【読むeラーニング】プレゼンテーションスキル講座・スライドドキュメンテーションその2

※本来のeラーニング『プレゼンテーションスキル講座』は動画でご受講頂くものですが、よりお気軽に内容をご理解いただけるよう、テキスト化してみました。どうぞご覧下さい。

2014-12-09_1017

金高先生「この「1何々、2何々、3何々」というこの構成を考えた時に目次レベルでまず話が通じるかどうかということを考えなければいけないと。

それができないからいざ聞く側から質問されると「おおっ」っとオドオドっとなるわけですね。

で、まずこの「本論構成」ということで「全体から部分(全体から部分へ構成)」、「時系列(時系列で構成)」、「因果関係(因果関係で構成)」、「論理展開(論理展開で構成)」と、こうあります。

まぁ、基本的にはね一番ビジネスで使うのはこれ(「全体から部分への構成」)が多いと思いますね。

これ、すいません、4種類(「全体から部分へ構成」、「時系列で構成」、「因果関係で構成」、「論理展開で構成」)あるということですよ。」

『プレゼンテーションスキル講座』 講座サンプル


中小企業診断士でコンサルティング会社経営の金高誠司先生による、ビジネススキル研修シリーズ第2弾 プレゼンテーションスキル講座。プレゼンテーションとは、うまく話すことではなく、大切なことはいかに相手に伝えるか。数々の現場での経験に裏打ちされた「納得」「合意」を導き出すスキルを学ぶことができます。

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CATEGORIES eラーニング, eラーニングコンテンツby.yasu.tanaka0 Comments2014.12.14
記事の投稿者
田中 康英
eラーニング支援部です。ときにメールマガジンを書き、ときにブログを書き、ときにソフトを翻訳し、ときに問い合わせに返信し、ときにUstreamスタジオの準備をし、とそんな感じでお仕事しています。

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