月別アーカイブ: 2011年 1月

リアルタイム・クロマキー合成可能なスタジオ

クロマキーは、ブルーバック(青の背景、緑の背景)の前で撮影した映像と、別の映像を合成する技術です。この技術を使うことで、パソコン画面の中とプレゼンターを合成することが可能です。パンダスタジオでは、フルハイビジョンによるリアルタイム合成が可能です。

パンダスタジオではリアルタイムでクロマキー合成が可能です

パンダスタジオではリアルタイムでクロマキー合成が可能です

リアルタイム・クロマキー合成とは

パンダスタジオでは、PC/Mac画面とブルーバックで撮影した画像を合成することができます。
テレビ局や映画などでは天気予報などCG画像の中に人物が入りこんでいますが、この合成のことをクロマキー合成といいます。
背景色のブルースクリーンなどの前に立ってセミナーや座談会、番組をすることで、その場で即画面合成した画像をUstreamなどに配信することができるのです。

デジタル・クロマキー合成のハイクオリティで配信可能

パンダスタジオなら、デジタル・クロマキーが可能です。デジタル・クロマキーでないと、立っている人と背景の画面の間にどうしても不自然な歪みがでてしまいます。この原因は、合成をする機器がデジタルでない場合、背景と人間の「境目」をうまく認識できないからなのです。パンダスタジオのデジタル・クロマキーならば、こうした不自然さのない合成ができるので、まるで映画やテレビドラマの中のような細部まではっきりした美しい合成ができます。

後ろはブルースクリーンだけで大丈夫?

よく、後ろは真っ青なところで撮影をしているのに、画面を指差したり、画面の中に入り込んだような演技をするのは難しいのでは?と心配な声が聞かれます。確かに後ろは真っ青ですが、スタジオ内の46インチの大きなディスプレイでリアルタイムに合成した結果を出し、撮影しているカメラのすぐ下で確認をすることができるようになっています。
このディスプレイをみながらUstreamの配信や、対談をすることができるので、全員が配信カメラの目線で、どんな画面になっているか確認しながら配信することができます。

デジタルクロマキー合成ができるパンダスタジオにぜひ一度下見にきてください。
スタジオの下見、予約はこちらから

フルハイビジョン映像対応スタジオ

最近、パンダスタジオの配信を見てくださった方から、すごく映像がきれいになったねと、褒めていただくことが増えています。カメラは、最初からフルハイビジョンのものを選択していたのですが、ビデオスイッチャーがSD(スタンダード画質)対応のものでしたので、画質はスタンダードでの配信でした。パンダスタジオオープン直後に、ビデオスイッチャーを、ローランド社のV-1600HDに変更したために、カメラ→スイッチャー→配信用PCまで、すべてがフルハイビジョン対応となりました。

パンダスタジオのバナー「フルハイビジョンの威力」

パンダスタジオのバナー「フルハイビジョンの威力」

フルハイビジョン・フルHDで映画並みの美しい画像に

ここ数年、急速にテレビ・デジタルカメラ・家庭用ビデオカメラが「フルハイビジョン対応」または「フルHD対応」となり、細部までとても鮮明な画質で撮影できるようになってきました。このフルハイビジョン(フルHD)で撮影した画像・映像であれば、テレビ番組や映画のような美しい映像を自分たちで作成することができるようになります。

Ustream(ユーストリーム)などでフルハイビジョン配信可能

パンダスタジオの設備を使うと、ライブ生中継サービスUstream(ユーストリーム)では、ハイビジョンでの放送ができるようになります。
ハイビジョンではない、これまでのカメラ(SD画質)とは圧倒的に画面の美しさが違います。
パンダスタジオでは、複数のカメラを切り替えながら、また講演者PCの画面を表示させながら撮影や配信を行うことができます。
Ustreamに限らず、パンダスタジオでは、広告の出ないUstreamサービスWatershed(ウォーターシェッド)や、Facebook上で使える動画配信Livestreamなどにこの美しい画質のまま配信ができるようになります。

フルハイビジョン配信ができる秘密

パンダスタジオでフルハイビジョン配信ができるのは、大きく分けて二つの機材が揃っているからです。
1つめの機材は、複数のフルハイビジョン対応のビデオカメラ。テレビなどをみていると、同じ画面のまま番組が続くことがないということがわかるでしょう。
1つのカメラだけで撮るのではなく、複数のカメラで配信を行うことで見ている相手に飽きない配信を提供することができるのです。
2つめの機材は、スイッチャーと呼ばれるカメラを切り替えるための機材です。
パンダスタジオでは、フルハイビジョンのカメラを切り替えるためのデジタルスイッチャー「V-1600HD」が備えてあります。
このスイッチャーがあることでカメラやPCの画面を、きれいな画質のまま配信ができるのです。

ぜひ一度、パンダスタジオのハイビジョン画像を体験してください。下見やスタジオ予約を受け付けています。
パンダスタジオの下見や、予約はこちらから !

全日本Facebookサミット 第0回 の東京会場のアーカイブが公開されています。Facebookのイベントということで、Livestreaming for Facebookでの公開となります。中継は、株式会社キバンインターナショナルと株式会社タイムシフトで行いました。

30分ほど準備映像がながれています。30分過ぎからオープニングが始まります。ご興味のある方で、当日の生中継を見逃した方には、ぜひご覧いただければ幸いです。(Ustreamも準備中です。)一部、音声が収録されていない箇所がありますが、ご容赦ください。

全日本フェイスブックサミットのファンページトhttp://www.facebook.com/FBSMJP

Watch live streaming video from kiban2 at livestream.com

講演1:日本一いいね!を集めた秘密
佐藤俊介さま〔株式会社エスワンオー 代表取締役社長 CEO〕

1978年横浜生まれ。㈱エスワンオー創業者。代表取締役社長CEO。日本文化を世界に展開すべくアパ レルメーカーsatisfaction guaranteedを経営。ファンページ人数21万人は日本企業として最大。

「SATISFACTION GUARANTEED ASIA PTE LTD」Founder兼デザイナー。元バリュークリックジャパン㈱。アドテクノロジーを活かしたアドテクエージェント。

ファンページ: http://www.facebook.com/japan.satisfactionguaranteed

講演2: 『日本初Facebookのモデル認定校とは?』
田中研之輔さま〔法政大学TTC・社会学者〕

国内初のFacebookモデル認定校の法政大学キャリアデザイン学部・大学院教員(Global Career人材育成組織・英語)TTC&TTCS代表アカデミックトレーナー兼ソーシャルメディアディレクター。社会学UC.Berkeley元客員研究員。テニス多数優勝/ソフトバンクアカデミア最終選考選出/望月杯2010MVP受賞。ブログ: http://ameblo.jp/ktanakattc/

発表3:パワーユーザーによるミニ発表

Facebookユーザーの育て方法 アイティメディア株式会社

工藤靖さん

Facebook広告をうまく活用する方法 株式会社SALT

島青志さん

Facebook就職活動の関係 株式会社キャリア研

小笠原寛さん

海外(オーストラリア)Facebook事情(ビデオ出演) オーストラリア在住

マッカイ清美さん

Facebookで簡単にできるライブストリーミング
(Ustreamより凄い!)
TIME-SHIFT代表

大渕旬さん

Facebookのオフ会の会場は、ここがおすすめ! 株式会社インターワークス
長瀬葉弓さん
Facebook「いいね!」の集め方 株式会社はちえん

坂田誠さん

東京会場でのスケジュール

時間 LAP 項目 出演
18:30 30’ 開場
開 演
19:00 5’ スタート
オープニングのご挨拶
全日本フェイスブックサミット発起人

株式会社はちえん

坂田誠さん

19:05 25 日本一いいね!を集めた秘密 日本企業最大のファンページを運営

株式会社エスワンオー 代表取締役社長

佐藤俊介さん

19:30 5’ 全国一斉の乾杯

東京・新潟・名古屋・福岡・沖縄・オーストラリアの全部の会場で一斉に乾杯
19:35 20’ Facebookのモデル認定校とは? 日本初Facebookモデル認定校

法政大学キャリアデザイン学部大学院教員

田中研之輔さん

19:55 5’
20:00 5’ Facebookユーザーの育て方法 アイティメディア株式会社

工藤靖さん

20:05 5’ Facebook広告をうまく活用する方法 ソーシャルメディア総合広告代理店

株式会社SALT 代表取締役

島青志さん

20:10 5’ Facebook就職活動の関係 8,000人超えのファンページを運営

株式会社キャリア研代表取締役社長

小笠原寛さん

20:15 5’ 海外(オーストラリア)Facebook事情
(ビデオ出演)
オーストラリア在住

マッカイ清美さん

20:20 5‘ Facebookで簡単にできるライブストリーミング(Ustreamより凄い!) TIME-SHIFT代表

大渕旬さん

20:25 5’ Facebookのオフ会の会場は、ここがおすすめ! 株式会社インターワークス

Web戦略プロデューサー

長瀬葉弓さん

20:30 5’ Facebook「いいね!」の集め方 株式会社はちえん

坂田誠さん

20:35 20’ 交流会
20:55 5’ クロージング挨拶

Ustreamがソフトバンクによって日本語化されてから、Ustreamの使い道は大きく分けて二つになってきました。
個人が自分の配信したい内容を自由に配信したり、ポッドキャスト的な自主番組を作るという流れと、企業がUstreamを利用して自社PRなどに使うというものです。

個人と企業がUstreamを使ってより大規模で、本格的な配信を行うためには、いくつかの課題があります。 その1つが、Ustreamを使った場合の商業利用の規定です。これまでUstreamは、「非商業的な利用」に限るという利用規約があり、企業による明確な商業利用目的であったり、Ustream番組で生計を たてたいと考える個人やグループの配信が難しいという問題がありました。

それに対して、Ustreamが打ち出したのが「オープン・ペイパービュー」です。認可を受けたグループであれば、誰でも課金配信をすることができるよになるというものです。この発表にあわせて、Ustreamは「非商業的な利用」に加えて、「書面による事前認可があれば商業利用ができる」(Any commercial use of the Site, Services, Content or User Submission requires Ustream prior written approval (e.g., pursuant to additional or separate terms and conditions provided by Ustream).という内容に変更となりました。

公開課金システム「オープン・ペイ・パー・ビュー」

日本では、Ustreamとは別の動きとしてサードパーティより「リンクトシアター」「IZONN」などがあります。
こうした中で1つシステム面で飛びぬけているのがリンクトシアターではないでしょうか。

リンクトシアターでは、Ustreamなどのライブ配信サービスに対して投げ銭であったり、アイテム課金をすることができます。

リンクトシアター

リンクトシアターは、ログインして、あらかじめPayPalなどを使って課金しておくと、配信中の番組について投げ銭や花束などを使って、配信者にお金を渡すことができるサービスです。
これまでUstreamを行ってきたアーティストなどが、街頭での投げ銭だけでなくUstreamでの投げ銭を受け取ることができるようになったということになります。

リンクトシアターは、運営者にとってはデジタル上の「セミナー会場」の大きさを選ぶことができ、Twitterとの連携を行ってメッセージを送ったりすることができるようになっています。

大規模での利用は、年末の浜崎あゆみコンサートのように、Ustream自体の課金配信になることが予想されますが、リンクトシアターはそれよりもやや規模の小さい、ライブハウス規模の人たちへの選択肢の一つになるのではないかと考えています。

1月14日に、全日本フェイスブックサミットが、日本8都市+オーストラリアで開催されました。

その際、スタジオで撮影した写真を、イベントの最後でエンディングムービーとして流しました。(一部後日公開)。

このムービーには、イベントに賛同をしてくださったシンガーソングライターの尾飛良幸さんの曲が流れています。イベント当日の深夜にメッセージをいただき、イベント当日の朝方に曲のデータをいただき、ムービーの作り方を、Blogで紹介するという奇跡のようなタイミングと流れで、全国5箇所でムービーが作成されました。

東京、新潟、福井の3会場は、Youtubeで公開されていましたので紹介します。
名古屋は、現在、Facebook内の公開ですので、4会場のムービが公開されました。

沖縄については、幹事のグループ内での公開となっています。公開されている4会場のムービーを紹介します。

全日本フェイスブックサミット-みんなが主役-東京会場

第0回全日本フェイスブックサミット新潟

全日本フェイスブックサミット第0回:福井会場エンディングームービー

全日本フェイスブックサミット 第0回:名古屋会場
http://www.facebook.com/video/video.php?v=156843447697950&oid=147939511924007&comments
名古屋会場は、現在、Youtubeにアップの準備をされているようです。公開されましたら、また、おしらせします。

Ustream(ユーストリーム)は、2010年からソフトバンクの製品発表や、民主党代表選挙、宇多田ヒカルコンサート、浜崎あゆみコンサートと、比較的大規模なイベントを続けており、一般的に認知されるようになってきたかと思います。

その一方で、Ustreamに対抗する有力な無料動画配信サービスLivestream(ライブストリーム)は、2010年11月にFacebook(フェースブック)内で配信ができるという特徴を加えてきました。

Ustreamで実現したことの1つとして、誰もが手軽に無料の生中継を行えるようになったという点が挙げられます。
ただし、それにはウェブカム・PC上でのブラウザやソフト、ワイヤレスや有線LANの設定などの操作が必要でした。

それに対してLivestreamは、 Livepackという生中継装備を発表しています。
この一台に、タッチパネル操作、バッテリー、ワイヤレスモデムなどが含まれています。

LivePackの特徴

  • Turnkey hardware solution available today directly from Livestream
    ライブストリーム純正の完成済みハードウェア
  • Built-in wireless connection, encoder, battery and touch screen
    ワイヤレス・動画エンコーダー・バッテリー・タッチスクリーンが一体型
  • Six load-balanced 3G/EVDO modems included with data contract
    データ6つのロードバランス型3G/EVDO(携帯回線)モデム(AT&Tなどとデータ契約済)
  • Power up, plug in any DV camera and press one button to go live
    DVカメラ対応、1ボタンで即配信可能
  • Highest Quality – Up to 1 Mbps H.264
    1Mbps H.264形式の最高画質
  • Ideal for sporting events, city hall meetings, paparazzi, university graduations, transmission from a moving car, weddings, ceremonies and a variety of enterprise applications.
    スポーツイベント、会見、おっかけ、卒業式、中継車、結婚式など、大規模向けに最適

どんなものなのか、動画での解説はこちら(映画)

Livepackの構成イメージ。

一言でいうと操作が簡単、高画質で安定配信できる装置ですが、ただし、有料版Livestreamとの契約が必須になることと、月額2,500ドル(200,000円~)という高額の費用がかかることがネックです。(レンタルのみ)

その一方で、Ustreamにはサードパーティ製でもっと安価に、同じように簡単に配信ができる株式会社セレボの「Livebox」があります。

Liveboxはこんな感じです。
http://cerevolivebox.com/

株式会社セレボのLivebox

  • 線を繋いで電源ON!で配信開始。徹底した簡単操作で誰でも使える
  • 最大30fpsのなめらかな映像配信を実現。動きのある映像でもノイズが少ない
  • これ1台で、ビデオ2入力サポート。2台のカメラを切り替えてワンランク上の配信を
  • 画質や音量、カメラ切替はネット経由で完全リモート・コントロール可。離れた場所から配信状況を確認して値を調整できます。
  • 携帯ゲーム機などと同じACアダプタ端子なので、外部バッテリーで長時間駆動可能
  • 内部バッテリーで、2時間の配信が可能。

このように、コンポジットケーブル(赤白黄)がつながるカメラであれば配信ができてしまうのと、プロ使用のDVカメラという部分と、携帯3G回線を使うのではなくWireless回線を使うという部分が大きな違いです。その分、巨大なバックパックを背負わなければいけませんが、Liveboxはポケットに収まるレベルです。
その一方で、ボタン1つで配信可能、内蔵電源でPC不要、という点は同じです。

Livepackは、価格的にプロ仕様ですが、Liveboxは会社やグループに1つという買い方ができそうです。

Liveboxは、最安値¥47,250円で販売しています。Liveboxで使いやすいスペシャルセットパックは¥57,750円で販売中です!ちなみに、Livepackはアメリカでの回線契約を含んでいることもあり、アメリカ国内のみでの貸し出しとなっています。

皆さん、こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの韓国チームで頑張っている蔡(チェ)です。先週は韓国のeラーニング大学院でセミナーがありまして、行ってきました。セミナーの中で良い動画をご紹介されましたので、皆さんにもご紹介したいと思います。主な内容は以下のように3つでまとめることができます。

【モバイルのビッグバンがもたらす3つの変化】
・選別された情報が「私」に向かう
・情報の波及力が無限に拡大
・モバイル機器は、顧客の日常を盛っている生情報の報告

▼モバイルのビッグバンがもたらす3つの変化

モバイルのビッグバンがもたらす3つの変化

モバイルのビッグバンがもたらす3つの変化(クリックで再生)

資料:SAMSUNG経済研究所(http://www.seri.org/_index_.html)

手塚治虫が、次世代の漫画家を育てた話は有名でご存知の方も多いかと思います。

トキワ荘という住居と、自分のアシスタントという仕事を与え、住むところ、仕事の世話をしたそうです。

手塚治虫の作品は大好きな作家のひとりですが、それは作品だけではなく、彼の生き方に共感し憧れを抱くからです。

私たちキバンインターナショナルでは、次世代の漫画家を育てた話に感銘、共感するだけではなく、新しく起業する人たちに、オフィスやスタジオの無償・格安で提供を始めました。(社内では、デジタル版のトキワ荘で、デシタルトキワ荘プロジェクトといっています。)

映像制作のプロのタイムシフトさん、公務員試験対策・宅建教材のビーグッドさん、、4月からは中小企業診断士の教材作成を担う会社も入居を予定しています。下記のお花は、フラワーデザイナーの小山大蔵さんの作品ですが、入居し可動が始まったビーグッドさんへのプレゼントです。あまりにも美しいので、写真だけでも多くの人と共有し、楽しめれば幸いと、記事を作成いたしました。

お花の贈り物(その1)

お花の贈り物(その1)

お花の贈り物(その2)

お花の贈り物(その2)

お花の贈り物(その3)

お花の贈り物(その3)

お花の贈り物(その4)

お花の贈り物(その4)

1月18日にThe Flower Storiesのフラワーデザイナーの小山大蔵さんに、今週もお花を飾ってもらいましたので、その様子を紹介いたします。

パンダスタジオを訪れた人に楽しんでいただけるよう毎週お花をいけていただいていますが、毎回素敵なお花をいけてくださいます。今日は、写真以外にビデオ撮りもさせていただきました。小山さまにどんな恩返しができるか考え、ホームページを私たちのスタッフで作成してプレゼントをしたいと考えています。私たちキバンインターナショナとタイムシフトの共同作業で作成中ですので、近日中に公開できると思います。

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その1

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その1

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その2

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その2

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その3

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その3

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その4

パンダスタジオのエントランスのお花(2011/01/17)その4

Ustreamレンタルスタジオ『パンダスタジオ』のFacebookファンページのいいね!が、おかげさまで700名を突破しました。いつも応援していただいてありがとうございます。

パンダスタジオのファンページでは感謝をこめて、100、200、300・・・とキリ番に達するごとにファンページにいいね!を押してくださった方に抽選でプレゼントをしています。

今回のプレゼントは、アメリカはサンフランシスコみやげ、『なかよしパンダの陶器っぽい置き物』です。

▲一見ひとつに見えますが、2匹のパンダが肩を組んでいます。

▲一見ひとつに見えますが、2匹のパンダが肩を組んでいます。

目がはみだしていたり、ちょっとペイントが雑なのですが、そこが味のあるところ(笑)

そんなせいもあってか、見れば見るほど愛らしくなってきます。当選者様にはFacebookのメッセージでご連絡致しますのでお楽しみに!