資格

金高は、数年間お休みをしていましたが中小企業診断士の受験対策に長く携わってきました。

その経験を活かし、金高の会社である株式会社キートゥサクセスがeラーニングサービス全般を提供する株式会社キバンインターナショナル様のご支援を受け、Web上で中小企業診断士受験対策を近々スタートさせます。

その名は、ずばり4dan4(診断士)です。情報発信のWebサイトも4dan4.jpで情報発信を予定しています。覚えて置いてくださいね。

2011年度1次試験対策は企業経営理論と財務会計をゴールデンウィーク明けからリリースします。

2次試験対策は、7月下旬にリリース予定です。

その4dan4から、メッセージとして明日から毎日、4dan4ワンポイントアドバイスをお送りしたいと思います。期待してください。

写真は、4dan4のレジュメイメージです。これからどんどんとご紹介していきます。よろしくお願いします。

e-Learning Professionalに合格!

CATEGORIES eラーニング, パンダ, 資格by.yasu.tanaka0 Comments2011.03.31

株式会社キバンインターナショナルhttp://www.kiban.jp/ 取締役 中村央理雄がe-Learning Professionalに合格しましたので、ここにご報告致します。もともとSCORMアセッサなどの認定資格は所持しておりましたが、制度の変更に伴い、こちらもも取得した次第です。

▲e-Learning Professionalに合格しました!

▲e-Learning Professionalに合格しました!

▲『SCORM技術者』合格証

▲『SCORM技術者』合格証

▲『LPベーシック』合格証

▲『LPベーシック』合格証

●「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度について

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)による資格制度。
高等教育機関・公共機関において 、ICTを活用した教育研修プログラム(e-Learning)を導入・活用する際に必要な戦略策定や、導入の企画・設計・開発・運用・評価をする知識、スキルをもつeラーニング専門家を育成し、資格認定するもの。

皆さん、こんにちは。株式会社キバンインターナショナルの蔡(チェ)です。本日、皆様にご紹介する内容は、新しく変わるITパスポート試験、「CBT方式」についてです。先週、土曜日(3月5日)同僚の金さんとリハーサル試験を受けてきました。

平成23年11月から情報処理技術者試験のうちITパスポート試験にパソコンを用いて試験をおこなうCBT(Computer Based Testing)方式を導入する予定だそうです。情報処理技術者試験センターでは、本試験の実施に先立ち、受験者の方にCBT方式での試験を幅広く体験していただくとともに、CBT方式の試験への理解を深めていただくため、平成23年3月27日まで、リハーサル試験を実施しています。

今回は、新しく変わる新制度で行われたリハーサル試験で感じた感想についてご紹介したいと思います。
1.準備するのは、受験票と身分証、そして、ハンカッチ(あるいは、ティッシュー)です。筆記用具は、不必要です。
⇒回答は、マウスでのクリック回答ですので、指の傷など無いように。
2.165分間PC画面を集中してみないといけないので、専用眼鏡がある方は、持ってきた方がいいと思います。
⇒目薬などを机の上に置けるかは、確認が必要です。
3.意外と試験場の雰囲気や机、端末などの環境は快適でした。
⇒隣り方のマウスクリックなどあまり気にならなかったです。

では、実際試験画面をご紹介します。

小問形式

小問形式(クリックで拡大)

1.画面の左上段には、残り時間が表示され、段取りよく有効に設問の解答分割りが可能です。
2.画面の右上段には、文字サイズ設定、背景の色設定、文字の色設定が可能です。
⇒デフォルトは、白色の背景と黒色の文字でしたので、私の場合には、背景は、灰色に変更しました。
3.小問形式は、1問-84問まで、画面内に一つの問題が表示されます。
4.選択肢は、設問の下で、「ア」・「イ」・「ウ」・「エ」より選択でき、「後で回答」にチェックを入れると後の回答も可能です。
5.回答は、自動にマーキングされます。設問は、10問ずつ表示され、設問の下にあるスクロールバーで移動可能です。

 

中問形式

中問形式(クリックで拡大)

1.画面の左上段には、残り時間が表示され、段取りよく有効に設問の解答分割りが可能です。
2.画面の右上段には、文字サイズ設定、背景の色設定、文字の色設定が可能です。
⇒デフォルトの文字サイズは、10ですので、私の場合には、日本語がよく表示されるように20まで設定しました。
3.中問形式は、85問-100問まで、画面内に4つの問題が表示されます。
4.選択肢は、設問の下で、「ア」・「イ」・「ウ」・「エ」より選択でき、「後で回答」にチェックを入れると後の回答も可能です。
5.回答の漏れが無いのかの確認は、設問の下にあるスクロールバーで可能です。
6.「終了ボタン」をクリックすると「終了してもいいですか」というポップアップが表示されテスト終了が可能です。

同僚の金さんとの本番試験は、来月17日で、あと一ヶ月あまり残っていますが、業務やeラーニング大学院の授業もあり、中々準備ができないじょうたいですが、毎週月・金は昼休み生放送「きばらじ」(http://kiban.tv/)での勉強会もあるので、最後まで頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします。

*「ITパスポート試験へのCBT方式導入に向けたリハーサル試験の実施について」詳細は、こちらへ。
http://www.jitec.jp/1_00topic/topic_20101220_cbt.html

NPO法人NEWVERYのトキワ荘は第19号まで増えて入居者は100名を超えたそうです。漫画家の卵にとって最も貴重なものは「時間」、成長するのに必要な環境を安価に提供することを通じて、クリエイターとしてのスタートアップ期を支援している。プロジェクトでは、入居者に向けて毎月10~20件ほどの漫画関連の仕事を紹介している。元祖「トキワ荘」がそうだったように、昔からクリエイターは群れて育つらしい、それはクリエイターが孤独で、かつ、アイデアを必要としているからで、月に1度開かれる懇親会や、イベントを通じて、サポーターの編集者やベテラン漫画家、出版関係者と新たに出会い、自他の作品や創作の仕方等について情報交流をしている。同志とは、時にライバルとして、刺激を与え合いながらプロを目指しているようです。

キバンインターナショナルのオフィスも日々賑やかになってきました。2Fのオフィスには映像製作のプロ集団株式会社Time-shiftさん,ベリタスアカデミー英文法.comの坂木先生の東京オフィス、そして女性企業家の長瀬葉弓さんの株式会社アクティブノートパンダスタジオは、マルチシンガーソングライターの尾飛良幸さんの音楽教材、ソーシャルメディアパッケージの製作を始め、諸々eラーニング教材の収録で忙しく動いている。4Fは既に公務員試験でお馴染みの家坂圭一さんの株式会社ビーグッド教育企画が入居しており、3月22日には中小企業診断士講座のパイオニア金高誠司さんのコンサルティング会社、株式会社キー・トゥ・サクセスが入居します。こちらは、皆さん共各界で実績ある方ばかりですが、キバンの西村社長のインタビュー記事にも掲載されているように『目指すはデジタル版のトキワ荘!キラーコンテンツを創造する作家を発掘する!』、日進月歩で環境づくりが行われています。

最近、春になるのかなと思いきやまた一層寒くなりました。この寒い時期を通り越せば、
暖かい春が来ることは間違いなしですね。寒い中、家にいる時間が割と多いと思いますが、
その時に、資格の勉強はいかがでしょうか。

私は、今回「【春期】ITパスポート」を受験する決意をし、日々資格勉強に専念しています。
実際、勉強したら、広い範囲でITの知識を問う内容が多く、いろんな意味で勉強が楽しくなりました。
そこで、一部内容を紹介したいと思います。

【※個人情報保護法
現代社会は、いわゆる情報の時代です。情報量は膨大で、好きな情報は簡単に手に入れられます。その反面、個人情報の流出の問題も多くなりました。
特に、パソコンを使うIT関係では、個人情報の取り扱いには、十分にご注意を張らなければなりません。
そのため、個人情報を収集している業務を行う企業にモラルを求められるようになり、企業の自主的な能力によりスタートし、海外では、OECEプライバシーガイドライン、国内でJIS Q15001がその枠となります。

OECEプライバシーガイドライン
OECE(経済協力開発機構)が個人のプライバシーを保護するために定められた8つの原則です。
①収集制限の原則、②データ内容の原則、③目的明確化の原則、④利用制限の原則、⑤安全保護の原則、⑥公開の原則、⑦個人参加の原則、⑧責任の原則

JIS Q15001
個人情報を行うために、マネジメントシステムが組織内にきちんと成立しているか検証するものです。具体的には、PDCAサイクルを確立しているかどうか評価されます。

▼PDCAサイクルの図(THINK IT ウェブページ引用)

個人情報を行うために、マネジメントシステムが組織内にきちんと成立しているか検証するもの。具体的には、PDCAサイクルを確立しているかどうかの評価されます。
※PLAN(計画して)→DO(実行して)→CHECK(評価して)→ACTION(対策して)

これらは、プライバシー保護意識を高めるために、作られた個人情報保護法です。
・補足「(平成23年度)(IT パスポート合格教本」の個人情報保護法部分引用

その昔、教育は「読み・書き・そろばん」でしたが、このような基礎的な知識、能力、教養のことを「リテラシー」(literacy)といわれております。「読む」とは 相手の伝えたいことを正確に読み取ること、「書く」とは 自分の伝えたいことを正確に表現すること 、「そろばん」とは数字をきちんと把握し、正確な答えを出すこと、 当たり前だろうと思うでしょうが奥深いですね。現代に生きるビジネスパーソンには、これにとどまらず、いろいろなリテラシーが必要とされています、よく言われているのは、情報リテラシーメディア・リテラシーコンピューターリテラシーマネージメント・リテラシーファイナンシャル・リテラシー等です。細かい説明は必要としませんが、例えば、経営リテラシーとは経営に関する分野、戦略、マーケティング、財務、人事などの基本知識と能力をいいますが、別に経営者でなくともビジネスパーソン、あるいはこれから起業する人には必須のリテラシーですね。フィナンシャル・リテラシーとは、マネー経済の仕組みや財形の方法などお金(マネー)にまつわる基本的知識、能力のこと。今の社会でお金のことに疎くては何かと損をすることが多い。損をしないため、さらに、より良く暮らすために、積極的にお金の仕組みと向き合っていかねばならない。効果的な預貯金・投資の方法、賢い節税のしかた、ムリ・ムダのない生涯マネープランなど、ビジネスパーソンのみならず学生、生活者にも必要なリテラシーだと思います。キバンインターナショナルでは、数社のパートナーと、資格講座のeラーニング化を進めておりますが、その中で「中小企業診断士」「ファイナンシャルプランナー」は資格試験に勿論合格することがGOALなのですが、勉強のプロセスでビジネスパーソン、生活者の大事なリテラシーとなる内容だと思います。現在パンダスタジオでテスト版の収録を行っておりますが、逐次ここで披露しご意見、評価をいただこうと思います。

Eラーニングは通学コースを超えるコストパフォーマンスを出せる!

キバンインターナショナルは『最高の学びをすべてのひとに!』をミッションに掲げ、EラーニングシステムSmartBrainをプラットホームとし、教材作成支援ツールの開発、提供また新たな学びのメディアとしてUstreamによる課金配信サービスを行っております。

企業内教育を中心として導入されてきたEラーニングは、今後教育をビジネスとする団体にも本格的に採用されていくことが予測されます。

Eラーニングは通学コースを超えるコストパフォーマンスを出せるか?が今回のテーマです、手軽な受講料で、教室講義より高い学習生産性が出せるかということです。

資格を取得したいが、なかなかふみ出せない最大の要因は『受講料が高い』『忙しい、時間がない』『近くに通学できる学校がない』だそうです。

まず通学コースで学ぶ人が支出する費用についてですが、これは教育団体のコスト構造とイコールです、教材開発費、講師料、教室家賃、教室運営費、受講生募集費、教材印刷費、教材在庫コスト、教材在庫ロス(教材の改定時発生します)が主なコストです、これに利益を加えたものが受講料として受講生が支払うわけです、通学コースは高いですが、それなりのコストがどうしてもかかってしまうわけですよね。

それから馬鹿にならないのが交通費、私の知人は都内まで週末新幹線で通学し宿泊費を含め毎週5万円もかかったそうです、遠隔地に住まいのかたが、それなりの教育を受けるには負担が大きいですね。

コスト面で考えれば講師料、教室運営もいらない、印刷費、在庫コストのないE-ラーニングは受講料を大幅に低減できることは、当然かもしれません。

一方講義の内容やサービスの面ではどうでしようか?某所でのEラーニングについて受講されたアンケートによれば、メリットとして、A学習時間・場所が自由」であること。好きなときに、自分のペースで受講できる点です。B「繰り返し学習することができる」が挙げられています。
デメリットの上位は、C「受講継続のモチベーションの維持が困難」D「講師や他の受講生とのインタラクティブ性が少ないため、研修自体を淡白に感じる」、さらにE「集合研修に比べて、理解度が下がるのではないか」などです。1人でPCに向かうeラーニングでは、学習の継続は本人の強い意志が大切だ、と経験者は考えているようで、いかにしてモチベーションを保つかが大きな課題といえましょう。

Eについてですが、キバンインターナショナルが協働しているベリタスアカデミーの例をあげますと、板書する時間、講義以外の会話に要する時間などを排除することにより、最先端の電子黒板を使用したEラーニングの講義は3倍の学習生産性を生み出していることが実証されております。

またC,DについてもUstreamの生中継サービスを加えることにより、情報配信、コミュニケーションの補完ができるようになっております。勿論通学コースのように、Face To Faceで講師、受講仲間とやり取りができるわけではないのですが、MixiやFacebookなどのソーシャルネットワークサービスの利用、新しいコミュニケーションメディアのUstreamによるによるスクーリング、セミナー、イベント開催、必要に応じてはリアルなスクーリング、セミナー等ももミックスすることも良いかもしれません。

公務員試験、中小企業診断士などの難関資格も、通学コースに勝るEラーニングで充分挑戦できることになると思います。

キバンインターナショナルは資格取得など、優れたコンテンツをもつ団体、個人のへのEラーニング事業支援を行っております、教材は開発のホームグラウンド、

パンダスタジオに是非いらしてください。

写真はパンダスタジオ近くの古い建物!Once  Upon A Timeというお店なんとも癒される名前です

特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム(eLC) が、eラーニング専門資格の基礎コース(どの専門コースをとる上でも必須です。)の「eLPベーシック」コースが開催されるとお知らせがありましたので、Blogにて紹介させていただきます。案内の内容は、下記の通り。

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「eLPベーシック」eラーニング・コース 【第6期】 開講のお知らせ

eLCではこの度、『eLPベーシック』eラーニング・コース【第6期】の受講申し込みを
開始いたします。
この機会に是非、多くの皆様に受講していただければ幸いです。
皆様の受講申込をお待ちいたしております。

■申込受付期間:2010年8月9日(月)~2010年8月27日(金)

■受講期間:2010年8月19日(木)~2010年10月26日(火)のうち
受講開始から最長で2ヶ月間

■受講費用:一般55,000円  eLC会員40,000円

※受講費用をお振込後、受講開始となります。
※受講開始に必要なIDとパスワードは、入金確認後にご連絡いたします。
(入金確認後5日程でお知らせいたします。(土日祝祭日を除く))
※法人でお振込いただく場合、支払条件等考慮させていただきますので
別途ご連絡ください。

■支払方法:銀行振込(申込受領後、請求書を発行します)

■eLPベーシック資格の取得について

eラーニング・コンテンツ(学習時間約13時間)を受講した後、
オンラインによる修了試験があります。
この修了試験に合格した方は、資格申請をすることで
eLPベーシック資格を取得することができます。(資格更新制:有効期間3年)

なお、「eラーニングのモラルとコンプライアンス」につきましては
最新情報を反映した教材を9月中旬より公開させていただきます。
そのため、修了試験ならびに合格後の資格申請可能時期が最短で9月20日前後となります。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

■プログラムと講師

(1)「インストラクショナルデザイン(ID)入門」(120分)
熊本大学大学院 社会文化科学研究科教授システム学専攻
教授・専攻長 鈴木克明 氏

(2)「学習心理学入門」(90分)
早稲田大学 准教授 向後千春 氏

(3)「SCORM入門」(90分)
独立行政法人メディア教育開発センター 研究開発部
教授 仲林清 氏

(4)「インターネット入門」(90分)
サイバー大学教授 JPNIC理事、APAN-JP事務局長、電子情報通信学会フェロー
小西和憲 氏

(5)「社会人教育とeラーニング」 (120分)
日本イ-ラーニングコンソシアム会長
NTTラーニングシステムズ(株)総合研修事業部企画調査室長
小松秀圀 氏

(6-1)「eラーニングプロジェクト入門」<プロジェクトマネジメント入門>(90分)
ベリングポイント(株) マネージャー  三城雄児 氏

(6-2)「eラーニングプロジェクト入門」<eラーニングプロジェクトの基礎>(60分)
エル・ピー・ティー コンサルティング合資会社 代表 秦隆博 氏

(7)「eラーニングのモラルとコンプライアンス」(120分)
社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会  ACCS 専務理事 事務局長
久保田裕 氏

※当eラーニング・コンテンツは、2007年11月16日(金)・22日(木)の
2日間にわたって開催した「第1回 eLP資格認定コース【eLPベーシック】
集中セミナー」集合研修の内容をライブ収録したもので、講師の所属は講演当時のものです。

■ 詳細とお申込は、下記URLよりお願いいたします。

http://elc.infodnn.com/tabid/265/Default.aspx

eLC(特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム http://elc.or.jp)が、eLP資格制度「e-Learningコンサルタント」資格取得のための第一弾として「eラーニング・コンサルタントスキル」eラーニングコースが開講しましたので紹介いたします。

このeLP資格制度の運用に、株式会社キバンインターナショナルeラーニングシステム SmartBrain(http://smartbrain.info)、教材作成には、PPT2Flash Professional(http://ppt2flash.jp)、試験作成ツールには、QuizCreator(http://quizcreator.jp)が採択されましたので、お知らせいたします。

■申込み受付期間:2010年2月2日(火)~2月12日(金)
■受講期間:2010年2月8日(月)~3月15日(月)
■受講費用:一般25,000円/eLC会員20,000円

詳細は下記のサイトをご覧いただき、お申し込みください。
http://www.elc.or.jp/tabid/237/Default.aspx

「e-Learningコンサルタント」資格取得のための必須講座は、下記のサイトをご覧ください。
http://www.elc.or.jp/tabid/236/Default.aspx

「e-Learningコンサルタント」は、2010年度中に資格取得していただく事ができるよう、順次コース開講されていくようです。

ソフトバンク クリエイティブ株式会社 ソリューション事業部さまから、以前Blogで紹介したことがきっかけで、メールをいただきました。

iPhoneアプリのITパスポート試験対応版の販売を本日、発売開始いたしました!

前回、ブログ等でとりあげていただいた「基本情報」は、おかげさまで、大変好評で、教育アプリで2位までいきました。
ぜひ引き続き、こちらのITパスポートをお試しいただき、取り上げていただけるとうれしいです。
なお今回は、試験範囲にあわせて用語数も少ないので、230円といたしました。

ITパスポート試験 必修用語大作戦

ITパスポート試験 必修用語大作戦

http://itunes.apple.com/jp/app/id346520313?mt=8

まわりの方々へも、ぜひ宣伝していただければと。よろしくお願いいたします。
なお、iPhoneのサイズにあわせたサポートサイトも用意いたしました!

http://iphone.mmbb.jp/learning/

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ということで、善は急げと、ほぼメール原文のまま、紹介いたしました。
広告効果は、不明ですが、掲載して欲しい人がいるのであれば、掲載希望を受け付けよう!ということで、早速、「blogで紹介しませんか?」(http://blog.elearning.co.jp/?page_id=3553)」ページを作成しました。お気軽にご連絡いただければ幸いです。