タグ別アーカイブ: 登録販売者

【テキストプレゼントキャンペーンとは?】

2017年6月1日~6月30日までに、
アフロ先生と学ぶ登録販売者」シリーズをご購入し、レヴュー投稿いただいた方に、
通常別売り(税別2200円)となる『最短合格! アフロ先生と学ぶ 登録販売者合格テキスト(改訂2版)』をプレゼントいたします。

【お申込方法詳細】

対象者:
2017年6月1日~6月30日までに、
2017年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者 超最短合格パック
アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス
2017年度版 アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
のどれかの講座をご購入しされた方。
応募条件:
レヴュー投稿
ヴューは、講座最後の目次の「アンケートにご協力下さい。」から投稿することができます。)
お申込期間:
講座ご購入後1ヶ月以内となります。
お申し込み先:

http://afro.elearning.co.jp/?page_id=9427 のお申込フォームよりお申込ください。

登録販売者をマナブには、eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」シリーズ

~コースは選べる3種類!~

1.アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
・・・合格の為に厳選された解説と例題で、最短インプット!

2.アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス
・・・合格の為に厳選された過去問解説!

3.アフロ先生と学ぶ登録販売者 超最短合格パック
・・・1と2のパックで、合格の為の徹底学習!

※ご購入方法のご案内はこちらをクリック

・講座の動画サンプル・詳細はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=1763&sco_id=31751&package_id=812

【お申込み・詳細ページ】

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座 365日間パック 15,000円(税込)
http://afro.elearning.co.jp/?page_id=80
【今すぐ購入する】

【eラーニングことなら何でもお気軽にご相談ください。】

株式会社キバンインタ―ナショナル http://www.kiban.jp/
電話:03-4405-8486
メール:international@kiban.jp

第4章「許可の種類と許可行為の範囲2薬局」より

第4章「許可の種類と許可行為の範囲2薬局」より

eラーニング講座で出てきた問題を集めた「理解度チェック」コーナー。
今回は、第4章「許可の種類と許可行為の範囲2薬局」よりピックアップします。

————————————————————
問題
薬局に関する次の記述の正誤について、正しいものの組み合わせはどれか。
————————————————————

a 薬局では、医薬品の調剤と併せて、店舗により医薬品の販売業を行うことが認められている。

b 医薬品を取り扱う場所であって、薬局として開設の許可を受けていないものについては、病院又は診療所の調剤室を除き、薬局の名称を付してはならない。

c 薬局開設者は薬剤師でなければならない。

d 医療法では、調剤を実施する薬局は医療提供施設として位置付けられていない。

選択肢 1(a,b) 2(a,c) 3(b,d) 4(c,d)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

————————————————————
 正解
  1番
————————————————————

<アフロ先生の解説をピックアップ!!>

a 正。薬局の場合は医薬品の販売業は薬局の業務の中に含まれます。だから販売業の許可がなくても薬局の開設業の許可さえあれば医薬品の販売をすることができます。

b 正。医薬品を取り扱う場所で薬局としての開設許可を受けてないんだったら薬局じゃないんです。そしたら基本的には薬局という名前を付けちゃいけないんですけど例外的に病院又はクリニック、診療所の調剤室は薬局の名称を付していいんです。はいこれは正しいです。

c ×。社長は薬剤師じゃなくても構いません。社長が薬剤師の場合は自分で管理するか、誰か薬剤師に管理させる、で社長が薬剤師じゃない時は必ず誰か薬剤師に管理させなければならないって話でした。

d ×。医療法では位置付けられています。さっきは医療法のとこが薬機法て出るよって話をしました。でもこういう風に医療法で位置づけられていないって言う風に言いましたけど、これは嘘ですね。医療法で位置付けられています。よろしいでしょうか。

はい、てことはマルマルバツバツなのでA、Bで1番が正しいですね。出ましたかね、はい出ましたね。はい、よろしいでしょうか。

~スタッフより~
いかがでしたでしょうか。「薬局開設者」=「社長」と分かり易い言葉に置き換えてくれており、文章も理解しやすいですね。他の理解度チェックもこちらからご覧いただけますので、是非復習等にお役立てください。

【受講者様からの質問】
アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座アドバンス」2-21 練習問題①26大阪の問題にて、
a.心臓は胸骨の真下に位置する(正)と解説されていますが、「後方」に位置するので(誤)と判断したのですが、私の誤解でしょうか?

【回答】
おっしゃる通り、「後方」と手引きにも記載されており、理解は正しいです。
しかしながら、過去問において真下が正解になっているため、「後方=真下」と理解していただけますか。解説が不足しており、すみませんがよろしくお願いします。

eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」

「eラーニング アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」の詳細はこちらをクリック

「eラーニング アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」シリーズの詳細はこちらをクリック

・<詳細ページ>
http://bit.ly/2dHT0Dj

・講座の動画サンプル・詳細はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=1763&sco_id=31751&package_id=812

【講師募集!!初期費用0円、ランニング費用0円で講座作成】

医療系、以下の講師募集しています。
・医療事務管理士
・診療報酬請求事務能力認定試験
・調剤事務管理士

詳細は、こちらから
http://contentsbank.jp/

学習期間は、個人差がありますが、
eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」は、「でるところ」だけに絞って最低限の学習で合格できるよう考えられたもので、

これをつかって、2ヶ月で合格された方の声が、いくつか届いておりますので参考の一つにしてみてください。

学習期間2ヶ月の合格体験談

合格体験談【全くの無知で試験2か月前から勉強、そして合格】(平成28年度登録販売者試験・北海道受験)

合格体験談【2カ月で合格!! 自分の不得手なところを、何度でも勉強出来ることが良かった。】

合格体験談【私の娘は薬剤師を目指す薬大生ですので、将来一緒に仕事するのが夢です】

合格体験記【社長をしながら登録販売者に合格したコツ~試験2か月前編】

合格体験記【社長をしながら登録販売者に合格したコツ~試験2か月後編】

合格体験記【社長をしながら登録販売者に合格したコツ~試験直前 編】

eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」

「eラーニング アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」の詳細はこちらをクリック

「eラーニング アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」の詳細はこちらをクリック


・<詳細ページ>
http://bit.ly/2dHT0Dj

・講座の動画サンプル・詳細はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=1763&sco_id=31751&package_id=812

【講師募集!!初期費用0円、ランニング費用0円で講座作成】

医療系、以下の講師募集しています。
・医療事務管理士
・診療報酬請求事務能力認定試験
・調剤事務管理士

詳細は、こちらから
http://contentsbank.jp/

「アフロ先生と学ぶ登録販売者」講座 第4章保健機能食品

「アフロ先生と学ぶ登録販売者」講座 第4章保健機能食品

 

—————————————————————————
問題
保健機能食品に関する次の記述の正誤について正しいものの組み合わせはどれか。
—————————————————————————

a 一日当たりの摂取量目安に含まれる栄養成分量が定められた基準に適合して含有されている場合には、その栄養成分の機能の表示を行わなければならない。

b 特定保健用食品、栄養機能食品と特別用途食品を総称して「保健機能食品」という。

c 「機能性表示食品」とは、事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示し、販売前に安全性及び機能性の根拠に関する情報などが消費者庁長官へ届けられたものである。

d 栄養補助食品、サプリメント、ダイエット食品は、食品であるため無許可医薬品として取り締まられることは無い。

<選択肢>
1(a,b) 2(a,c)  3(b,d)  4(c,d)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

—————————————————————————
解答
2番
—————————————————————————

<講座からアフロ先生の解説をピックアップ!!>
a 正しい。変わったんですね。行わなければならないです。書いても良いじゃないんです。もう適合されている場合は行わなければならない。栄養機能食品の記述です。
b 誤り。これ何が間違いだか分かりますか。この特別用途食品の部分が機能性表示食品なら正しいです。よろしいでしょうか。

c 正しい。

d 誤り。その中で医薬品的な成分を含んでたりとか医薬品と誤解されている効能・効果が書かれていたりとかそういう場合は実際入ってなかったとしても医薬品としてみなされますって話をずっとしてきました。なのでその場合は無許可無承認医薬品として取り締まられますのでバツです。

なのでA、Cが正しくて、答えは2ですかね。なかなかややこしいですけどね。特にこのBの問題に関する内容、あとは機能性表示、表示食品、これは今回から新しく範囲に加わってますから出る可能性結構高いと思いますのでね、ぜひ頑張って勉強しておいてください。

詳しい解説は、eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
( http://bit.ly/2dHT0Dj )の
第4章「保健機能食品」で、解説されています。

・講座の動画サンプル・詳細はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=1763&sco_id=31751&package_id=812

【講師募集!!初期費用0円、ランニング費用0円で講座作成】

医療系、以下の講師募集しています。
・医療事務管理士
・診療報酬請求事務能力認定試験
・調剤事務管理士

詳細は、こちらから
http://contentsbank.jp/

[article_footer]

「アフロ先生と学ぶ登録販売者」講座 第4章-2__許可の種類と許可行為の範囲1

「アフロ先生と学ぶ登録販売者」講座 第4章-2__許可の種類と許可行為の範囲1

———————————————————————————-
 問題
医薬品の販売業等に関する次の記述の正誤について正しい組み合わせはどれか。
———————————————————————————-
a 医薬品を業として販売、授与又は販売若しくは授与の目的での貯蔵若しくは陳列を行うには、薬局の開設又は医薬品の販売業の許可を受ける必要がある。

b 医薬品の販売業の許可については、薬局の開設許可、店舗販売業の許可又は卸売販売業の許可の3種類に分けられている。

c 薬剤師を店舗管理者とする店舗販売業では、店舗に「薬局」の名称を付すことができる。

d 一般の生活者に対して医薬品を販売することができるのは、薬局の開設許可、店舗販売業の許可、配置販売業の許可を受けた者と卸売販売業の許可を受けたもののみである。
<選択肢>
a b c d
1正正正正
2正正誤正
3誤正正誤
4正誤誤誤
5誤誤誤誤
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

———————————————————————————-
 解答
 4番
———————————————————————————-

<講座からアフロ先生の解説をピックアップ>
a 正しい。正しい文章は何度も読んで、それをまず頭に入れてから間違い探しですよ。間違ってる文章に違和感を感じるようになるまではまずは正しい文章を読んでください。

b 誤り。医薬品の販売業の許可については、薬局の開設許可、もうこの時点で嘘だって思ってくださいよ。「あっ」て、「あーでたきた間違いだ」って言う風に思ってくださいよ。はい、薬局の開設許可じゃありません。じゃあ3つなんでしたっけ。はい、店舗販売業の許可、又は卸売販売業の許可、もう一個何でしたっけ?そうですね、置き薬、配置販売の許可です。その3つです。薬局の開設許可はそこに含まれません。

c 誤り。これちょっとこの分野ではなくて次の分野の問題なんですけどね。例えばこういう風に間違った問題が一個入ってきたときも頑張って解いていきましょう。

薬剤師が店舗管理者であったとしても店舗に薬局ってつけることができません。店舗販売業では薬局の名称を付けることが実はできないんです。薬局の開設許可が無ければ薬局って名前はお店に付けることができません。ですから薬局て書いてるものはからなず薬局の開設許可を受けています。

d 誤り。卸売販売業って言うのは一般の生活者には売れないっていうそういう資格でした。

なのでマルバツバツバツ。で仮にですね、3番が分からなかったらどうなるかというとマルバツとくるのはどうなるのかっていうと、マルバツと来た時点ですでに4番が答えだって分かっちゃいますよね。

はい、ですね。なのでこういう風な感じで一問分かんなくても頑張って問題が解けるようになってくれるといいかなって言う風に思います。

 

詳しい解説は、eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
( http://bit.ly/2dHT0Dj )の
第4章「許可の種類と許可行為の範囲1」で、解説されています。

・講座の動画サンプル・詳細はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=1763&sco_id=31751&package_id=812

【講師募集!!初期費用0円、ランニング費用0円で講座作成】

医療系、以下の講師募集しています。
・医療事務管理士
・診療報酬請求事務能力認定試験
・調剤事務管理士

詳細は、こちらから
http://contentsbank.jp/

アフロ先生と学ぶ登録販売者講座 第4章 医薬部外品、化粧品、保健機能食品より

アフロ先生と学ぶ登録販売者講座 第4章 医薬部外品、化粧品、保健機能食品より

 

————————————————————
問題
医薬品等の分類や使用法に関する次の記述の正誤について、正しいものの組み合わせはどれか。
————————————————————

a 医薬部外品には、衛生害虫類(ネズミ、ハエ、蚊、のみその他これらに類する生)の防除の為に使用される製品群がある。

b 医薬品について化粧品的な効能・効果を表示・標榜することは一切できない。

c 健医薬は医薬部外品です。

d 薬用化粧品は化粧品である。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

————————————————————
正解
2番
————————————————————

<<アフロ先生の講座から解説をピックアップ!!>>

a ○。防除、医薬部外品ですね。防除用医薬部外品、特別に注意が必要なので防除用医薬部外品という記載があります。これ正しいです。

b ×。こう書かれると嘘になります。望ましくなくて基本的に表示はしないことが望ましんですけど、承認された効能・効果の場合はもちろん表示・標榜することはできます。医薬品として承認された効能・効果の場合は表示・標榜することはできますのでね、これ注意しといてください。

c ○。これはテキストの方にね表はあるんですけど、ここではまたややこしくなるんで説明はしませんけど、これ4問中わからないものが一個あっても解くって言う中の一つになるかもしれません。
建医薬、先ほどの健やかにする、何とかにする何とかにするって言う範囲には含まれなくて医薬品からシフトしてきたものなんですけど。健医薬は医薬部外品です。これ知っといてください。ここで覚えてください。健医薬。胃を健やかにする薬。健医薬は医薬部外品です。これ正しいんです。

d ×。薬用化粧品は医薬部外品です。

答えはA、Cで2番です。はい、よろしいでしょうか。化粧品、医薬部外品それぞれ区別してぜひ対比しながら覚えといてください。

詳しい解説は、eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」

・アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
( http://afro.elearning.co.jp/?page_id=80 )の
第4章で、解説されています。

・講座の動画サンプル・詳細はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=1763&sco_id=31751&package_id=812

【講師募集!!初期費用0円、ランニング費用0円で講座作成】

医療系、以下の講師募集しています。
・医療事務管理士
・診療報酬請求事務能力認定試験
・調剤事務管理士

詳細は、こちらから
http://contentsbank.jp/
[article_footer]

「第三類医薬品」とは?

・・・第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品はみんな第三類医薬品です。保健衛生上のリスクが比較的低い、一般用医薬品である。ただし、日常生活に支障をきたす程度ではないが副作用等により身体の変調不調が出る恐れ、起こる恐れはありますので注意してください。
~アフロ先生の講義から解説をピックアップ~
これが、身体の変調不調が起こる恐れがないとか、場合によっては全く無いって言う風に嘘で文章で出てきますので注意してください。で医療用医薬品において使用された有効成分を一般用医薬品において初めて配合されたものをスイッチOTCと言います。これちょっと突然出てきましたけど、既存の医薬品と明らかに異なる有効成分が配合された医薬品をダイレクトOTCといいます。これ後でちょっと頭の中に入れといてください。皆さんの用語としてはよく使いますからね。スイッチOTC、 ダイレクトOTC。

 

・・・厚生労働大臣は第一類医薬品または第二類医薬品、特に高いリスクが高いと、あとリスクが高い方ですね、第二類医薬品の指定に資するよう医薬品に関する情報の収集に努めるとともに必要に応じてこれらの指定を変更しなければいけない。

~アフロ先生の講義から解説をピックアップ~
厚生労働大臣も最新情報を集めて一類なのか二類なのかこれは正しい分類なのかってことを常にチェックして確認して必要に応じては変更しなければならないと言うことがあります。

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
第4章薬機関法規、制度「一般医薬品のリスク区分」より、引用してご紹介しています。

 

登録販売者の用語チェックはこちらをクリックeラーニング講座と併用「用語チェック」

~講座と併用して、隙間時間に「登録販売者の用語をチェック」してみましょう!~

「第一類医薬品」の定義とは? についてはこちらから

「第二類医薬品」の定義とは? についてはこちらから

「アフロ先生と学ぶ登録販売者」講座シリーズは、こちらをクリック

「第二類医薬品」とは?

・・・その成分や使用目的等からその副作用等により日常生活に支障をきたす程度の健康被害を生ずる恐れがある、保健衛生上のリスクが比較的高い一般用医薬品である。
~アフロ先生の講義から解説をピックアップ~
これが保健衛生上のリスクが比較的低い、まあ1に比べると低いんですけど、一は特に高い、二は高いですからね。リスクが高い二も高いんですよ、皆さんが売れますけど、第二類医薬品のリスクも比較的高いんです。保健衛生…でもこれが保健衛生上のリスクが比較的低いという嘘が出ますんで注意してください。

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
第4章薬機関法規、制度「一般医薬品のリスク区分」より、引用してご紹介しています。

 

登録販売者の用語チェックはこちらをクリックeラーニング講座と併用「用語チェック」

~講座と併用して、隙間時間に「登録販売者の用語をチェック」してみましょう!~

「第一類医薬品」の定義とは? についてはこちらから

「第三類医薬品」の定義とは? についてはこちらから

「アフロ先生と学ぶ登録販売者」講座シリーズは、こちらをクリック

「第一類医薬品」とは?

・・・その副作用等により日常生活に支障をきたす程度の健康被害が生ずる恐れがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの、は保健衛生上のリスクが特に高い成分が配合された一般用医薬品である。

~アフロ先生の講義から解説をピックアップ~
穴埋めでは出やすいんですけど、でもここで一番大事なの特にリスクが高いって言う、衛生保険、衛生上のリスクが特に高い成分が配合された医薬品、一般用医薬品である。これが第一類医薬品ですね。これ皆さんは売れません。薬剤師じゃないと売れません。厚生労働大臣が指定するものってのは医薬品製造販売業者が定めたものという風に嘘が出る場合があるから注意してください。第一類は皆さん売れません。第二類からが皆さん売れるところですね。

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
第4章薬機関法規、制度「一般医薬品のリスク区分」より、引用してご紹介しています。

 

登録販売者の用語チェックはこちらをクリックeラーニング講座と併用「用語チェック」

~講座と併用して、隙間時間に「登録販売者の用語をチェック」してみましょう!~

「第二類医薬品」の定義とは? についてはこちらから

「第三類医薬品」の定義とは? についてはこちらから

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
    http://smartbrain.info/
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。ユーザ数無制限のASPコースをご用意。


    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

  • アーカイブ
  • カテゴリー
  • Amazon
  • タグ