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パンダスタジオは、28日~30日に、防音工事で休止しますが、その工事にあわせて、照明も追加、パワーアップします。120cm8角形のボックスで、1ボックスに14灯のライトが内蔵され、2つで合計24灯の照明が追加されることになります。組立の様子、設置の様子は、後日報告しますが、下記のような製品となります。

株式会社キバンインターナショナルが運営するパンダスタジオでは、最高の音質での番組の録画、配信ができるように100改善プロジェクトを進めてきましたが、この度、スタジオの防音工事を行い、よりよい状態での配信・収録ができるように改善をします。大規模工事のため、5月27日(金)~30日(月)の4日間は、あらゆる収録・配信を行うことができなくなります。ご迷惑をおかけしますが、大規模改善のため、ご容赦ください。

パンダスタジオは、5月27日~30日まで防音工事のためご利用できません

パンダスタジオは、5月27日~30日まで防音工事のためご利用できません

だれでも「買える」ことができるスタジオセットの販売を考えています。会議室をeラーニングンのビデオを撮影したり、USTREAM用の配信スタジオにすることができるセットを、20万円~150万点円で数種類のパッケージを作る予定です。Webサイトも構築予定ですが、頃ができましたので、公開いたします。

カエルスタジオのロゴ

カエルスタジオのロゴ


▲カエルスタジオの「STUDIO」の「DIO」を、カエルが、口を開けて大きく歌っている様子としましました。

カエルスタジオのコンセプト(案)

  1. 会社の会議室に手を加えて換えればスタジオ化できることを、説明したりデモできるスタジオにする。
  2. ホームセンターや家電量販店で販売している機材だけでスタジオを構築する。(やる気があれば、自分の手で作ることができる。)
  3. 機材の費用を極限まで抑え、画質・音質を極める超・経済的なスタジオとする。
  4. ブルーバック(グリーンバック)を活用し、スタジオの什器にはお金をかけない。
  5. 出演者1人ですべてのオペレーションを可能にし、カメラマン、配信担当者のスタッフを不要にする。

安価にスタジオ化できる(換えることができる)し、安価で市販でよく売っているものばかりで、誰でも購入することができること(買える)ことから、パンダスタジオ(黒スタジオ、白スタジオ)に続くスタジオは、蛙スタジオという名前にしようかと妄想中です。グリーンバックでの撮影をメインにスタジオで色も緑ですし、、、

パンダスタジオの第2弾は、カエルスタジオ?

カエルスタジオパックの紹介ビデオ撮影準備の様子

だれでも購入できるスタジオセットを販売しようと企画を練っています。「買える」と、会社の会議室を、スタジオに「変える」から、「カエルスタジオパック」という名前で準備をしています。ローランド株式会社三友株式会社の協力により機材を実際に準備して、組み立て方の説明ビデオや、商品説明のビデオを撮影しました。機材の説明、価格は近日発表しますが、防音工事前のスタジオに、機材を組み込み、「カエルスタジオパック」に含まれる機材で撮影をしましたので、その様子を下記に紹介いたします。

 

カエルスタジオのコンセプト(案)

  1. 会社の会議室に手を加えて換えればスタジオ化できることを、説明したりデモできるスタジオにする。
  2. ホームセンターや家電量販店で販売している機材だけでスタジオを構築する。(やる気があれば、自分の手で作ることができる。)
  3. 機材の費用を極限まで抑え、画質・音質を極める超・経済的なスタジオとする。
  4. ブルーバック(グリーンバック)を活用し、スタジオの什器にはお金をかけない。
  5. 出演者1人ですべてのオペレーションを可能にし、カメラマン、配信担当者のスタッフを不要にする。

安価にスタジオ化できる(換えることができる)し、安価で市販でよく売っているものばかりで、誰でも購入することができること(買える)ことから、パンダスタジオ(黒スタジオ、白スタジオ)に続くスタジオは、蛙スタジオという名前にしようかと妄想中です。グリーンバックでの撮影をメインにスタジオで色も緑ですし、、、

パンダスタジオの第2弾は、カエルスタジオ?

パンダスタジオの第2弾は、カエルスタジオ?

絵作りから音作り

パンダスタジオは、画質が良いことで、ご利用して頂く皆様にほめて頂くことが多いのですが、音もいいスタジオとしてほめて頂けるようになりたいと思います。

壁の防音工事

パンダスタジオの立地から、外部音からの音はあまり気にせずに、静かな環境で撮影をすることができていたのですが、同時に撮影することや、事務所内の音、近日始まる近隣のビルの工事を考えると、音も完璧にする必要がでてきました。下記は防音工事で壁を作っている様子です。

防音工事の報告の第4弾です。もともとあった窓を、防音処理しているところです。横がすぐに隣のビルで、騒音は気にならない状態だったのですが、窓をすべて防音処理して潰すことで、更に良い状態で音が確保できると考えられるため、すべての窓を防音処理をして、窓無しに変更です。木材で骨を作ってもらい、防音シートとグラスウール、石膏ボードで蓋をした状態です。仕上げは、黒スタジオ、白スタジオの防音工事完了後に行う予定ですので、石膏ボードが見えたままで、見た目は良くないですが、窓からの音漏れは、ほぼ皆無となりました。

 

パンダスタジオの奧は、上部が壁になっていなかったので、その部分をふさぎ、出入り口になっていた部分も、今回壁面にしてしまい、防音効果を上げます。壁として完全にふさぐことができましたので、この後は、壁を2重にして、さらに防音効果を上げる作業になります。

杉材で骨を作って、その間にグラスウール、その上から防音シートを貼り付けていきます。この作業が完了すれば壁厚は、2倍になります。表面は、赤スタジオ、黒スタジオの防音工事が終わった後にします。まずは、防音効果第一優先での工事です。

 

パンダスタジオの奧は、上部が壁になっていなかったので、その部分をふさぎ、出入り口になっていた部分も、今回壁面にしてしまい、防音効果を上げます。まずは、今まで壁のなかった部分に骨を作り、グラスウール、遮音シート(日東紡製の遮音シート「J-700」)で、防音効果を上げるようにします。

 

パンダスタジオでは、黒スタジオと白スタジオが稼働していますが、今月防音工事に入ります。工事日程を調整して、土日に工事をする予定です。

工事中に撮影、配信ができなくなりますので、先に奧の部屋を防音工事をして、必ず1つのスタジオは稼働できるようにします。
今日の午前中の工事の様子を紹介します。

 

だれでも購入できるスタジオセットを販売しようと企画を練っています。「買える」と、会社の会議室を、スタジオに「変える」から、「カエルスタジオ」パックという名前で準備をしています。

ローランド株式会社三友株式会社の協力により機材を実際に準備して、組み立て方の説明ビデオや、商品説明のビデオを撮影します。その機材が届き、今日はこれから、実際に組み立て、撮影を行います。

カエルスタジオの機材一式が届きました

カエルスタジオの機材一式が届きました

カエルスタジオのコンセプト(案)

  1. 会社の会議室に手を加えて換えればスタジオ化できることを、説明したりデモできるスタジオにする。
  2. ホームセンターや家電量販店で販売している機材だけでスタジオを構築する。(やる気があれば、自分の手で作ることができる。)
  3. 機材の費用を極限まで抑え、画質・音質を極める超・経済的なスタジオとする。
  4. ブルーバック(グリーンバック)を活用し、スタジオの什器にはお金をかけない。
  5. 出演者1人ですべてのオペレーションを可能にし、カメラマン、配信担当者のスタッフを不要にする。

安価にスタジオ化できる(換えることができる)し、安価で市販でよく売っているものばかりで、誰でも購入することができること(買える)ことから、パンダスタジオ(黒スタジオ、白スタジオ)に続くスタジオは、蛙スタジオという名前にしようかと妄想中です。グリーンバックでの撮影をメインにスタジオで色も緑ですし、、、

パンダスタジオの第2弾は、カエルスタジオ?

パンダスタジオの第2弾は、カエルスタジオ?

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    http://pandastudio.tv/

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    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
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