ケータイ

いつも弊社製品をご利用頂きまして誠にありがとうございます。この度、バージョン1.18.4のSmartBrainをリリースいたしましたのでお知らせ致します。

今回のアップデートは主に、twitterアカウントを用いた外部認証のバグフィックス、ユーザ人数推移グラフ機能の追加などが行われております。

詳細は以下のとおりです。

アップデート内容

■twitterでのログインの処理をapi version 1.1に対応しました。
twitter側のAPI変更により、twitterアカウントでログインが出来ない問題を 解決しました。
自動バージョンアップが有効な場合、順次アップデートいたしますのでお待ちいただくか、下記のお問い合せフォームからアップデート依頼をいただけますと迅速にアップデートいたします。

■ユーザ数の推移グラフ機能を開発しました。
管理機能->システム情報画面のユーザ数の詳細ボタンから閲覧可能です。

■コース管理 コンテンツの物理データクリーンアップボタンを開発しました。
コース詳細のSCO一括削除ボタンを作成しました。コースはそのままでSCOを再配置する場合などにご利用ください。

■ユーザCSVインポート 特定の条件下で新規登録ユーザ数を正しくカウントできなかった問題を解決しました。

■クイズプレイヤー ネットワーク接続エラー時のログを貯めておき、退出時にサーバに送信する機能を開発しました。
弊社での設定変更作業が必要です。

■IE7の場合親のscoフォルダまでopenFolder関数が呼ばれ、閉じてしまう問題を解決しました。

バージョンアップ版の適用

SmartBrainのバージョン、1.15から、自動でバージョンアップする機能を備えています。システムの迅速なバージョンアップをご希望の方は、システム情報から自動バージョンアップを「有効」になっている事をご確認下さい。標準の設定は、「有効」ですので、バージョンアップを行なって欲しくない場合は、「無効」の設定をお願いいたします。

なお、サーバ運用の都合上、バージョンアップ順次行われていきますので、すべてのバージョンがリリース直後にバージョンアップするわけではありません。ご了承下さい。

▼自動バージョンアップ機能について
http://blog.elearning.co.jp/archives/26353.php

▼お問い合せフォーム
http://www.smartbrain.info/?page_id=1290


SmartBrainの無料お試しは、以下のURLからお申込み下さい。

いつも弊社製品をご利用頂きまして誠にありがとうございます。この度、バージョン1.18.1のSmartBrainをリリースいたしましたのでお知らせ致します。

今回のアップデートは主に、環境作成時の通知処理変更、外部認証の文字化け修正、動画プレイヤーに製品ロゴが表示されてしまう場合の対策などのバグフィックスが行われております。

詳細は以下のとおりです。

アップデート内容

■スムーズに導入頂けるように環境新規作成時の動作を整理しました
・環境の新規作成時に、環境URL,ID,PW ならびに今後の手順を表示し、同時に同じ内容が記載されたメールを送信する機能を開発しました
・環境の新規作成時に送られていたメールのうち、コース割当通知など混乱をきたすものは配信停止しました
・環境の新規作成時の入力項目からIDを削除し、代わりにIDとしてメールアドレスを利用するようにしました。

■SmartBrain外部認証機能を利用する際、外部認証機能が有効で、かつログイン画面からのユーザ登録が無効となっている場合に、文字化けを起こすことがあったため、解消いたしました。
現在はアラート画面を設け、新規登録できない旨を表示し、外部サービスのアカウントを既存のユーザに結びつける場合の手順を記載してあります。

■既存コンテンツに「動画・PDF・音楽・静止画・HTML・MS Officeを追加」からFLVを追加した場合に、動画プレイヤーに製品ロゴが表示されてしまう問題を解決しました

■お知らせ外部設置の画面表示が崩れる場合があったため、改善しました
ただし、呼び出し元のHTMLの構造に影響され、画面表示が崩れる可能性をなくすことはできません。
予めご了承ください。)

■コース複製時にコンテンツの構造が崩れる場合がある問題を解決しました

■新規ユーザ登録の場合、かつ、初期割り当てコースが存在する場合に、
割り当て通知メールの名前(nickname)が空白になってしまう問題を修正しました

■お知らせにユーザトップ画面からアクセスできる機能を開発しました
具体的には、FAQの隣にお知らせに遷移するリンクを追加いたしました

■お知らせ管理で確認画面から編集画面に戻ると入力した期限などが失われる問題を修正しました

 

バージョンアップ版の適用

SmartBrainのバージョン、1.15から、自動でバージョンアップする機能を備えています。システムの迅速なバージョンアップをご希望の方は、システム情報から自動バージョンアップを「有効」になっている事をご確認下さい。標準の設定は、「有効」ですので、バージョンアップを行なって欲しくない場合は、「無効」の設定をお願いいたします。

なお、サーバ運用の都合上、バージョンアップ順次行われていきますので、すべてのバージョンがリリース直後にバージョンアップするわけではありません。ご了承下さい。
(今回は1.17系→1.18系となりますので、バージョンアップ作業はゆっくり行なっていく予定です。早く試してみたい方は、お問い合せフォームからお申し出下さい)

▼自動バージョンアップ機能について
http://blog.elearning.co.jp/archives/26353.php

▼お問い合せフォーム
http://www.smartbrain.info/?page_id=1290


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いつも弊社製品をご利用頂きまして誠にありがとうございます。この度、1.18系の最新版SmartBrainをリリースいたしましたのでお知らせ致します。
主に外部認証関連の強化などが行われております。
今後はFacebook,twitter,Googleでのログインフォームを外部に設置することが可能になります。
また、既存ユーザが外部認証サイトとのヒモ付を行うことが可能になりました。(個人設定内のソーシャルログイン設定から可能です)
利用方法につきましては、現在blogにまとめておりますので、今しばらくお待ち下さい。

詳細は以下のとおりです。

新規機能

外部ログインフォームの入力欄の幅を自動的に調整する機能を開発
外部ログイン認証 既存ユーザの外部認証との関連付け機能を開発(個人設定)
外部ログイン認証 外部ログインフォーム表示機能を開発(ID/PW入力表示、ID/PW入力+外部ログインフォーム表示、外部ログインフォーム表示の3種類が選べます。なお、既存のフォームは影響を受けません。)
ユーザ一括登録(CSV)時にユーザ種別(class)を指定できる機能を開発
管理者画面でのメールアドレス重複について、可能・不可能を選択できる機能を開発(弊社による作業が必要です)
SCO削除時に同一コース内の他SCOからも参照されているファイルは削除しない機能を開発
クイズ更新時にアセット(登録されたファイルリスト)に従いファイルを削除する機能を開発
コースのマニフェストファイルを更新・ダウンロードできる機能を開発
ASP環境/プラン変更履歴の、送信元アドレスのドメインをdomain設定の値を参照する機能を開発(メールタイトルは「ASP環境/プラン変更履歴(domain/環境パス)」のようになります)

バグフィックス

メールアドレスのドメイン部が数字からも始められるように修正
メール送信設定 パスワードヘルパー設定確認画面に有効・無効の確認表示がされるように修正
クイズプレイヤー Android4.0端末に於いて、スクロールが必要な問題の場合、選択肢を選択できないの問題があったため修正
クイズプレイヤー GalaxyTabを最新のバージョンにアップデートすると、クイズが学習できなくなるため、PCブラウザで学習した時と同じ処理を行うように変更
コース管理に於いて、コースが入っているはずのフォルダで「フォルダ内にコースが存在しません」と表示されることがある問題を修正
IE6用cssとIE7用cssをそれぞれ作成し、マージン処理を修正

その他

GalaxyS3の機種判定を追加
Windows版MYSQLでelm5_scoとelm5_userの行を挿入できない問題が報告されたので、デフォルト値を修正
Windows版MYSQLでassignを挿入できない問題が報告されたので、デフォルト値を修正

バージョンアップ版の適用

SmartBrainのバージョン、1.15から、自動でバージョンアップする機能を備えています。システムの迅速なバージョンアップをご希望の方は、システム情報から自動バージョンアップを「有効」になっている事をご確認下さい。標準の設定は、「有効」ですので、バージョンアップを行なって欲しくない場合は、「無効」の設定をお願いいたします。

なお、サーバ運用の都合上、バージョンアップ順次行われていきますので、すべてのバージョンがリリース直後にバージョンアップするわけではありません。ご了承下さい。
(今回は1.17系→1.18系となりますので、バージョンアップ作業はゆっくり行なっていく予定です。早く試してみたい方は、お問い合せフォームからお申し出下さい)

▼自動バージョンアップ機能について
http://blog.elearning.co.jp/archives/26353.php

▼お問い合せフォーム
http://smartbrain.info/?page_id=1290


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SmartBrainのクイズ作成機能を用いて、適性試験やアンケートを作成したい場合、選択結果に関わらず必ず「合格」扱いとしたい時があります。

バージョン 1.15までは合格点の設定を0 には設定できなかったため、このような要望に応えるのが難しかったのですが、

バージョン1.16より、合格点の設定を0に設定できるようになりました。

このように、クイズ設定において「テスト結果設定」の合格点を 0 にすることができるようになっています。

この設定を用いてクイズ(テスト)を作成することで、以下のような適性試験の作成も容易になりました。

どのユーザが、どの問題において、どの選択肢を選んだかは、SmartBrainの成績(履歴)ダウンロード機能を用いて、CSVファイルで取得できます。

ユーザの回答履歴の取得例を詳しく知りたい場合は、こちらの記事も併せてお読みください。(小論文形式のクイズ作成について)

SmartBrain1.15からの新機能「クイズの一括更新」をご紹介します。
この機能は、一度コースに登録したクイズの内容を変更したい場合にとても役立ちます。
これまではクイズ教材管理画面でクイズの変更をしたあとに、コース管理画面へ移動して変更を適用する作業が必要でした。
しかし「クイズの一括更新」を使えば画面を移動することなく全てのコースに対して変更を適用することができます。
クイズ教材を変更する場合は以下の操作を行ってください。

 

まず、クイズ教材管理画面から変更したいクイズを開いてください。

 

次に、クイズの説明文や設問の内容などの変更を行ってください。

変更が完了したら「このクイズを使用しているSCOを最新に更新」ボタンをクリックします。
ボタンを押すと、このクイズを含む全てのコースの中に自動的に変更が適用されます。


ちなみに、SmartBrain1.14以前は、 1つ1つのコースを開いてクイズの更新をする必要がありました。
クイズの内容を変更する場合には、ぜひ一括更新ボタンをご使用ください。


弊社製品をいつもご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
この度、1.15系の第2弾としまして、バージョン1.15.3をリリースいたしました。

変更点は以下のとおりです。

新機能

  • paypal sandbox mode追加
  • ユーザグループに識別子追加

修正

  • ユーザ情報ダウンロード時に「電話」と「メール送信設定」の2点についてダウンロード可能に変更
  • 管理者の管理コースではないコースの学習履歴がDLできる問題を解決

以上となります。

paypalで本当に購入できるの?などといった場合に、お金をかけずにテストできるPaypal Sandbox機能はあまり知られていない(?)情報だと思いますので
近日使い方を公開いたします!

 

いつも弊社製品をご利用いただきましてありがとうございます。

本日14:00頃にSmartBrain version 1.15をリリースいたしました。

期間制限機能追加、クイズ教材一括更新機能追加やAndroid端末への対応強化も先の1.14系と合わせて行なっております。

詳細は以下のとおりです。

 

新機能

・基本機能

  • 学習開始から〇〇日間有効 タイプの期間制限機能を追加
  • ポータル管理からadmin(管理者) に表示する管理機能を変更(制限)機能を追加(ただし特権管理者のみ可能で、通常のASP環境ではご利用いただけません)
  • 履歴ダウンロード時に学習履歴の無いコース・コンテンツを除外する機能を追加
  • クイズ教材詳細画面から SCOとして割り当てられているクイズを一括更新できる機能を追加
  • 学習結果のpassed(◯)とfailed(☓)を表示・非表示できる機能を追加(非表示にすると●アイコンしか表示されません)
  • 無料体験申込時にアップデートを行うかどうかの選択を可能にした。子環境側からでも変更可能。(これはアップデート処理の目安として利用するための項目です)

・クイズ機能

  • まとめて解答時に 次へボタン、戻るボタンを表示する機能を追加
  • Android端末の画面幅・高さが共に640pxを越えている場合はPC向けのスタイルを適用

機能修正

・基本機能

  • 成績のグループCSVダウンロード機能で、削除済みユーザの情報は出力しないように変更
  • HTTPCache-Controlで60秒のキャッシュをするように設定されていたが、一切キャッシュしないように変更
  • メールの署名変更フォームの1行目に改行を入れても反映されるよう修正
  • 掲示板のニックネームが正しく表示されるよう修正
  • HTTPSのみの環境下でグラフが閲覧できるよう変更
  • jquery-CDN利用部分がhttp参照固定であったので動的に変化するように変更
  • IE6でユーザのTOP画面のレイアウトが崩れないよう変更
  • IE6でパスワードヘルパーの画面のレイアウトが崩れないよう変更
  • IE6でuserがfaqを見た場合にレイアウトが崩れないよう変更
  • 閲覧履歴グラフにおいて何も選択しない状態だと(全ユーザ・全コース)、管理コース関係なくすべてのコースデータを取得してきてしまう問題を修正
  • aタグの表示部分に何か文字列がある場合に、自動的にdownload_asとしてファイル名をhrefに追加してしまう問題があったので修正
  • Androidの場合学習画面の「戻る」が動作しない場合があるという問題を修正

・クイズ機能

  • 「最新のクイズに更新」押下でクイズ再生成時、QuizPlayer同梱ファイルのAsset情報が失われていたので、正しく取得されるように修正
  • 始めるボタンを押したときにLMSInitializeしていたが、ページを表示した時にInitializeするように変更
  • スマートフォンで選択肢ドラッグ直後に設問が移動することがあるので修正
  • スマートフォンの穴埋め問題で、選択肢を穴の上に載せて、提出ボタンを押さずに設問を再表示したとき、穴の上から選択肢を外すことができなくなるので修正

・携帯電話

  • topのリンク先を修正
  • cookie未対応の場合、topへのリンクを非表示にするように修正
今後新機能についてはblogなどで画像を交えて情報公開を行ってまいりますので、ぜひ楽しみにしていてください。

 

 

新しいSmartBrainは以下のリンクから簡単にお試しいただけます!

無料環境作成

20名まで無料で利用可能なPC,iPhone,iPad,Android,携帯電話対応のSmartBrainを是非ご利用ください!
(すべての端末での動作を保証するものではありません。ご了承ください。)

SmartBrain version 1.15が来週月曜日(2011/08/29)の午後14時にリリースされます。

いくつもの新機能を搭載していますが、その中から 学習期間制限機能 をご紹介します。

この機能をつかえば、「学習者が学習できる期間を設定したいんだけど。。」ということや「学習開始から30日間利用させたいんだけど。。。」といったことも可能になります。

それでは使い方です

1.まずは管理者ユーザでログインしましょう。

管理者以上でログインし、管理機能のユーザ管理を選択します

管理者以上でログインし、管理機能のユーザ管理を選択します

今回は「学習者」ユーザを選択しましょう

今回は「学習者」ユーザを選択します

学習者の詳細を開くと「閲覧可能コース」という項目があります。そこの「 期間編集」をクリックします。

学習者の詳細を開くと「閲覧可能コース」という項目があります。そこの「 期間編集」をクリックします。

「学習開始から利用可能日数を設定」を選択し、「30」と日数を指定します。

「学習開始から利用可能日数を設定」を選択し、「30」と日数を指定します。

保存を押すと、このように期間表示が変わります。

保存を押すと、このように期間表示が変わります。

2.ここまで来たら、管理者ユーザをログアウトし、先ほど期間制限をした学習者でログインしましょう。

ログインすると、期間制限を行ったコースに期間が表示されています。まだこの段階ではカウントは始まっていません。

ログインすると、期間制限を行ったコースに期間が表示されています。まだこの段階ではカウントは始まっていません。

コース内のコンテンツ(教材)を学習すると、その日からカウントがスタートします。

コース内のコンテンツ(教材)を学習すると、その日からカウントがスタートします。

 

いかがでしょうか。この機能は1.15から利用可能です。

以下のフォームから簡単にお試しいただけます!

無料環境作成

20名まで無料で利用可能なPC,iPhone,Android対応のSmartBrainを是非ご利用ください!

社内は、ほぼ全員が、iPhone(ソフトバンクユーザ)ですが、社内で1人、AUのスマートフォンを使っています。(参考:iPhoneをやめて、AU htc EVO WiMAX ISW11HTに乗り換える理由

帯域制限もなく、通信速度も安定して、快適快適、、、と思っていたのですが、今日、8月15日、auの携帯電話に対して従来より行っているCDMA網におけるパケット通信利用時の通信速度の制御を、今年10月1日よりauのスマートフォンにも適用するとの発表がありました。ドコモ、ソフトバンク、AU、どこの会社も同じような帯域制限です。

AU htc EVO WiMAX ISW11HT

AU htc EVO WiMAX ISW11HT

具体的には、直近3日間のパケット通信量(ダウンロードのみ)が300万パケット(約366MB)以上の場合、パケット通信は継続して利用できるものの速度に規制がかけられるそうです。eラーニングでビデオコンテンツを見れば、直ぐに帯域制限の対象になりそうです。私は、PCを接続して、通常業務にもずいぶん利用していますので、WiMaxを積極的に利用していかないと、大事な場面で、全然通信速度が確保できず、悲しい思いをすることになりそうです。

直近3日のパケット通信量が300万パケット未満の場合は制限は解除されるそうですが、使い続ければ常に制限がかかっている状態になりそうです。ASU、8月16日より、auお客さまサポートの「今月の通話料・通信料照会」から、直近3日間のパケット通信量を確認できるようになるそうです。

株式会社キバンインターナショナルでは、7月5日、SmartBrainのバージョンアップ版 1.14をリリースし、lms環境に適用しましたのでお知らせ致します。
今後、無料お試し版の申込みを頂きますと、SmartBrain1.14でご利用頂けます。
1.13.16系からの変更点は以下の通りです。

 

レスポンス改善

レスポンス改善

  1. JavaScriptやCSSファイルの最適化(ロードの高速化)
  2. SCO一覧表示画面の高速化

 

クイズプレイヤー機能改善

1.Android端末への対応状態を改善(対応端末については現在まとめております)
2.提出時に次の問題へ移動せず、現在の問題の答えをアニメーション表示するようにした。
3.中断画面のデザインを改善
4.クイズプレイヤー タイマーの残時間表示のズレを解消
5.プレイヤーの多言語対応
6.デザインの変更
7.タッチ端末でのレスポンスの改善
8.優先順位付き出題

 

ケータイ版

1.履修制限を実装
2.SCOの折り畳みを実装
3.ケータイ版 簡単ログインの実装
4.掲示板にニックネーム機能を実装
5.SCO一覧画面に成績を表示を実装
6.パスワードヘルパーを実装

 

管理機能

1.SCO登録画面からのwqcファイルのアップロードを禁止しました
2.ユーザ削除処理を論理削除に変更
3.グループに対して割り当てた教材の期間制限を実装
4.SCORM教材アップロード時の例外処理を整備
5.管理画面の背景色を黒に変更
6.コースのサムネイル画像のアップロードを実装

スマートフォン対応のLMS(Learning Management System)として、いままでも多くの機能改善を行ってきました.
今回もすごーく機能が増えて,改善もされてるのに 20ユーザまで無料で使えてしまいます!!
LMSをどこにしようか迷っている方は,SmartBrainをぜひお試しください.

尚、現在、SmartBrainをご利用の場合、このバージョンには自動では更新されません。
バージョンアップをご希望の場合、以下のお問い合わせフォームから、会社名、お名前
をご記入のうえ、内容欄に
「SmartBrainバージョンアップ希望 環境名:○○○○(10000.bz/○○○○ ○の部分)」
を記載の上、お申し込みください。
また現在ご利用中のSmartBrainのバージョンを調べるには、管理機能からシステム情報を表示させてください。

▼お問い合わせフォーム
http://smartbrain.info/?page_id=1290

▼システム情報確認方法
http://smartbrain.info/?page_id=3281