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本日の用語チェックは、第9章 中小規模の大気の運動1 から「ベナール型対流」です。

3つの熱の伝達方法は
放射
伝導
対流」でした。
対流は、暖まった空気自体が浮力を得て上昇していくことで、熱を伝える方法です。
つまり、熱源自体が移動して熱を伝える、これが対流圏の気温減率を決めている重要な伝達方法です。
対流の中でも、最も簡単な形の対流を「 ベナール型対流」と言います。

どうなったら対流が起こるのでしょうか。
ポイントは⊿Tです。下面と上面の温度差が限界まで大きくなって、
臨界値に達するとその不安定を解消するように運動が起こります。
しかも、オモシロイことに上昇流と下降流がセル状に配列するのです。
下面を一様に暖めてるのだから、一様に温度が上昇しているはずですが、
暖まって軽くなった下層が一気に上昇することはできませんね。
すると、このように上昇する所と下降する所と、譲り合って対流する形態を取るのです。

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今回の合格体験談の方は、試験を一回でクリア。仕事をしながらの半年間の勉強生活。
どういったものだったのでしょうか。

「動機」
もともと天気に興味があった。
きっかけは、平成26年8月の広島豪雨災害。

「おススメ勉強法」

・短期予報解説資料
→→天気図をみてから、自分で注目するべきところを考え、色塗りしてから、解説を読む。

・一冊のテキストに足りないものをコピーなどして追加していく。
過去問の解説でテキストに載っていないもの等。
このテキストを見ればなんでもわかるというものに出来上がった。

ラジオっぽいTV!視聴者という、Kさんの合格体験談の全貌はこちらからどうぞ。
https://youtu.be/dhIzdYef_Vg

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勉強の合間にエネルギーを蓄えるために見るのもいいかもしれませんね。

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気象観測 気象衛星ひまわり8号の観測について、気象予報士講座の佐々木恭子先生が解説してくれていますので、
少しご紹介します。

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2015年7月7日からひまわり8号が正式運用開始しました。

それまでの7号との違いは?その違いは何をもたらすのか?

<それまでとの違い>

観測種別の増加

●ひまわり7号に搭載されている放射計は、可視1バンド、赤外4バンド、合計5バンドでした。

●ひまわり8号(9号)に搭載されている可視赤外放射計(AHI)では
可視3バンド、近赤外・赤外13バンド、合計16バンドと劇的に多くなりました。

<この違いによって>

想定される用途が増える。

既存の衛星プロダクトの高度化
新たな衛星プロダクトの開発が可能となる。

<違いその2>
高頻度観測ができるようになった。

観測時間が短縮されたので、
フルディスク観測 30分→10分
領域観測を2.5分間隔で観測できるように。

発達中の低気圧や台風などの追跡観測など、
実況の把握がより正確にできるようになり、予測に反映していくことが可能になる。

<私たちは>
技術が発展し、予測精度向上に伴って、見るデータの量も増えていきますが、
私たちも無駄なく上手に使わなくてはなりません。そのために勉強をしてください。していきましょう。

こちらの動画をご覧になりたい方は、こちらからどうぞ。
https://youtu.be/GeQMLsvcL7k

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本日は大気と海洋エネルギー輸送に関する問題です。
選択肢から答えを出す問題ですが、まず空欄を埋めてみてください。とのことです。

問1 地球が吸収・放射する放射エネルギーと、大気と海洋によるエネルギー輸送に関する次の文章の空欄(a)~(e)に入る適切な語句の組み合わせを、1~5の中から一つ選べ。

放射による地球のエネルギー収支の緯度帯ごとの年平均値をみると、北半球と南半球いずれにおいても赤道から緯度およそ(a)までの緯度帯では、大気上端で受ける正味の(b)放射量が大気上端から放出される正味の(c)放射量を上回り、これより高緯度側ではその逆になっている。このような放射エネルギー収支の不均衡を補償するように、大気と海洋の運動による南北方向のエネルギー輸送が生じる。このうち、大気によるエネルギー輸送においては、低緯度では(d)、中緯度では(e)が大きな役割を果たしている。
   (a)    (b)    (c)    (d)    (e)
1 35°~40° 短波 長波 ハドレー循環 傾圧不安定波
2 35°~40° 短波 長波 傾圧不安定波 ハドレー循環
3 35°~40° 長波 短波 傾圧不安定波 ハドレー循環
4 50°~55° 短波 長波 ハドレー循環 傾圧不安定波
5 50°~55° 長波 短波 傾圧不安定波 ハドレー循環

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正解は1
(a)35°~40° (a)(b)(c)は流れで分かる問題。
(b)短波
(c)長波
(d)ハドレー循環
(e)傾圧不安定波
熱の輸送は大気の構造の基本ですので、間違えないように、必ず取れる問題として復習しておいてください

いかがでしたでしょうか。
「佐々木先生の気象予報士講座」では、各章に理解度チェックが最後に用意してありますので、自身で確認することができて便利です。移動時間などを利用して、理解しているかチェックできますね。

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本日は、てんコロ. 気象予報士講座の第8章 大規模な大気の運動 2.南北方向の大気の流れ から「熱帯収束帯」「亜熱帯高圧帯」です。

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「熱帯収束帯 」
赤道付近で、北東貿易風と南東貿易風が北緯5~10°あたりで収束して形成される収束帯を熱帯収束帯と言います
湿った空気が収束しているため、ここでは年中雲が発生・ 消滅を繰り返しています。
そこで成長した雲の中で、渦を巻くようになると熱帯低気圧に なるのです。

「亜熱帯高圧帯」
亜熱帯収束帯は、ハドレー循環の下降流域に位置しており、下降気流に伴う断熱圧縮で空気は昇温し、熱く乾燥した空気を持つ高気圧を作りだします。夏になると日本付近に勢力を拡大してくる「太平洋高気圧」は亜熱帯高圧帯が海上にできたものに由来します。
太平洋高気圧の縁辺流が日本付近に、非常に暖かく湿った空気をもたらしますが、
元々 乾燥した空気だったのが、海上を吹き渡るうちに湿った空気になったものです。
乾燥した 熱い空気なので、熱帯高圧帯が陸上にできると、そこは砂漠になってしまいます。砂漠と言うと、熱い赤道付近にできるイメージがありますが、実は緯度20~30°付近にでき やすいのです。

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本日は、てんコロ. 気象予報士講座の第8章 大規模な大気の運動 2.南北方向の大気の流れ から
「ハドレー循環」「極循環」「フェレル循環」の用語チェックです。

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子午面循環には、低緯度側からハドレー循環、フェレル循環、極循環という3つの循環 が見えてきます。

「ハドレー循環」
ハドレー循環は、赤道付近の暖かい空気が上昇 して、上昇した空気は高緯度側へと移動します。するとコリオリ力が働き、そのまま北上 することはできません。でも、低緯度側から空気がどんどん移動してきて溜まってくる…、 そのため仕方なく北緯30°あたりで下降します。

「極循環」
また、北緯60°より北側でも相対的に暖かい空気で上昇し、極地方の冷たい空気ので下降するという極循環があります。これらは2つの循環は、暖かい空気が北に運ばれ、冷たい空気が南に運ばれるという流れで
「直接循環」と 言います。

「フェレル循環」
その理論で言うとフェレル循環は、ちょっとおかしいですね。冷たい空気側で 上昇して、相対的に暖かい空気側に下降気流ができています。これを「直接循環」に対して、
フェレル循環は「間接循環」と言って、実は見かけ上の循環です。
厳密にはこういう 循環はありません。
緯度30~50°付近には偏西風が流れています。この付近は低気圧や高気圧などの、 擾乱の通り道になっています。
この緯度帯で、上昇流と下降流を平均してみると、こんな 循環(フェレル循環)が見えてくるということです。

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てんコロ.のラジオっぽいTV!521(ハイ!手品やりまーす)】より
今回は、実験ではありません。気象の勉強の息抜きには…数学の勉強っ!なのであります。
まずは、佐々木先生の手品をご覧ください。

文系の人でも気象予報士試験に合格できますが、文系の頭のままでは、だめですよ。
学科分野勉強中でどうも面白くないと思っているかたは、数学の本など読んでみてはいかがでしょうか。
と佐々木先生はおっしゃっております。。

ラジオっぽいTVは、毎日更新されていて、「気象予報士の勉強をする上で、勉強するべきところがわかってきたり、佐々木先生のお話が励みになったり」という効果があるようです。

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本日の気象予報士の用語チェックは第7章大気力学2から「収束・発散」です。確認してみてください。

空気の運動をある領域でみた時に、 空気の集まり具合を表す量が「収束」、 空気の広がり 具合を表す量が「発散」です。

「収束」 「発散」 を量的に見積もってみましょう。

実際に数字を入れて考えてみます。
例えば、こんな風が吹いている領域の、収束・発散 を考えてみます。
この領域には X 軸方向に西風5m/sの風が吹き込み、西風10m/s の風が吹き出していて、Y 軸方向に南風7m/s風が吹き込み、
北風3m/sの風が吹きこ んでいます。この領域が、発散しているのか?収束しているのかを計算するわけです。

先ほどの式に数字を入れて行きます。ここで、差を表す「⊿」の方向に注意です。
計算の ルールとして、X軸方向の風は西風が+、東風は-に取ります。Y軸方向の風は南風が+ で、北風を-にします。
つまり座標の方向に従います。風速差は、⊿Uは東側の風-西側 の風つまり右の風から左の風を引き、
⊿vは北側の風-南側の風つまり上の風-下の風で、 計算します。
この方向や、+-を間違えると真逆の答えになってしまうので要注意です。
この領域の場合は、答えはマイナスになります。つまり、収束領域ということです。

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本日は、気象予報士講座第6章から地衡風平衡に関する問題です。確認してみてください。

【地衡風平衡に関する問題】

地衡風平衡について述べた次の文書の空欄(a)~(c)に入る適切な語句の組み合わせを、①~⑤の中から一つ選べ。

中緯度の自由大気中と地上付近とでは、単位質量あたりの空気塊に同じ気圧傾度力が働くような気圧場であっても、
摩擦の有無に伴って風向や風速に違いが生じる。

南半球の中緯度の自由大気中で北西風が吹いているとき、気圧傾度力は(a)に向いており、
その逆方向に(b)が働いている。地上付近での風向は自由大気中でのそれに比べて(c)に回転した方向になり、
風速は自由大気中での値に比べて小さい。

(a)    (b)     (c)
①南西  コリオリカ  時計回り
②南西  遠心力    反時計回り
③南西  コリオリカ  反時計回り
④北東  遠心力    時計回り
⑤北東  コリオリカ  反時計回り
。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。
。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。
。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。
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過去問をたくさん解くと新しく分かることがあったり、理解度が深まったりするのでがんばりましょう。とのことです。
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