タグ別アーカイブ: スクール

▲「太陽系の概要・原始地球からの成り立ち 」クリックすると再生します


キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2012年4月20日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0085

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

今週はてんコロさんの気象予報士講座が開講。
http://elearning.co.jp/?page_id=4903

講師の佐々木先生が、ほんわかとした雰囲気で難関試験対策を解説してくれる、とても分かりやすい講座です。

【てんコロ.】とは、お天気て毎日コロコロって変わりやがってもぉ~やぁ~ね~、という意味だそうです。

ブログでは、毎日更新で「世田谷、吉祥寺、東京ディズニーランド、横浜」の局地予報と新潟の降雪について綴ってあるのですが、面白いのでお勧めです。 ブログ: http://ameblo.jp/ten-coro/

今回はそんな佐々木先生に直撃インタビューをしました。どうぞご覧ください。

※教育ITソリューションEXPO で 佐々木先生が講演します。先生のお話を直接聞くことができます !(2012年5月16日(水)~18日(金)
会場:東京ビッグサイト) http://www.edix-expo.jp/ja/Conference/seminar-event/seminar-event05/

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●今回のポイント
1. 気象予報士講座は、どんな講座?
2. 気象予報は面白い。
3. 文系でも分かりやすい講義
4. 気象予報士に合格するメリット
5. 佐々木先生ほのぼの講義サンプル動画
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===(お知らせ)=====================

●PowerPointから、自然な合成音声ナレーション付資料を作成。
『PPT2Voice Neo』・・・189,000円(税込)
無料お試しデモで、入力したテキストを合成音声化できます。
http://ppt2voice.jp/

eラーニング教材作成にご利用いただくと、ナレーターさんの費用やスタジオ代がかかりませんので、コスト削減になります。

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【main contents】文系でもできる!気象予報士講座、開講

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●気象予報士講座は、どんな講座?

—気象予報士講座は、どんな講座ですか?

佐々木
「気象予報士の資格を取得する為の講座です。

気象予報士は合格率5パーセントの難関。初学者が参考書だけで勉強するのが難しい試験です。

自分自身も参考書だけでは無理だと思い、講座に通って合格しました。

大都市にはスクールがありますが、地方などはありませんので、人に教わる機会がありません。

そこで、そういった方にも、本だけでなく、人が教える機会を設けたいと思って始めました」。

—従来はこういったシステムはなかったのでしょうか?

佐々木
「授業風景を撮影したものはありましたが、映像的に黒板をそのまま撮影したものなど見やすいとは言えず、映像的な限界がありました。

今回のeラーニング講座は、通常のテキストでは文章でしか書かれていないようなところにも図をたくさん使い、クロマキー合成でキレイに表示、分かりやすいようにしました。」

●気象予報は面白い。

—自己紹介をお願いします。

もともとお天気に興味がある訳ではなかったのですが、小さい頃から、雷や台風がくるとなぜかうれしくなる性格でした。

やっちゃいけないのですが、強風の日に外にでてみたりとかよくしていましたね(笑)

それで自分はお天気に興味があるのかなあと思い、さぐりさぐり勉強を始めました。

まずは参考書を見てみたのですが、難しすぎてすぐに閉じました。

それで、人から聞きたいなと思い、講座に通って合格しました。やっぱり人に教わるメリットはありましたね。

その後、自分でも講座を開きました。

ただ、自分のいるエリアでしか、できないなと思ったのでeラーニング化しました。」

—なぜ先生になろうと?

佐々木
「気象予報士になり、実際に予測業務をやってみたら想像以上に面白かったからです。

合格する前よりも勉強することがたくさんあることが分かりました。

これは奥が深い!と思い、この面白さを人に広めたくなりました。

それで、お天気教室を開いたのがきっかけです。

それは、勉強というよりも楽しんでもらう為のものでした。

お茶会でワイワイやりながら東京マラソンの天気予想。

カルチャーセンターで予想したり、初雪が降るか投票をしてもらったりと、そんな感じです。」

『てんコロの気象予報士講座』は下記から受講可能です。現在、15章まで各章の最初の講座をお試し受講頂けます、お気軽にお試しください。

▲今回は、オンラインビデオチャットと英会話

▲今回は、オンラインビデオチャットと英会話


eラーニング導入こぼれ話 のバックナンバー。今回は、『オンラインビデオチャットと英会話』です。昔と比べてテクノロジーが発達し、英会話もとても安価に学べるようになりました。

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年3月4日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0028

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

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●今回のポイント
1. 英会話学習の問題点
2. 事例:100円英会話『ぐんぐん英会話』
3. 英語のネイティブスピーカーと話したい!
4. Language exchange
5. やってみました!体験談のご紹介。
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▲オンラインビデオチャットの参考画面

▲オンラインビデオチャットの参考画面


===(お知らせ)=====================

株式会社キバンインターナショナルでは、6月より、資格試験のeラーニングコンテンツ事業を開始する予定です。すでに先生方にサンプル動画の撮影を行って頂きました。いずれもその世界ではトップクラスの方々です。ぜひご覧下さい。

ファイナンシャルプランナー3級
http://blog.elearning.co.jp/archives/17598.php
中小企業診断士
http://blog.elearning.co.jp/archives/17637.php

撮影を行ったのは、もちろんパンダスタジオ。3Dバーチャルスタジオの解説動画も追加しておりますので、こちらもよろしくお願い致します。
http://blog.elearning.co.jp/archives/17579.php

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【main contents】オンラインビデオチャットと英会話

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●英会話学習の問題点

「英会話学校は料金が高い」

英会話を学習しようとしたとき、多くの人がこのような壁に突き当たるのではないでしょうか。しかし、それを解決するのがeラーニングです。

eラーニングは人件費をあまりかけずに作成することが可能なので、学習者にとっても、一般的に費用を安く抑えた学習が可能になります。

例えば、このメルマガでも何度もご紹介しているeラーニング講座『英文法の神』 http://bunpou.com/ 。英語スクールに通う一般的な料金の、数分の一の価格で受講することが出来ます。

●事例:100円英会話『ぐんぐん英会話』

通報のeラーニングはビデオ教材を作成することで、人件費を抑えたかたちで、講師の授業を見ることができます。

ですが、こと英会話に関してはそう簡単にはいきません。
なぜなら、会話するには、実際の人間が相手でなければならないからです。どうしても人件費がかかります。

そこで、なにかよいシステムはないかとネットで模索していたところ、いくつか面白そうなものを発見思案したのでご紹介致します。

まずひとつめは、100円オンライン英会話『ぐんぐん英会話』http://www.gge.co.jp/ です。

100円と聞いてビックリかもしれませんが、これはフィリピン現地の英語講師とSkypeのビデオチャットでつないで話すというシステムです。

これは、日本とフィリピンの物価のギャップをうまく利用した例と言えるでしょう。

ポイントはやはりオンラインということ。いくら日本とフィリピンに物価の差があっても、地理的な距離の壁があります。ですから、ITの架け橋がなければ可能になりません。(Skype同士なら国際間でも通話料は0円です)。

実際、日本にある英会話スクールでは、これほどの低価格のものは見かけません。オンラインで低価格で英会話が学べる。なんともすごい時代になったものです。

なお、同じようなサービスに『Skyトーク』http://skytalk.co.jp/ などもあります。今後はもっといろいろな企業が参入してきて、より安くなるかもしれませんね。

●英語のネイティブスピーカーと話したい!

フィリピンでは英語は公用語ですが、フィリピノ語(タガログ語を標準化したもの)に次ぐ第二言語として利用されています。その為、発音や用法が欧米と異なっている点があるようです。

どうせ英会話を勉強するなら、ネイティブスピーカーと話したい!そう思う方もいるかもしれません。

そんなときは、世界最大のSNS、Facebookを活用してはいかがでしょうか。Facebookユーザーは全世界で6億人。もちろん英語のネイティブスピーカーもたくさんいます。

Facebookの特徴はプロフィール。実名はもとより、居住地、話す言語も表示されますので、匿名のSNSと比べて安心度が高いと思われます。

▲Faceookのビデオチャットアプリ『Video-Chat and Phone』

▲Faceookのビデオチャットアプリ『Video-Chat and Phone』

●Language exchange

Facebookにたくさん英語のネイティブスピーカーがいることは分かった。では、どうすればいいのでしょうか。

そこで、利用できるのが、Language exchangeという考え方です。これは、英語を教えてもらう代わりに、日本語を教えてあげるという、もちつもたれつの学習法です。

Facebookページの中には、Language exchange専用のもあります。
JESS(Japanese English Speaking Swap)
http://www.facebook.com/jesslearning

●やってみました!体験談のご紹介。

私自身、JESSのページを通じて、外国人とビデオチャットを行うことができました。私が話した方は日本語がとても上手で、 日本人もあまり使わないようなことわざをたくさん知っていました。

知らない外国人とビデオチャットするというのは、ちょっとした海外旅行感覚とでも言いましょうか、なかなか新鮮で面白いものですね。とてもエキサイティングな体験です。

Language exchangeは日本語を教える分、時間は掛かりますが、そのかわりお金を掛けずに済むシステムですので、ご興味があればご利用になってみるとよいでしょう。

●eラーニングでオンラインビデオチャットについて解説!

今回はeラーニング動画でそのアプリの使用方法をご説明します。まだお使いになったことがない場合はお役に立てると思います。ぜひご覧下さい。

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( パスワードをお忘れの場合、ログイン画面で「パスワードへルパー」をクリックしてください。このメールマガジンが届いているメールアドレスを入力すれば、新しいパスワードが発行され、ログインすることができます。)

ログイン後、
「【毎週更新】eラーニング導入こぼれ話」→「オンラインビデオチャットと英会話」をクリックでご覧頂けます。

━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

グローバル化についてはこのメルマガでも何度か取り上げて参りましたが、私自身、実際に何かアクションが起こすまでに、けっこう期間がかかりました。しかし、いざやってみると面白くてハマってしまうから不思議ですね(笑)

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

eラーニング導入こぼれ話 のバックナンバー。今回は『早分かりeラーニング導入ガイドです』。eラーニングってよく分からない。これから導入を検討しているという方向けです。どうぞご覧ください。

▲eラーニング導入ガイド

▲eラーニング導入ガイド

キーワードは「コスト削減」と「教育効果」2011年2月25日発行
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eラーニング導入こぼれ話 Vol.0027

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「最高の学びをすべての人に!」

こんにちは!いつも大変お世話になっております、株式会社キバンインターナショナルの田中です。

前回、前々回と、初心者の方を対象に、「eラーニングって何?」、「eラーニング教材作成のポイント」、「eラーニングのメリットと活用法」をお伝えしてきました。

さらに今回は、eラーニングのおおまかな仕組みをご説明します。

お読み頂くと、eラーニングを導入する際に、必要なもの、するべきことが分かり、時間またはコストを削減できるようになります。

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●今回のポイント
1. eラーニングの大まかな仕組み
2. バーチャルスクール LMS
3. 教材を買うか、作るか、どっちを選ぶ?
4. SCORMって何?
5. 全ては管理者とユーザの為に
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●簡単にPCの画面を動画録画できるキャプチャソフト
『DemoCreator』・・・16,800円(税込)
30日間無料お試しダウンロードはこちらからどうぞ。
http://democreator.jp/?arigatou20110225

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●今回のお話はWEB動画でもご覧頂けます。

の「ユーザー登録」から登録後、ログインが必要です。

ログイン後、
「【毎週更新】eラーニング導入こぼれ話」→「早分かりeラーニング導入ガイド」をクリックでご覧頂けます。

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【main contents】早分かりeラーニング導入ガイド

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●eラーニングの大まかな仕組み

▲eラーニングのおおまかな仕組み

▲eラーニングのおおまかな仕組み

まずは、おおまかな仕組みをご紹介します。
eラーニングを導入する際には、主に以下の4つが必要になります。

1. LMS( eラーニング管理システム )
2. 教材担当者
3. 管理者
4. ユーザ(学習者)

ちょっと何のことか分かりにくいですね。
では、それぞれを具体的に見ていきましょう。

●LMSとは、バーチャルスクール

LMSとは、ラーニング・マネジメント・システムの略で、eラーニングを管理するシステムです。

分かりやすくたとえ話でご説明しましょう。

LMSには、教科書と教室と職員室があります。いわば、バーチャルな学校です。そこに生徒が集まって勉強するわけですね。

教室には先生はいません。生徒が自動で教材を使って学習できるシステムです。

職員室には管理者のみが入室できるシステムです。管理者の許可がない限り、生徒は入ることができません。

これが、LMSのおおまかなイメージです。

LMSの主な役割は3つあります。

1.インターネット上に学習教材を置く場所(サーバー)。
2.ユーザがLMSにアクセスして、学習する。
3.どれだけ学習したか、学習の履歴管理。

つまり、LMSというシステムが中心です。

管理者はLMSに教材をアップし、ユーザはLMSというインターネット上の教室で学習し、それをまた管理者がLMSで学習履歴を管理できるという仕組みです。

また、管理者がユーザをサポートすることもできます。

例えば、私たち株式会社キバンインターナショナルが提供しているLMS、SmartBrainでは管理者からユーザに対し、コミュニケーションをとる仕組みが備わっています。

FAQの掲示板で回答したり、メールを一斉配信したり、学習に必要なインタラクティブなコミュニケーションもとることができるので、学習者のモチベーションを保ちつつ、学習効果を高めるなど、自社に合った施策を行うことが出来ます。

※iPhone、iPad、PC、ブラウザを選ばず学習できる
LMS(『SmartBrain』・・・1ユーザー210円/月(税込)
20ユーザーまで無料。お試し登録はこちらからどうぞ。
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以上がLMSのおおまかな仕組みです。

●教材を買うか、作るか、どっちを選ぶ?

教材担当者は、教材をLMSにアップします。

教材を調達する方法は、おおまかに分けて2つ。

1.自分で作成する。
2.他社から買う。

です。

一般的に、

自分で作成する場合は、安いのがメリット。作成する時間が必要なのがデメリット。

他社から買う場合は、作成する時間が不要なのがメリット、高いのがデメリットと言えます。

このように、双方にメリット、デメリットがあります。

しかし、私たち株式会社キバンインターナショナルでは、両方を一挙に解決できるように致しました。社内で安く早く教材を作成できるように、安価な教材作成ツールを提供しています。
http://elearning.co.jp/?arigatou20110225

社内にあるPowerPointの業務資料、研修資料を、いとも簡単にeラーニング用の教材に変換できるツールで大変好評を頂いています。また、やWordやPDFなど、一般的なファイルはアップロードしてご利用頂けます。30日間無料でお使い頂けますので、ぜひお試しください。

▲SCORMとは

▲SCORMとは

●SCORMって何?

LMS導入の際のポイントは「SCORM(スコーム)」に対応しているかどうかです。

SCORM(スコーム)は、eラーニングの標準規格。規格に準拠したLMSや教材であれば、会社が異なっていても、使用することができます。例えば、LMSはA社のものを利用し、教材はB社のものを利用しる、ということが可能です。

逆に、例えばSCORM(スコーム)に準拠していないA社独自規格のLMSを使用するとしましょう。その場合、教材もそのA社の独自規格のものしか使えなくなってしまいますので注意が必要です。

SCORM(スコーム)対応でないと、教材の選択肢は狭い、コストも高くつく、という悪循環になってしまいますので導入の際には気をつけましょう。

●全ては、管理者とユーザの為に

管理者は、ユーザ(学習者)を管理します。主な役割は3つ。

1.ユーザの学習履歴を管理。
2.ユーザに教材を割り付け。
3.ユーザをグループ分け。

管理者は、学習者がどのくらい学習しているかを、学習時間で見たり、テスト結果によって管理することができます。また、会社でいろいろな部署がある場合は、ユーザをグループ分けすることで、それぞれに異なった教材を割り付けることもできます。

それに対し、ユーザとは、学習者のことです。ユーザは主に、

1.管理者により割り付けられた教材を学習。
2.好きなときに、自分のペースで繰り返し学習。

を行います。

最終的には、管理者や学習者が使いやすいLMSを導入するのがよいでしょう。それには、目的を達成できる機能が含まれているかが一番です。私たち株式会社キバンインターナショナルのLMS、SmartBrainはコスト、機能、両面で優れています。ぜひ一度お試し下さい。

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━━(編集後記)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

最近ではeラーニングも多岐に渡ってきています。そのうちのひとつが、ライブ配信。私たち株式会社キバンインターナショナルもパンダスタジオ http://pandastudio.tv/ から様々な配信を試みています。

最近では、多言語同時翻訳配信ができるようになりました。これで、海外向けのコンテンツを、低コストで世界へ配信することもできます。

海外との事業に目を向けていらっしゃる企業様はぜひご利用ください。

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今後も役立つコンテンツを公開して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
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    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

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