タグ別アーカイブ: Ustream

予てより告知させていただいておりますが、いよいよ、本日20:00より、パンダスタジオから『就活ライブチャンネル2012』を配信致します。番組告知もUstremaのTOPに掲載され、否が応にも期待が高まってまいります。

UstremaのTOPに広告掲載(クリックすると、番組ページにジャンプします。)

気になる番組内容は、以下となっております。

就活ライブチャンネル2012、「WEBRONZA」と連携し、 就活生向け対談番組を「Ustream」で配信~田原総一朗氏、一色清・朝日新聞編集委員らが出演~


番組概要
就職氷河期の再来、終身雇用制の崩壊、海外の人材に対する採用ニーズの急騰など、日本の学生を取り巻く環境は厳しくなる一方です。このような状況下で、就活生はいかにして企業を選び、仕事観を養い、就職戦線を勝ち抜いていくべきか、日本を代表するジャーナリスト田原総一朗氏と、雇用・就職問題の第一人者、城繁幸氏・常見陽平氏の3名が議論し、就活生に向けて熱いメッセージを送ります。

今回の対談番組は、Ustreamを活用し、就活ライブチャンネル2012のサイト上で生中継されます。視聴者はTwitterやFacebookのアカウントを利用して、質問やチャットへの参加ができます。また、番組終了後も就活ライブチャンネル2012に設けられたアーカイブ一覧にアクセスし、番組を視聴することができます。

WEBRONZAでは同じく12日に、新卒の就職問題についてWEBRONZAの筆者陣が論考を展開します。

開催概要
日時 2月12日(土)20時頃スタート
番組タイトル 「若者よ、未来は自分で切り拓け!~就職氷河期に立ち向かう就活生へのメッセージ~」
出演者 田原総一朗氏、城繁幸氏、常見陽平氏
司会 一色清氏(朝日新聞編集委員・WEBRONZA編集長)
主催 就活ライブチャンネル2012
協賛 WEBRONZA
技術協力 株式会社キバンインターナショナル

▼千代田区秋葉原のUstreamレンタルスタジオ【PANDA STUDIO パンダスタジオ】
スタジオの詳細・活動記録はfacebookファンページに公開していますので、ぜひご覧下さい。
http://facebook.com/pandastudio.tv

Ustream対応スタジオ、Livestreaming for Facebookの配信対応のパンダスタジオで本格的な生中継番組を放送するようになり、まず手をつけたのが、フルハイビジョンのカメラ、フルハイビジョン対応のスイッチャーにして、画質を上げることでした。

現在、改善に着手しているのは、音に関することです。出演者に、マイク複数本をミキシングした音、効果音が入ったもの、オープニング、エンディングなどの音を、モニターできるように準備をしています。

ミキサーから、各出演者にテーブルで4分岐させるように、 BEHRINGER AMP800 MiniAMP (AMP800) ステレオヘッドホンアンプ、4chを注文したのですが、現在品切れ中で、入手可能かどうか不明という回答でした。値段も5,200円(税込)と、非常に安価で、音声レベルも目視で確認できますし、何とか入手して、出演者に音を返せるようにしたいと思います。

BEHRINGER ( ベリンガー ) / AMP800 MiniAMP フロントパネル

▲BEHRINGER ( ベリンガー ) / AMP800 MiniAMP フロントパネル

BEHRINGER ( ベリンガー ) / AMP800 MiniAMP リアパネル

▲BEHRINGER ( ベリンガー ) / AMP800 MiniAMP リアパネル

サウンドハウス、インターネットショップで、ほとんどのお店で品切れであっため、いったん、BEHRINGER ( ベリンガー ) / HA8000 Powerplay Pro-8(16,900円(税込)を、いったん注文しました。

BEHRINGER ( ベリンガー ) / HA8000 Powerplay Pro-8

▲BEHRINGER ( ベリンガー ) / HA8000 Powerplay Pro-8

▼千代田区秋葉原のUstreamレンタルスタジオ【PANDA STUDIO パンダスタジオ】
スタジオの詳細・活動記録はfacebookファンページに公開していますので、ぜひご覧下さい。
http://facebook.com/pandastudio.tv

きばらじ』(http://kiban.tv)は、キバンインターナショナルによる、eラーニング・ネット生中継など、さまざまな情報を提供するお昼の気の抜ける生放送番組です。

バーチャル3Dスタジオで実験放送を開始

▲バーチャル3Dスタジオで実験放送を開始

WirecastPROという配信用ソフトと、ローランドのV-1600HDというハイビジョン対応のスイッチャーを利用して、バーチャル3Dスタジオによる試験放送を開始しました。バタバタで、放送を録画していなかったのですが、livestreaming for facebook側で行った放送が残っていましたので、下記に公開しておきます。

3分27秒ぐらいから本番が始まります。

kiban2 on livestream.com. Broadcast Live Free

パンダスタジオに強力な高性能カメラが追加されました!
NX5Jは、これまでパンダスタジオで配信に使ってきたAX-2000とほぼ同型ながら大きな違いがあります。


NX5J

右側がNX5J, 左側がAX-2000. 

NX5Jを後ろからみると、SDI出力があることがわかる

NX5Jは、放送業務用のHD-SDIという出力がついています。

デジタル出力を扱うことができるパンダスタジオでは、HDMI出力だけでなく、放送業務用の「SDI」出力を扱うことができるようになっています。

このカメラを使っていっそうきれいな画質での配信を行うことができるようになります。
パンダスタジオのお問い合わせはこちらからどうぞ。通常予約されているところでも、お問い合わせいただければ調整できることがあります。

http://pandastudio.tv/?page_id=13

来週から、Ustreamの番組配信の改善プロジェクトを開始しようと思う。「きばらじ」という番組を開始して、ずいぶん沢山の改善や、いろいろなテクニックを使うようになった。番組の時系列で、どんな事をしているか、思いつくまま書き出してみたい。

番組用に改善しても、リストにしておかないと、その改善点、テクニックを忘れて使わなくなったりする。または準備不足で、利用しようとおもったら、本番中に準備ができていないので、青くなる。改善点、利用できるテクニックは、放送前に全部チェックして、いつでも利用できる状態で、本番に臨むようにしたい。

  1. 番組内容を、Webで告知すること。
  2. 番組内容を、Blogで告知すること。
  3. 特番は、プレスリリースを配信する。
  4. 配信画面の左下に、告知、番組内容のバナーを用意する。
  5. 関連するURLなどを、画面左下に出せるように、別twitterアカウントを用意する。
  6. 出演者用のPC、PC用の有線を用意し、インターネットの接続を確保する。
  7. 出演者用のiPhone,iPadの無線接続を用意し、インターネット接続を確保する。
  8. プレ放送(開始前の様子や開始時間の告知)をする。
  9. 独自ドメインを取得して、番組、タイムライン(ソーシャルストリーム)を埋め込むこと。
  10. 埋め込み可能な場所は、可能な限り埋め込むこと。(ブログ、会社ページ、パンダスタジオ、KIBAN.TVなど)
  11. 埋め込みをしてもらえるよう、呼びかけをするページを作ること。
  12. 裏方スタッフ用のインカムを用意する。
  13. 出演者用のカンペを用意する。(スケッチブック)
  14. カメラアングル内に入る効果的な小物を用意する。
  15. 65インチ液晶ディスプレイが、効果的に配置され、表示されるようにする。
  16. 天井(上)と、床(下)からの照明を用意する。
  17. セット(机や椅子)を効果的に配置する。
  18. ビデオカメラのメモリー(フォーマットをして空の状態になってること)を確認する。
  19. ビデオカメラをバックアップ用に録画する。
  20. ワイヤレスマイクなど、電池を利用するものは、すべてフル充電のものに切り替える。
  21. ビデオカメラも、バックアップ用にフル充電されたバッテリーを装着する。
  22. ICレコーダーで、バックアップ用に録音する。
  23. 配信用のマシンを事前に一度再起動しておく。
  24. 配信用マシンのハードディスク空き容量を確認する。
  25. 配信用マシンのCPUモニターを起動しておく。
  26. ブルーバックの時には、オートフォーカスが誤動作するので、マニュアルフォーカスに切り替えること。
  27. USTREAMの番組表サイトへ、放送の連絡をいれ、掲載してもらうこと。
  28. USTREAMのトップページにバナー申請をすること。
  29. 配信用のPCのバックアップを用意すること。
  30. イッチャーからの出力を、ノートでも受けてスタンバイをしてくこと。
  31. 電波時計を用意して、予定時間には放送を開始すること。
  32. 放送の残り時間が分かるような、タイマーを用意すること。
  33. Ustream Watershedに高画質版を配信する。
  34. Ustream側に、iPhone視聴可能な低画質のものを配信する。
  35. Livestream for Facebookに配信をする。
  36. CerevoLiveboxで配信をする。
  37. オープニングを入れる(映像と曲)を用意する。
  38. 出演者に音を返す。
  39. 出演者にプレビュー(スイッチした映像)を返す。
  40. 出演者のカメラ目線上にタイムラインを表示させる。
  41. 各マイクの音量、音のレベルを確認する。
  42. ミキサーでの音のモニターと、配信のモニターの2系統でモニターする。
  43. ノートパソコンの内蔵スピーカーで視聴して音を確認してくれるユーザーを確保するか番組で音を確認してもらう。
  44. オリジナルのソーシャルストリームを用意する。(ハッシュタグを設定する。)
  45. 番組名をテロップで入れる。
  46. iPadをテロップ(出演者名)や告知用に、表示をする。
  47. 出演者の名前をテロップで入れる。(wirecastで用意しておく。)
  48. 番組でクロマキー合成を行う。(色の抜けを確認するだけではなく、出演者の服の色を確認する。)
  49. クロマキー追加用のボードを用意する。(クロマキーの幕が足りないところを追加できるように、90cm四方のブルーの板を用意する。)
  50. クロマキー追加用の手袋を用意する。
  51. 大きな指示棒(先の大きなもの)を用意する。
  52. PCの映像や音を入れる。65インチ液晶に表示できるように準備しておく。
  53. zoomitの起動をする。
  54. 効果音を入れる。(ポン出し機を利用する。)
  55. Skypeで他の場所と接続する。
  56. Facetimeで他の場所と接続する。
  57. ハイアングルのカメラを利用する。
  58. エンディングを入れる(映像と曲)
  59. 番組のメイキング、番組中に撮影したもので、iPhotoを利用してエンディングを即席出作る。
  60. PinPで複数カメラを切り替える。
  61. タイムライン上のコメントを紹介する。
  62. エンディング(映像+音)を流す。
  63. 余韻タイムと次回予告時間を作る。
  64. 音から落とす。
  65. 映像を止める。
  66. タイムラインで紹介しきれなかったコメントにRTをつけて返事をだす。
  67. コメントをいただいた方は、全員フォローをする。
  68. バックアップを確認し不要箇所をカットする。
  69. Youtubeにもアップする。
  70. ブログに紹介する。
  71. Facebookに紹介する。
  72. アップロードの完成を、twittterで告知する。
  73. 音、映像、スライドは、1つのフォルダ(日付+番組名)にしてバックアップを取る。
  74. 番組終了後、良かった点、改善すべき点についてミーティングをする。
  75. スイッチャー(ビデオスイッチ担当者)は、番組を最初から最後まで見直して、スイッチの改善点がないか振り返りの時間を持つ。
  76. 視聴者数(同時)、のべ視聴者数を記録にとっておく。(バックアップフォルダにテキストで残す。)
  77. 気がついた改善点、ひやっとしたことは、メモしておき、次の改善点につなげる仕組みを作る。

Ustreamで番組を始めると、最初は安定的に配信することに精一杯で、なかなか、オープニング、エンディング、効果音などの音に、凝ることができません。

少し慣れてくれば、効果音やオープニングを流したくなるものですが、iTuneなどの音楽再生用のソフトでは、出だしの無音部分があったり、1曲目が終わったら,2曲目に自動的に入ってしまったりと、中々思うようになりません。業務用(プロ)用のポン出しソフトKUEIThttp://soundactive.jp/kueit.html)といったソフトもありますが、まずは、無料のソフトで簡単に始めたいのであれば、「音響がかりさん2http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se453510.htmlというソフトが便利です。

「音響がかりさん2」のスクリーンショット

▲「音響がかりさん2」のスクリーンショット

音響がかりさん2http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se453510.htmlの特徴。

USTREAM放送、インターネット放送局、ソーシャルメディア放送局といわれるような通信を利用して番組を配信するときに、絶妙のタイミングで効果音を流すための、いわゆる“ポン出し”を支援するためのソフトウェア。

あらかじめ登録しておいた複数のMP3ファイルを個別または同時に再生することが可能。通常のMP3のプレヤーでは、同時に再生するこtもできないので、大変便利。

それぞれの音声トラックは、再生ボタンやシークバーをもった小型プレイヤーとして画面内に表示され、ドラッグ&ドロップで自由に並べ替えることができます。)

1曲で1プレーヤーになっているので、番組の進行に合わせ、プレヤーを配置しておくと、直感的に操作することができます。

赤枠で囲ったように、複数のトラックを選択した状態で[音源]-[まとめる]メニューをクリックすると、選択中のトラックが線分で結ばれると同時に、対象の全トラックを集中コントロールするためのプレイヤーが現れ、複数のトラックを同時に再生・停止できるようになります。

  1. 複数の音源をまとめて再生したりコントロールするグループ化ができる。
  2. 再生プレイヤーの位置を自由に配置して、番組の進行に合わせた配置ができるため、直感的に利用できる。
  3. トラックごとに、音量や再生位置が変更可能。
  4. トラックごとに再生時の遅延時間が設定可能。
  5. フェードイン・アウトの有無が設定可能。
  6. 操作用のショートカットキーを設定可能。
  7. MP3ファイルに加えてWAVEファイルも再生できるが、(WAVEファイルは音量やフェードイン・アウトなどを指定できないといった制限があります。

1/7に発売された,「USTREAMで会社をPRする本」.函館にも売っていないかなぁと色々な店を回ってみたのですが,文教堂書店函館昭和店で販売されていました!

「広告」コーナーに置いてありました

「広告」コーナーに置いてありました

ちなみに,書店の場所は,ここ.昭和タウンプラザ内にあります.

大きな地図で見る

書店の中も広く,函館市でも一番大きな書店です.

書店はかなり広いです

誰でもライブ(生中継)の動画を配信・視聴できる無料のサービスであるUSTREAMで商品・サービス・企業をPRして、ビジネスを加速させる方法が書かれており,USTREAMでビジネスに活用したい方に非常におすすめです.

ちなみに,僕はUSTREAMする際はiEEE1394カメラと三脚・ノートPC,インターネット回線にWiMAXを使用して生中継をしています.カメラはと三脚は,こんな感じです.

カメラと三脚

カメラと三脚

三脚の下に,ノートPCを設置し,WiMAXのモバイルルーターを起動させて生中継を行っています.

WiMAX回線は帯域制限が無く,更に回線速度も下り40Mbps,上り10Mbpsという高速で,外でUSTREAMをするには非常に最適です.以前はイーモバイルを使用して生中継をしていたのですが,帯域制限が厳しくなり,下手をするとすぐに帯域制限にひっかかってしまい,回線速度が落ちてしまうため現在はWiMAXを使用しています.函館でもWiMAXのエリアが徐々に広がってきていて,中継できる範囲も広がってきています.

ビデオカメラとノートPCとインターネット回線さえあれば,どこでも,かつ簡単に生中継できるのがUSTREAMです.

是非,「USTREAMで会社をPRする本」をご一読になっていただければと思います.

USTREAMで会社をPRする本

2011年から、Ustreamなどのネット生配信で会社説明会を行う企業が増えてきました。

Ustreamを使うことで、これまでは企業説明会を聞きにくかった学生や大学向けに配信をすることができるようになります。
例えば、地方の学生は東京での会社説明会にでなくとも、会社にエントリーしやすくなるでしょう。

そんな場合に、Ustreamスタジオを使う事例が増えてきています。

地方でもUstreamを使って企業の説明会を聞くことができる

地方での就職説明会を開催する必要がない

一つ目の理由は、地方学生の低コストでの獲得のきっかけになることです。これまでは、東京にある企業が地方国立大学の学生を採用するためには、大学向けに説明をしにいく必要がありましたが、交通費などの点で東京での会社説明会に比べてコストがかかることがありました。

Ustreamを使うことで日本各地の学生にたいして会社説明会を行うことができます。

Ustreamの機材や場所を揃える必要がない

パンダスタジオからの配信は、フルHDでの高画質配信ができるようになっており、家庭用カメラでの配信に比べて、デジタルクロマキー合成ができる、映像がきれい、 など一般的なUstreamとは格段に違う画質で配信を行うことができます。

スタジオには、カメラだけでなく、ツイッターなどの確認用のPCや、60インチ大画面液晶、配信用のPCなどが全て揃っており、 会社で新たに機材や場所を用意する必要はありません。さらに、Ustreamで出てしまう広告を出さないような配信を行うことも可能です。

学生からの意見がTwitterやメールですぐに会場に届く

Ustreamなどで行うことの利点として、自宅や大学で説明会をみている学生がその場で意見を書きこみ、すぐに質問に答えることができるといった交流ができる点が挙げられます。

パンダスタジオは、広告のないUstreamであるWatershedを使うことができ、必要であれば参加者限定のライブ番組を作ることもできます。また、Twitterを持っていない場合にも、オプションで、メールでチャットに投稿することができるサービスもあります。

Ustreamというと、ハードルが高いと感じるかもしれませんが、パンダスタジオでは技術者がカメラ・音声・Usteamなどをサポートするため、説明会で使用するスライドなどを用意していただければ配信などに心配する必要はありません。

会社説明会をUstreamする場合には、参加者のツイートがすぐ講演者、発表者に届くことですが、パンダスタジオでは65inchの大型ディスプレイでツイートを映すことができ、講演者はPC画面や手元のiPhoneを常に確認しなくともツイッターの情報を受け取ることができます。さらに、ツイートに返信するためのPCもお貸ししています。

パンダスタジオの下見・ご予約はこちら

全日本フェイスブックサミットを開催した際、USTREAM、Livestreamを同時に担当したのですが、その際に、シンガーソングライターの尾飛良幸さんから、多くのライブストリーミングの番組は、オープニングもエンディングもないですね。せっかくだから、作りましょうか、、、というオファーを、イベント当日の深夜にいただいて、朝には楽曲をいただき、キバンインターナショナルのスタッフで、それに映像をつけることがありました。

確かにオープニングとエンディングがあると、全然違います。感動も違います。良い物は、早速皆さんに広めなければ、、、とサービス化を色々思案中です。パンダスタジオでUST配信、Livestream配信をするお客様には、必ず素晴らしいオープニングとエンディングを提供できるように、何パターンかの音楽やテンプレートから選んで頂くタイプと、オーダーメイドで作成する2つのプランを考えています。

サンプルや、このサービスの詳細も含めて近日中にお知らせできるように準備しています。荒削りなまま、どうですか!っと公開して意見を聞いて頂きたいぐらい。ただ、もう少し調整をして、皆様に分かりやすい形にしてお届けしたいと思っています。今月末か2月初旬にはリリースできるように準備していますので、今しばらくお待ち下さい。

全日本フェイスブックサミットオープニング(東京会場)

講師の登場シーンに、下記のムービーを利用しました。

全日本フェイスブックサミットのエンディング(東京会場)

参加者全員に、あなたにとってフェイスブックとは何か?を書いて頂き、写真撮影したものを映像化。

パンダスタジオって何?

CATEGORIES Ustream, 動画配信, 新着情報by.m.nishimura1 Comments2011.01.25

忙しくなるとWebサイトの更新が放置されますよね。見かねてパンダスタジオのWebサイト(http://pandastudio.tv/)の更新をお手伝いしました。

パンダスタジオの紹介と特徴は、下記のような文章に入れ替えました。特徴を書き出してみたのですが、結構他のビデオスタジオと違う特徴があることが、私達自身でも再認識できました。

パンダスタジオ」とは、2010年10月10日10時10分にオープンした最新の設備がそろったインターネット生中継、ライブストリーミングに対応したビデオスタジオです。黒を基調にした「黒スタジオ」と白ベースの「白スタジオ」の2つのスタジオがあることから、パンダスタジオと命名されました。フルハイビションの美しい映像での配信ができるだけではなく、運営の株式会社キバンインターナショナルが作成したオリジナルのTwitterクライアントの組み合わせや、会員制の生中継、生中継番組に課金決済機能を組み合わせた有料配信など、単なるスタジオ機能だけにとどまらない番組支援の仕組みを持ったスタジオです。

▼パンダスタジオの特徴

  • フルハイビジョン対応の撮影環境。超高画質による配信が可能。
  • リアルタイムクロマキーの配信に対応
  • 登録したユーザー、会員限定のUSTREAM配信に対応した唯一のスタジオ。
  • 課金決済機能付きの有料番組の配信に対応した唯一のスタジオ。
    (参照:ナマチューケーサービス
  • 商用利用で、品質保証付きUstream配信が可能。(USTREAM Watershed対応。通常のUSTREAMは利用規約上、商用利用が禁止されています。)
  • Facebook向けのライブストリーミングに対応。Livestream for Focebook対応。
  • リアルタイムにスイッチング、エフェクト、字幕出しに対応(技術者対応)
  • オープニング、エンディングの作成に対応。番組用オリジナル効果音の作成対応可能。
  • 多言語同時通訳などの難易度の高い放送に対応(ご相談ください。)

パンダスタジオのロゴ

パンダスタジオのロゴ

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
    http://smartbrain.info/
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。ユーザ数無制限のASPコースをご用意。


    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

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