タグ別アーカイブ: 過去問

ITパスポート 過去問演習講座
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/i/0/1908/915/

ソフトウェア開発モデルには, ウォータフォールモデル,スパイラルモデル,プロトタイピングモデル, RADなどがある。ウオータフォールモデルの特徴の説明として,最も適切なものはどれか。

ア 開発工程ごとの実施すべき作業が全て完了してから次の工程に進む。

イ 開発する機能を分割し,開発ツールや部品などを利用して,分割した機能ごとに効率よく迅速に開発を進める。

ウ システム開発の早い段階で,目に見える形で要求を利用者が確認できるように試作品を作成する。

工 システムの機能を分割し,利用者からのフィードバックに対応するように,分割した機能ごとに設計や開発を繰り返しながらシステムを徐々に完成させていく。



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共通フレーム(Software Life Cycle Process)で定義されている内容として,最も適切なものはどれか。

ア ソフトウェア開発とその取引の適正化に向けて,基本となる作業項目を定義し標準化したもの

イ ソフトウェア開発の規模,工数,コストに関する見積手法

ウ ソフトウェア開発のプロジェクト管理において必要な知識体系

工 法律に基づいて制定された情報処理用語やソフトウエア製品の品質や評価項目



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内部統制の整備で文書化される,業務規定やマニュアルのような個々の業務内容についての手順や詳細を文章で示したものはどれか。

ア 業務記述書

イ 業務の流れ図

ウ スプレッドシート

工 要件定義書



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10か月で完成予定のソフトウェア開発プロジェクトにおいて,投入人数及び月末時点での進捗は表のとおりである。プロジェクトの立ち上がりで効率が悪かったことから, 5月末時点の進捗が計画の50%に対して40%であった。4月以降の生産性が維持できるとすると,開発期限厳守のためには6月以降に必要な追加人員は最低何人か。ここで,追加人員の生産性は,既に投入済みの人員の4月以降の生産性と同じとする。

計画
実績
投入人数
進捗(月末時点)
10名

ア 1     イ 2     ウ 5     工 12



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プロジェクトで発生するリスクの対応策は回避,軽減,受容,転嫁に分類できる。あるシステム開発プロジエクトにおいて,設計及び開発工程をA社に委託したい。A社は過去のシステム開発で納期遅延が発生したことがあるので,今回も納期が遅れる可能性が考えられる。納期遅れのリスクの軽減に該当する対応策はどれか。

ア A社に過去の納期遅延の原因分析とそれに基づく予防策を今回の開発計画に盛り込ませる。

イ A社への委託を取りやめる。

ウ 納期遅れ時にはA社が遅延損害金を支払う契約を締結する。

工 納期遅れ時の対策費用をあらかじめプロジェクトに計上しておく。



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三つのサブシステムA, B, Cのテスト期間と要員数が次のとおりであるとき,テスト期間中に要員数の合計が最大となる月の要員は何名か。

サブシステム
テスト期間
要員数
4月~6月
5月~7月
7月~8月
常時1名
常時2名
常時3名

ア 3     イ 4     ウ 5     工 6



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監査を,業務監査,システム監査,情報セキュリティ監査に分類したとき,監査の目的に関する記述a~dと監査の種類の適切な組合せはどれか。

a 財務諸表がその組織体の財産,損益の状況などを適正に表示しているかを評価する。
b 情報セキュリティ確保の観点も含めて,情報システムに関わるリスクに対するコントロールが, リスクアセスメントに基づいて適切に整備・運用されているかを評価する。
c 情報セキュリティに関わるリスクのマネジメントが効果的に実施されるように,リスクアセスメントに基づく適切なコントロールの整備,運用状況を評価する。
d 組織の製造,販売などの会計業務以外の業務全般についてその遂行状況を評価する。



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20本のプログラムを作成するに当たり,プログラム1本につき,作業期間が1日,コストが4万円と見積もり,作成に着手した。開始からの10日間で8本作成し,累積コストは36万円になっていた。残りのプログラムは未着手である。このままの生産性で進めると,見積りに対する超過コストは最終的に何万円になるか。

ア 4

イ 6

ウ 10

工 18



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システム開発プロジェクトにおいて,開発用のPCの導入が遅延することになった。しかし,遅延した場合には旧型のPCを代替機として使用するようにあらかじめ計画していたので,開発作業を予定どおりに開始することができた。この場合に,プロジェクトマネジメントとして実施したものはどれか。

ア クリティカルパスの見積り

イ スコープ定義

ウ ステークホルダの特定

工 リスク対応計画の実行



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