ACフォーラムの写真を公開

CATEGORIES Ustreamby.m.nishimura0 Comments2010.03.28

3月20日(土)に、ACフォーラム(http://ac-f.net/)の生中継をお手伝いさせていただきました。Ustreamを利用した生中継で、日本初の課金配信を行いました。そのときの様子を写真でも撮影していましたので、公開しておきます。

http://picasaweb.google.co.jp/q.nishimura/ACF2010#

http://picasaweb.google.co.jp/q.nishimura/ACF2010_2#

▼千代田区秋葉原のUstreamレンタルスタジオ【PANDA STUDIO パンダスタジオ】
スタジオの詳細・活動記録はfacebookファンページに公開していますので、ぜひご覧下さい。
http://facebook.com/pandastudio.tv

2010年末にSim Lock Freeがやってくる

CATEGORIES ガジェットby.a.takeuchi0 Comments2010.03.28

2010年末以降に発売される携帯電話は、Simロックが解除されることになりそうだ。Simロックが解除されることで、利用できる端末が、キャリア(通信事業者)に依存しなくなります。現時点では、日本国内で購入したiPhoneは、ソフトバンクの通信網を使わざるを得ません。Simロックが解除されると、DoCoMoやE-Mobileの回線で使えるようになるだけでなく(AUは通信方式が違うので直ぐには対応できない)、海外で現地のSimカードを使えるようになるというメリットもあります。

総務省は27日、携帯電話端末を、通信契約した携帯電話会社経由でしか使えないようにしている「SIMロック」について、解除するよう携帯電話会社に求める方針を固めた。

2010年末から発売される次世代携帯電話の端末を対象とし、法制化による義務付けも検討する。利用者が、端末と携帯電話会社を自由に組み合わせて選べるようになる見通しだ。

通常の携帯電話の端末には、電話番号や契約内容などが記録された「SIMカード」が差し込まれており、海外ではSIMカードを取り外して差し替えれば、どこの会社の端末でも使えるのが一般的だ。

日本では、端末は特定の携帯電話会社向けに作られており、別の会社向けの端末を使うには通信契約も切り替えなければならない。SIMカードを他社向けの端末では使えないようにするSIMロックがかけられているためだ。

引用元: 携帯端末、全社対応型に 「SIMロック」解除要請へ

iPhoneを社員全員に支給しておきながら、「全部GooglePhoneに変更してもいいか?」と発言して大ひんしゅくを買っている今日この頃。

GooglePhoneが好きで発言しているのではなくて、下記の理由から。

  1. eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)のGooglePhoneの動作検証を、社員全員で行うため。
  2. 急成長しているスマートフォン(iPhoneに比べて優れている点も多い)を使い、GooglePhoneを使った次世代製品のアイディア、企画を生み出すため。
  3. 中国市場、東南アジア市場では、おそらくiPhoneではなく、GooglePhoneが主流になるために、十分に準備をしておくため。
  4. 電話機以外の端末が多く発売され、eラーニング専用端末や、電子ブック専用端末にも、Android OSが利用されていくため。
  5. eラーニングをすべての人に!を実現させるためには、今後有望なプラットフォームへの積極対応は必須であるから。

などです。iPhoneをおいて、GooglePhoneにしよう!と言っても、iPhone一色の社内。まずは、自分から率先してと、GooglePhoneに換え、悪戦苦闘中です。Andoroid端末に記事が今後増える予定です。

日経ITPROにGooglePhoneの特集ページがありましたので、紹介しておきます

【開発者から見たiPhoneとAndroid】

iPhoneとAndroidをアプリケーション開発者の立場から比較。ハードウエア、OS、ユーザーインタフェース、開発環境および開発言語、アプリケーション・ストア、市場動向の各テーマで、両スマートフォンの長所と短所を分析している。

第1回 「ハードウエア編 :統一されたiPhone、多様なAndroid」 by 高橋信頼、日経ITpro、2010/03/19

第2回 「OS編 iPhoneの中のMac OS、Androidの中のLinux」

第3回 「ユーザー・インタフェース編」 (/04/02/2010公開予定)

第4回 「開発環境・開発言語」 (04/09/2010公開予定)

第5回 「アプリケーション・ストア」 (04/16/2010公開予定)

【Android で広がる、携帯アプリ開発の世界】

Androidの魅力の一つは、Android Marketを使わなくても非公式アプリを配信できること。これにより,キャリアや端末メーカーからの制約を気にすることなく、自由にソフトを 作成,配信できる。本記事はAndroidアプリ開発から公開までを解説。

第 1回 「Androidの世界へようこそ」 by 田中正裕、日経ITpro、07/10/2009

第 2回 「Androidアプリ開発,事始め」 by 田中正裕、日経ITpro、10/22/2009

第 3回 「Androidアプリケーションを公開する」 by 田中正裕、日経ITpro、12/22/2009

第 4回 「簡単なRSSリーダーを作ってみる」 by 田中正裕、日経ITpro、01/12/2010

第 5回 「RSSリーダーの要、パース機能を知る」 by 田中正裕、日経ITpro、03/09/2010

第 6回 「詳細画面を付けて、簡易RSSリーダーの完成」 by 田中正裕、日経ITpro、03/23/2010

【Android 徹底解説—内部構造,移植,開発】

遂に日本でもAndroid携帯が発売された。注目を集めているAndroidとは,一体何なのか,パソコンに移植するためにはどのような作業が必要な のか,アプリケーションを開発するにはどうするのか解説する。

「Androidの仕組みを知る(1)」 、by 有山圭二、日経ITpro、12/01/2009

「Android の仕組みを知る(2)」 、by 有山圭二、日経ITpro、12/09/2009

「Android の仕組みを知る(3)」 、by 有山圭二、日経ITpro、12/16/2009

「ネッ トブックでAndroidを動かす(1)」 、by 登尾 徳誠/ゆいせき他、日経ITpro、12/22/2009

「ネッ トブックでAndroidを動かす(2)」 、by 登尾 徳誠/ゆいせき他、日経ITpro、01/06/2010

「ネッ トブックでAndroidを動かす(3)」 、by 登尾 徳誠/ゆいせき他、日経ITpro、01/13/2010

「誰 でもできるアプリ開発(1)」 、by 木南英夫、日経ITpro、01/13/2010

「誰 でもできるアプリ開発(2)」 、by 木南英夫、日経ITpro、01/27/2010

「誰 でもできるアプリ開発(3) 、by 木南英夫、日経ITpro、02/04/2010

【迫るAndroidビッグバン】

『日経コミュニケーション』 2010年3月1日号をもとに再構成した、同誌松元英樹氏のシリーズ記事。通信ビジネスからの視点で、Androidの可能性と影響力についてレポートしている。これは技術系以外の方にもわかりやすい。

第1回 「無限の“創造力”をダウンロードできる新市場」 by 松元英樹、日経コミュニケーション、03/22/2010

第2回 「携帯各社がAndroid端末を一気に投入」 by 松元英樹、日経コミュニケーション、03/24/2010

第3回  「スマートフォンだけでないAndroid端末 迫る」 by 松元英樹、日経コミュニケーション、03/24/2010

第4回 「第2、第3の『App Store』が登場する」 by 松元英樹、日経コミュニケーション、03/25/2010

第5回 「グーグル『Nexus One』の破壊力」 by 松元英樹、日経コミュニケーション、03/26/201

SIMロックフリーの時代がやってくる?

CATEGORIES iPad, ガジェットby.a.takeuchi0 Comments2010.03.25

ウィルコムがSIMロックフリーの端末「HYBRID W-ZERO3」を販売するというニュースは、話題になっているが、どうやら、総務省がSIMロックの在り方についてヒアリングを始めるらしいです。

総務省は24日、今後の検討の参考とするため、携帯電話端末のSIMロックの在り方について、関係者からの公開ヒアリングを行うことを発表した。

基本的に日本の携帯電話には、SIMカード(Subscriber Identity Module Card)が搭載されているが、いわゆる「SIMロック」がかかっているため、他キャリアの携帯電話にSIMカードを差し込んで使う、といった利用方法ができないのが現状だ。しかしウィルコムがSIMロックフリーの端末「HYBRID W-ZERO3」を販売するなど状況が変わりつつある。とくに、日本でも近日発売予定のアップル「iPad」は独自のSIMカードを利用しているため、キャリアに依存しない形での発売が期待されている。

総務省では、携帯電話市場の活性化を図る観点から、新規参入事業者に対する周波数の割当てや番号ポータビリティ制度の導入などの競争促進策を講じているが、利用者利便のさらなる向上やICT産業の国際競争力強化等を図る観点から、携帯電話端末のSIMロックの在り方について、あらためて検討を行う。この公開ヒアリングは、その参考とするためのものだ。

ヒアリングは4月2日午後6時からで、総務省 第1特別会議室(中央合同庁舎2号館8階)にて開催。ヒアリング対象者(予定)は携帯電話事業者、携帯電話端末メーカー、消費者団体など。傍聴を希望する場合は3月29日17時までに事前申し込みが必要となる。

http://www.rbbtoday.com/news/20100324/66576.html より引用)

SIMロックフリーになれば、iPhoneやiPadがどんどん普及してeラーニングも普及するのでしょうか?

今後に期待です。

QuizCreatorで成績をメールで手動送信する

CATEGORIES eラーニングby.o.nakamura0 Comments2010.03.20

QuizCreatorでは、テスト結果をメールで送信することが出来ます。
(単なるメールで送信されるので、弊社としては、SmartBrain等のLMSを利用される事を推奨致します。)

▼参照
・テスト結果をメールで送信する。
http://quizcreator.jp/?page_id=334

今日は、その機能を利用する際に、お問合せ頂く事柄について紹介します。

メールの送信設定を利用する場合の注意事項

テスト結果をメールで送信する場合、その設定を手動にしていた場合、以下のように、テスト結果画面にメール送信のアイコンが表示されます。

結果画面にメールのアイコンが表示され、手動で結果を送信する

   

しかしながら、以下のように、テスト設定でメール送信の設定を行ったにも関わらず、結果画面にメールのアイコンが出てこない場合があります。

メールのアイコンが出てこない

   

これは、テンプレートの設定で、「メール」にチェックが含まれていない場合に発生します。初期設定では、メールのテンプレートはOFF(チェックが外れている)の状態ですので、メール送信を行う場合は、テンプレートのレイアウトから、メールの欄にチェックを付けて下さい。

テンプレートで、メールにチェックを付ける

本日ACフォーラム(http://ac-f.net/)の生中継(Ustream)を有料配信します。すごい登壇者です。(19名)。この模様を生中継します。

Ustreamを使っい、課金した生中継は、日本初です。課金の仕組みは、eラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)に、機能拡張をさせ対応しましました。

機材を設定の準備が整いました。10時45分から開始です。

無料での配信も行っています。無料版を見るためには、つどったー(2dotter.jp)からユーザー登録が必要です。

ユーザー登録(無料)→無料版の視聴→サービス購入で有料資料(高画質、資料のダウンロード、オンデマンド配信)となっています。

カメラは3台体制です。準備が整い、これからリハーサルをします。

メインカメラ1 このカメラも長谷川工作所から提供をいただきました。

▲今回のために購入したカメラです。

機材は、ミキサーを長谷川工作所から借りることができました。

▼千代田区秋葉原のUstreamレンタルスタジオ【PANDA STUDIO パンダスタジオ】
スタジオの詳細・活動記録はfacebookファンページに公開していますので、ぜひご覧下さい。
http://facebook.com/pandastudio.tv

eラーニングでの起業家はいませんか?

CATEGORIES eラーニングby.m.nishimura0 Comments2010.03.20

Twitterがきっかけで、本日、すてきな方と面接。BlogやTwitterで、いろんな広がりが出てきていて楽しくて仕方がない。今日はtwitterで本を書くように勧められたり、どんどん夢が実現に向かったり、志を同じくする人が集まってきている。

前置きはそれぐらいにして、今日は不動産、オフィスについて書いておきたい。不動産の件とは関係はなかったのだけれど、ビルのオーナーの娘さんが来社された。

ふとしたことから、今入っているビルの2階80坪が空くことを教えていただいた。これも何かの機会、縁ではないかと思い、そのまま内覧をさせていただいた。

四角い部屋で柱もない。5月末にはあくという。

今現在は、事務所スペースに困っているわけではないが、非常に良い条件で貸していただけるとのことで、借りる希望をお伝えした。

私たちも起業してから、東京でオフィススペースの確保には常に頭を悩ませてきた。多くの起業家も、東京のオフィスの賃料の高さや、入居時期かかる費用がネックになっていると思う。せっかく大きなワンフロワーがあくのであれば、ここを弊社で借り受けて、eラーニング、電子書籍など、弊社の現在の事業とシナジーが生まれそうな事業を立ち上げたい起業家の方に貸し出すこともできないかとも考えている。

現在借りているオフィススペースも、人数の割には広すぎるぐらいで、大きな応接室を作り、スタジオ兼用で利用出来るようにした。撮影するものがあるからスタジオをつくったのではなく、スタジオを作ったら、そのスタジオを活用して、いろいろなコンテンツを作り始めたという経緯もある。

山手線の秋葉原駅、御徒町駅、銀座線の末広町駅、千代田線の湯島駅も近い。立地は良い。

私たちが、これまでeラーニングの教材作成ツールや、eラーニングシステムを提供してきが、最終的には、eラーニングコンテンツがもっとも大切であると考えています。最終的にコンテンツの質の高さ、学習効果こをが重要だと思っています。このビルの2Fの80坪をうまく利用、活用して、この秋葉原という地で、eラーニングの事業、電子書籍の事業の拡大を行って生きたい。その際の拡大のイメージは、自分たちの会社だけではなく、いろいろな志をもっていたり、技術や知識、熱意などを持つ会社と、コラボレーションすることで、素晴らしいコンテンツを、広く全世界に提供していきたいと思う。

ここ秋葉原には、リナックスカフェというインキュベーションの役目をもつ建物もある。eラーニング、電子書籍で、そのような役割、場にできないかと「夢想中」です。この夢を一緒に実現してみたい、この機会に起業をしたり、東京にオフィスを持ちたい方がいれば、西村宛にご連絡をいただければ幸いです。

現在借りている場所は、下記の通りです。

所在地

〒102-0021 東京都千代田区外神田6丁目7番3号 セイコービル4F
電話番号:03-5846-5800

交通のご案内

最寄り駅

千代田線「湯島駅」6番出口より徒歩3分
銀座線「末広町駅」4番出口より徒歩6分
JR線「御徒町駅」南口より徒歩7分
JR線「秋葉原駅」電気街口 より徒歩10分

map_okachimachi

御徒町駅・湯島駅からの道順

eラーニングシステム SmartBrain(http://smartbrain.info)を、20名まで無料のASPとして提供しています。このサービスは、Linuxサーバーで動作しています。データセンター、AmazonEC2/S3で運用され、皆様に提供されています。

このシステムを、Windows系OS(Windows2000、WindowsVista、Windows7)や、MacOSに簡単にインストールして動作するパッケージができあがって、社内で使っています。Windows、Macのノートパソコンに簡単にインストールできて、インターネット回線がないところでも、eラーニングシステム SmartBrainが利用できます。(自分専用のeラーニングシステムといえばよいでしょうか)

開発のきっかけは、インターネットがつながらない環境でも、デモができるように、ノートパソコンで、eラーニングシステム SmartBrainが動作するようにという要望を満たすために作ったものです。

ノートパソコンでeラーニングシステムを動作させることができて、さてさて、どんなニーズがあるのでしょうか?

  • システムの動作確認、検証用
  • eラーニングシステムの使い方をマスターしていただくための研修用のPC用
  • インターネットが接続できない環境での学習管理システムとしての利用
  • インターネットが利用できない環境でのデモ環境用
  • eラーニングシステム SmartBrainの体験用として配布
  • イントラ版として販売する
  • 教材をセットアップして、1人用の学習管理システムとして利用する
  • メインのサーバーと成績をシンクロする機能を開発し、サテライト(支店、支部用の)サーバーとして活用する。
  • サーバーと連動させ、オフライン環境用のeラーニングシステムとして拡張する

正直、社内の利便性で作ったので、どのような形でビジネスにつなげるのかは、全く後回しになっていました。次の大きなバージョンアップのときに、このノートパソコン版SmartBrain(正式な名前も決まっていませんが)も同時にアップデートを予定しています。アップデート完了後にインターネットで配布をしたいとも思っています。いくつかの制限を付きですが無償で配布を考えています。

次のバージョンアップ時には、下記の機能が追加されます。

  • HTMLコンテンツの作成機能
  • 試験問題の作成機能
    が追加され、オーサリングツールをインストールしなくても、eラーニングコンテンツを作成する機能がeラーニングシステム SmartBrain(スマートブレイン)に組み込まれる予定です。

いつで、どこでもeラーニングができるように、すべての人にeラーニングを!という思いの中から、ついつい開発してしまったものなのですが、よい名前、よい用途を思いつかれた方は、是非、コメント欄からお知らせいただけると幸いです。

キバンインターナショナルでは、SmartBrainや社内システムをPHPで開発していますが、そのソースコードは、Subversionで管理しています。社内でSubversionのサーバを運用していた時期もあるのですが、最近は外部のSubversion提供サービスを利用しています。

キバンインターナショナルが使っているSubversion提供サービスは以下の2つです。

1. beanstalk
100MBまでであれば無料で使えるサービス。SmartBrain開発の初期段階から利用しています。海外のサービスなので、ネットワークの遅延がやや気になりますが、実用上は問題ありません。コミットごとにAmazon S3のストレージと同期処理をしているそうなので、データ保全の面からも安心です。今のところ、プログラマーだけで利用しているので、Teamのライセンスで運用できています。月25ドルなので、自前でサーバを用意するより遥かに安いですね。単にSubversionを使えるだけでなく、Web上から、コミットログにコメントを書き込めたりと、付加的な機能も充実しています。

3ユーザ/100MB/1レポジトリであれば無料サービスを無期限で使えます。無料版は、HTTPS経由でアクセスできない、コミットのタイミングではS3と同期しないなど、業務用に使うには物足りない仕様になっていますが、個人で使うにはちょうどいいですね。

beanstalk
beanstalkbacklog

2.Backlog

Backlogは、本来、プロジェクト管理ツールなのですが、最近、Subversionの提供が始まりました。無料プランでも1レポジトリ、10MBまで利用できます。Beanstalkと比べると、無料で使える人数が10人なのが特長です。10MBというと、一瞬で使いきってしまいそうに感じますが、純粋にソースコードだけを管理するのであれば、結構つかえますよ。キバンインターナショナルでは、BacklogのSubversionを使って、オーサリングツール販売システムや、各種社内システムのソースコードを管理しています。

backlog

backlog

ソフトウェアを開発するにあたって、バージョン管理システムは欠かせないものです。たとえ、一人で開発しているとしても、バージョン管理を行うメリットは計り知れません。今までバージョン管理システムを使ったことがない人も、ぜひ、無料のサービスから使ってみてはいかがでしょうか?

UserAgent切り替えとiPhone用デザイン

CATEGORIES iPhoneby.a.takeuchi2 Comments2010.03.16

先日からユーザエージェントの話題を連投中ですが、実は、このブログもユーザエージェントを使ってデザインを切り替えています。このブログは、95%以上、パソコン上のブラウザから閲覧されていますが、実は、iPhone専用のデザイン( WPtouch iPhone Theme )が用意されています。

ユーザエージェントを変えて動作確認の方法で、iPhoneのユーザエージェントを指定すると、PC上のブラウザでもiPhone向けのデザインを確認できます。

PC向け

PC向けデザイン

PC向けのデザイン

iPhone向け

iPhone向けデザイン

iPhone向けデザイン

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
    http://smartbrain.info/
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。ユーザ数無制限のASPコースをご用意。


    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

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