LectureMAKER

今回はLectureMAKERをご利用の皆様に、LectureMAKERの機能が一目でわかる第7回目で、「生活と環境問題」コンテンツを公開いたします。

生活と環境問題

生活と環境問題(クリックで拡大)

サンプルコンテンツには、Web上で確認ができる生活と環境問題.htmlファイル以外、
お客様が、実際各スライ ド内の設定を確認できる生活と環境問題.lme(元ファイル)が公開されています。

【サンプルコンテンツ一覧】は、こちら(http://lecturemaker.jp/?page_id=48)へ

今回公開する「生活と環境問題」コンテンツには、以下のように設定されています。

1.スライド内の音声ファイルは、【音声合成ソフトPPT2Voice】を利用し、簡単にPowerPoint原稿から変換しました。
2.すでにご紹介されている【実行停止】機能で、一つの音声ファイルでも簡単にオブジェクトと同期化できます。
3.【確認クイズ】を設定し、ユーザには学習意欲を動機付け、さらに学習効果を高めています。

現在、LectureMAKERは、製品版とまったく同じ機能を30日間の無料でご利用可能です。
(無料体験版の場合、再生直前に無料体験版を示す案内が表示されます)

既にダウンロードされ、お試し中の方は、以下のコンテンツ作成手順書とサンプルコンテンツをご覧ください。

●デザイン・テンプレート・サンプルコンテンツの素材はこちらをチェック!
コンテンツの素材
http://lecturemaker.jp/?page_id=11

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●LectureMAKER動画マニュアルはこちらをチェック!
動画マニュアル
http://lecturemaker.jp/?page_id=623

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●LectureMAKERのサンプルコンテンツ(サンプル教材)を公開はこちらをチェック!
サンプルコンテンツ
http://lecturemaker.jp/?page_id=48

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●オンラインFAQはこちらをチェック!
オンラインFAQ
http://lecturemaker.jp/?page_id=601

また、LectureMAKERのインストールなど導入手順などでご不明な点がございましたら
購入の有無に関わらずお気軽にお問い合わせください。

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・不具合など、技術的なお問い合わせは下記バナーをクリックし、サポート専用フォームをご利用くださいませ。
・お問い合わせの前にオンラインマニュアル、オンラインFAQをご覧くださいませ。

サポート専用フォームはこちら オンラインマニュアルはこちら オンラインFAQはこちら

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最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

●LectureMAKER
URL:http://lecturemaker.jp/
価格:
99,750円(サポート無ライセンス)
152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイトhttp://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

●株式会社キバンインターナショナルとは
株式会社キバンインターナショナル(http://elearning.co.jp/)では、
「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、その目標を達成するために、
自社で製品・サービスを開発するだけではなく、日本・海外から優れた製品を探して皆様にお届けいたします。

(株)キバンインターナショナルの製品をご利用いただいているお客様、代理店の皆様に、お話を伺い、ユーザー事例を紹介しています。リアルな現場の声を、ご参考にしていただければ幸いです。

今回、株式会社ペンタゴンの富田さまの事例を追加しましたので、紹介いたします。
バナーをクリックして詳細をご覧ください。インタビューにご協力くださった皆様、ありがとうございました。

導入事例:NPO法人日本eラーニングコンソシアム様

導入事例:毛呂山町役場様

導入事例:株式会社 ユナイテッド・インテリジェンス様

導入事例:ソフトバンクBB株式会社様

導入事例:株式会社ペンタゴン様

お客様のご紹介:株式会社ペンタゴン 代表取締役 冨田さより氏
http://www.pentagon-jp.com/
チーフパタンナーからCAD・CAM・CG営業経験を経て起業。大手アパレルから、国内工場、中国生産工場まで、150社以上に営業・運用指導の実績をお持ちの、アパレル業界に特化したITコンサルタント・株式会社ペンタゴン 代表取締役 冨田氏にお話しを伺いました。

「教え、伝えること」が得意なアパレル・システムに強い会社

株式会社ペンタゴンについて教えていただけますか?

私たちの会社は、今までアパレル関連企業へSCM及び基幹システム導入に関わる仕事をおこなってきました。システム全体の仕様を決定するところから、各部署の担当者が実際に使いこなせるまでの指導を、一貫して行ってきたという経緯があります。
株式会社キバンインターナショナルとは、八子クラウドの勉強会で西村社長と知り合ったのが縁ですが、初めてお会いした時にはeラーニングと聞いても学校と言うイメージが強く、自分の仕事に関係するとは考えていませんでした。きばらじ(キバンインターナショナルのお昼のインターネット生放送)を見ていてオーサリングツールと呼ばれる教材ツールの機能の豊富さと安価さに驚き、大手企業や大学でしか利用できないと思っていた教育システムが、自分の会社で自分の製品をPRする時や、システム運用時のレクチャーに簡単に利用出来る!と、思ったのです。
弊社社員のMも、「きばらじ」(http://kiban.tv/)のファンで毎日楽しみに見ています。 彼女は私と同様「LectureMAKER」(http://lecturemaker.jp/ 動画とPPTを組み合わせることができる教材作成ツール)をすぐに使いこなしてしまったのですが、彼女は専門学校の教師、CADのインストラクターという経歴を持っており、ユーザーにシステムの使い方を教えるのが非常に上手で、お客様からの「質問に回答するだけでなく、もう一歩ステップアップ」させてあげるアドバイスが出来る、生まれながらの教師と言える性格ですね。
「きばらじ」は、ゆるいつながりでファンを作りながら、自社商品の使い方や特長をきちんと伝えている。私は自社社員に、オーサリングツールの詳細を説明する必要が無く助かっています。
システムを設計して稼働を始めると、どうしても人的ミスが発生します。人が作業するところは間違いが起こりやすい。店頭は若い女性が多く、スタッフの入れ替わりも早く、色々な連絡が口頭で行われているのが現状です。流通全体を考えてシステムを構築しても、どこかで入力ミスが起こると、正確な集計にならないのです。データの不一致、エラーメールが度々届くのを眺めつつ、勤務が不規則で、入れ替わりが早い職場にこそ、ビデオで説明を見て聞きながら作業が出来る、eラーニングのメリットがあるのではないかと考えています。システム関連だけでなく、社内の手続きや決まり事なども、eラーニングにした方が、紙で渡されるより、困った時にすぐ確認出来るので便利ではないかと思っています。
今後は、インターネット生中継のサービスやキバンインターナショナル製品の代理店として、eラーニングを通して、楽しく働けたり、お客様の業務改善につながる提案が出来ればと思っています。
株)ペンタゴン 代表取締役 冨田さより氏

eラーニングを通じ、お客様の業務改善につながる提案を

小規模セミナーでうまくいかなかったことが、eラーニングならできる

冨田さんが、eラーニングに興味を持ったきっかけを教えていただけますか?
私は洋服の製図をひく、パタンナーという仕事をしていたのですが、洋服関連は、生産のほとんどが中国などの海外に行ってしまい、現在日本に残っている生産技術を年配の技術者から、若い人に継承する仕組みが無い。大手企業は社内教育制度が充実しているが、中小アパレルでは、教育まで手が回らないのが現状。そのような中、ファッション業界の若い人たちに勉強をする機会を提案したいと思い、「ファッションギルド」(http://www.fashion-guild.net)というLLP(有限責任事業組合)を3社で設立し、洋服の生産技術に関するセミナーを開催していました。
しかし、自社内で開催していたため、会場のキャパがなく満員でお断りしたり、会場まで遠くて来られないなど、セミナーに参加してもらえる人が限定されていました。会員制で中継ができる「ナマチューケー」(http://ustreamer.jp/)が当時あれば、会場の大きさや、会場の場所に左右されることがなかったのにと、残念に思っています。ファッションギルドは採算が合わなくて休止してしまいましたが、講師の方々が自己PRに利用出来るように講習履歴のWebサイトは残しています。セミナー資料やビデオも残っていますし、既に数人の講師の方には、賛同をいただきましたので、資料を利用して、将来eラーニング化を実現したいと思っています。

eラーニング化することで、これまで伝えられなかった相手に配信ができるようになるということですね。ところで、富田さんはこれまでに、eラーニングを受講した経験はありますか?
初級アドミニストレーターの資格を取るときに、eラーニングを利用しました。当初、参考書と問題集を使って勉強していたのですが、実務関連の問題は回答できるのに、計算問題など理系の学生なら点を稼げるような部分が苦手で、あと数点で落ちてしまったのです。受験を経験していない私は、試験用の勉強が下手だったのだと思います。
eラーニングを利用して再度受験し合格できたので、自分でeラーニングのすばらしさを体験していました。また、仕事がすごく忙しい時でしたが、海外生産関連のシステム仕様作成にあたり、貿易の基礎知識や、関税の仕組みを覚える必要があり、日本貿易振興機構(JETRO)のeラーニングを受講して修了証書をいただきました。場所や時間に制限されず、好きな時間に学ぶことができるeラーニングの便利さを実感しました。
株)ペンタゴン 代表取締役 冨田さより氏

「e-LearningWORLD2010」のセミナーにもご協力いただきました

これまでずっとモバイラー
冨田さんは、iPad、iPhone4をいち早く利用していますが、これはどうしてですか?
新しい物が好きと言うのもありますが、iPadを購入以前はPCを持ち歩いていました。営業としてお客様からのメール連絡、プログラマーさんからの仕様確認、ユーザーからの問い合わせなど、携帯でPCメールが受けられない頃、ノートPCは必須でした。まだ勤めていた10年以上前、ザウルスの1号機PI-3000を購入したのも、社内で一番最初でした。携帯電話が普及していなかった当時、電話番号だけでなく顧客情報を登録出来る、電子手帳は営業にとって、とても重宝でした。モデム機能の付いたPI-9000 が発売され、パソコン通信が出来るようになり、出張時には、グレーの公衆電話から会社のFAXに報告書を送っていました。
その後、自分で会社を設立、一番最初に購入したのが、リプリケータ部分と分離できるタイプのノートPC。その頃は現在のような軽量タイプのノートPCが無かったのですが、分離できるので女性でも持ち運べる重さだったのです。国内も北海道から九州までデモやパッケージソフトの運用指導に回っていました。海外はベトナムや中国にも営業訪問していましたし、中国15ヶ所以上に顧客があり、運用指導に回っていました。
モデムで電話線を利用し、海外ローミングでNetにつなげていました。Skypeも初期のころから利用し、開発ベンダーとチャットで打合せを行ったり、メッセンジャーの機能を利用しWebカメラで上海の協力会社とTV会議をしていました。PHSも’Hの頃から、通信カードを利用していて、ずっとモバイラーの歴史を歩んできたのです。iPadを持つようになって、PCを持つ必要がなくなり、3Gで通信カードも要らなくなりました。
株)ペンタゴン 代表取締役 冨田さより氏

これまで数々のモバイル端末をフル活用。愛用のiPadと。

iPadの前は何でeラーニングしていましたか?

今までは、eラーニングはPCでしていました。主に家での利用でしたが、本で学習するより便利でした。最近ではiPadやiPhoneには、学習アプリが色々揃っていて、ゲーム感覚で学べて楽しいですよね。 中国語の勉強に良いアプリなどを、ブログで紹介したこともあるのですが、中国語の雑誌や英語ニュースなど、最新の情報を得られるところが、ゲーム機のアプリと違うところでしょうね。
自分でも、「お魚クイズ」のようなクイズをサンプルとして「QuizCreator」(http://quizcreator.jp/)や「LectureMAKER」(http://lecturemaker.jp/)で作ってみました。居酒屋でお魚クイズを答えてもらい遊んでいます。オンでもオフでも使えるiPadを十分活用していますね。宴会用のクイズネタをQuizCreatorで仕込まなくては…。
QuizCreatorで作成された「お魚クイズ」

QuizCreatorで作成された「お魚クイズ」 ※クリックで別ウィンドウが開きます

「お魚クイズ」を作成された、簡単操作でSCORM対応の
eラーニングテスト問題を作成できる【QuizCreator】

プロフェッショナルユースの高機能・SCORM対応
eラーニング教材作成ソフト【LectureMAKER】

eラーニングとオンライン生中継は、お互いにフォローしあう関係

eラーニングと、Ustreamのようなインターネット生中継はどう使い分けし、どう違うと考えていますか
自習をするものと、みんなで勉強するものの違いだと感じています。
eラーニングという枠にとらわれず、業務で生かすことも考えたいと思っています。例えば、新シーズンの商品展示会で、店頭の販売担当の女性が、デザイナーから商品コンセプトや特長の説明を受けます。その内容を携帯端末で復習することにより、商品の理解度が深まり、お客様に適切にアドバイスが出来るようになる。そのような使い方を推奨したいですね。
説明を聞いただけでは忘れてしまうし、説明文を読んだだけでは覚えきれない内容も、両方で補うことにより記憶が確実なものになり、応用が出来るようになる。日本中に店舗がある企業でも、地方から出張で本社に来られる人は店長などに限られています。店長から聞いたのと、Ustream中継により、生で説明を聞けるのは、ビデオとは違った臨場感があり、見ているスタッフから直接質問も出来るので、興味を持って見ることが出来ると思います。生中継の後、携帯端末での復習は相乗効果が生まれると思います。 業種に関係なく、メーカーから代理店さんへの商品説明など、グループ内での利用に会員限定配信のメリットがあると思います。
eラーニングだけだと、どうしても「人から」とか、「人じゃないと」と、と言われますが、Ustreamを利用することで、eラーニングだけのデメリットを補うことができるのではないでしょうか。
株)ペンタゴン 代表取締役 冨田さより氏

「eラーニング」と「Ustream」で、個別学習と集合研修がオンラインで可能に

なるほど、今の技術でできることを組み合わせても、学ぶやり方は同じだとお考えなのですね。本日は、ありがとうございました。これからもよろしくおねがいいたします


お客様プロフィール:株式会社ペンタゴン
〒179-0085 東京都練馬区早宮4-24-12-107
TEL:03-5999-7130 FAX:03-5999-7028
http://www.pentagon-jp.com


eラーニング、トレーニングのご相談は、弊社製品の販売代理店「株式会社ペンタゴン」様にも、直接コンタクトをおとりいただけます。以下のメールフォームをご利用ください。


株式会社キバンインターナショナルからのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2010.10.12.発行(http://elearning.co.jp/

株式会社キバンインターナショナル代表取締役は、
高機能なeラーニング教材作成ソフトLectureMAKER(http://lecturemaker.jp/)のアップデート版
LectureMAKER2.0(4.9.2010.9150)を公開しましたので、お知らせいたします。

株式会社キバンインターナショナルでは、「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、
その目標を達成するために、 簡単に「動画とテキストの同期化」させる機能、
教材作成者による「ボタンの分岐・クリック後の動作設定」や「画面のデザイン・テンプレート」などが、
自由に設定できる高機能なeラーニング教材作成ソフトを提供しております。

また、すべての機能がお試し利用可能な、30日間のお試し期間を設けております。
この機会にダウンロードしてご利用くださいますよう、お願いいたします。

≪LectureMAKER2.0(4.9.2010.9150)版のアップデート内容≫

● 添付資料は、以下のURLからダウンロードしてください。
LectureMAKER2.0(4.9.2010.9150).zip

・新しいテンプレートが追加されました。
・モバイルディバイスでも、Flashファイルが実行されるように改善しました。
・ユーザの好みを考え、シンプルでペイシックなデザインに変更しました。
・テンプレートを保存する際には、マスタにある背景とオブジェクトも保存可能に変更しました。
・枠を消す設定機能を追加しました。
・マスタでも、進行ボタンの使用が可能になりました。
・変換途中にエラーが発生すると、コマンド(cmd) フォームをあげて、エラー内容を表示するようにしました。
・電子黒板、動画がある場合、「PgUpキー」、「PgDnキー」でスライド移動が出来るようにしまいた。
・スライドの枚数が多くなると、進行ボタンのスライド番号が表示されるように変更しました。
・その他、各保存形式を修正、改善、安定化しました。

LectureMAKERを購入済(無料体験中)の皆様には、最新版へのアップデートをお願いいたします。
既にダウンロードされた方は、お使いのPC環境がオンライン上であれば、
自動的にアップデートのご案内文が表示され、アップデートすることが可能です。

●対象
LectureMAKERを購入済(無料体験中)のすべてのお客様。

●料金
購入済みのお客様アップグレート料金は、無料です。

●アップグレード方法
バージョンをインストールするには、下記のURLからダウンロードしてください。

1.下記のURLにアクセスしてください。

LectureMAKER最新版【ver.2.0(4.9.2010.9150)】
http://lecturemaker.jp/archive/LectureMaker2.0.4.9.2010.9150_Setup.exe

2.最新版へのアップデート方法については、以下をご参照ください。

最新版アップデート方法について
http://lecturemaker.jp/?page_id=885

3.既にダウンロードされている方は、お使いのPC環境がオンライン上ですと、
自動アップデートされますので、以下をご参照し、アップデートしてください。

自動アップデート方法について
http://lecturemaker.jp/?page_id=924

●最新バージョンをインストールした方への注意点
※既存の作成された教材は、バージョンのアップロード後、もう一度、保存を行ってください。
レジストレーションコードは、購入時のものを入力することで製品版として使用することができます。

●旧バージョンのサポートについて
LectureMAKER 2.0(4.9.2010.9150)へのアップグレードをお願いいたします。
サポート対象は、原則LectureMAKER2.0(4.9.2010.9150)のみになります。
30日間無料試用版・最新版のダウンロード LectureMAKER製品版【ver.2.0(4.9.2010.9150)】
株式会社キバンインターナショナルでは、LectureMAKERの全機能が利用できる30日の無料体験版を提供しています。

製品版(試用版)をダウンロードするには、お名前とメールアドレスを入力して「送信」ボタンを押してください。
製品を購入された方は、オンライン上で自動ダウンロードしていただくか、こちらから最新版をダウンロードしてください。

ダウンロードするには光回線10分ほどお時間がかかります。(約85B)
ダウンロードの方法は、以下をご参照してください。
【ダウンロード方法説明ページ】
http://lecturemaker.jp/?page_id=452

また、LectureMAKERのインストールなど導入手順などでご不明な点がございましたら
購入の有無に関わらずお気軽にお問い合わせください。

最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

●LectureMAKER
URL:http://lecturemaker.jp/
価格:
99,750円(サポート無ライセンス)
152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

●株式会社キバンインターナショナルとは
株式会社キバンインターナショナル(http://elearning.co.jp/)では、
「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、その目標を達成するために、
自社で製品・サービスを開発するだけではなく、日本・海外から優れた製品を探して皆様にお届けいたします。

韓国ソウルの‘e-Learning Week2010′ エキスポ

CATEGORIES LectureMAKERby.yasu.tanaka0 Comments2010.09.30

LectureMAKERの開発元、Daulsoftが韓国ソウルで行われた‘e-Learning Week2010′ エキスポにてLMS(ラーニング・マネジメント・システム)Smart Learningソリューションを紹介しました。 これは携帯電話で動作するe-Learningコースウェアを専門に扱ったものです。

LectureMAKERの開発元のDaulsoft社は、韓国ソウルにて開催された、E-Leaerning Weekにおいて、eラーニング協力プロジェクトのために、MESI(モスクワ州立大学:Moscow State University of Economoics,Statistics, and Informatics)と契約を締結しましたので、ここにお知らせいたします。

この契約に基づき、モスクワ州立大学では、大学のキャンパス内で「LectureMAKERトレーニングセンター」を運営します。また、ロシアにとどまらず、近隣諸国にLectureMAKERを導入していきます。

LectureMAKERが、韓国、日本、マレーシアなどの東南アジア諸国だけではなく、ロシア、アメリカなど、世界中で利用することで、ツールとして益々洗練され、皆様に、より便利に使っていただけることにつながる、すばらしい契約だと考えています。日本のパートナーである、株式会社キバンインターナショナルもうれしく思い、今後の協力関係、製品開発を、より一層、密にしていきたいと考えています。

動画のコンテンツを作ろうと思って、せっかくビデオを撮ってきたのに、再生してみたらノイズが入っていた。。。という悲しい経験をしたことはありませんか?私も撮影の経験はだいぶありますが、機材の調子によっては思わぬノイズに泣かされたことが多々あります。。。そこで、ノイズを除去する方法がないか、探してみました。いやー、あるんですね、やっぱり。

今回は、いわゆる「砂の嵐」系の、サーっというノイズを消すことができないかどうか探してみたのですが、あっという間に見つかりました。それがこのソフト、「Area61 ビデオレタッチ」です。このソフトは、Area61(http://www.area61.net/)様で開発されている、動画レタッチ用のソフトです。様々なレタッチ系の機能を持っているのですが、中でもノイズ除去が非常に精度が高く、砂の嵐は綺麗に消えてしまいました。。。 操作もとても簡単で、以下の手順だけで除去できます。

ビデオを選択します。参照ボタンをクリックしてください。ちなみに対応している動画形式は「AVI、WMV、MPEG」とのことです。今回使ったファイルはMPEG2になります。

Area61ビデオレタッチ ビデオ選択

Area61ビデオレタッチ ビデオ選択

「入力ファイルを開く」ダイアログが表示されますので、動画をクリック。

Area61ビデオレタッチ ビデオ選択ダイアログ

Area61ビデオレタッチ ビデオ選択ダイアログ

様々な機能の中から、「ノイズ除去」を選択

Area61ビデオレタッチ ノイズ除去を選択

Area61ビデオレタッチ ノイズ除去を選択

書き出し形式を選択します。ここでは、「AVI作成」を選びました。

Area61ビデオレタッチ 書き出し形式を選択

Area61ビデオレタッチ 書き出し形式を選択

ファイル名を入力します。

Area61ビデオレタッチ ファイル名を入力

Area61ビデオレタッチ ファイル名を入力

処理が始まると、以下のようなプログレスバーが表示されます。これが100%を待つだけです。

Area61ビデオレタッチ プログレスバー

Area61ビデオレタッチ プログレスバー

どうです、とても簡単でしょう?これだけの操作で、ノイズは綺麗に消えてしまいました。副作用としては全体の音量レベルが多少下がってしまうことと、音声が割る場合があるのですが、ノイズがこれだけ綺麗に消えるとあまり気になりません。同じような経験のある皆様、ぜひお試しください。かなり驚くことうけ合いです。

ちなみに、今回このソフトを使ってどんなことをしようとしているかといいますと。。。実は、とあるお客さまのムービーをLectureMAKER でコンテンツに加工する事になっているのです。その素材としてのムービーであるため、完璧を期したかったのですが。。。 現場での撮影中、どうしてもノイ ズを消すことができず、泣く泣くそのまま撮影して帰ってきたのです。しかし、このソフトのおかげで、非常にクリアなムービーを納品できました。感謝感謝で す。

LectureMakerでは、初期設定では教材のスライドはかなりの大きさとなります。PCなどの大きな画面で利用する場合は良いのですが、そうでない場合、もっと小さな教材を作りたい場合はどうしたら良いのでしょうか?今回は、LectureMakerで小さな画面の教材を作る方法をご紹介します。

起動後、デザインのタブを開きます。

画面サイズを切り替えます。

プルダウンメニューでスライドの大きさを切り替えます。

このようにすることで、任意の大きさのスライドを設定することが可能です。

いかなる理由、事情があったとしても、スタッフが辞めていくときには、経営者は本当に寂しい思いをします。

三ヶ月前に、父の看病のために、韓国に帰国をせざるを得なくなり職を辞したスタッフがいます。彼は、三ヶ月近い看病の後、父を亡くしました。彼は、失意の元に日本に戻ってきました。気持ちを一新、再就職をして、「最高の学びをすべての人に!」との連絡がありました。10月1日からの復職、再就職になります。

新しい仲間を迎えることは、大きな期待と緊張感があります。一度辞めたスタッフ、辞めたスタッフが、また、本人の希望で再就職をしてくれるのは、大きな期待、緊張感、そして、大きな喜びを感じます。非常にうれしく思います。私たちキバンインターナショナルの仲間は、全員で大歓迎。両手を広げ、復職を大歓迎します。

ようこそ、そして良く復帰してくれました。蔡さん。ありがとう。

また、机を並べて、すばらしい「学び」を、最高の「eラーニング」を提供していきましょう。

LectureMAKERの開発元のDaulsoft社は、韓国ソウルにて開催された、E-Leaerning Weekにおいて、eラーニング協力プロジェクトのために、MESI(モスクワ州立大学:Moscow State University of Economoics,Statistics, and Informatics)と契約を締結しましたので、ここにお知らせいたします。

この契約に基づき、モスクワ州立大学では、大学のキャンパス内で「LectureMAKERトレーニングセンター」を運営します。また、ロシアにとどまらず、近隣諸国にLectureMAKERを導入していきます。

LectureMAKERが、韓国、日本、マレーシアなどの東南アジア諸国だけではなく、ロシア、アメリカなど、世界中で利用することで、ツールとして益々洗練され、皆様に、より便利に使っていただけることにつながる、すばらしい契約だと考えています。日本のパートナーである、株式会社キバンインターナショナルもうれしく思い、今後の協力関係、製品開発を、より一層、密にしていきたいと考えています。

e-Learning Week 2010:EXPOでは、高機能eラーニング教材作成ソフトLectureMAKERhttp://lecturemaker.jp/)の開発元であるDaulSOFTのブースに行ってきました。

開発中とのことでしたがスマートフォン(iPhone,GooglePhone)対応のeラーニンングシステムをデモしていましたので、その様子をお伝えいたします。