月別アーカイブ: 2011年 10月

10月22日に、TEDxSeedsの撮影・収録・配信をお手伝いしましたが、横浜赤レンガ倉庫を借り、非常に大規模なイベントであり収録でした。その際の機材の選定や構成が何かの役に立てばと思い、ここに改めて情報を公開します。

TEDxSeedsの配信機材のラックの構成

TEDxSeedsの配信では、2名で前日設定で、フルハイビジョンカメラ5台、センターディスプレイ用にフルハイビジョン出力可能なPCの出力3系統を収録・配信するだけではなく、センターディスプレイに3系統の出力も、私たちの機材で担当をすることになったために、19インチラック12Uの中に、すべて配置、配線、結線をして、横浜赤レンが倉庫に運搬し、キャスター付きのこのラックを設置し、カメラやPCを接続すれば良い状態で持ち込んだ。そのため、約1時間程度の設置時間で準備が完了し、後は、カメラをつなぐだけというスピードで準備ができた。この規模のUSTREAM配信をされる際の参考になればと思い、機材構成、ラックの中の構成を全部紹介します。

TEDxSeeds様配信・収録機材のラックケース内の機材について

1U:パワーサプライ(1500VA)ClasicPRO PDM/LII

3U:プレビューモニター:BlackmagicDesign SmatViewDuo

1U: ヘッドフォンアンプ(モニター用ヘッドフォン分岐用) BEHRINGER HA8000 Powerplay Pro-8

2U:デジタルサウンドミキサー MOTU 896mk3 Hybrid

1U:デジタルビデオハブ BlackmagicDesign SmatViewHUB

2U:ビデオスイッチャー BlackmagicDesign ATEM 1M/E

1U:ビデオコンバータ BlackmagicDesign Broadcast Converter

1U:ギガビットインテリジェントハブNETGEAR JGS516v2

合計12U

荷物の運び込みの様子

荷物の多くが配線用のBNCケーブルやキャノンケーブル、インカムセット(8台)などであるが、台車2台(うち前方は、上に紹介した19インチラック)と、非常にコンパクトにまとめることができた。

TEDxSeedsの配線図

当日、予期しない変更が発生した場合でも、Blackmagic Design社のSmart Video Hubで接続先、出力先などを変更すればよい様に、Smart Video Hubでは、いろいろな自体を想定して、設定変更、接続変更も吸収できるように設計をした。また、ATOMOS社のSAMURAIの出荷開始が遅れることが想定されたため、Smart Video Hubからの出力のHD-SDIを、HDMIに変換し、バックアップをNINJA2台で採れるよう、SDI to HDMIのコンバータを1つ予備を事前に購入した。実際に、SAMURAIは発売が延期につぐ延期のため、NINJA2台体制で収録、バックアップに臨んだ。

TEDxSeedsの映像収録、USTREAM配信の機材配線図・機材構成図

TEDxSeedsの映像収録、USTREAM配信の機材配線図・機材構成図

TEDxSeedsのセンターディスプレイのコントロールのシステム

プロジェクターと画面投影用のコントローラのスパイダーは、KOWAさんからレンタルし、スパイダー側もKOWAさんの技術者が担当された。

TEDxSeedsのセンターディスプレイのコントロールのシステム

TEDxSeedsのセンターディスプレイのコントロールのシステム

いくつか新規事業の強化を考えています。これまでの起業経験、事業を始めた経験から、どれも非常に高い可能性があると信じています。

震災地を「助けあいジャパン」のボランティアでお手伝いしたことが、この製品を開発する大きな契機となっています。

世界一小さな中継車 SmartCasterを商品化します

TOYOTAのテレビCM(http://chargethefuture.jp/ranger/)にも登場させていただきましたが、ハイブリッド車の電源だけで、ハイビジョンカメラの撮影、中継ができるようになっています。
TOYOTAのCMに登場するのは、KiBANで開発した6Uサイズの中継セットで、8台のハイビジョンカメラ、12本のマイクを1箇所に接続し、収録したり中継をすることができます。
実際にこのセットで、消費電力は、350W(3.5A)程度。TOYOTAのエスティマハイブリッドは、15Aまで供給できますので、余裕で撮影中継ができます。

車載で動作する省電力、コンパクトな中継セットは、学校での利用や、会社会議室での利用でも十分威力を発揮すると考えています。
「助けあいジャパン」(TOYOTAエスティマハイブリッド)に搭載したものを改良し、更に小さくしパッケージ化して商品化を考えています。

SmartCasterという商品名で、デモ用の中継車も用意して貸出をする予定です。

 

パンダスタジオの黒スタジオでは、これまで配信や収録の度に、機材の配置や配線を変更することが多かったのですが、ある程度、どのような収録や配信でも対応が可能なレイアウトが見えてきましたので、徐々にラックマウントしています。ビデオ・オーディオ機器の多くは、19インチ(ラック)サイズに統一されていて、様々発売されているラックの中から、好きなものを選択して設置設定ができるようになっています。

これまでエレクターに設置していたRorandのV-1600HDを19インチラックに収納し、プレビューモニターを設定するところからの変更になります。レイアウト変更の様子を、写真で紹介します。

ROLANDのV-1600HDがラックマウントされ格好が良くなりました

ROLANDのV-1600HDがラックマウントされ格好が良くなりました

パンダスタジオ黒スタジオのRoland V-1600HD

パンダスタジオ黒スタジオのRoland V-1600HD

ミキサー関係も19インチのラックに格納されました

ミキサー関係も19インチのラックに格納されました

株式会社キバンインターナショナルの運営するパンダスタジオhttp://pandastudio.tv)では、良い音のスタジオを目指して、ミキサー、マイクなどの音響関連のパワーアップをして参ります。その一環として、Presonus社のデジタルミキサー StudioLive 16.4.2  http://www.mi7.co.jp/products/presonus/studiolive16.4.2.php を導入しましたので、お知らせいたします。

導入の決め手となったのは、

  • 音に関して、インターネット上で非常に評価が高かったこと。
  • コンピュータ、iPadでのリモート操作、コントロールが自由にできること。
  • 同等の機能の製品の中では、非常に安価であったこと。
  • ミキサーの卓の作りが非常にしっかりしていて安心感があったこと。
  • 4つのグループを設定し、出力をコントロールできたこと。

などが、導入の決め手となりました。日本メーカーのものを、当初第一希望として選定を始めたのですが、予算の都合により、次のバージョンアップ時の目標ならびに、来春稼働予定のブラウンスタジオを「音」中心に設計するスタジオとして、その時に導入として、今回の選定となりました。

パンダスタジオの黒スタジオのミキサーが、デジタルミキサーになりました

パンダスタジオの黒スタジオのミキサーが、デジタルミキサーになりました

PreSonus StudioLive 16.4.2(スタジオライブ)の紹介

http://www.mi7.co.jp/products/presonus/studiolive16.4.2.phpより本製品の概要をまとめて紹介します。

アナログの操作性とデジタルのパワーを融合

  • StudioLiveは、XMAXクラスAプリアンプ。
  • 90種類を超えるシグナル・プロセッサー、DSPエフェクトの膨大なライブラリー。
  • 6系統のAUXバス、4系統のサブグループ。
  • 大型ディスプレイとLEDメーター。
  • トークバック・システム。
  • 32入力18出力FireWireオーディオ・インターフェース
  • 多彩な機能を備えながら、僅か10kgのコンパクト・デザインで運搬も容易。
  • ラック・マウント可能。

評価の高いXMAXクラスAプリアンプを贅沢にも16系統搭載。そして、クリーンな信号経路、32Bit浮動小数点演算による内部処理、ダイナミックレンジ118dBのAD/DAコンバーター、特許を取得したTC Applied Technologies社のJetPLLジッター低減テクノロジーを採用し、パワフルな機能性とスタジオ・グレードの品質を両立しています。

コンピューターでStudioLiveの制御を可能

  • Virtual StudioLive(VSL)ソフトウェアは、StudioLive専用にデザインされたソフトウェアがセットになっています。
  • コンピューターとStudioLiveファミリーとの双方向コントロールを実現。
  • Virtual StudioLiveがインストールされたコンピューターとStudioLiveをFireWireで接続するだけで設定は完了。
  • チャンネル、サブグループ、Auxセンド、メイン・レベル、Fat Channel、エフェクト、グラフィックEQなど、ミキサーの各パラメーターをコンピューターのディスプレイで視覚的に確認しながらコントロールすることが可能。
  • リストからVirtual StudioLiveへドラッグするだけで、新しいシーンをミキサー全体への適用が可能。
  • 無償提供されるSL Remote for iPadでほぼ全てのミキシング機能をiPadからリモート・コントロールが可能となります。
  • iPadをお持ちでない方も、市販のVNCソフトウェアで別のコンピューターやiPhone等からVirtual StudioLiveのコントロール、つまりはStudioLiveのコントロールが可能となるのです。

StudioLiveの入力からファイナル・ミックスまで

非常に良くできたビデオで、長めのビデオですが、StudioLiveで、どのようなことができるのか、どのような特徴をもった製品であるのかを理解することができます。

SL Remote for iPadビデオ

iPadで、StudioLiveをリモート操作できる様子を紹介したビデオになります。

Virtual StudioLive紹介ビデオ

PC側のソフトウェア、Virtual StudioLiveでどのような操作で、どのようなことができるのか概要を理解することができます。

世界一小さな中継車を作ろうというプロジェクトが社内で進んでいます。その第一号機は、トヨタのエスティハイブリッドに搭載して東北の震災地の情報発信のお手伝いをしています。

さらに小さく、より快適に、もっと分かりやすくということで、社内で試行錯誤をしながら、量産に向けての準備をしています。SmartCasterという製品名で近く皆様に発表する予定です。発表まで今しばらくお待ちくださいますよう、お願いします。

世界一小さな中継車を作る

世界一小さな中継車を作る

中小企業診断士 1次試験対策 講義映像の特徴をお伝えします。
こんにちは。4dan4.jp 中小企業診断士資格支援コンソーシアムの金高です。
 
 
10月27日より発売リリースした中小企業診断士 1次試験対策コースですが、
想定以上のペースでユーザ登録・ご購入を頂いています。本当にありがとうございます。
 
 
本日は、1次試験対策 企業経営理論-戦略での講義映像を写真でご紹介します。
本来なら、映像でお伝えしたいところですが、そちらはユーザ登録後ご覧下さい。
 

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4dan4.jpの講義映像の特徴は、以下の通りです。
1.クロマキー技術による複数合成画像で鮮明な映像を提供しています。
2.スマートフォン(iPhone、Android)、iPadでの学習に対応するため、レジュメの文字を大きくしています。
3.特殊な電子黒板を使用しており、重要ポイントがイメージしやすくなっています。
 
 
当然、映像だけではなく講義コンテンツも自信を持ってご提供しています。
1次試験合格、2次試験の知識補完、ビジネス知識の補完に
4dan4.jpをご活用下さい。
よろしくお願いします。
 
 
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かの大哲学者ソクラテスは、家にいるとカミさんがガミガミうるさいので、研究室で思索に耽り偉大な成果を生み出すい至った、とかなんとか。話の真偽はさておき、いざ資格試験の勉強をしようと思っても、自宅ではなにかと邪魔が入って集中できない事がままあるかと思います。そんな時は、端末(デバイス)もって外で勉強してみよう!というのが今日のテーマです。

3G回線でも全然平気

そんな訳で、近くの某喫茶店で学習を開始してみました。勉強に使った教材は、中小企業診断士資格支援コンソーシアム(4dan4.jp)の一次試対策コースです。この教材は、インターネットに接続して学習するタイプの教材なので、iPhoneのブラウザを使ってサイトににアクセスして利用しています。なお、テキスト(講義レジュメ)については、予め印刷して持って来ました。やっぱりポイントとかは手で書き込みたいので。あと、写真には写ってませんが、音声はイヤホンで聞いています。

動画教材を再生させてみたところ


4dan4.jpの教材は、動画教材ですが、上のように、かなり鮮明に写っております。もともと、4dan4.jpの教材は、iPhoneやAndroidでの利用を考えて作っているので、講義の中で利用している板書の文字が大きいので、iPhoneで学習しても閲覧にストレスは感じませんでした。気になる回線ですが、喫茶店で座っている(つまり、じっとしている)ので、電波状況は悪くない、というか全然気になりませんでした。まぁこのあたりは、どの場所で学習するかによって、かなり異なる部分とは思いますが。

閲覧時点よりもどんどん先読みダウンロードしてくれる


画面のように3G回線を使って講義を閲覧しましたが、みるみる先読みダウンロードされるので、講義中に砂時計ライク(動画がブチブチ切れたり)な動作はありませんでした。まぁ、都会のど真ん中で使っているので、電波の怪しいところではなんとも言えないのですが。

さて、スペック的な紹介はこんなところで、実際に学習してみまししょう。優雅にコーヒーでも飲みながら。

4dan4.jpの教材は、出先で使ったり、コマギレ時間の活用を主眼においているので、1コマあたりの時間は短いです。(そのかわり、1科目100コマあります。)1コマの時間が短いのは、外で学習するのには、都合がいい感じです。コーヒーお代りしたり、糖分補給したり。(そういう意味で、コーヒいくらでもおかわりできる喫茶店のほうがいいかも。)

必要に応じて内容を飛ばしたり、繰り返ししたりしながら学習していきます。イヤホンを使っているので、思ったほど、周りも気になりませんでした。(勿論、超満員の時を避けるなど、場所の空気を読む必要はありますが)という訳で、割りと集中して受講できたので、あっという間に学習終了。なかなか良い感じでした。これなら、普通に平日の出先などでも活用できそうです。

おまけ:端末の大きさは?

スマートデバイスというと、手のひらサイズと、両手持ちサイズがあるわけですが、出先の学習にはどちらが良いのでしょうか。今回は、じつはどっちも持ち歩いてみたので比較してみます。

画面の大きさは、全然違いますが。。。。


このように、画面の大きさは全然違います。板書の内容もよりクッキリ、ハッキリ・・・・。なのですが、少なくとも、4dan4.jpの教材については元々iPhone程度の画面の大きさで学習できるのように作られているので手のひらサイズのデバイスで特に問題ありませんでした。もう少し、画面にみっちり書いてあるような教材だとiPadなどのデカイ端末の方がいのかもしれませんが。

なので、4dan4.jp の教材については、手のひらサイズのデバイスで問題ない、としましょう。(独断)

おまけ:どんな場所でも学習できるの?

端末を持ちだして勉強!とはいえ、どのあたりまで持ちだして学習できるでしょうか。とりあえず、動画の視聴に絞って(つまり、印刷したレジュメへの書込とかは考慮にいれない)どの程度やれるもんか調査してみましたので、紹介いたします。


iPhoneの3G回線を使って学習してみた結果です。当然、ある程度電波状況の良い場所、というのが前提ですがこのような結果になりました。(あくまでも、独断)

■じっとしている
今回のような例ですね。電波の良いところにいれば、当然の事ながら学習に支障はありません。但し、場所を選びます(心理的な意味で)。喫茶店のような所ならあまり気になりませんが、路地裏、とくに集中してみようと思って、人通りの少ない路地裏で視聴していると怪しさ満点です。逆に、気が散りました(宵闇に紛れるとなおさら)。

■徒歩
基地局のレベルでみれば、徒歩での移動など止まっているようなものなのでしょう。電波的には立ち止まっているのと大差ありません。但し、こちらも場所を選びます(交通安全的な意味で)。特に、イヤホンして画面見ながら歩くとかは、無謀もいいとろでした。安全面からおすすめできません。

■電車(地上
今回は山手線でチャレンジ。結果は良好でした。もっと、電波関係で悪戦苦闘するかと思いましたが、ダウンロードされてしまえば問題ありません。特に、停車中などにダウンロードがあらかた済んでしまうような場合は殆ど気になりませんでした。ただ、立っていると視聴画面の揺れが気になりますので、できれば座っていたほうが良いでしょう。
(尚、以前別の教材を地方都市で使ったことがありますが、やはり山間部を走る場合は、電波的に厳しい面があり視聴、に向きませんでした。)

■バス
地上を走っているので、電波は問題ないのですが、電車よりの車内がぐわんぐわん揺れます。画面を凝視していると若干乗り物酔いしました。乗り物に強い人向けかもしれません。。。。

■地下鉄
停車中以外ロクに電波がこない、という状況なので、案の定、厳しかったです。但し、東京にいれば地下鉄はメインの交通機関!なんかする方法はないものか?。。。。ありました。移動の合間に学習するのか、学習の合間に移動するのか、若干本末転倒ですが、以下の方法で、何とかなります。

停車中に動画ダウンロード(場合によっては、一旦下車)
駅構内は概ね電波状況が良好なので、システムへのログインや動画の再生までを駅構内や停車中に全て済まします。ダウンロードさえ終わっていれば、電波が悪くても再生可能です。電車に乗り込みましょう。(但し、動画閲覧終了後、「完了」や「次の動画へ移動」するには、インターネットへの接続が必要なので、電波の良い場所(停車中とか)まで待つ必要があります。

▼ダウンロードさえ完了していれば、例え機内モード(通信しないモード)でも動画を閲覧できます。

ダウンロードが終わっていれば、機内モードでも再生可能

はい、という訳で、外での学習についてでした。学習に煮詰まったら、気分転換にそとへ出てみるのも良いでしょう!

※尚、本記事は、個人差、環境差が大きいと考えられますので、ご利用の参考程度にお考え下さい。

中小企業診断士 1次試験対策 多くの方がユーザ登録をして頂いています。ありがとうございます。
こんにちは。4dan4.jp 中小企業診断士資格支援コンソーシアムの金高です。
 
 
10月27日より発売リリースした中小企業診断士 1次試験対策コースで、
想定以上のペースでユーザ登録して頂いています。本当にありがとうございます。
 
 
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1次試験学習オリエンテーションと企業経営理論 概要の2テーマをご覧頂くことができます。
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▲「ダウンロード」をクリック

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▲「タブ」、「id」、「名前」にチェックを入れ「ダウンロード」をクリック

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削除に必要な項目はidのみですが、目視で確認しやすいため、ここでは名前にもチェックを入れました。

▲ダウンロードされた.csvファイルでは「id」が「logon」と表示されます。削除したいIDのみ、コピーします。

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▲ユーザを一括削除したいグループの管理画面で++をクリック

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▲このように、logonにdeletedとし、logon にはid、detetedには1を割り当てます。

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▲「保存」をクリック

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SmartBrainは20ユーザまで無料でお試しご利用頂けます。お気軽にご利用ください。 http://smartbrain.info/?page_id=478

中小企業診断士 1次試験対策 いよいよ発売スタートしました。
こんにちは。4dan4.jp 中小企業診断士資格支援コンソーシアムの金高です。
 
 
4dan4.jpでは、2011年8月より「2次試験直前対策答案練習コース」の発売からサービスをスタート致しました。
そして、いよいよ中小企業診断士 1次試験対策を本日より発売スタートしました。
 
 
4dan4.jpの1次試験対策は、
 
1.必要なテーマだけを 3,500円から購入できます。
 
2.必要な科目だけを 10,000円で購入できます。
 
3.7科目一括購入は 60,000円と非常に安価です。
 
4.ユーザ登録で、学習オリエンテーション、企業経営理論概要を無料で受講できます。
 

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※7科目一括購入と科目購入は予約販売となります。リリース予定は本ページ一番下の発売リリース予定をご確認下さい。
 
 
4dan4.jpの1次試験対策は、以下の特徴があります。
・1チャプター10分以内(学習オリエンテーションは除く)で収録されており、コマギレ時間に学習できます。
・学習するデバイスは、PC、iPad、iPhone、android の全てに対応しています。
・クロマキー合成画像で収録しているため、リアル講義以上の迫力があります。
・講義レジュメは、4dan4.jpオリジナルであり、過去の出題傾向を網羅した内容となっています。
・初学者から再学習者まで全ての方にご利用頂けます。
 
 

企業経営理論-戦略 講義レジュメサンプル


 
さらに、発売単位をテーマ単位で行っているため、
1次試験対策だけではなく、2次試験対策の知識補完、ビジネス知識の向上にも活用頂けます。
 
 
是非ともご活用下さい。今後の発売リリース予定は、以下の通りです。
 
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