することができ、オンボードの1GHzプロセッサによって、処理がスムーズに実行される。
  • SamsungのLEDテレビで使われている画像エンジン「mDNIe(mobile Digital Natural Image engine)」を採用し、写真や動画、電子書籍を鮮明に表示できる

http://japan.cnet.com/story_image/2041/20410875/2010-03-23_144519_460x341.jpg より

参考:http://k-tai.impress.co.jp/docs/event/ctia2010/20100324_356436.html