タグ別アーカイブ: 書籍


こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。
毒物劇物・危険物のeラーニングでおなじみの江部明夫先生が執筆代表をしている書籍『1回で受かる!甲種危険物取扱者合格テキスト』が7/20に出版されました。

この書籍は、「1回で受かる!」というだけあり、内容が大変充実しており、特に3つの特徴がございますのでご紹介します。

「1回で受かる!甲種危険物取扱者合格テキスト」の3つの魅力

魅力1:覚えにくい物質名数値を、ゴロ合わせ+イラストでラクラク暗記

魅力2:予想模試付き(使いやすい別冊解答)

魅力3:ポイントを隠せる赤シート対応。

「甲種危険物取扱者」とは?

危険物取扱者を必要とする施設(一定数量以上の危険物を貯蔵し、又は取り扱う化学工場、ガソリンスタンド、石油貯蔵タンク、タンクローリー等の施設)で、危険物を取り扱うために必ず必要な資格です。

「甲種」・「乙種」の違い

甲種危険物取扱者・・・全類の危険物が扱える。
乙種危険物取扱者・・・指定の類の危険物について、取り扱いと定期点検、保安の監督ができます。

また、甲種もしくは乙種危険物取扱者が立ち会えば危険物取扱者免状を有していない一般の者も、取り扱いと定期点検を行うことができます。
丙種危険物取扱者は、特定の危険物(ガソリン、灯油、軽油、重油など)に限り、取り扱いと定期点検ができます。

参照: https://www.shoubo-shiken.or.jp/kikenbutsu/index.html

「大好評!江部明夫先生の講座シリーズ」はこちらから

毒物劇物取扱者試験(一般)一発合格パック
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/1592/776/

毒物劇物取扱者(一般)資格試験対策講座
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/844/380/

毒物劇物取扱者試験(一般)演習問題集
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/1444/721/

危険物取扱者(乙種第4類)頻出問題集
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/985/441/

化学が好きになる手引き
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/1047/492/

キバンインターナショナル女子部の唯です。
(女子部…社内女性スタッフで結成された部署)

皆さんは、弊社のeラーニングコンテンツ一覧(http://elearning.co.jp/?page_id=4697)をご覧になったことはございますでしょうか。

以下のように、何種類もの講座がズラリ!!

list_learning0708

※画像は一覧のなかのほんの一部です…。

全部受講したい!!楽しそう!!と思っていただける方もいらっしゃるかと思います。
(そうであってほしいのが私の願望です。笑)

とはいいましても、いろいろな種類があるとすべて楽しそうですがどこから始めていいか分からなくなってしまうこともありますので!
今回も、皆さんにさまざまなeラーニング講座を知っていただきたく、また、みなさんの学習の手助けになればと思い、私が時々講座をピックアップしてご紹介させていただこうと思います。よろしくお願いいたします。

【今回の講座紹介】

今回紹介する講座は、こちらです!
雲の中では何が起こっているのか

【講座の概要・利点】

この講座は、「雲の中では何が起こっているのか(荒木健太郎:著 ベレ出版)」の著者動画付き特別版です。本講座を購入いただくと、「雲の中では何が起こっているのか」の書籍と、著者の特典映像(各章のウラ話)をご覧いただけます。最近気候の急変が多いですが、その移り変わりの中で雲がどのように動いているかを解説していただけます。実際に雲粒の研究をしている方なので、楽しくわくわくするような解説をしていただけます!
※この講座は、市販の上記の書籍の内容に基づいた映像となっていますが、特典映像付きの特別版が購入できるのは、キバンインターナショナルだけとなります。特典映像無しバージョン(通常書籍)をご希望の場合は、最寄りの書店等でご購入ください。

【講座目次】

講座の目次は以下の通り。

イントロ
第1章 ウラ話
第2章 ウラ話
第3章 ウラ話
第4章 ウラ話
第5章 ウラ話
第6章 ウラ話
コラム ウラ話
まとめ

合わせて1時間30分ほど収録。

【この講座と関連する講座】

今回紹介した講座以外にも、関連した講座がいくつかありますので
よかったらあわせてご覧ください。

気象予報士講座

澤口麻理の気象予報士受験対策講座

空の探検

【講座詳細ページ・購入ページ】

ご覧いただいたうえで、もう少し詳細を知りたい、という方は、
雲の中では何が起こっているのかのページをご覧ください。

ご興味のある方は、
下記の購入ボタンをクリック後、支払い方法を選択し、画面の指示に従ってお進みください。

雲の中では何が起こっているのか(書籍+特典動画付き) 2,800円(税込)
【今すぐ購入する】

eラーニング紹介の記事をこれからも時々書いていくので、ご興味がある人は「eラーニング紹介」のタグの記事一覧をご覧ください!

では次回もお楽しみに!!

電車を長い時間乗っていると急に時間が勿体ないと思い、何か本が読みたいと思ったことありませんか。
私は、最近個人的に本にはまっていますが、小説や専門書籍も読んだりします。
そのようなことで、弊社の同じ韓国スタッフが買って来た本を簡単にご紹介したいと思います。

「知識デザインの実務」という本です。本の内容は、簡単(一部)に以下の通りです。
 情報通信技術及びネットの発達で知識の時代に入り、今は、知識は水のように必要な場所だと
どこでも接することが出来ています。しかしながら、知識が溢れる時代ですが、自分に合う正しい知識を探すのは、決して簡単ではないです。
自分に合う知識を正しく提供された時こそ、その価値を認められます。
知識を利用するには、正しく使えるように再加工する過程をファッションのようにデザインするとどうなるんだろう。
1.知識もファッションのように、デザインする時代、2.右脳と左脳の活動の融合、3.実用主義の志向
【知識サービスの発展戦略】
1.感性的な知識サービスの行動化で国家の競争力を強化する2.知識サービスの発展展望_知識サービスの意味や知識サービスの基盤のeラーニングの活性化戦略など

読んでいくうちに、本の内容をしっかり理解できそうな感じがしました。
何より、正しい情報を受け入れ、有効的に活用することが大事ですね。

▼知識デザインの実務の本

1/7にいよいよ発売が開始された「Ustreamで会社をPRする本」を、ふらっと立ち寄った上野駅のアトレ内の明正堂書店で売っているかどうかみてみると、、

上野駅アトレ内の書店。よく利用します。

おっ、これはUstreamで会社をPRする本ですね!

Ustream関連本の中に売っていました


やりました!

上野駅はすでにUstreamで会社をPRする本で占領済みだ~!

ということで、また他に売っている場所を見つけたら報告していきたいと思います

2011年1月6日発売予定の「USTREAMで会社をPRする本」の表紙が出来上がったようなので、公開致します。本屋で目を引く黄色の表紙になっておりますので、年明けにお近くの本屋で見かけましたら、是非宜しくお願いいたします。もちろん、今スグでもAmazonで予約頂くことが可能です。

USTREAMで会社をPRする本

【主な内容】ビジネスに使える!戦略的なライブ配信の極意

【第1章 なぜ今「ユーストリームで会社をPR」なのか?】
◇「マスメディアの弱体化」により、企業PRが行き詰まっている
◇「ダダ漏れ」はユーストリームの主流ではなくなっていく
◇テレビになる必要はない ほか

【第2章 [基礎編]ユーストリームPRの前に知っておきたいこと】
◇ユーストリーム配信の機材をそろえよう
◇企画の基本は「イベントメイン」か「ユーストリームメイン」か
◇ツイッター・フェイスブックとの連携は不可欠 ほか

【第3章 [実践編]ユーストリームで会社をPRする】
◇ユーストリーム番組の集客をする
◇会場下見が番組クオリティを高める
◇当日の会場設営と配信リハが成功を決める
◇視聴者を意識しながら配信する ほか

【第4章 ユーストリームを加速させる人たちに聞く】
◇ユーストリームでトマトジュースを企画・販売
◇働く女性を応援するセミナーをライブ配信
◇ヒットとスターを生み出すための企画会議を生中継 ほか

USTREAMで商品・サービス・企業をPRして、ビジネスを加速させる方法、教えます!

【ユーストリームは「企業PR」の強い味方になる!】

「誰でもネット生中継ができる!」
「ダダ漏れってすごい!」
「テレビを超えるメディアがついに登場した!」

2010年4月から日本語版がサービスインしたユーストリーム(Ustream)は、にわかに日本でも注目を集め、各種メディアで話題になりました。普段は見ることができない現場の様子をライブ配信するというのが主な利用法だったユーストリームですが、ここに来てその用途が急速に広がってきています。

その中核として注目され始めているのが、【PRツールとしてのユーストリーム】の姿です。商品やサービス、さらには企業そのものをPRするための手段として、ユーストリームはこれからのビジネスを加速させていくのです。「モノが売れない」「ヒット商品が出ない」と囁かれる今の日本の中で、もはや従来の企業PRは見直されるべき段階に来ています。また、ツイッターやフェイスブック、そしてユーストリームのようなソーシャルメディアが普及してきたことで、企業が自らやれることが増えてきました。

これまでマスメディアに頼りきりだった会社でも、ネットでの情報発信で遅れを取っていた会社でも、ソーシャルメディアによってネット上の自社メディアを再構築しようとする動きが出てくることでしょう。この流れの中に足を踏み入れようとしている企業にとって、
ユーストリームというメディアは適切な入り口となり、強力な味方となります。

そこで、自身でもユーストリームを活用し、自己演出プロデューサーとして広報PRを中心とする情報発信の強化に取り組んできたビーンスター株式会社の鶴野充茂と、自社にユーストリームスタジオを開設するとともに、企業などのユーストリーム配信支援を手がけている株式会社キバンインターナショナルの西村正宏がタッグを組んで完成させたのが、本書『USTREAMで会社をPRする本』です。

【ユーストリームをビジネスに活用したい】
【上司から『ユーストリームを使って何かできないか?』といわれた】
【前からやってみたかったけど、何から始めればいいかわからない】
【無料でできるならひとまずやってみようかな】

そんなビジネスパーソンのために、これ一冊あれば明日からでもユーストリームで会社PRが始められるようにコンテンツを凝縮しています。ぜひとも本書を活用して、今こそユーストリームであなたのビジネスを輝かせてください。

【著者紹介】

◆鶴野 充茂(つるの みつしげ)◆
自己演出プロデューサー/ビーンスター株式会社代表取締役。
筑波大学(心理学)、米国コロンビア大学院(国際広報)卒業。
在英国日本大使館、国連機関、ソニーなどで一貫してコミュニケーションを中心としたキャリアを積んだ後、ビーンスター株式会社を創業。
2000年より、広報・広告・メディア・マーケティングなど「伝える」仕事をしている人たちの同業種交流会「メディア&コミュニケーション研究会(メデコミ会)」を主宰。2010年6月より、(社)日本パブリックリレーションズ協会理事。
2010年9月より、新たなヒットやスターを生み出すことを目指した公開打ち合わせ番組「まめさんテレビ」をユーストリームで配信。
著書に『頭のいい説明 すぐできるコツ』(三笠書房)、『つるの式「伝える技術」新常識』(小学館)、『SNS的仕事術』(ソフトバンク新書)などがある。

◆西村 正宏(にしむら まさひろ)◆
株式会社キバンインターナショナル代表取締役社長。
駒澤大学大学院修了(経営学修士)。早稲田大学大学院修了(国際情報通信修士)。1999年3月に有限会社キバンを設立後、2009年7月にeラーニング専門企業の株式会社キバンインターナショナルを設立。eラーニングシステム、コンテンツ(教材)の開発


書籍購入

CATEGORIES 書籍・本by.a.takeuchi2 Comments2010.06.02

函館研究所で、本を3冊調達しました。

現時点ではiPhoneアプリを開発していませんが、今後のために。

iPhone SDK アプリケーション開発ガイド

デザインパターンの定番本です。Javaで説明されているけど、概念はPHPでも使えます。

増補改訂版Java言語で学ぶデザインパターン入門

対応ブラウザが限られているため、SmartBrainには導入できないけど、そろそろHTML5も意識しよう。

HTML5&API入門

書籍購入

CATEGORIES ASP・SaaS, iPhone, 書籍・本by.a.takeuchi4 Comments2010.04.22

函館研究所で、次期製品の研究開発を進めるための参考書籍を購入しました。一部ですが紹介します。(本当はこの3冊しか買ってきていません)

Software Design (ソフトウェアデザイン) 2010年 05月号 [雑誌]
今月号はクラウド系の技術に焦点が当てられています。Amazon EC2でSmartBrainを運営したり、GoogleAppEngine上で動作する新システムの参考になりそうです。

みてわかるクラウドマガジンvol.1 (日経BPパソコンベストムック)
そのままズバリ、クラウド専門の雑誌です。

詳解 Objective-C 2.0
iPhone/iPadアプリ研究開発中です。

Amazonのキンドルを購入したが、英語が苦手で使用率が上がっていない方の救済企画です!

皆さんこんばんは。ご無沙汰しております。キバンインターナショナル 中村おりおです。唐突ですが、kndle(キンドル)使ってますか?kindle。

kindleは、アマゾンが出した電子書籍リーダーなんですが、今回はそれで遊んでみたいと思います。
とは言っても今のところ、ほぼ洋書しか買えなし、買った洋書も結局日本語訳を、リアル書籍として購入しました(読めなかったからな!英語!)ので、ちょっと違った方法で遊んでみます。

このkndleですが、電子書籍のリーダーとしてはなかなかです。薄い、軽い、電池の持ちも良い、となかなか。やっと電子書籍リーダーで使えるものが出た、という感じで、使用感はなかなか良いです。しかし、個人的な最大の問題点は、今のところ洋書しか買えない事!破滅的に英語ができないので、これはかなり致命的でした。

しかし、kindleはUSBで繋ぐことで、PDFファイルを格納出来ます。つまり、日本語の書籍でもPDFにしてUSBで突っ込んでしまえば読める!ということになります。これを上手く利用すれば、日本語の書籍もkindleで持ち歩ける、と。
では、早速チャレンジしてみましょう。

1.本をぶった切る

裁断機。数万円クラスなので、厚い書籍もバッサリ

PDFにするためには、書籍をスキャンするわけですがスキャナーに入れるためには、背中をぶった切る必要が有ります。そこで、こいつ、裁断機の登場です。こいつでぶった切ります。

2.スキャナーで取り込む
スキャナーは、ScanSnapを取り込みます。我々が使用しているのはS1500 という機種ですが、これ、なかなか良い製品で、かなりサクサク取り込んでくれます。読み込みが速いのは良いですね。
尚、この時というか、裁断の際のポイントですが、本の背中をぶった切る時に思い切って内側を切り取ることです。本の背の糊が残っていると、このスキャニングの時に1枚1枚にキレイに別れていなくて詰まったり重なったり、それはそれは面倒な事になります。

3.kindleに取り込む
USBにつないでkindleに取り込みます。kindleに付属のUSBでkindleの中にコピーします。

●実際に見てみる

縦書き書籍。なんとなく違和感

横書き書籍。文字が掠れるかな・・・

取り込んでみましたが、少し字がかすれて読みづらい。うーん、正直これでは、読む気がしません。もっとフォントの大きい書籍にするか、工夫しないといけませんね。むしろ、PowerPointで作ったプレゼン資料なんかだと、フォントが大きくて良いかもしれませんね。

というわけで、引き続き検討します。
いいアイディアだと思ったんだけどなぁ・・・。

救済に失敗しましたね。また違う方法で、次回アプローチしますね。

正月休みの自分自身への課題図書、eラーニング関連を紹介します。IT関連、Web関連、マーケティング、経営学関連など、積読(つんどく)状態が50冊以上は、読みたいママになっている。正月休みはじっくり学びの時間にしたいと思う。

読みたいときに本が自宅だったり、会社だったりする。早くKindleで日本語の書籍が販売されるようになって欲しい。

まずは、eラーニングに関連しそうな書籍15冊を下記に紹介。

eラーニング関連で最初に読む1冊

CATEGORIES 書籍・本by.m.nishimura2 Comments2009.10.30

学生さんにeラーニングについて学ぶなら、何から読んだら良いですか?と質問を受けた。eラーニングの事が1冊で分かるはずもなく、本を1冊読んだところで卒論ができるわけでもなく、今頃、入門書を教えてもらっているようでは、、、と心配になりますが、『eラーニング導入ガイド』を、きちんと、熟読すれば、eラーニングとは何か、企業の中でどのように導入されて、どのように運用されているのか、概略をもっとも効率よく理解することができるだろう。

株式会社キバンインターナショナルでは、入社後、1人1冊支給され、勉強会の最初のテキストになるのも、この書籍。参考までに最首も掲載しておくので、迷わず、書店に走るか、Amazonで購入し、熟読してほしい。

eラーニング導入ガイド

eラーニング導入ガイド』目次

日本イーラーニングコンソシアム (編集)
1 導入決定
2 計画立案
3 システム構築
4 コンテンツ選択と制作
5 運用管理
6 効果測定

1 導入決定
1.1eラーニング導入から活用へ
1.2eラーニングの目的と成果
1.3目標・対象・テーマの決定
1.4導入形態-イントラネットかASPか
1.5社内のインフラとツールの点検
1.6プロジェクトに必要な人材
1.7社内の協力体制
1.8学習するしくみの設計
1.9トップを味方につける
1.10学習する企業文化の形成
1.11学習へのインセンティブ
1.12導入後に予想される障害
1.13小企業での導入
1.14最初の導入は成功しなければならない
1.15失敗事例から学ぶ
2 計画立案
2.1計画立案を担当する組織
2.2インフラの検討
2.3段階的な目的の設定
2.4eラーニング導入のための5W1H
2.5対象や目標の絞り込み
2.6コストの試算
2.7ブレンディッドラーニングの設計
2.8ベンダーの選び方と活用
2.9運用体制
2.10スケジュールと管理
3 システム構築
3.1システム構築の手順
3.2eラーニングシステムの要素
3.3ネットワークとシステムの検討
3.4社内システム部門との連携,役割分担
3.5イントラ型eラーニング設計の留意点
3.6ASP型eラーニングの特徴と活用法
3.7LMSの選択
3.8LMS導入の手順
3.9学習管理機能
3.10同期型学習システムの設計の留意点
3.11映像情報の活用
4 コンテンツ選択と制作
4.1eラーニングと集合研修の判断基準
4.2汎用コンテンツの購入と自社制作
4.3汎用コンテンツの選択とカスタマイズ
4.4自社制作に必要な人とツール
4.5サイズが重いコンテンツと軽いコンテンツ
4.6コンテンツ開発の費用
4.7音声と動画の導入
4.8コンテンツ制作手順
4.9コンテンツ制作のアウトソーシング
4.10インストラクショナルデザイン
4.11テスト問題の作成
4.12FAQの作成
4.13コースの更新
4.14学習者に喜ばれるコンテンツと敬遠されるコンテンツ
5 運用管理
5.1運用体制と人員
5.2責任者を決める(eラーニング管理者)
5.3トップの力の活用
5.4現場のマネージャーのサポート
5.5学習する職場の環境づくり
5.6メンターとチューターの設置
5.7学習ポータルの設置
5.8学習者の登録とログイン
5.9学習管理
5.10コース紹介と学習申し込み受付
5.11学習履歴を活用する
5.12ネットワーク環境や機器の障害対応(ヘルプデスクサポート)
5.13運用業務の外注化
5.14成功例,学習者の声の収集と広報
6 効果測定
6.1教育の評価
6.2教育のROI
6.3eラーニングの有効性の証明
6.4学習効果の測定
6.5業績を向上させるeラーニングの展開
eラーニング用語集
索引

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
    http://smartbrain.info/
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。ユーザ数無制限のASPコースをご用意。


    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

  • アーカイブ
  • カテゴリー
  • Amazon
  • タグ