タグ別アーカイブ: LectureMAKER

高機能なeラーニング教材作成ツールLectureMAKER http://lecturemaker.jp/ 。 LectureMAKERでは、テキストボックスをスライド内に設置できます。

テキストボックスとは、文字(テキスト)を表示させるところです。

たくさんの文字を書いた場合、スクロールバーが表示されます。

▲赤枠内がスクロールバーです。テキストボックスの大きさ以上に文字を書きたいときに便利です。

しかし前バージョンでは、「Web掲示用ファイル+Flash形式」で書き出した際、長いテキスト文章は、スライド内にスクロールバーが表示されないエラーがありました。

解消する方法をご紹介します。

手順1.
LectureMAKERのバージョンアップは、ソフトを起動した際にアップデートするか問われますので、アップデートします。

手順2.
その後、こちらをダウンロードしてください。

http://lecturemaker.jp/data/Overwrite.zip

「Overwrite」を解凍し、LectureMAKERがインストールされているPCの
LectureMAKERプログラムをインストールしてあるフォルダ内に上書きします(通常は以下になります)
:\Program Files\DaulSoft\LectureMAKER2

これで、Web掲示ファイル(.html)+Flashでパブリッシュすれば、スクロールバーが表示されます。

LectureMAKERの30日間無料お試しダウンロードはこちらからどうぞ。 http://lecturemaker.jp/?page_id=11


キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年11月4日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0062

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

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●今回のポイント
1. 電子黒板にはLectureMAKER
2. STEP1「スライドマスタ」で「テンプレート」
3. STEP2 3種のボタンを使いこなす
4. STEP3 マルチメディアオブジェクトの挿入
5. 人気の秘密は、費用対効果
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===(お知らせ)=====================

eラーニング先進国、韓国オンライン大学で採用の高機能教材作成
『Lecture MAKER』・・・99,750円(税込)
30日間無料お試しダウンロードはこちらからどうぞ。
http://lecturemaker.jp/

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【main contents】はじめてのLectureMAKER 3STEPマニュアル

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●電子黒板にはLectureMAKER

先々週の韓国出張でレポートでお伝えした通り、日本でもこれから本格的に、もっともっと電子黒板が普及することが予想されます。

その電子黒板に相性ピッタリと思われるのが、LectureMAKER http://lecturemaker.jp/ で作成した教材。電子黒板の巨大なタッチパネルと、LectureMAKERの動画などマルチメディアオブジェクトを駆使した映像教材が、マッチしないはずがありません。

実際、LectureMAKERは韓国のオンライン大学に採用されている本格派の教材作成ツール。ウリは高機能ということなのですが、高機能ゆえに使い方にとまどう方もいらっしゃるかもしれません。そこで今回は、はじめての方向けに、3ステップでできる、シンプルな使い方をご紹介します。

●STEP1「スライドマスタ」で「テンプレート」

LectureMAKERの操作画面はPowerPoint2007ととても似ています。PowerPoint2007に使い慣れている方であれば、同じようなインターフェースなので、直感的に使いたい機能を探すことができます。

LectureMAKERは、自由に教材をデザインすることができますが、一から作るというのは手間がかかるもの。そこで活躍するのが標準搭載されているテンプレートです。

テンプレートには様々な種類がありますが、どれも、使いやすい教材が作成頂けるように設計されています。

動画やFlashなど、マルチメディアオブジェクトを挿入する位置や、学習メニュー表示、進むボタン、戻るボタンなど、ある程度きまっているので、そこに伝えたいコンテンツをあてはめていけば、簡単に教材が作成できてしまいます。

テンプレートの挿入は、PowerPointでもおなじみのスライドマスタ機能を使うことで簡単挿入できます。

●STEP2 3種のボタン

LectureMAKERでは、教材にボタンを設置することによって、講師の思った通りに学習を進めてもらうように作成することができます。

ボタンは大きく分けて3種類。

・一般ボタン
・目次ボタン
・ナビゲーションボタン

です。

一般ボタンは、押すと何かが起こるように設定できます。例えば、「指定したスライドへ移動」や「URLへリンク」、などとできます。

目次ボタンはその名の通り、目次やメニューです。クリックすれば、そのスライドへ移動します。

ナビゲーションボタンは「次へ」「前へ」「最後へ」など、教材の使いがってをよくするボタンです。

●STEP3 マルチメディアオブジェクトの挿入

テンプレートを指定し、ボタンの設置も覚えたら、今度は動画やFlashなどの、マルチメディアオブジェクトを挿入してみましょう。

「挿入」メニューから簡単に行うことができます。

挿入できるのは、動画、Flash、PowerPointファイル、pdfファイル、html、音声ファイルなど多岐に渡ります。

テンプレートの空いているところに挿入し、ドラッグして大きさを合わせてあげるだけで、教材らしくなります。

ここまでで基本的な教材は作成できますが、さらに思い通りに作成するとしたら動画と「PowerPointスライドの同期」など、進んだ機能も使ってみましょう。

●人気の秘密は、費用対効果

実はこのLectureMAKER、学校や企業様が使用するためだけでなくeラーニング教材を制作する業者さんにも多数ご購入頂いております。なぜでしょうか。

eラーニング教材は、一般的にFlashで作成されます。
オリジナルのコンテンツを作成しようと思えば、ゼロからボタンをデザインし、プログラミングで設定などが必要となります。これは大変な手間です。

こうしたことを業者さんに依頼すれば、けっこうな費用が必要となることは、eラーニングご担当者の方であればご存知かと思います。

それがこのLectureMAKERを使用すれば、自分でプロ級のオリジナルコンテンツが作成できるので、とても費用対効果のよいツールだと言えます。

●LectureMAKERで作成したeラーニング教材:

LectureMAKERのチュートリアルを、LectureMAKERで作成した教材でご紹介します。これを外注したら、それなりの金額がかかるかと思いますが、LectureMAKERであれば、自製することができます。ぜひご覧ください。

http://10000.bz/elw2010/
( パスワードをお忘れの場合、ログイン画面で「パスワードへルパー」をクリックしてください。このメールマガジンが届いているメールアドレスを入力すれば、新しいパスワードが発行され、ログインすることができます。)

ログイン後、
「【毎週更新】eラーニング導入こぼれ話」→「【第62回】LectureMAKER基本機能」をクリックでご覧頂けます。

━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

LectureMAKERは、「理想の教材を作りたい!」という学校の先生方にも多くのご支持を頂いております。まずは、簡単な使い方で、徐々に凝った教材を作っていくようにしてご利用頂ければ幸いです。

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
前回は、2回目に渡って皆様に、動画ファイルを生かしたLectureMAKERクイズについてご紹介しました。繰り返しとりますが、LectureMAKERでは、単一選択問題複数選択問題記入問題のクイズが作成可能です。

クイズ内の設問設定は、レイアウトやオブジェクトの挿入が自由に設定変更できる以外、TOEICテストのように「一つの説明文に対して複数の問題を作成する」ことも可能です。

Q1. 「リスニングセクション」と「リーディングセクション」に分かれますが、音声を挿入したテストは作成可能でしょうか?
A1. 可能です。LectureMAKERでは、音声以外、画像や動画を位置の制限なく自由に挿入可能です。

Q2. PART4では、一つの説明文に対して、複数の問題が出るんですが、作成可能でしょうか?
A2. 可能です。また、クイズ内の選択肢のレイアウトは「横表示」でも、「縦表示」でも、簡単に設定や変更が可能です。

Q3. PART6、PART7では、結構長い説明文が出る場合もありますが、閲覧するユーザー環境を配慮する方法はありますか?
A3. あります。LectureMAKERでは、「ボタン」機能がありまして、オブジェクトの「表示」、「非表示」設定が簡単に可能ですので、スクロールバーをなくした状態で、同じ画面を2倍以上で表示させることが可能です。


長い説明文を非表示した状態です。


長い説明文を表示した状態です。

では、サンプル教材をご確認してください。

TOEICテストの作成:応用編(クリックで再生)

是非、皆様もLectureMAKERでTOEICテスト教材を作成してみてください。
(サンプル教材の引用:http://exam.ybmsisa.com/toeic/info/sample_lc1.asp)

また、LectureMAKERのインストールなど導入手順などでご不明な点がございましたら
購入の有無に関わらずお気軽にお問い合わせください。
今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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●LectureMAKER
URL:http://lecturemaker.jp/
価格:
99,750円(サポート無ライセンス)
152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

●株式会社キバンインターナショナルとは
株式会社キバンインターナショナル(http://elearning.co.jp/)では、
「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、その目標を達成するために、
自社で製品・サービスを開発するだけではなく、日本・海外から優れた製品を探して皆様にお届けいたします。

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
本日皆様にご紹介したい内容は、動画ファイルを生かしたLectureMAKERクイズのご紹介:2回目の時間で、「図形の動画ファイルを生かしたクイズの作成」についてご紹介します。

現在、LectureMAKERでは、単一選択問題複数選択問題記入問題のクイズが作成可能ですが、設問の設定、レイアウトやオブジェクトの挿入が自由に設定変更できるので、「図形」に関する問題も簡単に作成可能です。
今回のサンプル教材では、1つの説明文に対する2つの設問で作成してみました。結果確認の成績画面も追加しました。

では、作成してみましょう。まず、LectureMAKERを起動し、「挿入タブ」より、「選択問題」をクリックし、設問01を挿入します。

2.設問の上段には、テキストボックスで説明文を挿入します。また、設問の問題文と選択肢の範囲を変更します。

3.「問題文」を記入し、「選択肢」の位置には、動画オブジェクトより、gif図形の画像を挿入します。

4.クイズの設定で、「選択項目記号」や「トライ回数(3回)」、「採点(50点)」、「受験回数の制限」などを設定します。

5.同じ方法で「設問02」を挿入設定し、「解答ボタン」の位置を調節します。

(ナビゲーションボタン設定は、【挿入】タブより、「ボタン」-「ナビゲーション」となります)

6.最後に【挿入】タブより、「クイズ」で「設問の結果」と「正誤判定表」の挿入すると表示できます。

7.再生画面となります。画像をクリックし、設問に回答してみてください。


動画ファイルを生かしたLectureMAKERクイズ(クリックで再生)

是非、皆様もLectureMAKERでお持ちの動画資料を生かしたクイズを作成してみてください。

また、LectureMAKERのインストールなど導入手順などでご不明な点がございましたら
購入の有無に関わらずお気軽にお問い合わせください。
今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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●LectureMAKER
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こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
今回、皆様にご紹介する教材は、LectureMAKERのクイズ機能で作成した「TOEICテスト」です。

▼TOEICテストの作成:一つの説明文と複数のクイズ

●実行lmeファイルのダウンロードは、:LectureMAKER_TOEIC.zip (2.72MB)
●SCORM1.2形式のタウンロード: LectureMAKER_TOEIC02.zip (1.93MB)

TOEICテストの作成:応用編(クリックで再生)

是非、皆様もLectureMAKERでTOEICテスト教材を作成してみてください。
(サンプル教材の引用:http://www.toeic.or.jp/toeic/about/tests/sample01.html)

また、LectureMAKERのインストールなど導入手順などでご不明な点がございましたら
購入の有無に関わらずお気軽にお問い合わせください。
今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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●LectureMAKER
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152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

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現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

●株式会社キバンインターナショナルとは
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「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、その目標を達成するために、
自社で製品・サービスを開発するだけではなく、日本・海外から優れた製品を探して皆様にお届けいたします。

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
本日皆様にご紹介したい内容は、「漢字の書き順の動画ファイルを生かしたクイズの作成」についてご紹介します。

現在、LectureMAKERでは、単一選択問題複数選択問題記入問題のクイズが作成可能です。
また、レイアウトやオブジェクトの挿入が自由に設定変更できるので、「漢字の書き順」に関する問題も簡単に作成可能です。

まず、LectureMAKERを起動し、「挿入タブ」より、「選択問題」をクリックします。

2.選択形式をクリックすると、設問が挿入されます。選択項目記号は、「チェックボタン」に変更します。

3.「問題文」と「選択肢」を記入し、選択項目個数を「2」に設定します。

4.漢字の書き順がわかる「動画ファイル」を挿入し、【コントロール】タブより、「再生」、「一時停止」、「停止」のボタンを設定します。

5.再生画面となります。画像をクリックし、設問に回答してみてください。


動画ファイルを生かしたLectureMAKERクイズ(クリックで再生)

是非、皆様もLectureMAKERでお持ちの動画資料を生かしたクイズを作成してみてください。

また、LectureMAKERのインストールなど導入手順などでご不明な点がございましたら
購入の有無に関わらずお気軽にお問い合わせください。
今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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●LectureMAKER
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152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

●株式会社キバンインターナショナルとは
株式会社キバンインターナショナル(http://elearning.co.jp/)では、
「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、その目標を達成するために、
自社で製品・サービスを開発するだけではなく、日本・海外から優れた製品を探して皆様にお届けいたします。

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
LectureMAKERの機能や使い方が一目でわかる「LectureMAKERを学ぶ講座」の「Part 5. 講義録画:ホワイトボード作成」(http://lecturemaker.jp/?page_id=3449)コンテンツを公開いたします。

現在、Webページに公開されている教材は、LectureMAKERの全機能が楽しめる「ビューア形式」の教材で作成した動画教材とFlashPlayerがインストールされている環境であればそのまま、再生可能な「Flash形式」のコンテンツで両方公開しております。

さらに、LectureMAKER実行ファイルである「.lme」ファイルと「.mp4」動画ファイルも公開しておりますので、是非、ダウンロードして教材を作成する際にもご参照いただければと思います。

「LectureMAKERを学ぶ講座」(http://lecturemaker.jp/?page_id=3449)は、以下の手順でご確認できます。

1.「製品概要」をクリックします。
2.LectureMAKERを学ぶ講座をクリックします。
3.公開されたコンテンツは、左側が「Flash形式教材」、右側が「ビューア形式教材」となります。

Part 5. 講義録画:ホワイトボード作成

[ダウンロード:Part 5.zip (26.5MB)] [ダウンロード:MP4動画(23.3MB)]

1. 保存されたLectureMAKERファイル開きと実行

2. アニメーション効果設定

3. 講義録画の設定

4. コンテンツの実行

Part 5. 講義録画:ホワイトボード作成
Part 5. Flash形式教材(クリックで再生)
Part 5. 動画形式教材(クリックで再生)

今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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●LectureMAKER製品版
URL:http://lecturemaker.jp/
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99,750円(サポート無ライセンス)
152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
既存のLectureMAKERを学ぶ講座のページでは、LectureMAKERの2つ形式である、「Flash形式」と「ビューア形式」で保存されていました。ビューア形式の教材の場合、ActiveXを使うため、InternetExplorerで再生する必要がありました。

Part 1. LectureMAKER はじめる

今までは、「Flash形式:左側」と「ビューア形式:右側」で公開されていました。

 

新しいLectureMAKERを学ぶ講座ページ

より多くのお客様の環境で閲覧が出来るように、「Flash形式」と「動画形式」として、LectureMAKERを学ぶ講座のページのリニューアルを行います。

Part 1. LectureMAKER はじめる

新しいページでは、「Flash形式:左側」と「動画形式:右側」で公開されています。

こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。
LectureMAKERの機能や使い方が一目でわかる「LectureMAKERを学ぶ講座」の「Part4.目次と同期化」(http://lecturemaker.jp/?page_id=3449)コンテンツを公開いたします。

現在、Webページに公開されている教材は、LectureMAKERの全機能が楽しめる「ビューア形式」の教材で作成した動画教材とFlashPlayerがインストールされている環境であればそのまま、再生可能な「Flash形式」のコンテンツで両方公開しております。

さらに、LectureMAKER実行ファイルである「.lme」ファイルと「.mp4」動画ファイルも公開しておりますので、是非、ダウンロードして教材を作成する際にもご参照いただければと思います。

「LectureMAKERを学ぶ講座」(http://lecturemaker.jp/?page_id=3449)は、以下の手順でご確認できます。

1.「製品概要」をクリックします。
2.LectureMAKERを学ぶ講座をクリックします。
3.公開されたコンテンツは、左側が「Flash形式教材」、右側が「ビューア形式教材」となります。

Part 4. 目次と同期化

[ダウンロード:Part 4.zip (29.6MB)] [ダウンロード:MP4動画(19.3MB)]

1. スライドデザインの適応

2. PowerPointと動画の挿入

3. 動画の同期化設定

4. 目次ボタンの作成

Part 4. 目次と同期化
Part 4. 動画形式教材(クリックで再生)
Part 4. 動画形式教材(クリックで再生)

今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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●LectureMAKER
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99,750円(サポート無ライセンス)
152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

株式会社キバンインターナショナルからのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2011.5.11.発行(http://elearning.co.jp/

株式会社キバンインターナショナル代表取締役は、
高機能なeラーニング教材作成ソフトLectureMAKER(http://lecturemaker.jp/)のアップデート版
LectureMAKER2.0(4.9.2011.4290)を公開しましたので、お知らせいたします。

株式会社キバンインターナショナルでは、「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、
その目標を達成するために、 簡単に「動画とテキストの同期化」させる機能、
教材作成者による「ボタンの分岐・クリック後の動作設定」や「画面のデザイン・テンプレート」などが、
自由に設定できる高機能なeラーニング教材作成ソフトを提供しております。

また、すべての機能がお試し利用可能な、30日間のお試し期間を設けております。
この機会にダウンロードしてご利用くださいますよう、お願いいたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪LectureMAKER2.0(4.9.2011.4290)版のアップデート内容≫

1.機能追加/仕様上の制限について
■ オフライン上でも認証確認が出来るようになりました。
■ スライド画面サイズ設定に、モバイル画面サイズを追加しました。
■ オブジェクトと同期化、再生時間の同期化設定が出来るようになりました。
■ 動画の再生が終わったら、画面表示は最後になるように設定を変更しました。
■スライド、マスタスライド、グループ設定で、重複IDは生成されないようにしました。
■クイックアクセスツールバーに、「実行」、「配置」、「属性」を追加しました。

2.トラブルの修正について
■ クイズの設定
・記入問題の回答欄で、太字、斜体、下線が上手く表示されなかった問題を改善しました。

■ Flash変換
・2番目のスライドに挿入された動画が、【前回学習から学習する】と再生されなかった問題を修正しました。
・講義録画で録音された音声ファイルの最後の部分が繰り返された問題を改善しました。
・目次ボタンの行間サイズが、変換前・後異なった問題を修正しました。

■ その他
・SCORMパッケージングで、ファイル名が長いと保存されなかった問題を改善しました。

▼詳細なリリース内容の閲覧は、以下のURLをクリックしてください。

http://lecturemaker.jp/data/LectureMAKER_4.9.2011.4290.pdf

▼添付資料は、以下のURLからダウンロードしてください。

http://lecturemaker.jp/data/LectureMAKER_4.9.2011.4290.zip

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LectureMAKERを購入済(無料体験中)の皆様には、最新版へのアップデートをお願いいたします。

既にダウンロードされた方は、お使いのPC環境がオンライン上であれば、
自動的にアップデートのご案内文が表示され、アップデートすることが可能です。

●対象
LectureMAKERを購入済(無料体験中)のすべてのお客様。

●料金
購入済みのお客様アップグレート料金は、無料です。

●アップデート方法
バージョンをインストールするには、下記のURLからダウンロードしてください。

1.下記のURLにアクセスしてください。

LectureMAKERアップデート版【ver.2.0(4.9.2011.4290)】
http://lecturemaker.jp/archive/LectureMaker2.0_4.9.2011.4290_Update.exe

2.最新版へのアップデート方法については、以下をご参照ください。

アップデート方法について
http://lecturemaker.jp/?page_id=885

3.既にダウンロードされている方は、お使いのPC環境がオンライン上ですと、
自動アップデートされますので、以下をご参照し、アップデートしてください。

自動アップデート方法について
http://lecturemaker.jp/?page_id=924

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●最新バージョンをインストールした方への注意点
※既存の作成された教材は、バージョンのアップロード後、もう一度、保存を行ってください。
レジストレーションコードは、購入時のものを入力することで製品版として使用することができます。

●旧バージョンのサポートについて
LectureMAKER 2.0(4.9.2011.4290)へのアップグレードをお願いいたします。
サポート対象は、原則LectureMAKER2.0(4.9.2011.4290)のみになります。
30日間無料試用版・最新版のダウンロード LectureMAKER製品版【ver.2.0(4.9.2011.4290)】
株式会社キバンインターナショナルでは、LectureMAKERの全機能が利用できる30日の無料体験版を提供しています。

製品版(試用版)をダウンロードするには、お名前とメールアドレスを入力して「送信」ボタンを押してください。
製品を購入された方は、オンライン上で自動ダウンロードしていただくか、アップデート版をダウンロードしてください。

また、LectureMAKERのインストールなど導入手順などでご不明な点がございましたら
購入の有無に関わらずお気軽にお問い合わせください。

最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
今後とも、LectureMAKERをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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●LectureMAKER
URL:http://lecturemaker.jp/
価格:
99,750円(サポート無ライセンス)
152,250円(1年間サポート付ライセンス)
※サポート付ライセンスでは、教材の作成方法などについても親切丁寧にサポートいたします。

●販売方法
現在は、LectureMAKER専用サイト(http://lecturemaker.jp/ )にてご購入方法をご案内いたします。
見積もり依頼、購入、お問い合わせもWebから簡単に行うことができます。

●株式会社キバンインターナショナルとは
株式会社キバンインターナショナル(http://elearning.co.jp/)では、
「最高の学びをすべての人に!」という目標に向けて活動をしており、その目標を達成するために、
自社で製品・サービスを開発するだけではなく、日本・海外から優れた製品を探して皆様にお届けいたします。

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