月別アーカイブ: 2010年 10月

SCOフォルダ開閉状態保持機能 実装完了

CATEGORIES SmartBrainby.y.nishimura1 Comments2010.10.30

SmartBrainでは、コース内にフォルダを作成し、章や節ごとにSCO(=教材の最小単位のこと。1枚のHTMLや、動画、クイズ問題などに相当します) をまとめることができます。このフォルダのことをSCOフォルダと呼びます。SCOフォルダを使うことで、教材を階層的に作成することができ、コースの中身を分かりやすく整理できます。例えば、以下のコースでは、2階層のフォルダが含まれています。SCOフォルダ「5文型」の中には、SCOフォルダ「第1文型」と「第2文型」が含まれており、「第1文型」の中には「SV」というSCOが含まれています。

閉じている

閉じている

1階層開いている

1階層開いている

最後まで開いている

最後まで開いている

現在公開中のSmartBrainでは、SCOフォルダの開閉状態は管理者が、

1階層目まで開く

2階層目まで開く

3階層目まで開く

全て開く

の4拓から選ぶようになっているのですが、学習者がこの画面にもどってくるたびに「管理者が指定した状態」に戻ってしまうという問題があります。2010年12月リリース版では、学習者がSCOフォルダの開閉操作を記録する仕組みを実装しました。そのため、SCO一覧画面から、学習画面を経由して戻ってきた際に、SCOフォルダの開閉状態が維持され、操作性が向上する予定です。

応用情報技術者に向けて勉強会開催

CATEGORIES 北海道ラボby.y.nishimura1 Comments2010.10.30

函館研究所では、2011年春の情報処理技術者試験に向けて、応用情報技術者の勉強会を始めました。週1回、2時間程度の勉強会を20回開催予定です。

主催するのは、キバンインターナショナルの浜田康(元名物講師)ですが、問題の解説は1週ごとの持ち回りになります。

浜田先生

浜田先生

浜田先生が綿密に練り上げたカリキュラム。20問程度の問題に各自で事前に取り組んでおき、勉強会では「効率的な回答法」や「ツマヅキやすいポイント」などの解説をしています。

カリキュラム

カリキュラム

教科書には、「やさしい応用情報技術者 問題集 2010年版」を使っています。豊富な演習問題と分かりやすい解説が特徴です。とはいえ、自学では理解しづらい部分もあるので、勉強会を通して全員合格を目指します。

やさしい応用情報技術者 問題集 2010年版

キバンインターナショナルでは、10月27日17:00~ より、『高機能教材作成ソフト「LectureMAKER」を実際に触って、教材を作成できるところまで面倒みるオンラインセミナー 』を開催致しました。前回に引き続きオンラインで多くの方にご覧いただきました。ありがとうございます。オンサイトで受講して頂いた方にもご満足頂きうれしい限りです。

セミナーのアーカイブをアップし、ご覧頂けるようになりました。
http://10000.bz/elw2010/ にアクセスしログイン後、『第二回:LectureMAKERハンズオンセミナー(録画公開中)』をクリックしてご覧くださいませ。

今回のテーマはLectureMAKERのボタン機能について解説しています。

ボタン機能を使うことによって、学習者にとって分かりやすい内容や、スムーズなナビゲーションができる教材ができます。

LectureMAKERセミナー

打ち合わせ中の中村と蔡(チェ)

受講中

受講中の様子

eラーニング教材を自社で作成したいご担当者様にはとても役に立ちますのでぜひご覧下さい。

http://10000.bz/elw2010/

ログインできない場合は、「ユーザー登録」から行うことができます。

ナマチューケーシステムを利用したセミナー、講座、番組などのインターネット生中継配信に対して、ユーザが生中継配信コンテンツを購入するときの画面操作を説明します。

まず、システム管理者(コンテンツの提供者)からコンテンツを追加して、課金機能を有効化して、課金バックを設定してある必要があります(スタンダードコース以上で課金が可能です)。

それではユーザのコンテンツ購入、決済方法の説明をしていきます。

1、ナマチューケーシステムにログインします。
*会員登録していない方は、まず、会員登録をお願いします。

▲ナマチューケーシステムにログインします。

2、会員ログインすると、トップページに利用可能のコンテンツが表示されています。

▲トップページに購入できるコンテンツが表示されています。

3、サンプル画像の「11月20日 企業に向けFacebook活用講座 基本編(有料)」をクリックしたら、コース詳細のページに切り替えます。「購入」をクリックしたら、カートページに切り替えます。

▲「購入」をクリックしたら、購入ページに切り替えます。

4、購入するコンテンツの情報と料金金額を確認して、「カートに入れる」をクリックすると、コンテンツをカートに追加することができます。

▲購入するコンテンツをカートに入れます。

5、カートに追加済みのコンテンツは、支払いに進めたい方が「支払方法選択へ」をクリックします、購入をやめたい方が「キャンセル」をクリックします。

▲カートに追加済みのコンテンツ

6、他のコンテンツを購入したい方は、「TOP」をクリックして、トップページに戻って、ほかのコンテンツを購入することができます。

▲「TOP」をクリックして、トップページに切り替えます。

7、トップページから、「11月21日 企業に向けFacebook活用講座 応用編」を選んで、カートに入れます。

▲「応用編」もカートに追加します。

8、基本編と応用編を全部カートに入れました。また、コンテンツ情報と支払金額を確認して、問題がなければ、「支払方法選択へ」をクリックして、支払に進みます。

▲基本編、応用編の2つのコンテンツをカートに入れました。

9、支払方法は「クレジットカード」と「銀行振込」の2種類があります。支払方法を選んで、ボタンをクリックします。こちらで、「クレジットカード」を勧めます。

▲支払方法は「クレジットカード」と「銀行振込」2種類があります。

10、「クレジットカード」のボタンをクリックしたら、クレジットカード情報を記入するページに切り替えます。カード情報を記入して、「確認」ボタンを押します。

▲情報を記入します。

11、もう一度記入したクレジットカードの情報を確認して、問題がなければ、「購入」ボタンをクリックします。

▲もう一度カード情報を確認して、「購入」を押します。

12、ナマチューケーシステムはPayPalと連携していますので、「PayPal」ボタンをクリックして、PayPal決済画面に切り替えます。PayPalでは、PayPalアカウントを持っていなかった場合でも、VISA,Mastercard,JDB,AmericanExpressのカードを使って購入することができます。

▲「PayPal」をクリックして、PayPal決済の画面に切り替えます。

facebook投稿で個別のURLを表示する方法

CATEGORIES facebookby.yasu.tanaka3 Comments2010.10.29

今回は、facebookの投稿で個別のURLを表示する方法をご紹介します。

面白い投稿を見つけたとき、facebook内では、いいね!を押したりシェアすればよいのですが、facebok内ではなくtwitterで紹介したい場合もあると思います。

そんなとき、その人のプロフィールページ自体のURLを紹介しても、アクセスした人が見た頃には紹介したい投稿が流れていってしまって見つけづらくなってしまいます。

そこで使えるのが今回の方法です。

投稿の左下に小さく表示されている時間をクリックしてみてください。

facebook投稿の個別URL

この画像では「13時間前」という箇所です

「何分前」とか「何時間前」という箇所です。

そうすると、例えば、

http://www.facebook.com/pandastudio.tv/posts/125754840814345

のような投稿ごとの個別のURLが表示されます。

便利ですのでぜひお試しください。

※ちなみにこの技はtwitterでも使えます。

▼千代田区秋葉原のUstreamレンタルスタジオ【PANDA STUDIO パンダスタジオ】
スタジオの詳細・活動記録はfacebookファンページに公開していますので、ぜひご覧下さい。
http://facebook.com/pandastudio.tv

10月29日、夜8時に始まるライブ番組「乾 亜由美の夢を語っていいですか!?」はキバンインターナショナルパンダスタジオから、2回目の生中継配信をしました。今回の番組は、ヴィジョンセラピストの日野裕介さんとMr.ロッケン ミックさん、乾さんが出演しました。

▲撮影現場

▲次は何のカードでしょう?

▲撮影終了後、日野さん、Mr.ロッケン ミックさんと乾さんとで記念写真を撮りました。

現在、このパンダスタジオは
http:// pandastudio.tv で利用方法、申し込み方法をみることができます。12月までは無料です!
興味を持った方は、ぜひ一度下見にきてください!

▼千代田区秋葉原のUstreamレンタルスタジオ【PANDA STUDIO パンダスタジオ】
スタジオの詳細・活動記録はfacebookファンページに公開していますので、ぜひご覧下さい。
http://facebook.com/pandastudio.tv

今日午後3時、EOL TVの第一回Ustream生中継配信がパンダスタジオでおこなわれました。

今回は番組の実験配信ですけれども、15名のお客様が来場して、参加しました。ネット上で、番組を見ている人は常時で30名前後、のべで240名に達しました。

第一回EOL TVパンダスタジオから配信

▲EOLTVの撮影配信中のパンダスタジオの様子、15名の参加者が来場しました。

EOLTVの初配信は、今、日本だけではなく、世界中にもはやっているソーシャルメディアに関して、エコロジーオンラインの代表上岡さん、ITmediaの工藤さんがFacebook、キバンインターナショナルの長谷川がUstreamについて、それぞれで今まで積んだ経験とノウハウをみなさんとシェアしました。また、毎日三宅島の夕日をUstreamで生中継配信をしている有名人沖山さんは、スカイプ電話を通じて、上岡さんと対談しました。最後、藤井さんも登場して、グリーン電力プロジェクトの話をしました。

▲Ustream配信について対談している長谷川さんと上岡さん

▲Facebookについて、対談している工藤さんと上岡さん

▲グリーン電力プロジェクトについて、話している藤井さんと上岡さん

▲エコロジーオンラインの上岡さん

▲キバンインターナショナルの長谷川さん

▲ITmediaの工藤さん

▲グリーン電力プロジェクトを紹介している藤井さん

今回の生中継配信は、ビデオカメラ2系統を使って、HD(ハイビジョン デジタル)の画質で、とてもきれいな配信を送りました。

スイッチングとカメラ担当は、タイムシフトの大渕さん、金子さんが担当しました。

昨日、弊社にて開催されました「LectureMAKERセミナー」にご興味を持って頂きまして、
誠にありがとうございました。
皆様のおかげで、無事にセミナーを終えることが出来ました。

弊社では、よりLectureMAKERを楽しめるために、サンプルコンテンツなどを掲載しています。

▼以下のところで、ご覧になれます。
http://lecturemaker.jp/?page_id=48

今後も、LectureMAKERセミナーを予定しておりますので、
ご参加出来なかった方も、チャンスがあります。
是非、皆様のご参加をお待ちしております。

ここで、弊社では、お越し頂いたお客様により、美味しいコーヒーを提供するため、
コーヒーマシンを2台設置しております。
▼こちらが、社内にあるコーヒーマシン1号

 
▼こちらが、お客様の待ち合わせ室のコーヒーマシン2号

 

最近、急に天気も寒くなり、暖かい物はほしい時期になりました。
是非、打合せやセミナーなどで、弊社にお越し頂きました際には、ちょっとしたティータイムを楽しんで下さい。

毎週発行しているメールマガジン『eラーニング導入こぼれ話』バックナンバーを公開します。ソフトメーカーが明かす貴重な作成ノウハウですので、ぜひ、eラーニング教材作成にお役立て下さい。

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2010年10月21日発行

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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0009

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

今回は前回に引き続き、LectureMAKERの開発元であるダウルソフトが作成した『eラーニング プロジェクトマネジメント』を要約してお届けします。

これは社内で「eラーニング教材を作成しよう!」となったときに、クオリティの高い教材を、どう効率的に作成するか、という指針になるものです。

eラーニング先進国、韓国のソフトメーカーが明かす教材作成ノウハウですので、お役に立つこと請け合いです。

ぜひ、教材を自製する際にご活用ください。

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●今回のポイント

1.高機能教材作成ソフトLectureMAKERの無料セミナーを開催

2.eラーニングでよく聞く言葉「SCO」って何?

3.コンテンツ作成のキモ「ストーリーボード」とは?

4.教材のクオリティを高める2つのテスト

5.企業向けUstream活用講座を開催

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===(お知らせ)=====================

●高機能教材作成ソフトLectureMAKERのセミナー

『LectureMAKERを実際に触って教材を作成できるところまで面倒みるセミナー』を開催します。

オンラインならびに、オンサイトでもご参加頂くことが可能です。

ご参加は無料です。

体験版をご利用中の方、製品版をご購入者様を問わずご利用頂けますので大変お得です。

詳細は、以下のURLを御覧ください。

こちらのセミナーは http://10000.bz/elw2010/ よりユーザー登録、ログイン後『オンラインセミナー』→『第2回LectureMAKERハンズオンセミナー』よりご覧いただけます。

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【main contents】『eラーニング プロジェクトマネジメント』(後編)

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●eラーニングでよく聞く言葉「SCO」って何?

SCO(スコ)とは教育コンテンツ素材と練習問題の「集合体」です。例えば“ひとつのSCOを学習することで、ひとつの仕事のタスクを覚えられる”といった構成で作成します。ポイントはSCO単体で何度でも学習できるようにすること。すると学習目的を達成しやくすなります。

SCOはその会社の教育戦略に従って作成します。教育戦略の例としては、ストーリーベースの学習、ゲームベースの学習、そして、シナリオベースの学習などが挙げられます。

教育戦略の青写真となるドキュメントを作成しましょう。これによりeラーニングのコンテンツ、見た目、雰囲気、全体の学習デザインの特徴が示され、共有できるようになります。

●コンテンツ作成のキモ「ストーリーボード」とは?

いったん学習デザインを作成したら、コンテンツはデザインされたテンプレートに沿った形に加工してあげる必要があります。これは一般に「ストーリーボード」と呼ばれる手法です。

つまり、ストーリーボードを作成することにより、学習コンテンツ、プログラミングの概要、学習コース各ページの音声スクリプトなどを、学習デザインに沿ってドキュメント化することができます。

ストーリーボードができたら、社内の各コンテンツの専門家からフィードバックを集めましょう。専門家が合格点を出すまで、フィードバックに基づいた修正を繰り返し、ストーリーボードをより洗練させていきます。

●製作

フィードバックを繰り返し、ストーリーボードに関係者からゴーサインがでたら開発を開始します。

以下はeラーニング教材の一般的な製作工程です。

1.レコーディングに向けて、ナレーターと教材の音声スクリプトについて打ち合わせます。 実際にレコーディングを行う前に、この学習コースのステークホルダー全員にナレーターの声のクオリティ、トーン、ペースについて確認しておきます。

2.eラーニング教材の見た目やナビゲーションを、グラフィカルユーザーインターフェイスとして実際に作成しましょう。ここでも、実際にeラーニング教材作成に入る前に関係者全員の承認を取り付けておく必要があります。

3.eラーニング教材で使用するイメージやアニメーション、キャラクターなどの素材を作成しましょう。

4.eラーニング教材の作成担当者は、ここまでで承認された素材、ナレーターの音声、レイアウトイメージをオーサリングツールを使用してまとめあげます。

5.次に、クオリティを高める作業を行います。教材が完成したら、eラーニング教材の完成度を測るためのテストを作成しましょう。通常、テストはアルファ、ベータの2段階を作成します。

アルファテストでは、全てのバグやミスを開発チームにより発見・修正するようにします。アルファテストには通常、1名以上の人員が割り当てられます。

アルファテストを実施し修正を行った後は、教材はステークホルダーによって検証されます。これがベータデストで、eラーニング教材を完成させるためには欠かせないステップです。

ベータテストで問題がなければ教材は完成です。

6.配布

完成した教材はプロジェクトで定めた方法に従って、すでに運用しているLMS(ラーニングマネジメントシステム)やwebサイトにアップロードしたりCD-ROMなどで配布します。

●結論

他のプロジェクトをマネジメントするのと同じように、教材作成をスムーズに運営するには、洗練されたスケジュールやマネジメントツールが必要不可欠です。eラーニング教材開発のワークフローを理解することにより、教材作成のどの段階においても、不必要な作業のやり直しなおしを未然に防ぐことが出来き、スムーズに運営することができます。

やはり良い教材を作成するには、それに適したツールが必要ということですね。

↓ ↓ ↓

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eラーニング先進国、韓国オンライン大学で採用の高機能教材作成
『LectureMAKER』・・・99,750円(税込)

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30日間無料お試しダウンロードはこちらからどうぞ。
http://lecturemaker.jp/?arigatou20101019

今回の動画は以下から

http://10000.bz/elw2010/ より

「eラーニング導入こぼれ話」→「【第9回】講義:【eラーニング プロジェクトマネジメント 後編】」をクリックでご覧頂けます。

===(お知らせ)=====================

【セミナー】実践!企業向けUstream活用講座

知識編・技術編」を開催/2010年11月12日、26日

今回のセミナーでは、「知識編」と「技術編」の二回にわけて、「知識編」では企業広報の業界事情に詳しいビーンスター株式会社代表取締役の鶴野氏、アイティメディア株式会社取締役の工藤氏をお招きしてUstreamの特徴、Ustream事例、企画についてお話いただきます。

また、「技術編」では自社内にUstream配信スタジオを持ち、毎日Ustreamの実験放送を行っている株式会社キバンインターナショナルの長谷川と、TOKYO MXディレクターの粟野氏より、機材基本知識と、トラブル対応の実践を行ないます。

また、今回のセミナーに参加するための稟議書もダウンロードできますので、ぜひご利用ください。

詳しいご案内、お申し込みは以下のページからお願いします。

http://ustreamer.jp/?p=2256

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━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

おかげさまでパンダスタジオが人気です。

●eラーニング教材作成もできるUstreamレンタルスタジオ
【PANDA STUDIO】オープンしました!

パンダスタジオは私たち株式会社キバンインターナショナル本社(東京・千代田区)にある、eラーニング教材作成、Ustream配信、動画コンテンツ制作ができるレンタルスタジオです。

スタジオのご利用スケジュール表をWebで公開したところ、おかげさまで大変な反響を頂きまして、すでにかなり埋まっております。本当にありがとうございます。

●パンダスタジオご利用スケジュール表・予約申し込み

http://pandastudio.tv/?page_id=13?arigatou20101019
白と黒の2つのスタジオがあることからパンダスタジオと名づけられましたこのスタジオ。

先日ご利用頂いた方にも「すごくオシャレだし、今までで一番使いやすい」とおっしゃって頂く事ができました。本当にうれしい限りです。スタジオのデザインはこちらこらご覧頂く事ができます。
http://pandastudio.tv/?arigatou20101019

パンダスタジオにご来場頂いた方は本当に楽しそうにして頂いていますので、運営する私たちも本当にうれしい限りです。

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

10月27日にLectureMAKERのハンズオンセミナー2回目を開催致しました。LectureMAKERは高機能なソフトウェアですが、それだけにちょっととっつきにくい面もありました。今回のセミナーでは、実際に作成頂く機会を設けることでそのあたりの抵抗感を払拭し、ソフトウェアの力を体感していただけたのではないかな、と思います。ここでは、そのセミナーの模様をご紹介致します。

開催前のひと時

 

手順などを打ち合わせ中

 

チェさん。LectureMAKERのエキスパートです。

 

それでは作ってみましょう

 

実際に作成いただいている場面

 

セミナーの感想を頂きました。

ケーエムテクノロジー 定村様にLectureMAKERハンズオンセミナーの感想をお伺いしました。