英語学習

▲今回は、オンラインビデオチャットと英会話

▲今回は、オンラインビデオチャットと英会話


eラーニング導入こぼれ話 のバックナンバー。今回は、『オンラインビデオチャットと英会話』です。昔と比べてテクノロジーが発達し、英会話もとても安価に学べるようになりました。

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年3月4日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0028

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

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●今回のポイント
1. 英会話学習の問題点
2. 事例:100円英会話『ぐんぐん英会話』
3. 英語のネイティブスピーカーと話したい!
4. Language exchange
5. やってみました!体験談のご紹介。
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▲オンラインビデオチャットの参考画面

▲オンラインビデオチャットの参考画面


===(お知らせ)=====================

株式会社キバンインターナショナルでは、6月より、資格試験のeラーニングコンテンツ事業を開始する予定です。すでに先生方にサンプル動画の撮影を行って頂きました。いずれもその世界ではトップクラスの方々です。ぜひご覧下さい。

ファイナンシャルプランナー3級
http://blog.elearning.co.jp/archives/17598.php
中小企業診断士
http://blog.elearning.co.jp/archives/17637.php

撮影を行ったのは、もちろんパンダスタジオ。3Dバーチャルスタジオの解説動画も追加しておりますので、こちらもよろしくお願い致します。
http://blog.elearning.co.jp/archives/17579.php

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【main contents】オンラインビデオチャットと英会話

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●英会話学習の問題点

「英会話学校は料金が高い」

英会話を学習しようとしたとき、多くの人がこのような壁に突き当たるのではないでしょうか。しかし、それを解決するのがeラーニングです。

eラーニングは人件費をあまりかけずに作成することが可能なので、学習者にとっても、一般的に費用を安く抑えた学習が可能になります。

例えば、このメルマガでも何度もご紹介しているeラーニング講座『英文法の神』 http://bunpou.com/ 。英語スクールに通う一般的な料金の、数分の一の価格で受講することが出来ます。

●事例:100円英会話『ぐんぐん英会話』

通報のeラーニングはビデオ教材を作成することで、人件費を抑えたかたちで、講師の授業を見ることができます。

ですが、こと英会話に関してはそう簡単にはいきません。
なぜなら、会話するには、実際の人間が相手でなければならないからです。どうしても人件費がかかります。

そこで、なにかよいシステムはないかとネットで模索していたところ、いくつか面白そうなものを発見思案したのでご紹介致します。

まずひとつめは、100円オンライン英会話『ぐんぐん英会話』http://www.gge.co.jp/ です。

100円と聞いてビックリかもしれませんが、これはフィリピン現地の英語講師とSkypeのビデオチャットでつないで話すというシステムです。

これは、日本とフィリピンの物価のギャップをうまく利用した例と言えるでしょう。

ポイントはやはりオンラインということ。いくら日本とフィリピンに物価の差があっても、地理的な距離の壁があります。ですから、ITの架け橋がなければ可能になりません。(Skype同士なら国際間でも通話料は0円です)。

実際、日本にある英会話スクールでは、これほどの低価格のものは見かけません。オンラインで低価格で英会話が学べる。なんともすごい時代になったものです。

なお、同じようなサービスに『Skyトーク』http://skytalk.co.jp/ などもあります。今後はもっといろいろな企業が参入してきて、より安くなるかもしれませんね。

●英語のネイティブスピーカーと話したい!

フィリピンでは英語は公用語ですが、フィリピノ語(タガログ語を標準化したもの)に次ぐ第二言語として利用されています。その為、発音や用法が欧米と異なっている点があるようです。

どうせ英会話を勉強するなら、ネイティブスピーカーと話したい!そう思う方もいるかもしれません。

そんなときは、世界最大のSNS、Facebookを活用してはいかがでしょうか。Facebookユーザーは全世界で6億人。もちろん英語のネイティブスピーカーもたくさんいます。

Facebookの特徴はプロフィール。実名はもとより、居住地、話す言語も表示されますので、匿名のSNSと比べて安心度が高いと思われます。

▲Faceookのビデオチャットアプリ『Video-Chat and Phone』

▲Faceookのビデオチャットアプリ『Video-Chat and Phone』

●Language exchange

Facebookにたくさん英語のネイティブスピーカーがいることは分かった。では、どうすればいいのでしょうか。

そこで、利用できるのが、Language exchangeという考え方です。これは、英語を教えてもらう代わりに、日本語を教えてあげるという、もちつもたれつの学習法です。

Facebookページの中には、Language exchange専用のもあります。
JESS(Japanese English Speaking Swap)
http://www.facebook.com/jesslearning

●やってみました!体験談のご紹介。

私自身、JESSのページを通じて、外国人とビデオチャットを行うことができました。私が話した方は日本語がとても上手で、 日本人もあまり使わないようなことわざをたくさん知っていました。

知らない外国人とビデオチャットするというのは、ちょっとした海外旅行感覚とでも言いましょうか、なかなか新鮮で面白いものですね。とてもエキサイティングな体験です。

Language exchangeは日本語を教える分、時間は掛かりますが、そのかわりお金を掛けずに済むシステムですので、ご興味があればご利用になってみるとよいでしょう。

●eラーニングでオンラインビデオチャットについて解説!

今回はeラーニング動画でそのアプリの使用方法をご説明します。まだお使いになったことがない場合はお役に立てると思います。ぜひご覧下さい。

の「ユーザー登録」から登録後、ログインが必要です。

( パスワードをお忘れの場合、ログイン画面で「パスワードへルパー」をクリックしてください。このメールマガジンが届いているメールアドレスを入力すれば、新しいパスワードが発行され、ログインすることができます。)

ログイン後、
「【毎週更新】eラーニング導入こぼれ話」→「オンラインビデオチャットと英会話」をクリックでご覧頂けます。

━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

グローバル化についてはこのメルマガでも何度か取り上げて参りましたが、私自身、実際に何かアクションが起こすまでに、けっこう期間がかかりました。しかし、いざやってみると面白くてハマってしまうから不思議ですね(笑)

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

英語学習の為、英語音声を、安く、内容のよいものを手に入れたい。ということで探してみたところ、audible.comというサイトを見つけました。これはAmazon.comと提携しているサービスで、ベストセラーの音声が安価で入手できます。

▲オーディオブック販売サイト audible.com

▲オーディオブック販売サイト audible.com

audibleは、CDブックとして出版された本の音声を定期購読できるシステムです。例えば、日本でも有名な『人を動かす』という本のオーディオブックは、日本のAmazonで調べると、3,515円。これが、audibleなら、$7.49から購入できます。新刊もあり、品揃えも85,000タイトルと豊富ですし、無料の専用アプリがあり、2倍速や3倍速なども調整でき、また、iPhoneやiPadでも聞くことが出来ますので、とても便利です。

残念なのは、購入できるオーディオブックは音声だけですので、スクリプトを確認することができません。

とはいえ、これだけ安価に良質なコンテンツで学習できるのですから、深く学びたい方は、原書をKindleなどで購入して補いつつ学習すると、きっと効果を発揮するのではないでしょうか。

eラーニング導入こぼれ話 のバックナンバー。今回は『早分かりeラーニング導入ガイドです』。eラーニングってよく分からない。これから導入を検討しているという方向けです。どうぞご覧ください。

▲eラーニング導入ガイド

▲eラーニング導入ガイド

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年2月25日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0027

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

前回、前々回と、初心者の方を対象に、「eラーニングって何?」、「eラーニング教材作成のポイント」、「eラーニングのメリットと活用法」をお伝えしてきました。

さらに今回は、eラーニングのおおまかな仕組みをご説明します。

お読み頂くと、eラーニングを導入する際に、必要なもの、するべきことが分かり、時間またはコストを削減できるようになります。

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●今回のポイント
1. eラーニングの大まかな仕組み
2. バーチャルスクール LMS
3. 教材を買うか、作るか、どっちを選ぶ?
4. SCORMって何?
5. 全ては管理者とユーザの為に
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===(お知らせ)=====================

●簡単にPCの画面を動画録画できるキャプチャソフト
『DemoCreator』・・・16,800円(税込)
30日間無料お試しダウンロードはこちらからどうぞ。
http://democreator.jp/?arigatou20110225

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●今回のお話はWEB動画でもご覧頂けます。

の「ユーザー登録」から登録後、ログインが必要です。

ログイン後、
「【毎週更新】eラーニング導入こぼれ話」→「早分かりeラーニング導入ガイド」をクリックでご覧頂けます。

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【main contents】早分かりeラーニング導入ガイド

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●eラーニングの大まかな仕組み

▲eラーニングのおおまかな仕組み

▲eラーニングのおおまかな仕組み

まずは、おおまかな仕組みをご紹介します。
eラーニングを導入する際には、主に以下の4つが必要になります。

1. LMS( eラーニング管理システム )
2. 教材担当者
3. 管理者
4. ユーザ(学習者)

ちょっと何のことか分かりにくいですね。
では、それぞれを具体的に見ていきましょう。

●LMSとは、バーチャルスクール

LMSとは、ラーニング・マネジメント・システムの略で、eラーニングを管理するシステムです。

分かりやすくたとえ話でご説明しましょう。

LMSには、教科書と教室と職員室があります。いわば、バーチャルな学校です。そこに生徒が集まって勉強するわけですね。

教室には先生はいません。生徒が自動で教材を使って学習できるシステムです。

職員室には管理者のみが入室できるシステムです。管理者の許可がない限り、生徒は入ることができません。

これが、LMSのおおまかなイメージです。

LMSの主な役割は3つあります。

1.インターネット上に学習教材を置く場所(サーバー)。
2.ユーザがLMSにアクセスして、学習する。
3.どれだけ学習したか、学習の履歴管理。

つまり、LMSというシステムが中心です。

管理者はLMSに教材をアップし、ユーザはLMSというインターネット上の教室で学習し、それをまた管理者がLMSで学習履歴を管理できるという仕組みです。

また、管理者がユーザをサポートすることもできます。

例えば、私たち株式会社キバンインターナショナルが提供しているLMS、SmartBrainでは管理者からユーザに対し、コミュニケーションをとる仕組みが備わっています。

FAQの掲示板で回答したり、メールを一斉配信したり、学習に必要なインタラクティブなコミュニケーションもとることができるので、学習者のモチベーションを保ちつつ、学習効果を高めるなど、自社に合った施策を行うことが出来ます。

※iPhone、iPad、PC、ブラウザを選ばず学習できる
LMS(『SmartBrain』・・・1ユーザー210円/月(税込)
20ユーザーまで無料。お試し登録はこちらからどうぞ。
http://smartbrain.info/?arigatou20110225

以上がLMSのおおまかな仕組みです。

●教材を買うか、作るか、どっちを選ぶ?

教材担当者は、教材をLMSにアップします。

教材を調達する方法は、おおまかに分けて2つ。

1.自分で作成する。
2.他社から買う。

です。

一般的に、

自分で作成する場合は、安いのがメリット。作成する時間が必要なのがデメリット。

他社から買う場合は、作成する時間が不要なのがメリット、高いのがデメリットと言えます。

このように、双方にメリット、デメリットがあります。

しかし、私たち株式会社キバンインターナショナルでは、両方を一挙に解決できるように致しました。社内で安く早く教材を作成できるように、安価な教材作成ツールを提供しています。
http://elearning.co.jp/?arigatou20110225

社内にあるPowerPointの業務資料、研修資料を、いとも簡単にeラーニング用の教材に変換できるツールで大変好評を頂いています。また、やWordやPDFなど、一般的なファイルはアップロードしてご利用頂けます。30日間無料でお使い頂けますので、ぜひお試しください。

▲SCORMとは

▲SCORMとは

●SCORMって何?

LMS導入の際のポイントは「SCORM(スコーム)」に対応しているかどうかです。

SCORM(スコーム)は、eラーニングの標準規格。規格に準拠したLMSや教材であれば、会社が異なっていても、使用することができます。例えば、LMSはA社のものを利用し、教材はB社のものを利用しる、ということが可能です。

逆に、例えばSCORM(スコーム)に準拠していないA社独自規格のLMSを使用するとしましょう。その場合、教材もそのA社の独自規格のものしか使えなくなってしまいますので注意が必要です。

SCORM(スコーム)対応でないと、教材の選択肢は狭い、コストも高くつく、という悪循環になってしまいますので導入の際には気をつけましょう。

●全ては、管理者とユーザの為に

管理者は、ユーザ(学習者)を管理します。主な役割は3つ。

1.ユーザの学習履歴を管理。
2.ユーザに教材を割り付け。
3.ユーザをグループ分け。

管理者は、学習者がどのくらい学習しているかを、学習時間で見たり、テスト結果によって管理することができます。また、会社でいろいろな部署がある場合は、ユーザをグループ分けすることで、それぞれに異なった教材を割り付けることもできます。

それに対し、ユーザとは、学習者のことです。ユーザは主に、

1.管理者により割り付けられた教材を学習。
2.好きなときに、自分のペースで繰り返し学習。

を行います。

最終的には、管理者や学習者が使いやすいLMSを導入するのがよいでしょう。それには、目的を達成できる機能が含まれているかが一番です。私たち株式会社キバンインターナショナルのLMS、SmartBrainはコスト、機能、両面で優れています。ぜひ一度お試し下さい。

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━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

最近ではeラーニングも多岐に渡ってきています。そのうちのひとつが、ライブ配信。私たち株式会社キバンインターナショナルもパンダスタジオ http://pandastudio.tv/ から様々な配信を試みています。

最近では、多言語同時翻訳配信ができるようになりました。これで、海外向けのコンテンツを、低コストで世界へ配信することもできます。

海外との事業に目を向けていらっしゃる企業様はぜひご利用ください。

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

武田薬品が新卒の採用条件にTOEIC730の取得を義務付けたそうです。

ネット上では賛否両論上がっているようですが、採用基準に語学能力を含めることは全く問題ないと思います。論文読むにしても、薬剤系のマニュアル読むにしても、TOEIC730点は最低限必要だと思います。今後の海外展開を考えると、社員全体の語学水準を上げておくことも必要でしょう。中堅以上の大学であれば、大学入学時にTOEICで500点程度の実力はあるはずです。大学4年間、就職活動までなら3年ほど。その間に、1000時間程度、つまり、1日1時間程度英語を勉強していれば730点ぐらいはとれるはずです。化学専攻で実験が忙しいとしても、これぐらいはなんとかなるはずです。

あ、前置きが長くなりましたが、言いたいのは1つだけです。
「既存社員も730点とってね」

現行法では、社員を解雇ためには様々な制約があり、TOEICの点数だけで簡単には首にできません。とはいうものの、せっかく新入社員に730点を課したとしても、既に入社済みの圧倒的大多数が英語を使いこなせないのでは意味がありません。入社時に1回だけ点数をとれば良い、なんていう形式的なルールではなく、中の人が継続的に学ぶという会社作りが大切なのではないでしょうか。

私は、大学卒業後に、大学院に進学し、その後キバンインターナショナルに就職したのですが、学部卒時点では710点でした。さすがにそれではまずいと思い院の2年間で英語の勉強にも取り組み、修了時には860を取得できました。就職してからはシステム開発に従事しており英語はあまり勉強できていませんが、2010年1月に935を取得しました。勉強法については、またいつか、記事にまとめるかもしれません。

軽く、自社サービスだけ紹介しておきます。
文法.com
大学入試レベルの動画講義です。大学入試以来しばらく英語から離れてしまっていた人や、そもそも大学入試をしていない人向けにちょうどよいレベルだと思います。坂木先生の授業は分かりやすいです。

WebTOEFL
TOEFLのeラーニングです。TOEICではないですが、上級(TOEIC換算で800↑ぐらい)目指すには良いサービスだと思います。TOEFL受験指導のプロ、葛山先生が、TOEFL向け教材を徹底的に解説しています。

こんにちは、キバンインターナショナルです。皆さん、英語勉強してますか?TOEIC公開テスト(第161回)のインターネット申込みの受付が始まっておりますの知らせ致します。

▼TOEICインターネット・サービス からのお知らせ転載


第161回TOEIC公開テスト【2011年03月13日(日)実施】のインターネット申込受付を開始いたしました。
締切間際はお申し込みが集中いたしますので、受験を希望される方は時間に余裕をもってお申し込みください。

第161回TOEIC公開テストの概要

試験日: 2011年03月13日(日)
インターネット申込締切日時: 2011年02月01日(火)正午12:00
公式認定証発送予定日: 2011年04月12日(火)
験料: 5,985円(うち消費税等285円)

受験申込は、TOEICインターネット・サービス(個人向け)サイトの [公開テスト受験申込]メニューよりお手続きいただけます。

⇒公式ホームページ( http://www.toeic.or.jp )にアクセスして、TOEICインターネット・サービス(個人向け)の[ログインはこちら]をクリック
⇒IDとパスワードを入力して、[ログイン]をクリック
⇒ログイン後、「TOEIC公開テスト」の[受験申込と申込履歴]をクリック
⇒[受験申込]をクリック


受験を検討しているけれども、時間が足りない!困った! そんな方はオンラインでいつでも受講できる、英文法.COMもオススメですよ。

英文法ドットコムのご紹介ムービー -英文法の神【入門編】-

大手予備校でカリスマ人気講師として活躍されたベリタス・アカデミー坂木俊信先生による自己紹介、学習方法、英文法を学ぶ上での注意点、電子黒板を使った授業のメリットなどについて解説をしていただきましたので、是非、ご覧ください。

 

第1講、第2講を無料お試し可能です。クリックで英文法.COMに移動します。

本間正人さんがアンカー、越智優子さんがサブアンカー、Giles MurrayさんがレギュラーアドバイザをされているCS朝日ニュースターの番組Learning Planetに、株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区 http://kiban.jp)の代表取締役の西村正宏が、出演していますので、お知らせいたします。テレビ初出演です。

放送は、12月25日(土曜日)午後10:00~11:55 eラーニングと英語教育の可能性 の回に出演しています。収録が23日でしたので、あっという間に放送で、告知もできないままでした。CS放送を見ることができる環境の方は、是非、ご覧下さい。

CS朝日ニュースター Learning Planetに出演の皆さんと

▲CS朝日ニュースター Learning Planetに出演の皆さんと

CS朝日ニュースターLearning Planetとは

国際ニュースの背景と英語表現が同時に学べる新感覚番組。働く人にとって英語力と国際感覚を、同時に磨きをかける機会は少ないのが実状。教科書やスキットではなく、実際に使われている英語コミュニケーションに焦点をあてて、国際情勢をとらえる視点に磨きをかけよう!

放送予定日

下記の日程で放送がされます。7回の放送になります。
12月25日(土曜日)午後10:00~11:55
12月25日(土曜)深夜3:00~4:55
12月26日(日曜)深夜3:00~4:55
12月26日(日曜)午後4:00~5:55
12月29日(水曜)午後9:00~10:55
12月30日(木曜)午後2:00~3:55
12月31日(金曜)深夜1:00~2:55
参考
CS朝日ニュースターLearning Planet( http://asahi-newstar.com/web/28_learning_planet/?cat=18

GALAXY Sを用いて、SmartBrainを利用してみました。

今回は、無料で英語の学習を行える、英文法.comを利用します。

ユーザー名とパスワードを入力してログインを行います。

学習者画面が表示されます。

次に、コースを選択します。

コース詳細画面が表示されます。教材を選択すると教材の画面に遷移します。

ここでは、教材が動画なので、画面上の「Click to Start Video」を選択します。

操作の選択から、「ビデオプレーヤー」を選択すると動画再生用のアプリケーションが起動し教材が再生されます。

GALAXY Sに限らずAndroid端末において、大方の機能は動作します。

正確な動作検証を順次進めていく予定です。

月額8円で購入できるスマートフォンIS-01で、英文法.comを使ってみました。

英文法.comは、Android端末でも再生できるようになっています。

トップ画面

トップ画面

では早速動画を再生してみましょう。

再生画面。きちんと再生されます。

再生画面。きちんと再生されます。

きちんと再生できました。また、画面を最大化させ、見やすくさせることも出来ます。

画面を最大化させることも出来ます。

画面を最大化させることも出来ます。

英文法.comはPCだけではなく、iPhone,Android端末でも学習が可能です。

英文法の神(入門編)の第1講までは無料で受講することができますので、みなさん是非英文法.comをご利用下さい。

株式会社キバンインターナショナルが運営する『英文法.com』ではこの度、学習用教材動画をCDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)を利用した配信に切り替えたことにより、より速く、より安定して快適なeラーニング環境をご提供できるようになりました。

今までよりもさらに一層、配信スピードや安定性においてストレスを感じない動画学習が可能となっています。

一般的に動画のようなデジタルコンテンツのファイルサイズは大容量ですので、ネットワークに多きな負荷がかかってしまい、表示の遅れや音声の途切れなどが発生しがちですが、CDNを利用することでアクセスが集中する時間帯では動画がなかなか接続できないという現象を改善します。

今回切り替えたCDNとはいわゆるクラウド型のサービス。ネットワーク上のさまざまな場所にデジタルコンテンツの配布ポイントを用意し、ユーザのネットワーク位置に応じた最適な配布ポイントを指示することで、大容量のコンテンツをスムーズにユーザに配信できます。

つまり、冒頭で申し上げましたように、混雑せずにスイスイと快適にご利用頂けます。

新しくなった英文法.com。無料体験はこちらからです。

http://bunpou.com/

英語力・英会話力を鍛える

CATEGORIES 多言語対応, 英語学習by.m.nishimura1 Comments2010.09.03

海外旅行や海外出張に行くと、英語の必要性を痛切に感じるのではないでしょうか。

私たちは、社名にインターナショナルがつく通り、海外との取引も多く、英語によるやりとりが日々増加しています。英語力の高い人に、海外とのやりとりが集中する傾向にあるので、全体の英語力を上げるために、ネイティブの英語の先生に、毎週水曜日の18時に来て頂いてレッスンをしています。3ヶ月で自社製品について、英語を説明出来るようにすることが目標です。

今月からは、上級者コース、月曜日に設置され、英語による交渉力アップやプレゼンテーションのトレーニングを始めます。英会話の力は、週1回80分のレッスンで伸びるわけではなく、あらゆる機会を利用して英語に触れること、実際に勇気をもって利用することで上達します。

幸いにして、私たちは、ベリタスアカデミーの最強の英語講座英文法.COM http://bunpou.com/)も開講しています。iPhone、iPadなども最大限に活用して、世界に通じるビジネスマンになってくれれればと思っています。

英会話の講師のMr.Craig Alexander(ジョージ・クルーニ似で女性スタッフには大人気)

英会話の講師のMr.Craig Alexander(ジョージ・クルーニ似で女性スタッフには大人気)

英会話レッスンの様子

▲英会話レッスンの様子

課題に取り組む様子

▲課題に取り組む様子

毎週、宿題もあります

▲毎週、宿題もあります

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
    http://smartbrain.info/
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。ユーザ数無制限のASPコースをご用意。


    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

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