タグ別アーカイブ: キートゥサクセス

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2014-12-17_1311

金高先生「この辺り、第1回目のコマとしてはまず意思決定の概要についてお伝えをしました。

「ファシリテーター」はこの集団の意思決定をより合理的に導く役割なんです。

ここが大きな、1コマ目の大きなポイントになります。

「ファシリテーション」、「ファシリテーター」とは一体何なのか?
2コマ目、3コマ目で詳しくまたお伝えをしますけれども、この集団の意思決定を導く役割なんですよと、導くスキルなんですよという点を理解していただければというふうに思います。

それではですね、だいたい1コマ10分でお伝えをしていきますので、次の回でもう少し意思決定とファシリテーションの概要、それから4つのスキル、というテーマにどんどんと入って行きたいと思います。

よろしいでしょうか。

こんな雰囲気でですね、クロマキー合成の映像を使って、こんな雰囲気で皆さん方に「ファシリテーション」をお伝えしていきたいと思います。

それではですね、1コマ目、これで終了したいと思います。

お疲れ様でした。」

『ファシリテーション4つのスキル』 講座サンプル


中小企業診断士でコンサルティング会社経営の金高誠司先生による、ビジネススキル研修シリーズ ファシリテーション4つのスキル。ロジカルシンキング、プレゼンテーションに続く第3弾です。近年、企業で重用視されているスキルのひとつ、ファシリテーション。組織内での意思決定において、いかに集団の合意形成を推進するか。そのカギとなる4つのスキルを学ぶことができる講座です。

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2014-12-17_1311

金高先生「じゃあ集団の意思決定、組織の意思決定としてどう考えればいいかというところですけども、まず一人で決めるよりも、いろんな方のいろんな経験や知識、知恵を集めることができるので、
情報収集や知識の活用を一人に依存しない。

まぁより完全というか完全に近い、一人よりもいろんな情報を、意思決定の情報が集まるのでより良い意思決定ができるのではないか?とこういうふうに言われております。

それから、意思決定に複数の人が参加する為、参加メンバーを中心に決定事項が受け入れられやすい、ということですね。

当然ですね。小さい企業は社長が「行け〜」と言ったらみんなブツブツと言いながら「嫌やなぁ。社長は傲慢やなぁ」とか言いながらやってるわけですよね。

ところが皆で意思決定をすることは皆で決めたんだから皆でやろうと、こういうふうになっていくわけですよね。」

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2014-12-17_1311

金高先生「じゃあ早速ファシリテーションの概要に入りたいと思います。
今回のコマでは意思決定について確認をしておきますね。

どの企業も例えば新製品を出す、あの会社と合併する、あの取引先を攻める、この従業員を採用する、新たな組織を作る、こういった様々な意思決定が、企業は意思決定の連続でビジネスが成り立ってるわけですね。

意思決定はそういうことですね。

で、中小企業と大企業とでは当然意思決定のロジックは違います。

私共株式会社キートゥサクセスは会社規模としては中小企業で、代表取締役である私個人の意思決定でほとんど進んでいきます。

ところが企業規模が大きくなったり、組織がある程度階層を重ねていったりすると、個人で意思決定できない。

で、個人は個人の意思決定の良さがあります。集団には集団の意思決定の良さがあります。

よろしいですか。

で、まず個人の意思決定というのは自分が決める、例えば中小企業の特徴である柔軟性だとか機動性という側面は、まさしく個人の意思決定に近いんですね。

迅速な意思決定が可能。

で、誰が決めたかっていうのが分かりやすいですね。

責任の所在が明確である。

それから、例えばですけれども私共では私がほとんど意思決定をしていきますから、私の価値観というのが変わらない限り意思決定の軸というものは変わりません。

集団よりも一貫した価値観で意思決定をすることができる。

まぁこういったところが個人の意思決定のまぁ特徴ですね。」

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2014-12-15_1059

金高先生「突然ですね、この話が出てきたりとかではなくて、今日はこの結論に対してこういうことをお宅に伝えます。御社に伝えます。

それで、その個別の内容はこういうことです。

その論拠としてはこういう根拠が挙げられます。と、こう持っていかないかんわけですよね。

これがまず「スライドドキュメンテーション」の基本になります。

ですから抑えていただきたいのは、全体から部分へというのと、
論理展開における「ピラミッドストラクチャー」の活用です。

ここらあたりをぜひ意識していただきたいなぁと思います。

2コマ目はこれで終了しまして次の3コマ目は「ボディの作成」について。「ボディの作成」とは具体的に資料の作成ですね。

まぁ今回プレゼンテーションで私どものこの資料をつくってて皆さん方に見て頂いて「お前、言うてるのと違うやないか」て話になる危険性もありますけども、まず一旦「ボディの作成」を次の回にお伝えをしていきたいと思います。

それではですね、この2コマ目「プレゼンテーションのスキル」2コマ目は終了をしたいと思います。

お疲れ様でした。」

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中小企業診断士でコンサルティング会社経営の金高誠司先生による、ビジネススキル研修シリーズ第2弾 プレゼンテーションスキル講座。プレゼンテーションとは、うまく話すことではなく、大切なことはいかに相手に伝えるか。数々の現場での経験に裏打ちされた「納得」「合意」を導き出すスキルを学ぶことができます。

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2014-12-15_1054
金高先生「で、これが「コンテンツのメッセージ抽出」というテーマでメインテーマをどんどんと「ピラミッドストラクチャー」で落としていくということなんでけど、この時に「ピラミッドストラクチャー」で重要なのは、「キーラインメッセージ」といいます。

こいつをしっかり論理構成の中で引っ張りだしたうえで、それを全体骨子(全体概要)に持ってきて、全体骨子に持ってきたうえで、全体から個別という形で広げていく、展開をしていくということが重要なわけですね。

ですから「スライドドキュメンテーション」で考えておかないといけないのは、この「ピラミッドストラクチャー」の構成なんですね。

逆に言うと「ロジカルシンキング」で「ピラミッドストラクチャー」の構成をしっかり考えておいたうえで、「スライドドキュメンテーション」の目次を考えていくというのが重要。うまく頭のなかに聞き手が入りやすいということになります。」

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2014-12-15_1028
金高先生「ここで重要なのはまず「ロジカルシンキング」を前提にしているということですね。

ビジネススキルで重要なのは「ロジカルシンキング」ですね。

この「ロジカルシンキング」が前提になって3つのスキルが展開されてます。

「ライティング」、それから「プレゼンテーション」、それから「ファシリテーション」

この3つのスキルに展開されます。

まぁ「ファシリテーション」は別の「コミュニケーションスキル」とは言いますけれども、この「ロジカルシンキング」の中でポイントになるのが、重要になるのは「ピラミッドストラクチャー」ですね。

この「ピラミッドストラクチャー」で「スライドドキュメンテーション」の構成を考えようということですね。」

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2014-12-15_1008

金高先生「それからですね、「因果関係で構成」というのは非常に単純で
結果→原因→原因→結果と繰り返していったりして、
原因→原因みたいに繰り返していって結果どうなんだ?
こういう結果が出たのはなんでか?
こういうことを繰り返して構成を作っていくというやり方。

ただしこれはね、少しクドくなるのであんまり使わないですね。

それから、あとビジネスでよく使うもうひとつはこの「論理構成の展開」という、「スライドドキュメンテーション」を考える。

いわゆる「ピラミッドストラクチャー」で「スライドドキュメンテーション」の構成を考えるということです。

コンパクトな製品は売れます。それはなぜか?

ipodnanoが売れている。

薄型携帯が売れている。

それからB5サイズパソコンが売れている。

みたいな形で、この結論と原因をピラミッドの構造で考えて、それを「スライドドキュメンテーション」の目次にしていく。

”全体から個別”みたいな形ですね。

というふうにやっていくということですね。

はい。「論理構成で展開」というもののこの「ピラミッドストラクチャー」ですね。

こいつをちょっと深めていきたいと思います。」

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2014-12-09_1531

金高先生「全体から部分(へ構成)というのはどういうふうなところかというと、今日のプレゼンテーションの全体はこういう構成になっています。

そのうえで概要はこうです。

その中の構成要素であるテーマ1の概要はこうで、詳細はこうです。

テーマ2の概要はこうで、テーマ2の詳細はこうです。

みたいな形で全体から部分に構成をしていくというやり方、これはオーソドックスで非常に分かりやすい。

なんでかって言ったら聞く側からするとね、大量の資料が今、手元にあるんですけどね、この大量の資料をバーンと渡されて「これ全部聞くんか!」という話になるわけですよね。

その時に(ページを)めくって1枚目に全体があれば、「あ、なるほど。今日の話はこういうところ。じゃあ特にここは聞いてみよう。」ということでここにフォーカスして聞いたりされますからね。

という話。

それから調査報告書とかによく使われる、まぁ我々コンサルレポートとかでもよく使いますけど、「時系列で構成」というのは問題点→課題→解決策と言った形でこの時と共に考える思考ですね。

問題点を把握する、把握して真意訴求してから課題を考える、課題考えてから解決策を考える。

こういう時系列で構成する。

これはコンサルレポートに多くある内容になります。」

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2014-12-09_1017

金高先生「この「1何々、2何々、3何々」というこの構成を考えた時に目次レベルでまず話が通じるかどうかということを考えなければいけないと。

それができないからいざ聞く側から質問されると「おおっ」っとオドオドっとなるわけですね。

で、まずこの「本論構成」ということで「全体から部分(全体から部分へ構成)」、「時系列(時系列で構成)」、「因果関係(因果関係で構成)」、「論理展開(論理展開で構成)」と、こうあります。

まぁ、基本的にはね一番ビジネスで使うのはこれ(「全体から部分への構成」)が多いと思いますね。

これ、すいません、4種類(「全体から部分へ構成」、「時系列で構成」、「因果関係で構成」、「論理展開で構成」)あるということですよ。」

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2014-12-08_1535

金高先生「皆さんこんにちは。株式会社キートゥサクセスの金高です。

ビジネススキル研修、映像講義「プレゼンテーションスキルの基礎」2コマ目に入りたいと思います。

よろしくお願いします。

1コマ目、前回1コマ目の映像講義では伝えることの重要性はうまく話すことではない、とお伝えをしました。

それから準備をしっかりすることだ、というふうにお伝えをしました。
で、じゃあ準備をするうえで一番ポイントになるのはプレゼンテーション時に使う資料、この資料、「スライドドキュメンテーション」というテーマでまとめていますが、この資料の作り方についてお伝えをしていきたいと思います。

よろしいでしょうか。

であの、1回目の時にもお伝えをしましたが、数多くのシステム会社の提案を聞く、お客様の立場で聞くという仕事を本当に多くやってきました。

15年間ぐらいですねやってまして、本当に1から一生懸命提案書を作ってるっていうものと、それから過去からの持ってきたコピーを使って作っているというのが見たらすぐ分かります。

で、だいたいのシステム会社さんのSEさんでも営業さんでもいいんですけれども、方々っていうのは目次構成を考えずに過去からの目次構成で作っているので、どうしても論理展開がおかしかったりするんですよね。

だから、実は「スライドドキュメンテーション」っていうのは、スライドの構成を考えるときに実は一番最初にやらないかんとこは、こういう「本論構成」というふうで、今からお伝えをしますが、一番重要なのは自分で目次を考えることですね。

で次に全体について、とかですね。」

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