smartbrain導入事例【スマホで解ける、smartbrainの理解度チェックテストは誰でも簡単作成できます。各々、どんな問題が出るかわからないようにしたい】

~smartbraimには、理解度をチェックするクイズ機能があります。
自分の隙間時間にスマホでも解くことができますが、しかしこんなケーススタディがありました。~

そもそもsmartbrainのクイズ機能を使うと

講座の受講者が、どれだけ内容を理解できたかを、受講者も管理者も把握することができます。

例えば、
・eラーニングを使った研修で、研修を受けた人がどこまで内容を理解できているかを、上司が把握したいとき。

・登録販売者の講座を受けた人が、テスト前の演習問題としてチェック。

【悩み】

クイズ受講者同士で問題を教えあってしまい、本当の理解度が図りにくい。そんなときの対処方は?

【解決法】

smartbrainのクイズ機能で「ランダム設定」をする。

【詳細】

事前に多めの設問を作成しておき、「ランダム設定」をすると
用意した設問の中から、ランダムに問題が抽出され、どの問題が出るかわからないようにすることができます。

【「smartbrain」に詳細はこちらから】

smartbrainについてはこちらをクリック

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・「smartbrain」クイズ機能導入事例についてはこちら
紹介動画 http://bit.ly/2dQnx6M
ブログ http://blog.elearning.co.jp/archives/49026.php

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CATEGORIES eラーニング, SmartBrainby.kobayashiseira0 Comments2016.10.06
記事の投稿者
kobayashi seira

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