取材・取材受付

おはようございます。いよいよ本日発売です!ライブ配信&収録の教科書 (玄光社MOOK)
弊社でも記事を執筆してますので、是非皆様お買い求めいただければ幸いです。

 

ライブ配信&収録の教科書」が予約開始

Ustream×ニコニコ生放送×YouTube Live
機材選びの基礎体力をつける!

2012年8月31日発売/A4変型・132頁/価格2,500円+税/ ISBN978-4-7683-0396-2

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パンダスタジオのメンバーで沢山の原稿を書いたり、iPhone、iPadに自由にコピーして利用できる動画教材を収録させていただいたりと、7月の主な仕事の1つになった「ライブ配信&収録の教科書 Ustream×ニコニコ生放送×YouTube Live
機材選びの基礎体力をつける!」が、Amazonで予約受付開始となりました。8月31日発売予定です。

これ1冊あれば、ライブメディア(USTREAM、ニコニコ生放送、Youtube)が出来る様になるだけではなく、スイッチャーの選び方、スタジオ構築のコツ、中継車の作り方など、色々なノウハウを、ぎっしり詰め込んだ書籍になっています。

是非、ご購入をお願いいたします。

Photo 1

 

本書について

Ustream、ニコニコ生放送、YouTube Liveなどのネットを利用したライブ配信が

一般にも広まってきました。

スマートフォンやノートPC一台でも配信することはできますが、

本格的な番組を目指そうとすると

複数台のカメラを用いたマルチカメラ配信に行き着きます。

本書ではマルチカメラ配信に必要な機材や

その使い方について初心者にもやさしく解説していきます。

目次より

00  ユーザーさんの配信の機材見せてもらいました

livestreaming00

ライブメディアコーディネーター・川井拓也さん(ヒマナイヌ)

eラーニング事業者・西村正宏さん(キバンインターナショナル)

PCベンダー・山中潤さん(JUNS)

東海大学金環日食プロジェクト

WOWOWぷらすと(WOWOW)

テクノロジーアドバイザー・西村俊一さん(ファクトリー)

音楽ディレクター・中川竜雄さん(ondo records)

ニコジョッキー(コンテンツタワー)

アイパイ(スターゲートネットワーク)

コラム◎ライブ配信とSNS

01 配信サイト紹介編

livestreaming01

Ustream

ニコニコ生放送

YouTube Live

Google+ Hangouts On Air

02 映像機材入門編

livestreaming02

カメラに関する基礎知識

カメラカタログ

マルチカメラ配信で必要な機材

ローランドVR-3入門&実践TIPS

スイッチャーカタログ

三脚・カメラサポートカタログ

マルチカメラ周辺機器カタログ

バックアップの重要性

バックアップレコーダーカタログ

コラム◎YouTubeでアーカイブ

03 音響機材入門編

livestreaming03

マイク選びのポイント

マイクカタログ

ミキサーの基本操作を覚える

ミキサーカタログ

コラム◎ソフトウェアミキサーって?

04 配信PC・ソフト入門編

livestreaming04

配信のためのPC選び

キャプチャーユニットって何?

キャプチャーユニットカタログ

モバイルルーターで配信!

憧れの配信機材・TriCasterとは

オールインワンマシンが続々登場

WirecastとUstream Producer

Adobe Flash Media Live Encoder(FMLE)

Niconico Live Encoder

ライブ配信のためのエンコード入門

コラム Streamer’s Voice

VR-3とFCPXでHDアーカイブ作戦/川井拓也(ヒマナイヌ)

視聴者を掴む番組構成術/小寺信良

会議室スタジオ化計画/西村正宏(キバンインターナショナル)

インタビュー◎音楽制作とライブ配信/向谷 実

意外と知られていない音楽著作権の話/西村俊一(ファクトリー)

iPhone+周辺機器活用術/小池明彦

ライブ配信をビジネスにするために/山中 潤(JUNS)

DVD-ROM付録つき!

コピーフリー! iPhone、iPadに入れて学べる教則動画集
Wirecast/ TriCaster Lesson

Photo

 

Ustream配信、eラーニング収録、さらには音楽収録までできるようになったパンダスタジオ http://pandastudio.tv/の「オレンジスタジオ」がビデオα4月号に掲載されました!

オレンジスタジオのコンセプトは、「Full Plugged」(フルプラグド)という言葉で表現されます。
電子装置を一切利用しないアンプラグド (unplugged、Unplugged)に対して、すべての装置がプラグにつながる(フルプラグ)ことで、全くの新しい体験を提供することを目的としたスタジオです。

▲ビデオα4月号

▲ビデオα4月号

▲フルプラグドのオレンジスタジオが掲載

▲フルプラグドのオレンジスタジオが掲載

▲記事2ページ目

▲記事2ページ目

▲記事3ページ目

▲記事3ページ目

ビデオα様、掲載して頂きまあしてありがとうございました!

パンダスタジオのご利用・ご見学・ご予約はこちら http://pandastudio.tv/ からお願い致します。

朝日新聞 2012年3月8日朝刊にパンダスタジオのオレンジスタジオの記事が掲載されました

3月8日発行の朝日新聞朝刊にオレンジスタジオがしていただきましたので、紹介します。

3月7日に、オレンジスタジオのメディア向け発表会http://pandastudio.tv/?p=3939)で発表された新しい試み「Full Plugged(フル・プラグド)ライブスタジオ」のコンセプトが写真入りで掲載されました。

朝日新聞 2012/03/08 朝刊に、パンダスタジオが紹介されました

朝日新聞 2012/03/08 朝刊に、パンダスタジオが紹介されました

フル・プラグド

フル・プラグド

パンダスタジオ・オレンジスタジオの概要はこちら。http://pandastudio.tv/?cat=453

●日本初「フルプラグド」ライブスタジオ『オレンジスタジオ』のメディア向け発表会を開催
http://pandastudio.tv/?p=3939

●オレンジスタジオ(フルプラグドライブスタジオ)の紹介
http://pandastudio.tv/?page_id=3585

オレンジスタジオは、音楽スタジオとして、リハーサルスタジオのようなリラックスした雰囲気でありながら、レコーディングスタジオ級の高音質での収録・配信ができるという、これまで両立することが難しかった2つの要素を同時に実現するだけではなく、映像スタジオとして、フルハイビジョンとして撮影・合成するだけではなく、その高画質のまま、生配信、ライブ配信もできるという4つの機能を実現させています。

このオレンジスタジオのコンセプトは、「Full Plugged」(フルプラグド)という言葉で表現されます。

電子装置を一切利用しないアンプラグド (unplugged、Unplugged)に対して、すべての装置がプラグにつながる(フルプラグ)ことで、全くの新しい体験を提供することを目的としたスタジオです。

Full Pluggedのデモ演奏で使用されたスタジオ常設機材を紹介します。

Full Plugged

Full Plugged

V-Guitar G-5

V-Guitar G-5

V-Guitar G-5

COSMによる最新のギター・モデリングをFender®ストラトキャスターに融合。テレキャスターやアコギ、12弦ギターなど多彩なギターに加えて、まったく新しい演奏表現も可能な次世代ギター。

G-5は、通常のストラトキャスターとしての使用はもちろん、テレキャスターやハムバッカー、アコースティック・ギターや12弦ギター、変則チューニングまで、この1本のギターで自在に対応します。さらに、ワイド・レンジやブライト・ハムバッカーといった従来のエレクトリック・ギターでは得られない音色も表現可能。ギター・パフォーマンスのさらなる新境地を拓きます。

  • COSMギター・モデリング・テクノロジーをFender®ストラトキャスターに融合。
  • 表現力を飛躍的に高めるディバイデッド・ピックアップを搭載。
  • トラディショナルなギターから新次元のサウンドまで自在。
  • 変則チューニングにも瞬時に対応。
  • セッティングも操作性も極めてシンプル。

http://www.roland.co.jp/products/jp/G-5/

GT-100

GT-100

GT-100

最新カスタムDSPと飛躍的に進化したCOSMテクノロジーによる革新的なオリジナル・アンプを搭載。ユーザー・インターフェースも一新したBOSSフロア・マルチ・シリーズのフラッグシップ・モデル。

GT-100は、圧倒的なサウンド・クオリティと弾き心地の良さで世界中のギタリストから絶大なる支持を得るGTシリーズの最高峰モデルです。強力な性能を誇る最新のカスタムDSPチップにより、既存のアンプを超越したオリジナル・アンプ「ADVANCED AMP」を新たに搭載しました。また、ビンテージ・アンプのモデリングもその表現力を徹底追求。さらに、直感操作を加速させるデュアルLCDや、ACCELペダルによる強烈なエフェクト表現、大好評EZトーン機能の強化など、GTシリーズ史上最強の進化を遂げ、待望のデビューです。

  •  最新カスタムDSPとCOSM技術による先進のCOSMアンプ。
  •  直感操作を追求したデュアル・ディスプレイを搭載。
  •  画期的な音づくりができるEZトーン機能も強化。
  •  ギター・プレイに劇的な音色変化を与えるACCELペダル。
  •  多彩なパフォーマンスを創出するエフェクト・チェインとフレーズ・ループ機能。
  •  パソコンと連携した音楽制作も楽しめるUSBオーディオ/MIDI機能。

http://www.roland.co.jp/products/jp/GT-100/

GT-10B

GT-10B

ベース本来のサウンドを活かした音づくり。基本性能をさらに高めたプロ・スペック・マルチ・エフェクター。

 GT-10Bは、基本性能と操作性をハイ・レベルで融合させた最新のベース用マルチ・エフェクターです。BOSSが誇るCOSMによるアンプ・モデリングと 多彩な機能はもちろん、ベースで使用頻度の高いエフェクトを基本設計から見直しチューン・アップ。音圧感あふれる迫力のサウンドによる、自由度の高いベース・サウンドづくりが行えます。

  • ◎ 強力なDSPチップとCOSM技術による圧倒的なサウンド・クオリティ。
  • ◎ 感覚的な操作で、すばやく音作りが完了する「EZ TONE」機能。
  • ◎ パラレル・チェインによる多彩な音づくりが可能。
  • ◎ 最大38秒のフレーズ・ループ機能搭載によりパフォーマンスを強力にサポート。
  • ◎ PCとの連携で活躍するUSB AUDIO/MIDI機能。

http://www.roland.co.jp/products/jp/GT-10B/

鍵盤はRD-700NX

RD-700NX

RD-700NX

極上のピアノ・サウンドと、PHAⅢアイボリー・フィール鍵盤による優れた演奏性を実現。ライブでの使用を考えたステージ・ピアノ。

RD-700NXは、ステージ・ピアノの定番として世界中のキーボーディスト/ピアニストから支持を集めるRDシリーズの最新鋭モデルです。ステージ・ピアノの核となるピアノ音源にはスーパーナチュラル・ピアノ音源を採用。アコースティック・ピアノの表現力を追求したリアルな音色と、サウンド・フォーカスなどの新機能により、アンサンブルに埋もれない力強いサウンドを実現しています。さらにステージでは欠かせないエレクトリック・ピアノ音色も、新たにチューンナップしたスーパーナチュラルE.ピアノ音色を搭載。鍵盤部にはPHAⅢアイボリー・フィール鍵盤を採用し、サウンドと演奏性、機能面、操作性でさらなるブラッシュアップを果たした、ライブ・ステージのためのデジタル・ピアノです。

  • ローランドの先進技術を融合したSuperNATURAL Piano音源を搭載。
  • エレクトリック・ピアノ音色には好評のスーパーナチュラルE.ピアノ・サウンドを搭載。
  • 高い表現力と自然な演奏感のPHAⅢアイボリー・フィール鍵盤。
  • アンサンブルの中で存在感のあるピアノ・サウンドを実現するサウンド・フォーカス機能。
  • 使用頻度の高いピアノとE.ピアノ音色にダイレクト・アクセスできるワンタッチ・ボタンを装備。

http://www.roland.co.jp/products/jp/RD-700NX/

V-Drums TD30KVS

TD30KSV

V-Drums SuperNATURALサウンド・エンジン搭載。

楽器の振る舞いまでも再現する、ローランド独自のBehavior Modeling Technology。
この技術から生まれたSuperNATURALの濃密な表現力によって、Vドラムはいま次のステージへ。
他の誰もたどり着いていない、新しい表現領域を切り開きます。
ダイナミクス、ハイハット・コントロールなどのパッド演奏をサウンドへ的確に反映させるだけでなく、連打やロールのようなドラム特有のサウンド・リアクション、そしてドラムに適した残響音を再現。桁
違いの実力を誇るV-Drums SuperNATURALサウンド・エンジンが、これまで以上の心地よい演奏フィールと、自然で表現力豊かなサウンドをもたらします。

SuperNATURAL

 SuperNATURAL

Behavior Modeling Technology により、従来の音源では難易度の高かった「自然で豊かな表現」を可能にしたローランド独自の音色群です。

Behavior Modeling Technology

楽器そのもののモデリングに加え、奏法における各楽器独特の振る舞いをもモデリングすることにより、リアルタイムに自然で豊かな表現を可能にする音源技術です。

ドラマーの心を満たす演奏フィールとサウンド。

[スネア・ドラム]

V-Drums SuperNATURALサウンド・エンジン搭載により、打撃から発音までの高速レスポンスを実現。連打時の楽器の振る舞いまでモデリングしており、プレス・ロール、フラム、パラディドル、リム・ショットのフィルインなど、よりナチュラルなフィールで演奏できます。スネア・ドラムの場合、ヘッド・ショットからリム・ショットへのスムーズな音色変化や、リム・ショットの深さによる音色変化など、スネア・ドラム特有の繊細な演奏テクニックにも対応しています。

[ハイハット]

V-Drums SuperNATURALサウンド・エンジンにより、最も複雑な表現が求められるハイハットの演奏性能も進化。オープンからクローズへ無段階に変化し、ハーフ・オープンの安定した演奏が実現。少し開いたスライト・オープン、クローズからさらにペダルを強く踏み込んだプレス・ハイハットなどの繊細なコントロールも可能です。

[シンバル]

クラッシュ・シンバルでは、パワフルな強打だけでなく、シンバルに軽く触れるような演奏も思いのまま。さらにスウェル奏法のような連打では、音が自然でなめらかにつながります。打点位置に応じた音色変化の解像度もさらに向上しました。ライド・シンバルでは、叩く強さと打点位置により音色がさまざまに変化し、シンバル特有の表情豊かなサウンドが得られます。

■ステージでの存在感が際立つ、クールかつ高級感あふれるルックス。
■ V-Drums SuperNATURALサウンド・エンジンで、自然かつ表現力豊かなドラミングが実現。
■ ドラムをカスタム・オーダーする感覚で、膨大な音色バリエーションが作成可能。
■ 高解像度センサーを搭載。繊細なニュアンスまで検知するVパッド&Vハイハット。
■ シェル・カラーは重厚なブラック・クローム。交換式カバリング・システムにも対応。

http://www.roland.co.jp/V-Drums/lineup/highend.html#TD30KV

ミュージシャンのモニター環境 M-48

M-48

M-48

理想のライブ・モニタリング環境、ここに誕生。

M-48は、演奏する各アーティスト自身がモニター・ミックスのバランスを自在にコントロールできる次世代のライブ・パーソナル・ミキサーです。ヘッドホンやIEM(インイヤー・モニター)でも臨場感のあるモニタリングを実現。もちろん従来のフロア・モニター・システムにも対応。ライブ・パフォーマンスに、また、収録やレコーディングのキュー・ボックスとして理想的な高音質モニター環境を実現します。

  • IEM(インイヤー・モニター)に完全対応
  • 40チャンネル・ミックス、16ステレオ・グループ・コントロールを実現
  • 直感的な操作を実現するLED付エンコーダー
  • アンビエント・マイク、内蔵リバーブで臨場感を演出
  • ライン・アウト端子でフロア・モニターにも対応、さらに充実の出力群も装備
  • 電源と40チャンネルの音声を1本のCAT5eケーブルで伝送
  • アナログ/デジタルを問わず、お手持ちのミキサーに接続
  • V-Mixer「M-400」・「M-300」に接続してREACフル・デジタル・システムを構築
  • 付属のマウンティング・ブラケットで様々なセッティングが可能

http://www.roland.co.jp/products/jp/M-48/

 

デジタルミキサー M-300

M-300

新しい時代のスタンダード・コンソール。V-Mixer M-300。

  • 32ch入力/メインLCR/8 AUX/4マトリクスのミックス・キャパシティ
  • 11種類のエフェクト・アルゴリズム/アウトプット・パラメトリックEQ を標準装備
  • 24ビットAD/DAの高品位な音質
  • 外部PCを使用したリモート・コントロール機能
  • Digital Snakeとの完璧な統合により、シンプルかつ高品位なオーディオ伝送を実現
  • 多彩なREAC 機器を自由に組み合わせたフレキシブルなシステム構築が可能

数多くのSR用デジタル・コンソールの中から、多くの現場/プロフェッショナルがV-Mixing Systemを選んでいる理由があります。

■Advantage #1 優れた音質:Digital Snake

優れた音質を実現するために、入出力ユニット(Digital Snake)とミキサー部(V-Mixer)が分離した、セパレート構造を採用。入力はディスクリート設計の高品位プリアンプ。その直後にADコンバート、そしてデジタルで伝送、ミキシング。また、出力は直前でDAコンバートするため、その音質は極めて高品位。入出力ユニットは、ステージ上はもちろん、ステージ袖やFOH、あるいはマシン・ルームなど、自由にセッティングできます。このクラスのデジタル・コンソールで、入出力ユニットとミキサー部がセパレート構造となったものは、V-Mixing Systemの他に存在しません。
※2010年5月当社調べ

■Advantage #2 直感的なユーザー・インターフェイス:V-Mixer

簡単に理解でき、直感的に操作できるユーザー・インターフェイスを搭載しています。高精細フルカラー・スクリーンにミキシングに必要な情報を表示。パネル上に配置したPREAMP、EQ、PANつまみ/スイッチで、アナログ・ライクな操作を実現します。また、エフェクトやパッチベイなどに直接アクセス可能な専用ボタンも装備。必要なときに、最低限の操作で迷うことなく操作が可能です。

■Advantage #3 最大40トラックのライブ・レコーディングが可能:SONAR

SR システムのデジタル化に伴って、需要が高まっているライブ・レコーディング。V-Mixing Systemなら、PCとREACケーブル1本で接続可能。DAW ソフト、Cakewalk SONARで最大40トラックのライブ・レコーディングを行うことができます。また、V-Mixer 本体に装着したUSBメモリーに2トラックを非圧縮WAVファイルで直接レコーディング可能です。

■Advantage #4 次世代のモニタリング環境を実現:M-48

アーティストの素晴らしいパフォーマンスを引き出す上で必要不可欠な、ステージ上でのモニタリング。V-Mixing Systemは、ライブ・パーソナル・ミキサーM-48と完璧に連携。アーティスト自身の手でモニター・バランスを調整できる次世代のモニタリング環境をシンプルなシステムで実現します。

http://www.roland.co.jp/products/jp/M-300/index.html

 

デジタルレコーダーR-1000

R-1000

R-1000

REAC 機器と接続して、高音質かつフレキシブルに録音。
待望の48トラック・スタンドアローン HDDレコーダー。

  • REAC機器とダイレクトに接続、最大48トラックの収録が可能。
  • リムーバブルHDDを採用、DAWとの連携もスムーズ。
  • ビデオ・シンク、RS-232C、GPIなど、充実のインターフェース。

汎用性の高いBroadcast WAVフォーマットで収録

コンピューターを使用せず、単体で最大48トラックの収録が行えるスタンドアローン・レコーダー、それがR-1000。V-Mixer や Digital Snake といったREAC機器を組み合わせることで、高品位なレコーディング環境をシンプルに実現します。収録データは、Broadcast WAVフォーマット(BWF)でリムーバブルHDDに記録されるため、DAWとの連携もスムーズ。専用機ならではの安定動作で、その瞬間の音を確実に収録します。

マルチトラック・プレーヤーとしてさまざまな用途で活躍

最大48トラックの同時再生に対応、トラックごとに再生のオン/オフを切り替えられるので、業務仕様のマルチトラック・プレーヤーとしても活躍します。たとえばコンサートSRの現場では、リハーサル時の音を収録しておくことで、PAサイドだけでミックスを確認/調整することが可能。ミュージシャンの手を借りることなく、本番さながらのサウンド・チェックが行えます。収録音をモニターできる、アナログ出力とヘッドホン端子も搭載。

4系統のREACポートを装備、 外部機器との連携も万全

R-1000のオーディオ入出力を担うのは、ローランドが開発したデジタル伝送規格REAC(Roland Ethernet Audio Communication:リアック)。REAC機器を接続することで、あらゆる入出力に対応します。例えば Digital Snake をダイレクトに接続すれば、全チャンネル独立したアナログ/デジタル入出力を行うことができ、S-MADI を接続すればMADI入出力にも対応。ワード・クロック/ビデオ・シンク/SMPTE/MIDI/RS-232C/GPIといったインターフェース群も充実。USB端子を備え外部PCからの制御や外部ストレージへのバックアップも可能です。

ライブ・レコーディング・システム(V-Mixer)

V-Mixer のREACポート(SPLIT/BACKUP)とR-1000のREACポート(TO MASTER)を接続した、最もシンプルなライブ・レコーディング・システム。V-Mixerに入力された最大40chの音声がそのままR-1000にレコーディングされます。リムーバブルHDDとCakewalkSONARV-STUDIO などDAWはUSBで直接接続可能です。

サウンド・チェック用システム

コンサートSRの現場で、R-1000をマルチトラック・プレーヤーとして使用するためのシステム。双方向で音声をやり取りできるREACのメリットを活かし、Digital Snake と V-Mixer を結ぶ2系統のREAC回線の間にR-1000を接続。これにより最大48chのプレイバック/ミキシング環境を実現します。

ライブ・レコーディング・システム(Digital Snake/S-MADI)

HA搭載の Digital Snake と組み合わせれば、ステージ側で頭分けした音声をダイレクトに収録可能。4系統のREACポートにより多地点からの分散入力にも対応できます。また S-MADI を介して、MADIを装備したコンソールとフル・デジタルで接続。S-MADIを2台使用すれば、最大48chの収録にも対応します。

 

フル・プラグドで即プロモーション・ビデオ(PV)作成が可能

オレンジスタジオではすべてをデジタル処理した環境で、バンドのPV収録が可能です。
従来では演奏〜撮影〜編集が必要だった行程が、1曲分の時間でPV作成出来る環境を提供します。

MarieさんのPV収録スタジオ内PVデモ演奏風景

実際に収録された映像

当日、パンダスタジオが撮影したメディアデイの模様の写真を公開https://picasaweb.google.com/kibanphoto/MppsmJ?authuser=0&feat=directlink)いたします。コピー、転載、ご自由に利用していただいてかまいません。

実際に収録された映像

オレンジスタジオ(フルプラグド)オレンジスタジオのシステム構成図

パンダスタジオ「オレンジスタジオ」のシステム構成図パンダスタジオ「オレンジスタジオ」のシステム構成図

メディアディで利用したシステムの構成図になります。利用した機材の詳細は、オレンジスタジオ紹介ページhttp://pandastudio.tv/?page_id=3585)でご覧頂けます。

「フルプラグド」ライブスタジオ『オレンジスタジオ』のメディア向け発表会開催の様子

2012年3月7日 株式会社キバンインターナショナルの運営するパンダスタジオの新スタジオ オレンジスタジオをメディア関係の方にお披露目をする「メディアディ」を開催いたしました。

ローランド株式会社の技術協力を得ながら、日本で初めての「フルプラグド」ライブスタジオを構築しましたので、そのコンセプトとデモ演奏を公開しました。

雑誌・新聞社等約17名の方にお越し頂きましたので、その様子を報告いたします。

17名の記者の方に、非常に熱心にオレンジスタジオの取材をしていただきました

17名の記者の方に、非常に熱心にオレンジスタジオの取材をしていただきました


「フルプラグドライブスタジオ」のコンセプト説明のプレゼンテーション

これまでパンダスタジオhttp://pandastudio.tv/)が提供していた新しい形のビデオスタジオのコンセプトに、フルプラグドの音楽スタジオを組み合わせることで、映像用スタジオと音楽用スタジオ、両方の機能を兼ね備える新しい価値を提供するスタジオであることを説明させていただきました。

ホワイトスタジオでのプレゼンテーション

ホワイトスタジオで西村による新コンセプトのプレゼンテーション

プレゼン内容のスライド

代表の西村が行ったプレゼンテーションの資料を公開します。下記のスライドショーからご覧頂くか、電子データが必要な場合は、パンダスタジオオレンジスタジオメディア向け発表会資料(PDF)をダウンロードしてご利用ください。

ミュージシャンによるデモ演奏

すべてプラグにつながれたフルプラグドで演奏しているため、スタジオ内には、楽器の音が一切しません。各ミュージシャンは、パーソナルミキサーで自分の好みの音に調整した音をモニターしながら、演奏を進めます。

Ino-Shuによるデモ演奏

Ino-Shuさん( http://ino-shu.com/ )によるデモ演奏

Marieさんによるデモ演奏

Marieさん ( http://marie-style.jp/ )によるデモ演奏

楽器はすべてがデジタル処理されて音響卓へ送られます。
ローランドのバーチャル音源テクノロジーを使った楽器やエフェクターのリアルサウンドが、V-Mixer M-300へデジタル伝送されています。

 http://www.roland.co.jp/products/jp/Digital_Snake/

映像の合成

クロマキー・グリーンバックで撮影された映像はRolndスイッチャーV-1600HDでアングルを切り替え、CG-8ビジュアルシンセサイザーで生成された映像とPCで合成します。

V-1600HDでスイッチング、CG-8でリアルタイムに背景映像を生成

V-1600HDでスイッチング(手前・ルーシーさん)、CG-8でリアルタイムに背景映像を生成(奥・蛯原天 さん)

CG-8で背景を合成

CG-8で背景を合成してコンピュータで合成

すべてがデジタル処理の音響システム Digital Snake

音響ミキサーにはRoland M-300ミキサーとREACシステムを導入。
スタジオ内のミュージシャンへはパーソナルミキサーM-48を使ったモニター環境を提供。

M-300

M-300

M−48

M−48パーソナルミキサー

M-48を導入することでスタジオ内には全くスピーカーで音を出すこと無く、ミュージシャン自身がそれぞれ好きなミックスバランスでモニターしながら演奏することが可能です。

M-48でモニター

M-48でモニター

フル・プラグドで即プロモーション・ビデオ(PV)作成が可能

オレンジスタジオではすべてをデジタル処理した環境で、バンドのPV収録が可能です。
従来では演奏〜撮影〜編集が必要だった行程が、1曲分の時間でPV作成出来る環境を提供します。

MarieさんのPV収録

スタジオ内PVデモ演奏風景

実際に収録された映像

当日、パンダスタジオが撮影したメディアデイの模様の写真を公開https://picasaweb.google.com/kibanphoto/MppsmJ?authuser=0&feat=directlink)いたします。コピー、転載、ご自由に利用していただいてかまいません。

実際に収録された映像


当日は多くのメディアの方々にデモをご覧頂きました。ありがとうざいました。

オレンジスタジオ(フルプラグド)オレンジスタジオのシステム構成図

パンダスタジオ「オレンジスタジオ」のシステム構成図

パンダスタジオ「オレンジスタジオ」のシステム構成図

メディアディで利用したシステムの構成図になります。利用した機材の詳細は、オレンジスタジオ紹介ページhttp://pandastudio.tv/?page_id=3585)でご覧頂けます。

演奏者の紹介

shu/Vo,Key
http://www.artistboxx.com/shu/
シンガーとして、アルバム「サヨナラ東京」、マキシシングル「五十嵐川」をリリース。作詞家として、研ナオコ、ジャニーズABC-Z、堀江由衣、大塚明夫、アニメ主題歌、ゲーム等、多くの楽曲提供。
ナレーターとして、カネボウデュースペリア、キャロウェイ、ローランド、NHK等 CM、ドキュメンタリー等で活躍

村田 努/Gt
http://kotonoha-factory.com/aboutus.html
CHAGE&ASKA、及びそれぞれのソロ作品のディレクター・プロデューサーとして98年以降の原盤制作を担当。作・編曲、プログラミング・演奏にも参加。現在、数々のバンド、アーティスト、タレントのプロデューサーとして、またコンポーザー・アレンジャーとしてリリース作品多数。

井上尚彦/Dr
http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5471/
大阪音楽大学打楽器科卒業。クラシックパーカッションを山高卓人氏、ジャズドラムを藤田博氏に師事。ジャズ、ラテンからロックまでその活動は幅広く、年間160本以上のライブを精力的にこなす
クラシックドラムルーディメンツに裏付けられたその確かなテクニックとオールラウンドなドラミングには定評がある。

吉岡大典/Bass
http://profile.ameba.jp/yoshioka-daisuke/
ジャズ、ラテン、ソウル、R&B、ブラジル音楽、ポップス、吹奏楽、フォーク、ワールドミュージック、と幅広いフィールドで活躍。オルケスタ、ビッグバンド、27人編成の吹奏楽まで多種多様な編成で、ライブ、レコーディング、サポートメンバーとして活動する。ジャズピアニスト故本田竹広氏と1996年から演奏を共にし、1998年から「The Pure」のメンバーとして亡くなるまでの8年間を共にする。

ボーカル・キーボード担当:
Marie(マリエ)/シンガーソングライター
http://marie-style.jp/ Twitter: Marie_da_yo
作詞、作曲、編曲、様々な楽器を演奏し、日本詞や英詞の作品に加え8ヶ国語による
独創的なアルバムもリリース。国内のみならず海外各地でもLIVE活動している。
自宅から一人で配信するUST「Marie Private LIVE」は、その歌声と音質の良さに加え視聴者とのコミュニケーションスタイルを開始当初より確立していた事が話題となり3時間弱の配信で2万人の視聴を記録するなど、#MarieUSTにハマる人が増殖中である。

VJ担当:蛯原天 タレント・歌手・ソーシャルモデレーター
http://ameblo.jp/ebihara-ten/
メイド服などのコスプレを着用し、バラエティ・MC・俳優業など幅広く活動中。2011年には歌手・ライブメディア配信業・構成作家など更に技術的でマルチな方向へ活動の幅を広げている。レギュラー番組「Gamboo」「UstToday」など。1stアルバム「ガチ、恋」大手CDショップで好評発売中

SmartCaster Trikeが映像ニュースメディアで紹介されました


InterBEE2011ローランドブースにて展示しておりました世界一小さな中継車SmartCaster Trike(スマートキャスタートライク)が映像ニュースメディア「DigiInfo TV」にて紹介されました。

SmartCaster Trike についての詳細は、以下のURLをご参照ください。

キバンインターナショナル開発の世界一小さな中継車 SmartCaster TrikeをInter BEEで展示
http://blog.elearning.co.jp/archives/27345.php

2011年3月11日に起こった東北大震災への応援ソングとして作られた「名もない絆」。
日本だけでなく各国語版が作られたことで、NHK国際ラジオ放送から取材を受け、現在NHKのWeb 「July 21, Thursday」で公開されています。

作曲家の尾飛良幸さん、作詞家のShuさん、キバンインターナショナルの社員から、韓国語を歌ってくれたチェさんのインタビューを聞くことが出来ます。

http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/english/radio/program/index.html

残念ながら国際放送なので、日本語版がない!

ということで、今回はNHK国際放送の英語を、ちくいち書き出してみたいと思います。(時間の都合上できるところまでですが)

Hello and Welcome to Radio Japan Focus from our studio NHK in Tokyo. I’m Helen Luis

A song in titled ” Namonai kizuna” or unseen ties has been created for the victims for the disaster
that struck Japan about four months ago.

it become familiar to many people across Japan as well as other part of the world, thank to the Internet.

Today, we hear how this song brought together in Japan and elsewhere around the world.

 

Namonai-kizuna or unseen ties was created less than a week after the disaster struck on March 11th.

The music was composed by musician Yoshiyuki Obi. After he witnessed Tsunami on TV, he started to composing for song the very next day.

“It was terrible, What happen was truly shocking, but people are now in the process of overcoming that tragedy. I wanted to produce a song that would provide world’s encouragement to the victim of the disaster”

Obi then asked a songwriter friend Shu to write a lyrics. Shu said his thoughts is constantly with disaster victims as he pursuing this task

“”I wrote down what welled up in my heart. The victims were experiencing hardship and sorrow. I wanna to convey the pain to the people who were not caught in this disaster.”

名もない絆

ずいぶん前のインタビューですが、読み返してみると、何にも変わっていないような気がして不思議な気持ちになります。(株式会社キバンは、最初に起業した会社で、分割後、売却をした会社になります)

KiBAN創業物語
http://www.gosparty.com/backnumber/vol70.htm

KiBAN創業物語

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十人十色の「起業家」図鑑
【起業・経営】若手IT起業家の成功者に聞くオンリーワン企業になる方法とは(翔泳社)
http://moneyzine.jp/article/detail/61716/

【起業・経営】若手IT起業家の成功者に聞くオンリーワン企業になる方法とは(翔泳社)

【起業・経営】若手IT起業家の成功者に聞くオンリーワン企業になる方法とは(翔泳社)

株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区 http://kiban.jp)の代表取締役の西村正宏が、Fuji Sankei Business i 2011年3月21日(金)の日刊に掲載されましたのでお知らせ致します。

「いまこそ日本の底力を!」というコーナーで、東日本大震災で被災された皆様に向けたメッセージが掲載されましたので、下記に掲載いたします。

Fuji Sankei Business i(2011年3月21日号)に、西村正宏のコメントが掲載されました

▲Fuji Sankei Business i(2011年3月21日号)に、西村正宏のコメントが掲載されました