タグ別アーカイブ: 金高

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2014-12-15_1028
金高先生「ここで重要なのはまず「ロジカルシンキング」を前提にしているということですね。

ビジネススキルで重要なのは「ロジカルシンキング」ですね。

この「ロジカルシンキング」が前提になって3つのスキルが展開されてます。

「ライティング」、それから「プレゼンテーション」、それから「ファシリテーション」

この3つのスキルに展開されます。

まぁ「ファシリテーション」は別の「コミュニケーションスキル」とは言いますけれども、この「ロジカルシンキング」の中でポイントになるのが、重要になるのは「ピラミッドストラクチャー」ですね。

この「ピラミッドストラクチャー」で「スライドドキュメンテーション」の構成を考えようということですね。」

『プレゼンテーションスキル講座』 講座サンプル


中小企業診断士でコンサルティング会社経営の金高誠司先生による、ビジネススキル研修シリーズ第2弾 プレゼンテーションスキル講座。プレゼンテーションとは、うまく話すことではなく、大切なことはいかに相手に伝えるか。数々の現場での経験に裏打ちされた「納得」「合意」を導き出すスキルを学ぶことができます。

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2014-12-15_1008

金高先生「それからですね、「因果関係で構成」というのは非常に単純で
結果→原因→原因→結果と繰り返していったりして、
原因→原因みたいに繰り返していって結果どうなんだ?
こういう結果が出たのはなんでか?
こういうことを繰り返して構成を作っていくというやり方。

ただしこれはね、少しクドくなるのであんまり使わないですね。

それから、あとビジネスでよく使うもうひとつはこの「論理構成の展開」という、「スライドドキュメンテーション」を考える。

いわゆる「ピラミッドストラクチャー」で「スライドドキュメンテーション」の構成を考えるということです。

コンパクトな製品は売れます。それはなぜか?

ipodnanoが売れている。

薄型携帯が売れている。

それからB5サイズパソコンが売れている。

みたいな形で、この結論と原因をピラミッドの構造で考えて、それを「スライドドキュメンテーション」の目次にしていく。

”全体から個別”みたいな形ですね。

というふうにやっていくということですね。

はい。「論理構成で展開」というもののこの「ピラミッドストラクチャー」ですね。

こいつをちょっと深めていきたいと思います。」

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2014-12-02_1103

はじめまして。こんにちは。
キバンインターナショナル、新人アルバイトの高橋と申します。

この度、私は「プレゼンテーションスキル講座」を受講しました。
この講座はビジネスパーソン必須のスキルである
プレゼン力について基礎から学べる講座となっております。

また、この講座はプレゼンスキルを身につけたいビジネスパーソンの方、さらには
これから新社会人になられる学生さんや就職活動中の学生さんなどにおすすめです。

この講座の講師は中小企業診断士でコンサルティング会社
キー・トゥーサクセス代表取締役の金高誠司先生です。
これまで先生はご自身のコンサルティング会社において
いくつもの企業のプレゼンを見てきた経験上、
心を動かすプレゼンスキルというものを熟知しています。
まさにプレゼンのプロフェッショナルです。

また、大手ビジネス教育研修会社の「中小企業診断士講座」で8年間統括主任講師を
勤められたということで、非常に分かりやすい内容となっています。

この講座冒頭に先生は
「うまく話すのではなく、相手に自分の思いを伝えて、そして納得をしてもらう。
合意をしてもらう。それがビジネスパーソンにおけるプレゼンテーション
である。」
と語っています。あなたもこの講座で、簡単なように思えて難しい
「相手に自分の考えを伝える」という力を身につけてみてはいかがでしょうか?

 

 

「プレゼンテーションスキル講座」 講座サンプル


中小企業診断士でコンサルティング会社経営の金高誠司先生による、ビジネススキル研修シリーズ第2弾 プレゼンテーションスキル講座。プレゼンテーションとは、うまく話すことではなく、大切なことはいかに相手に伝えるか。数々の現場での経験に裏打ちされた「納得」「合意」を導き出すスキルを学ぶことができます。

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金高誠司先生の「プレゼンテーションスキル講座」のeラーニング講座です。
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2014-12-09_1531

金高先生「全体から部分(へ構成)というのはどういうふうなところかというと、今日のプレゼンテーションの全体はこういう構成になっています。

そのうえで概要はこうです。

その中の構成要素であるテーマ1の概要はこうで、詳細はこうです。

テーマ2の概要はこうで、テーマ2の詳細はこうです。

みたいな形で全体から部分に構成をしていくというやり方、これはオーソドックスで非常に分かりやすい。

なんでかって言ったら聞く側からするとね、大量の資料が今、手元にあるんですけどね、この大量の資料をバーンと渡されて「これ全部聞くんか!」という話になるわけですよね。

その時に(ページを)めくって1枚目に全体があれば、「あ、なるほど。今日の話はこういうところ。じゃあ特にここは聞いてみよう。」ということでここにフォーカスして聞いたりされますからね。

という話。

それから調査報告書とかによく使われる、まぁ我々コンサルレポートとかでもよく使いますけど、「時系列で構成」というのは問題点→課題→解決策と言った形でこの時と共に考える思考ですね。

問題点を把握する、把握して真意訴求してから課題を考える、課題考えてから解決策を考える。

こういう時系列で構成する。

これはコンサルレポートに多くある内容になります。」

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2014-12-09_1017

金高先生「この「1何々、2何々、3何々」というこの構成を考えた時に目次レベルでまず話が通じるかどうかということを考えなければいけないと。

それができないからいざ聞く側から質問されると「おおっ」っとオドオドっとなるわけですね。

で、まずこの「本論構成」ということで「全体から部分(全体から部分へ構成)」、「時系列(時系列で構成)」、「因果関係(因果関係で構成)」、「論理展開(論理展開で構成)」と、こうあります。

まぁ、基本的にはね一番ビジネスで使うのはこれ(「全体から部分への構成」)が多いと思いますね。

これ、すいません、4種類(「全体から部分へ構成」、「時系列で構成」、「因果関係で構成」、「論理展開で構成」)あるということですよ。」

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2014-12-08_1535

金高先生「皆さんこんにちは。株式会社キートゥサクセスの金高です。

ビジネススキル研修、映像講義「プレゼンテーションスキルの基礎」2コマ目に入りたいと思います。

よろしくお願いします。

1コマ目、前回1コマ目の映像講義では伝えることの重要性はうまく話すことではない、とお伝えをしました。

それから準備をしっかりすることだ、というふうにお伝えをしました。
で、じゃあ準備をするうえで一番ポイントになるのはプレゼンテーション時に使う資料、この資料、「スライドドキュメンテーション」というテーマでまとめていますが、この資料の作り方についてお伝えをしていきたいと思います。

よろしいでしょうか。

であの、1回目の時にもお伝えをしましたが、数多くのシステム会社の提案を聞く、お客様の立場で聞くという仕事を本当に多くやってきました。

15年間ぐらいですねやってまして、本当に1から一生懸命提案書を作ってるっていうものと、それから過去からの持ってきたコピーを使って作っているというのが見たらすぐ分かります。

で、だいたいのシステム会社さんのSEさんでも営業さんでもいいんですけれども、方々っていうのは目次構成を考えずに過去からの目次構成で作っているので、どうしても論理展開がおかしかったりするんですよね。

だから、実は「スライドドキュメンテーション」っていうのは、スライドの構成を考えるときに実は一番最初にやらないかんとこは、こういう「本論構成」というふうで、今からお伝えをしますが、一番重要なのは自分で目次を考えることですね。

で次に全体について、とかですね。」

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2014-12-08_1111

金高先生「テーマの絞込み、一貫性(「テーマの絞り込みと論旨の一貫性」)。

A1から始まってD1までずうっとひたすら棒読みで話している。

そうすると聞く側は「何を言いたいねん!」ということになりますね。

ということはどこを絞るのか?何を強弱つけるのか?何を削除するのか?資料で終えておくのか?言葉で伝えるのか?はたまた強調で図柄を使うのか?というようなところ。テーマをしっかり絞る。

だから一番のポイントは何が言いたいか?ということです。何が言いたいか?この点を意識してもらいたいですね。

あとは論理展開(「序論・本論・まとめ」)ですね。「序論」「本論」「まとめ」とありますが、これはね、構成上様々あります。

構成上様々ありますから、ここらにずっと書いてると思いますけども構成上様々ありますが、これはまたポイントを後ほどお伝えをしていきたいと思います。

まず第1回目の「プレゼンテーションスキルの基礎」、1回目の映像講義はこれで終了します。

だいたいこのぐらいの時間で進めていきますけど、ポイントは1個。1個。うまくしゃべることじゃないという、相手にどう伝えるかという事を忘れないで頂きたいと思います。

よろしいでしょうか。

それでは2コマ目の講座までしばらくお待ちください。お疲れ様でした。」

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2014-12-08_1058

金高先生「まず対象者利益(「対象者利益の把握」)。これね、実は非常に一つ目としては重要な話なんですけれども、話したいこと、こちら側が言いたいことと相手が聞きたいことはほんのちょっとしかかぶっていないんですね。

ところがですね、話がうまい、口がうまい、自身がある方っていうのはこっち(話したいこと)にフォーカスをされるんですよね。

そんなことはわかってる、とかそんなことは聞きたくないんや、とかね。そういったことですね。

だから話したいことじゃなくて相手が聞きたいことと、自分が話したいことをうまくコントロールして話さないといけない。

これが「対象者利益の把握」です。

ですから、お客様だとかプレゼンテーションを聞く側のニーズをしっかり把握してないと、この対象者利益は把握できないんですね。

それから属性(「対象者属性の把握」)

これは当然です。経営層に話す時とそれから部門長に話す時、内容は一緒であってもかなりポイントが違ってくると思いますね。

個別な業務の話と経営の話とでは違ってきますよね?そういったところ。

それから多いのか(大人数に向けて話すのか)?少ないのか(少人数に向けて話すのか)?この辺も押さえておかなければいけません。」

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2014-12-08_1042

金高先生「それじゃあ、「全体構成」、「プレゼンテーションの全体構成」について少し考えていきたいと思いますね。

まあ全体構成として対象者はだれか?「対象者利益(対象者利益の把握)」ですね。

聞く側は何をもってこのプレゼンテーションを良しとするのかということを考えないかんわけですよね。

それから「属性(対象者属性の把握)」。社長なのか部長なのか一般の係の方なのか、ということですね。

それから「テーマの絞り込みと論旨の一貫性」。何を言おうとするのか?

あとは論理展開(「序論・本論・まとめ」)。この辺りを考える。

いいですか。

全体の資料を作るデリバリー、話す、その時に対象者利益(「対象者利益の把握」)、属性(「対象者属性の把握」)、テーマ(「テーマの絞り込みと論旨の一貫性」)、論理展開(「序論・本論・まとめ」)、この辺りを事前に考えておくとことですね。」

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2014-12-08_1004

金高先生「それ(コンセプト企画)をやるうえで「プレゼンテーション・プランシート」、というのを作りましょうというふうに言っています。

それが次の資料ですね。

対象は誰なのか?

それから開催日時、場所はどうなのか?

テーマはなにか?

誰がプレゼンテーターをするのか?

今日のプレゼンテーションの目的はなんなのか?

どこまで行けばこのプレゼンテーションが成功(ゴールイメージ)なのか?

こういったことを事前に用意して考えて取り組むということが重要になるということですね。

いいですか。

さきほども冒頭に言いましたようにうまい方はうまいですよ。

私はうまくないのでものすごく言葉に詰まりますから、プレゼンテーションのビジネススキル研修をやっている側からするとへたな方だと思います。

だけど、何と言いますか、うまく話すことが目的じゃないと言いましたけど、営業の方なんかはすごくうまいんでね、うまく喋れるし場を切り盛りできるし、それから切り返しが得意なので練習とかこういうことされないんですよね。

練習してるかしてないかなんてのはすぐ分かりますよね、聞く側からすれば。

一生懸命やるかどうかっていうのは練習をするかどうか、準備をしっかりするかどうかっていうことにかかっているわけですから、そのあたりをやっぱり重視するべきだと思いますね。」

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