LiveShellは、Ustream専用の配信機材で、カメラとネット回線があれば簡単にUstream配信をすることができるようになります。
簡単といっても、配信を始めるまでにはある程度の設定が必要になります。
また、LiveShell以外にもいくつか用意するものがありますが、そういった周辺機器も説明しています。
LiveShellは、Ustream専用の配信機材で、カメラとネット回線があれば簡単にUstream配信をすることができるようになります。
簡単といっても、配信を始めるまでにはある程度の設定が必要になります。
また、LiveShell以外にもいくつか用意するものがありますが、そういった周辺機器も説明しています。
岡田斗司夫さんによるニコニコ生放送とUstream同時配信をオレンジスタジオから行いました。
岡田さんは、オタキングとしてオタク界の代表となり、その後いつまでもデブと思うなよでベストセラーになった方で、現在も意欲的にニコニコ生放送を行なっています。今回は、ニコニコだけでなくUst放送も行うということで、岡田さんとお仲間のFREEexによる配信でした。

ヒダリから3番目が岡田さん
3/22には、岡田斗司夫さんと神田昌典さんの対談もあります。どうぞおたのしみに。
中小企業診断士 4dan4.jp 1次試験対策 ワンポイントアドバイス「経営法務 知的財産権 特許請求の範囲」を山口文紀氏の映像でお届けします。
こんにちは。4dan4.jp 中小企業診断士資格支援コンソーシアムの金高です。
今日の映像によるワンポイントアドバイスは、中小企業診断士 1次試験対策 経営法務 知的財産権「特許請求の範囲」です。
特許権で権利を保護する場合は、特許請求の範囲の記載内容どおりでなければなりません。
また、特許侵害かどうかについても特許請求の範囲がポイントになります。
その点について、山口氏の分かりやすい解説でお伝えしています。
4dan4.jpにも同じ記事を掲載しています。
SmartBrain1.16では、デフォルトのプレイヤーデザイン(pop)以外に6種類のデザインを追加し、全7種類のテンプレートからデザインを任意に選べるようになりました。
それぞれのプレイヤーデザインはこのようになっています。
【クイズプレイヤーのデザインを変更するには?】
クイズ教材管理>クイズ教材リストからデザインを変更したいクイズを選択
クイズ設定をクリックします
表示設定をクリックします
変更したいデザインを選んで送信ボタンをクリックします
クイズの更新を行います
以上の手順で変更することができます。
プレイヤーデザインはクイズごとに変更することができるので、クイズに合わせてデザインを変更してみてください!
SmartBrainのクイズ作成機能を用いて、適性試験やアンケートを作成したい場合、選択結果に関わらず必ず「合格」扱いとしたい時があります。
バージョン 1.15までは合格点の設定を0 には設定できなかったため、このような要望に応えるのが難しかったのですが、
バージョン1.16より、合格点の設定を0に設定できるようになりました。
このように、クイズ設定において「テスト結果設定」の合格点を 0 にすることができるようになっています。
この設定を用いてクイズ(テスト)を作成することで、以下のような適性試験の作成も容易になりました。
どのユーザが、どの問題において、どの選択肢を選んだかは、SmartBrainの成績(履歴)ダウンロード機能を用いて、CSVファイルで取得できます。
ユーザの回答履歴の取得例を詳しく知りたい場合は、こちらの記事も併せてお読みください。(小論文形式のクイズ作成について)
パンダスタジオで構築中の新スタジオ、オレンジスタジオのコンセプトを紹介します。急ぎ撮影したビデオとスライドを公開します。スライドに順次説明を追加していきますが、まずは先行公開です。
パンダスタジオが、2012年3月3日に公開する新しいオレンジスタジオのコンセプトについて紹介します。この新しいスタジオには、ローランド社の最新技術、製品がふんだんに利用されています。Youtubeに公開された解説ビデオを見て頂くか、このページの説明をご覧頂けると幸いです。
従来の映像収録、ライブ配信の映像スタジオの機能と、リハーサルスタジオ、レコーディングスタジオとしての音楽スタジオの両方の機能を持つ、次世代のライブスタジオが、オレンジスタジオ(OrangeStudio)になります。
オレンジスタジオは、音楽スタジオとして、リハーサルスタジオのようなリラックスした雰囲気でありながら、レコーディングスタジオ級の高音質での収録・配信ができるという、これまで両立することが難しかった2つの要素を同時に実現するだけではなく、映像スタジオとして、フルハイビジョンとして撮影・合成するだけではなく、その高画質のまま、生配信、ライブ配信もできるという4つの機能を実現させています。
このオレンジスタジオのコンセプトは、「Full Plugged」(フルプラグド)という言葉で表現されます。
電子装置を一切利用しないアンプラグド (unplugged、Unplugged)に対して、すべての装置がプラグにつながる(フルプラグ)ことで、全くの新しい体験を提供することを目的としたスタジオです。
それでは、まず最初に、オーディオ面で、どのような革新的な価値や経験を提供するのかを説明いたします。
すべてのミュージシャンが一箇所に集まり、和気あいあいとしたリハーサルスタジオと、最高の音質を追求したレコーディングスタジオは、ゴールが全く異なることから、異なるスタジオを選択することが通常でした。
音楽スタジオとして、「音響特性」「遮音性」「音響機材」が、3大要素でした。
そのため、従来のレコーディング・スタジオでは、ドラムス、ピアノ、ギター、ベース、ボーカルと、楽器、パートごとに、それぞれに収録をする必要がありました。
パンダスタジオが新しく構築したオレンジスタジオでは、楽器や環境をすべてを電子化、デジタル化することで、これまで「音響特性」「遮音」の問題から、1つのスタジオ内で、同時に収録・録音をすることが出来なかった問題を、この「Full Plugged」(フルプラグド)で、1つのスタジオで、「音響特性」「遮音性」の要素を両立し、これまでの問題を解決しているのです。
この「Full Plugged」(フルプラグド)の新しいスタジオを実現するためには、V-Drums(Vドラム)、Vピアノ、Vギターなどの、これまでの楽器の音を再現できるようになったローランド社の高い技術が必要でした。
この「Full Plugged」(フルプラグド)の楽器に加え、パンダスタジオでは、マイクソムリエ、ノブ小林が多くのマイクの銘器の中から、そのボーカリストに最適なマイクを選択することで、最高の音質を実現しました。
これまでのスタジオやステージでは、フロアモニタースピーカーを利用しモニター環境を提供するため、必ずスピーカーから出る音は、再びマイクで収録され、明瞭度の低下や、ハウリングと戦う必要がありました。
そのため、レコーディングスタジオでは、モニター用スピーカーを使用せず、ヘッドフォンによるモニターでクリアーな音を実現してきました。
オレンジスタジオでは、レコーディングスタジオと同じ原理を採用することで、高い明瞭度を維持し、ハウリングの問題、音がループする問題をゼロとしました。
オレンジスタジオの演奏者は「ヘッドフォン」や「インイヤー・モニター」を使用します。各自の小型ミキサーで聞きたい楽器の音量を自由に調整できます。
スピーカーから音を出さないので、ハウリングや音の濁りを最小限にできます。レコーディング・スタジオのようなクリアな音を実現する大きなポイントです。
オレンジスタジオでは、LIVE PERSONAL MIXER M-48を、各ミュージシャンに1台づつ提供しています。
「Full Plugged」(フルプラグド)のスタジオにしたメリットとして、楽器もモニタリングも音が混ざらないため、部屋分割が不要になり、レイアウト・フリーで収録(録音)、配信(ライブ)を行うことができるようになりました。
この「Full Plugged」(フルプラグド)のスタジオを実現しているのが、すべての音響機器をフル・デジタルで接続するローランド社の「Reac」(リアック)、デジタルスネークの技術により実現をしています。
私たちのオレンジスタジオでは「ライブ配信」につきまとう、どのような音で配信されるか心配、自分の楽器の音は、自分で調整しベストな状態にしたい、そんな不安を解決し、要望を実現しています。
演奏をそのまま記録&再現するレコーダー R-1000の導入により、音色やミックスを確認&修正。納得の仕上がりを実現します。
マルチトラックで各楽器の音を個別に記録&再生可能ですので、リハーサルを再生し、演奏者同席でミキシングを追い込んでおけば、本番でそのまま再現できるのです。
フルプラグドのオレンジスタジオではライブ演奏した収録データを、再編集したり、間違った演奏を、後で納得いくまで編集する機能も提供します。
マルチトラックレコーディングのデータが、R-1000の保存されていますので、そのデータを元に、後から楽器やボーカルを、ご利用のDAWソフトに取り込み、ミキシング素材として利用し、活用することができるのです。
オレンジスタジオがこれまで得意として来た映像面での革新性について説明いたします。
「Full Plugged」(フルプラグド)スタジオのもう1つのメリットが、音と映像を同時に収録することができることです。
それぞれの楽器やパートごとに小部屋に分かれていないため、映像スタジオとして、1つのスタジオ内で収録をすることができるのです。
オレンジスタジオでは、スタジオ壁面、スタジオ床面、スタジオの側面の3面を、クロマキー用のグリーンバックにしてありますので、クロマキー合成をリアルタイムに行うことが可能なのです。
このリアルタイム合成には、ローランドのハイビジョン対応のマルチフォーマットビデオスイッチャーV-1600HDを用意。リアルタイムで映像と、背景用の画像を合成することができます。
合成用の背景は、リアルタイムに映像を作成可能なRoland社の「ビジュアル・シンセサイザー CG-8」をご用意していますので、リアルタイムに3Dグラフィックスを生成し、音楽に合わせて合成することが可能です。
このようにして、パンダスタジオの新しいスタジオは、フルプラグド、フルデジタル、フルハイビジョンという高品質を追求しながら、同時に、映像スタジオと音楽スタジオの機能を同時に併せ持つ全く新しいコンセプトに基づいて設計された新しいスタジオなのです。「次世代のライブ・スタジオ」として、新しい価値、これまでにない体験を提供するスタジオとして誕生したのです。
最新技術を惜しみなく投入した、このパンダスタジオのオレンジスタジオで、皆様が最高の体験をしていただけることを、楽しみにお待ちしています。
各スライドは、 WebPicasaからもご利用いただけます。
PDFデータは、こちらから。

パンダスタジオ(オレンジスタジオ)のコンセプトシート
中小企業診断士 4dan4.jp 1次試験対策 ワンポイントアドバイス「財務会計ファイナンス CAPM」を映像でお届けします。
こんにちは。4dan4.jp 中小企業診断士資格支援コンソーシアムの金高です。
今日の映像によるワンポイントアドバイスは、財務会計ファイナンス「CAPM」です。
平成20年度第20問の抜粋版を使って、金高自身が解説しています。
出題された内容は、配当割引モデルとPBR(株価純資産倍率)を計算させるものですが、
配当割引モデルで使用する期待収益率は、解答者自身がCAPMを使って計算する前提となっています。
前回、金高が担当したワンポイントアドバイスでは、ベータ係数(ベータ値)をお届けしましたが、
CAPMは、ベータ係数(ベータ値)からの流れで理解して下さい。
4dan4.jpにも同じ記事を掲載しています。
4dan4.jpホームページのTOPバナーを刷新しました。
こんにちは。4dan4.jp 中小企業診断士資格支援コンソーシアムの金高です。
4dan4.jpのホームページは、TOPバナーが一定間隔でローリングするように設定しています。
これまでのTOPバナーに加え、中小企業診断士 2次試験対策 基礎力養成バイブルのバナーも追加しました。

今後もより情報を伝えやすくしていくため、ホームページの刷新に継続的に取り組んでいきます。
よろしくお願いします。
4dan4.jpでは、ユーザ登録をしていただくだけで、以下のコンテンツが学習できるサービスを行っています。
是非、ご活用下さい。
1次試験対策
1.学習オリエンテーション
2.企業経営理論-概要
3.財務会計-アカウンティング体系
4.財務会計-ファイナンス体系
5.運営管理-生産管理の体系
6.運営管理-店舗・販売管理の体系
2次試験対策
1.基礎力養成バイブル-2次試験の概要
2.2次試験答案練習コース 無料特典事例-組織・人事戦略事例
4dan4.jpにも同じ記事を掲載しています。
株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp/ のUstream配信、eラーニング収録対応パンダスタジオ http://pandastudio.tv/ 。
パンダスタジオでは毎週、小山大蔵先生のフラワーストーリーズさんにお花を飾って頂いています。今週のお花は色とりどり!どうぞご覧ください。
パンダスタジオのご見学・下見・ご予約はこちらからどうぞ。
http://pandastudio.tv/?page_id=13
LiveShellをマニュアル通りに動かしているはずなのに、映像が出ない、配信ができない、など初期不良が起きた場合には、メーカーであるCerevo社にお問い合わせください(http://www.cerevo.com/support/)
購入から1年間は、初期不良での対応となります。
Cerevo社では、どのような原因で問題が起きたのか、サーバ側のログを確認、もしくはインターネット経由での故障場所を確認し、対応が可能です。
メーカーサポートの充実したLiveShellの購入はこちらから






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