タグ別アーカイブ: SCORM2004

LectureMAKERで作成したコンテンツは、SCORM2004対応であることは自社のBlog、LectureMAKERのWebサイトでお知らせしていました。しかし、その根拠となるドキュメントは発表しておりませんでしたので、SCORM2004に準拠していることを確認できるツール、「SCORM 2004 4th Edition Version 1.1.1 Test Suite」を利用してコンテンツのテストを行いましたので、こちらで報告させていただきます。

この「SCORM 2004 4th Edition Version 1.1.1 Test Suite」というツールは、米国においてSCORM2004規格を策定している団体である「Advanced Distributed Learning(以下ADL)」が提供しているテストツールで、学習管理システム(LMS)やコンテンツがSCORM2004に準拠しているかどうかを確認できるものです。

適合ログ抜粋

適合ログ抜粋

適合ログ抜粋2

適合ログ抜粋2 下の紫の文字あたりが適合を示すログになります

こちらのZIPファイルがチェック結果となります。こちらのZIPを開いていただくと、ファイルが幾つか含まれていますので、「2011-01-05_10.14.39839-imsmanifest_DetailedLog.xml」をIE8で開いていただくと御覧いただけます。この中で一箇所だけWarningが出ていますが、これはSCORM2004 3rd edition準拠のLectureMAKERコンテンツを、SCORM2004 4th edition用のTestSuiteでチェックしたために出力されているエラーですが、特に問題は発生致しません。

テスト結果ログ

PPT2Flashの最新版(4.5.2.36)を公開いたします。

CATEGORIES 新着情報by.kibanadmin1 Comments2010.12.01

株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区 代表取締役社長 西村正宏)は、
パワーポイントファイルを簡単にeラーニング教材に変換できる PPT2flash(http://ppt2flash.jp/ 29,400円)の
アップデートプログラム PPT2flash 4.5.2.36版を公開しましたので、お知らせいたします。

企業や大学でもっともよく利用されるツールの1つ、パワーポイントファイルを簡単にFlashファイル化、
eラーニングの国際標準規格であるSCORMに準拠したeラーニング用の教材に間単に変換するツールです。
今回のバージョンアップにて、LMSとのAPI通信の仕様を変更しました。
詳細内容、いくつかのインターフェースの改善内容については、以下をと参照ください。

《PPT2flash 4.5.2.36のアップデート内容》
・LMS上に教材を登録した場合、「すべてのスライドを学習した場合のみ終了となり、
最後のスライドまで見ないと履修中となる」ように仕様を変更しました。
・読み取り専用で保存されたPowerPointファイルも開かれるように仕様を変更しました。
・テンプレート「Office2007」のツールバーの挙動を修正しました。
・テンプレート設定で、旧バージョン機能であった「スライド番号」の設定ボタンは、削除しました。
・LMSによっては、「URLによる開始スライドの指定機能」があり、
最後のスライドから表示された問題を修正し、対応できるようにしました。

PPT2flash を購入済(無料体験中)の皆様には、最新版へのアップデートをお願いいたします。
また、PPT2flashでは、30日間のお試し期間をもうけております。
お試し期間中も、すべての機能をお試し利用することができますので、
この機会にダウンロードしてご利用くださいますよう、お願いいたします。

●対象
PPT2flashを購入済(無料体験中)のすべてのお客様。

●料金
現在、アップグレート料金は、無料です。

●アップグレード方法
最新バージョンをインストールするには、下記のURLからダウンロードしてください。

1. 下記のURLにアクセスしてください。
http://ppt2flash.jp/?page_id=23

2. お名前とメール先をご入力し、最新版をダウンロードしてください。

3. すでに旧バージョンをインストールの方は、まず、デフォルトフォルダ「Wondershare PPT2Flash」
内に保存されている既存のファイルを別のフォルダへ再保存してください。
現在使用しているバージョンをアンインストールし、最新バージョンをインストールしてください。

アンインストールの方法は、下記のURLを参考にしてください。

▼PPT2flashアンインストール方法
http://ppt2flash.jp/?page_id=743

●旧バージョンをご利用中の方への注意点
※ライセンスをすでに購入の方も、同様にアンインストール後、再度インストールを行なってください。
レジストレーションキーは、購入された時のものを入力することで製品版として使用することができます。

●旧バージョンのサポートについて
PPT2flash 4.5.2.36 へのアップグレードをお願いいたします。
サポート対象は、原則 Web公開版である最新版(PPT2flash 4.5.2.36)のみになります。

eラーニングの国際標準規格SCORMに関するミニセミナーを配信します。 ( パンダスタジオでやっている自社内の勉強会を配信しています。)

Livestreaming for Facebook で試験的に配信しています。Livestreaming for Facebookは、広告も表示されないので、快適に見ることができます。
http://www.facebook.com/pandastudio.tv?v=app_142371818162

「納得!SCORM講座」を開催。社内セミナーですが、概要を紹介する良い内容なので、急遽Ust配信することになりました。eラーニングの国際標準規格SCORMについて知りたい方、集合!

kiban2 on livestream.com. Broadcast Live Free

SCORM2004の特徴 – SN

CATEGORIES eラーニング, SCORMby.a.takeuchi1 Comments2010.01.07

SCORM2004には、Sequencing and Navigation という仕様があります。これは、SCO(学習単位)間の実行順序の制御を規定した仕様で、SCO内にSCO間のナビゲーションボタンを設置したり、LMS側のナビゲーションボタンの表示/非表示を教材側から制御することができます。SCORM2004対応の第1歩として、SCO間のナビゲーションを実装しました。テスト環境を公開いたしますのでどうぞご覧ください。

サンプルのコンテンツとして、eLCが公開している、少年野球「キャッチボールをしよう」を登録しています。このコースは、学習画面内に、次のSCO(学習単位)へ移動するボタンが設置してあったり、動画の再生が終わった時点で次のSCOへ進んだりするように設計されています。SCO間の移動制御を教材側で制御できるのが、SCORM2004の特徴のひとつです。

試用環境
http://10000.bz/elm/

アカウント
user002 / user002

eラーニングを提案されるお客さまから
SCORM2004対応の教材をどう作ったらいいのか、というお問い合わせが増えています。

現在はeラーニングのシステム側でSCORM2004に対応したものはまだまだ多いとは言えません。

ただ、SCORM2004に対応した教材を作りたい場合は、
以下のツールで非常に簡単に作成することができます。

PPT2Flash Professional

29,400円(30日間すべての機能をお試し利用可能です。)
ナレーションやアニメーション効果をつけたパワーポイントを簡単にSCORM2004対応教材に変換してくれます。

QuizCreator

16,800円(30日間すべての機能をお試し利用可能です。)
様々なテスト問題を簡単に作成、編集し、システムと合わせて成績をとることができます。こちらもSCORM2004対応教材に簡単に変換してくれます。

今後のご提案の際には、SCORM2004のコンテンツの内製化にこういったツールを利用してみてはいかがでしょうか。

ADL(Advanced Distributed Learning )が開催しているSCORM2004のオンラインセミナーです。英語に自信がある方、ない方もどうぞ。

Title

Webinar: Sequencing SCORM 2004 Content Part 2

Location

Start Time

12/17/2009 1:00 PM

End Time

12/17/2009 2:30 PM

Description

Presenter
John Campbell

Date and Time
Thursday, December 17, 2009 1:00 – 2:30 PM ET

This is Part 2 of a two-part series. You will derive maximum benefit if you plan to attend both parts.

Description
Sequencing is a powerful capability in SCORM 2004, but its implementation is complicated.  This webinar series is designed for content developers who have previously developed SCORM content and are familiar with SCORM 2004 and sequencing capabilities. The ideal participant will have working knowledge of XML and SCORM content packages.  It will:

  • Demonstrate real-world content that uses advanced SCORM sequencing strategies
  • Discuss sequencing rule combinations used to create more individualized learning strategies
  • Demonstrate how to use templates to simplify sequencing
  • Answer your questions about sequencing and SCORM 2004

Register: https://www2.gotomeeting.com/register/152252587

SCROMの標準規格に準拠しながら、試験問題にカテゴリーをもたせることができるのか質問をもらった。SCORM2004 4rh版を見ると、実現できるようです。

SCORM2004 4th Edition のRTEからObjectivesの説明を抜粋です。

Objectives cmi.objectives Specifies learning or performance objectives associated with
a SCO.
4.2.17. Objectives
Instructional designers may wish to associate learning or other types of objectives with a
learning activity and its associated content object. SCORM does not define what an
objective is or place requirements on its use. However, SCORM does define how the
status of objectives, regardless of type, may be tracked during a learner experience, and
how tracked objective status may be used to affect sequencing evaluations.
For purposes of a learner experience, objectives are tracked by associating a set of
objective status information with each tracked objective through the use of an identifier.
The identifier used does not have or imply any semantics; it is only used to relate the
results of a learner experience with a content developer defined objective.
The Objectives are treated as a grouping of sets of objective status information for a
given SCO, which are used to track learning or other types of objectives associated with
the SCO. A SCO may have zero or more sets of objective status information.
Information tracked in the Objectives parent data model element is only available to the
SCO, and it is available for the duration of a learner attempt. An identifier is required to
differentiate between sets of objective status information. For a given SCO, all objective
identifiers must be unique.
Each set of objective status information consists of the following elements:
• Identifier: an identifier for the set of objective status information
• Score: a score (if applicable)
• Success Status: an indication of the success status for the objective (if applicable)
RTE-4-94 SCORM® 2004 4th Edition Run-Time Environment (RTE) Version 1.1
© 2009 Advanced Distributed Learning. Some Rights Reserved.
• Completion Status: an indication of the completion status for the objective (if
applicable)
• Progress Measure: an indication of a measure towards the progress of completing
the associated objective.
• Description: a brief, informative description of the objective

要約すると、1つのSCOに対して、複数の基準(カテゴリ)ごとの成績を記録できますということか、、、。

SCORM2004 第4版のオンラインセミナー(eラーニングの国際標準規格を作っているADL主催)が開催されるようです。残念ながら、参加が間に合いませんでしたが、まめにチェックして参加して、最新情報を、このblogでも紹介したいいと思います。

SCORM: Webinar: SCORM 2004 4th Edition Overview
http://www.adlnet.gov/Technologies/scorm/Lists/SCORM/DispForm2.aspx?List=eef0e683-589f-470a-9e35-55a4cb2f8056&ID=41&Source=http%3A%2F%2Fwww.adlnet.gov%2FDocuments%2FListRollup.aspx

Title

Webinar: SCORM 2004 4th Edition Overview

Location

Online

Start Time

11/18/2009 12:00 PM

End Time

11/18/2009 1:00 PM

Description

Presenter
Tom Creighton

Date and Time
Wednesday, November 18, 2009 12:00 – 1:00 PM ET

Description
Learn about the enhancements and bug fixes in SCORM 2004 4th Edition and how this new version supports interoperability across LMSs. This session will cover:

  • Sharing generic run-time data between SCOs
  • Sharing additional objective data between SCOs
  • Jump Navigation Requests
  • Rolling-up partial completion information
  • Updated SCORM Test Suite
  • Updated SCORM Sample Run-Time Environment (SRTE)

Register: https://www2.gotomeeting.com/register/586675394

scorm2004

imsmanifest.xmlの書き方

CATEGORIES eラーニング, SCORMby.a.takeuchi7 Comments2009.11.15

SCORMのマニフェストファイルって、めちゃくちゃ難しそーな感じしますよね。実際、すべての要素を完璧に理解しようとすると、非常に大変なのですが、必要最低限の要素だけならとっても簡単です。

弊社(というかこのブログに)、こんなお問い合わせが来ていたので、早速回答してみたいと思います。他社製品とオープンソースなLMSの組み合わせですが、気にしちゃ負けです。

moodleにSCORM2004(またはSCORM1.2でも可)の教材をZIP形式で登録したいのですが、
マニフェストファイル(imsmanifest.xml)の記述のしかたがわかりません。

教材を作成するのに使っているのは、SATT社の『インタラクションメーカーPro』です。
(QuizCreaterならmoodle用のマニフェストファイルも自動で作成されるので楽なのですが…)。

インタラクションメーカーProからLMS登録用に出力されるのは次のファイルです。

まずファイルが3つあり、
impro.html、IMakerPro.swf、bg.jpeg という3つのファイルがあります。

この他にフォルダがあり、
(1)configフォルダがあり、その中身はcategory.xml、config.xml question.xml です。
(2)imageフォルダがあり、その中身は、q2.jpg、q7.jpgなど、いくつかの画像ファイルです。
(3)jsフォルダがあり、中身はcreateFlash.js、debug.js、scorm1.2.js、scorm2004.js です。

このファイル構成の場合、moodleへ教材を登録するためのマニフェストファイル(imsmanifest.xml)は
どのように記述すればいいのでしょうか?

1からマニフェストを書くのは骨が折れるので、QuizCreatorで出力したマニフェストを書き替えて、所望のマニフェストを作成してみます。まず、QuizCreatorで適当な問題をパブリッシュします。中身は問いません。1問だけ正誤問題でも作って、お望みのSCORM規格で出力してください。この場合だと、SCORM2004+Moodleがお勧めです。すると以下のようなマニフェストファイルが出力されます。
<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″ ?>

<manifest identifier=”Quiz version=”1.3 xmlns=”http://www.imsglobal.org/xsd/imscp_v1p1 xmlns:adlcp=”http://www.adlnet.org/xsd/adlcp_v1p3 xmlns:adlseq=”http://www.adlnet.org/xsd/adlseq_v1p3 xmlns:adlnav=”http://www.adlnet.org/xsd/adlnav_v1p3 xmlns:xsi=”http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance xmlns:imsss=”http://www.imsglobal.org/xsd/imsss xsi:schemaLocation=”http://www.imsglobal.org/xsd/imscp_v1p1 imscp_v1p1.xsd http://www.adlnet.org/xsd/adlcp_v1p3 adlcp_v1p3.xsd http://www.adlnet.org/xsd/adlseq_v1p3 adlseq_v1p3.xsd http://www.adlnet.org/xsd/adlnav_v1p3 adlnav_v1p3.xsd http://www.imsglobal.org/xsd/imsss imsss_v1p0.xsd>
<metadata>
<schema>ADL SCORM</schema>
<schemaversion>CAM 1.3</schemaversion>
</metadata>
<organizations default=”WS_QUIZ_ORG>
<organization identifier=”WS_QUIZ_ORG>
<title>新規プロジェクト</title>
<item identifier=”WS_QUIZ_SCO identifierref=”WS_QUIZ_RES>
<title>新規プロジェクト</title>
<imsss:sequencing>
<imsss:objectives>
<imsss:primaryObjective>
<imsss:minNormalizedMeasure>0.80</imsss:minNormalizedMeasure>
</imsss:primaryObjective>
</imsss:objectives>
<imsss:deliveryControls completionSetByContent=”true objectiveSetByContent=”true />
</imsss:sequencing>
</item>
</organization>
</organizations>
<resources>
<resource identifier=”WS_QUIZ_RES type=”webcontent href=”Quiz.html adlcp:scormType=”sco>
<file href=”Quiz.html />
<file href=”Quiz.swf />
<file href=”Quiz.xml />
<file href=”swf.js />
<file href=”scorm.js />
</resource>
</resources>
</manifest>
このマニフェストファイルは、QuizCreatorの教材向けのマニフェストなので、このままでは使えません。では、早速、目的の教材に合わせて書き換えてみましょう。

1. resource の href値を書き替える。

⇒この値が、起動ファイルを示しています。Quiz.htmlとなっているので、impro.htmlに書き換えるとよいでしょう。

以上で、最低限の書き換えは終わりです。LMSによっては、Asset(resourceタグの中のfileタグ)を確認している可能性があるので、file内も書き換える方がよいと思いますが、必須ではありません。

以上の内容を反映すると、マニフェストファイルは次のようになります。

<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″ ?>
<manifest identifier=”Quiz version=”1.3 xmlns=”http://www.imsglobal.org/xsd/imscp_v1p1 xmlns:adlcp=”http://www.adlnet.org/xsd/adlcp_v1p3 xmlns:adlseq=”http://www.adlnet.org/xsd/adlseq_v1p3 xmlns:adlnav=”http://www.adlnet.org/xsd/adlnav_v1p3 xmlns:xsi=”http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance xmlns:imsss=”http://www.imsglobal.org/xsd/imsss xsi:schemaLocation=”http://www.imsglobal.org/xsd/imscp_v1p1 imscp_v1p1.xsd http://www.adlnet.org/xsd/adlcp_v1p3 adlcp_v1p3.xsd http://www.adlnet.org/xsd/adlseq_v1p3 adlseq_v1p3.xsd http://www.adlnet.org/xsd/adlnav_v1p3 adlnav_v1p3.xsd http://www.imsglobal.org/xsd/imsss imsss_v1p0.xsd>
<metadata>
<schema>ADL SCORM</schema>
<schemaversion>CAM 1.3</schemaversion>
</metadata>
<organizations default=”WS_QUIZ_ORG>
<organization identifier=”WS_QUIZ_ORG>
<title>新規プロジェクト</title>
<item identifier=”WS_QUIZ_SCO identifierref=”WS_QUIZ_RES>
<title>新規プロジェクト</title>
<imsss:sequencing>
<imsss:objectives>
<imsss:primaryObjective>
<imsss:minNormalizedMeasure>0.80</imsss:minNormalizedMeasure>
</imsss:primaryObjective>
</imsss:objectives>
<imsss:deliveryControls completionSetByContent=”true objectiveSetByContent=”true />
</imsss:sequencing>
</item>
</organization>
</organizations>
<resources>
<resource identifier=”WS_QUIZ_RES type=”webcontent href=”impro.html adlcp:scormType=”sco>
<file href=”impro.html />
</resource>
</resources>
</manifest>
新規プロジェクトっていうのがカッコ悪い気もしますが、LMS上でコース名やSCO名を編集できるのであれば、これでもよいでしょう。そうでない場合は、適宜書き換えてしまってください。

高機能eラーニング教材作成ソフトLectureMAKERを発売してから、多くのダウンロードとお問い合せをいただきました。現在、パンフレットの作成、Webの充実のための作業をしておりますが、LectureMAKERの概要を説明する資料を、Powerpointで作成しましたので、先行して公開いたします。LectureMAKERの概要をご覧いただくことができます。概要説明資料は、随時アップデートする可能性があります。アップデート時には、またお知らせいたします。

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