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プロジェクトの成功率UP【PMP資格】動画問題集~第6問 マルチフェーズのプロジェクト こちらの動画にてご覧いただけます。

【ミッション】

あなたは建設プロジェクトをマネジメントしている。このプロジェクトは、B県内で災害­時の緊急指令センタを3つ構築するものである。
しかしプロジェクトの複雑さや特異性から、3フェーズに分けてマネジメントすることに­した。それぞれのフェーズで1つの緊急指令センタを建設する。プロジェクトの第一フェ­ーズを終えたので、第二フェーズに取り掛かろうとしている。
この場合、何のプロセスから取り掛かることが適切か。

【選択肢】

A プロジェクト憲章作成
B プロジェクト・マネジメント計画書作成
C 作業の指揮・マネジメント
D 作業の監視・コントロール

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【答え】

A プロジェクト憲章作成

【解説】
選択肢はいずれも統合マネジメント知識エリアのプロセスです。残りは“統合変更管理”と“プロジェクトやフェーズの終結”です。

プロジェクトが単一フェーズであれば、PMBOKガイドの47プロセスをプロジェクト全体に適応することは容易に理解できます。
マルチフェーズのプロジェクトでも、フェーズをサブ・プロジェクトとして扱い、各フェーズに47プロセスを適用することをPMBOKガイドでは推奨しています。
問題では、新しいプロジェクトフェーズを開始しようとしているので、“プロジェクト憲章作成”プロセスを開始する必要があります。

もちろんどちらの場合でも、実プロジェクトに合わせてプロセスの適用をテーラリングします。

※この問題の、より詳しい解説は、この無料動画でご覧いただけます。

【PMP講座はこちらから】

講座詳細
http://bit.ly/2rgEzRF

講座サンプル動画
http://bit.ly/2pqe6id

講座の特徴

本講座修了で受験資格の一つ「35時間研修受講証明書」が得られる。・・・「PMP受験資格」の35時間講習に充当できる。学習履歴(映像・クイズ300題実施)と宿題提出の状況で、修了判定。

非常にわかり易く整理されており、頭に入りやすい。・・・初めて勉強される方にもおすすめ。

無料でPDFのテキストがついてくる!!
・・・プリントして講座を見ながら書き込みをすることができる。

PMP試験模擬問題300題付!!・・・PMP試験に向けて十分な量の問題も用意されている

PMP資格は何に役立つ?

・オリエンテーション プロジェクト・マネジメントを勉強すれば、 プロジェクトの成功・確率が高まる

・《資格※》として残せば、顧客の信頼が得られる 商談が有利に展開する。(※米国PMI認定PMP・情報処理技術者試験PM)

・プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、IT・建設をはじめとする多くの業界にニーズがあります。

PMP®試験の難易度

合格率は60%程度なので、合格し易いかというと、そうでもありません
その理由としては、以下の二点。
・PMBOK®ガイドを理解していること。
・受験料の高さから記念受験者は少なく、ある程度学習を積んだ方が受験すること。

試験日程について

ほぼ毎日行われています。


プロジェクトの成功率UP【PMP資格】動画問題集~第5問 プロジェクト憲章 こちらの動画にてご覧いただけます。

【ミッション】

あなたは、A社で進行中のITプロジェクトの新たなプロジェクト・マネジャー(PM)­として採用された。前のPMは病気により休養が必要となったからだ。さて、あなたはP­Mの責任と権限を記述した”プロジェクト憲章”が存在しないこと­に気付いた。このことをプロジェクト・スポンサーに尋ねると、「わが社ではプロジェク­ト憲章が何であり、どのような目的で用意するものなのか、誰も知らない。これまでプロ­ジェクト憲章を使用しなくても、過去に数々のプロジェクトを実行してきた。しかし、本­当に必要なプロジェクト文書と思うなら用意をしたらどう。」と言われた。では、あなた­はプロジェクト要件にできるだけ合致する”プロジェクト憲章テンプレートをどこから見つけたらよいか。
【選択肢】
A プロジェクト・ビジネスケース
B 組織体の環境要因
C プロジェクト作業範囲記述書

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【答え】

B 組織体の環境要因

【解説】
これら選択肢はいずれも、“プロジェクト憲章作成プロセス”のINPUTです。

問題文は、「“プロジェクト憲章テンプレート”をどこから見つけたらよいか。」と聞いているので、通常は、A社の“組織のプロセス資産”にありますが、A社は“プロジェクト憲章”を作成したことが無いので、テンプレートはないことになります。

次に、“組織体の環境要因”をみてみると、IT業界全体の団体の決まりごと、便利な慣行例、各種雛形等インターネットのWEBなどから検索可能です。これを利用することを考えます。ですから“組織体の環境要因”が正解です。

そして、“プロジェクト・ビジネスケース”、“プロジェクト作業範囲記述書”を基に、ステークホルダーにヒアリングしたりして、テンプレートをアップデートして“プロジェクト憲章”を作成します。

※この問題の、より詳しい解説は、この無料動画でご覧いただけます。

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講座の特徴

本講座修了で受験資格の一つ「35時間研修受講証明書」が得られる。・・・「PMP受験資格」の35時間講習に充当できる。学習履歴(映像・クイズ300題実施)と宿題提出の状況で、修了判定。

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PMP資格は何に役立つ?

・オリエンテーション プロジェクト・マネジメントを勉強すれば、 プロジェクトの成功・確率が高まる

・《資格※》として残せば、顧客の信頼が得られる 商談が有利に展開する。(※米国PMI認定PMP・情報処理技術者試験PM)

・プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、IT・建設をはじめとする多くの業界にニーズがあります。

PMP®試験の難易度

合格率は60%程度なので、合格し易いかというと、そうでもありません
その理由としては、以下の二点。
・PMBOK®ガイドを理解していること。
・受験料の高さから記念受験者は少なく、ある程度学習を積んだ方が受験すること。

試験日程について

ほぼ毎日行われています。


プロジェクトの成功率UP【PMP資格】動画問題集~第4問 EVM こちらの動画にてご覧いただけます。

【ミッション】

プロジェクトは今実行段階にある。定期的なプロジェクトの進捗ミーティングで、Aグル­ープのEVは120,000円、SVは8,000円との報告があった。PMのあなたは­、他のグループの進捗と比較するのにSPIを知りたいと思った。SPIはいくらですか­。
【選択肢】

A 15
B 1.25
C 1.07
D 0.93

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【答え】

C 1.07

【解説】
EVM(Earned Value Management)の基本です。

基本公式SPI=EV÷PVとSV=EV−PVから、EV=120,000 SV=8,000を代入すれば求められます。
先ず、PVを求めます。PV=EV−SV=120,000−8,000= 112,000
∴SPI=EV÷PV=120,000÷112,000=120÷112=1.07

SPIだけで見るとスケジュールはSPI>1なので予定よりも進んでいることになります。
しかし、ACが不明なのとSPI = 1.07とほとんど1人なので、進んでいるから安心という判断は
単純にはできません。

EVM= PV、EV、ACの3つの測定値が揃うことが重要です。

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講座の特徴

本講座修了で受験資格の一つ「35時間研修受講証明書」が得られる。・・・「PMP受験資格」の35時間講習に充当できる。学習履歴(映像・クイズ300題実施)と宿題提出の状況で、修了判定。

非常にわかり易く整理されており、頭に入りやすい。・・・初めて勉強される方にもおすすめ。

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PMP資格は何に役立つ?

・オリエンテーション プロジェクト・マネジメントを勉強すれば、 プロジェクトの成功・確率が高まる

・《資格※》として残せば、顧客の信頼が得られる 商談が有利に展開する。(※米国PMI認定PMP・情報処理技術者試験PM)

・プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、IT・建設をはじめとする多くの業界にニーズがあります。

PMP®試験の難易度

合格率は60%程度なので、合格し易いかというと、そうでもありません
その理由としては、以下の二点。
・PMBOK®ガイドを理解していること。
・受験料の高さから記念受験者は少なく、ある程度学習を積んだ方が受験すること。

試験日程について

ほぼ毎日行われています。

プロジェクトの成功率UP【PMP資格】動画問題集~第3問 品質コントロール こちらの動画にてご覧いただけます。

【ミッション】

品質管理部門は、仕様に準拠していなかった製品が修正され、準拠した製品になったこと­を確認した。
このことを表す用語として何が最適か。

【選択肢】
A 検査
B 変更要求
C 予防処置
D 是正処置

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【答え】

A 検査

【解説】
欠陥修正をするのはプロジェクト自身で、それを検査(インスペクション)して
準拠した製品になったことを確認するのが品質管理部門である。

答えは、品質管理部門が検査をする。

検査とは:
顧客に製品のエラーが及ぶのを出荷前に防止すること。
最終製品の生成後及び製品の開発プロセス中に実施。
予防は開発プロセス中にエラーエラーが発生するのを防ぐこと。
行程の早い時期にエラー発生を防ぐ方が後半より低コストになる。

フィリップクロスビーの“無欠陥理論”
 ⇒最初から正しいことを行う
  ⇒あらかじめ品質管理を実行しておく

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講座の特徴

本講座修了で受験資格の一つ「35時間研修受講証明書」が得られる。・・・「PMP受験資格」の35時間講習に充当できる。学習履歴(映像・クイズ300題実施)と宿題提出の状況で、修了判定。

非常にわかり易く整理されており、頭に入りやすい。・・・初めて勉強される方にもおすすめ。

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PMP資格は何に役立つ?

・オリエンテーション プロジェクト・マネジメントを勉強すれば、 プロジェクトの成功・確率が高まる

・《資格※》として残せば、顧客の信頼が得られる 商談が有利に展開する。(※米国PMI認定PMP・情報処理技術者試験PM)

・プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、IT・建設をはじめとする多くの業界にニーズがあります。

PMP®試験の難易度

合格率は60%程度なので、合格し易いかというと、そうでもありません
その理由としては、以下の二点。
・PMBOK®ガイドを理解していること。
・受験料の高さから記念受験者は少なく、ある程度学習を積んだ方が受験すること。

試験日程について

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プロジェクトの成功率UP【PMP資格】動画問題集~第2問 QC7つ道具 こちらの動画にてご覧いただけます。

【ミッション】

今、プロジェクトの定例のリーダ会議を行っている。
Aグループで幾つかのトラブルが発生し進捗遅延の恐れがあるとの報告があった。プロジ­ェクト・マネジャー(PM)のあなたは、この1週間に発生した問題とその根本原因を分­析し、原因から効果ある対策を速やかに策定するように指示した。
Aグループリーダはどんな手法を用いて作業を進めたらよいか。

【選択肢】
A 管理図と特性要因図
B 特性要因図とパレート図
C 散布図とパレート図
D 散布図と管理図

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【答え】

B 特性要因図とパレート図

【解説】
QC7つ道具とは・・
特性要因図、管理図、パレート図、ヒストグラム、フローチャート化、散布図、ラン・チャート。

選択肢はいずれもQCの7つ道具と言われている中の4つ。

・問題文に、効果ある対策を速やかに策定と指示がある。
最も影響の大きいトラブル、あるいは原因はどれかを知るのに、優先順位が視覚的に一目瞭然になるパレート図は有効。

・原因(要因)を特定するのに、管理図や特性要因図や散布図、その他を特性に合わせて使います。

・散布図は2変数の数値間の関連性を求めることが多いので、非数値の根本原因分析としては特性要因図の方が、適切です。

したがって、特性要因図とパレート図の組み合わせが良いとなります。

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講座の特徴

本講座修了で受験資格の一つ「35時間研修受講証明書」が得られる。・・・「PMP受験資格」の35時間講習に充当できる。学習履歴(映像・クイズ300題実施)と宿題提出の状況で、修了判定。

非常にわかり易く整理されており、頭に入りやすい。・・・初めて勉強される方にもおすすめ。

無料でPDFのテキストがついてくる!!
・・・プリントして講座を見ながら書き込みをすることができる。

PMP試験模擬問題300題付!!・・・PMP試験に向けて十分な量の問題も用意されている

PMP資格は何に役立つ?

・オリエンテーション プロジェクト・マネジメントを勉強すれば、 プロジェクトの成功・確率が高まる

・《資格※》として残せば、顧客の信頼が得られる 商談が有利に展開する。(※米国PMI認定PMP・情報処理技術者試験PM)

・プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、IT・建設をはじめとする多くの業界にニーズがあります。

PMP®試験の難易度

合格率は60%程度なので、合格し易いかというと、そうでもありません
その理由としては、以下の二点。
・PMBOK®ガイドを理解していること。
・受験料の高さから記念受験者は少なく、ある程度学習を積んだ方が受験すること。

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プロジェクトの成功率UP【PMP資格】動画問題集~第1問 アクティビティ こちらの動画にてご覧いただけます。

【ミッション】

あなたはあるソフトウェア開発プロジェクトのプロジェクト・マネジャーである。
プロジェクトを見積る、スケジューリングする、実行する、監視・コントロールするため­に後々に役に立つ”ベース”を、あなたは作りたいと思っている。­ではこの活動はどのプロセスで実行するのか。
【選択肢】

A WBS作成
B スコープ定義
C アクティビティ定義
D プロジェクト・マネジメント計画書作成

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【答え】

C アクティビティ定義

【解説】
プロジェクト・マネジメント計画書は、問題文にある『プロジェクトを見積もる、スケジューリングする、実行する、監視・コントロールする』活動のガイドラインである。問題文にある『ベース』とはガイドラインの事だろうか。いや違う。

・コスト見積もりには「アクティビティ資源見積もり」が必要。

・スケジューリングには「アクティビティ順序設定」、「アクティビティい所要期間見積もり」が必要。
・実行する=生産活動をするのは単位はアクティビティ
・監視、コントロールするのは「実行結果」なので、単位はアクティビティとなる。
アクティビティが全ての活動に入り込んでおり、「ベース」と言える。つまり、アクティビティ定義で、「ベース」=アクティビティを作り出す事が必要になる。

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講座の特徴

本講座修了で受験資格の一つ「35時間研修受講証明書」が得られる。・・・「PMP受験資格」の35時間講習に充当できる。学習履歴(映像・クイズ300題実施)と宿題提出の状況で、修了判定。

非常にわかり易く整理されており、頭に入りやすい。・・・初めて勉強される方にもおすすめ。

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PMP試験模擬問題300題付!!・・・PMP試験に向けて十分な量の問題も用意されている

PMP資格は何に役立つ?

・オリエンテーション プロジェクト・マネジメントを勉強すれば、 プロジェクトの成功・確率が高まる

・《資格※》として残せば、顧客の信頼が得られる 商談が有利に展開する。(※米国PMI認定PMP・情報処理技術者試験PM)

・プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、IT・建設をはじめとする多くの業界にニーズがあります。

PMP®試験の難易度

合格率は60%程度なので、合格し易いかというと、そうでもありません
その理由としては、以下の二点。
・PMBOK®ガイドを理解していること。
・受験料の高さから記念受験者は少なく、ある程度学習を積んだ方が受験すること。

試験日程について

ほぼ毎日行われています。

講座の特徴

本講座修了で受験資格の一つ「35時間研修受講証明書」が得られる。・・・「PMP受験資格」の35時間講習に充当できる。学習履歴(映像・クイズ300題実施)と宿題提出の状況で、修了判定。

非常にわかり易く整理されており、頭に入りやすい。・・・初めて勉強される方にもおすすめ。

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PMP試験模擬問題300題付!!・・・PMP試験に向けて十分な量の問題も用意されている

 

PMP資格は何に役立つ?

・オリエンテーション プロジェクト・マネジメントを勉強すれば、 プロジェクトの成功・確率が高まる

・《資格※》として残せば、顧客の信頼が得られる 商談が有利に展開する。(※米国PMI認定PMP・情報処理技術者試験PM)

・プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、IT・建設をはじめとする多くの業界にニーズがあります。

PMP®試験の難易度

合格率は60%程度なので、合格し易いかというと、そうでもありません
その理由としては、以下の二点。
・PMBOK®ガイドを理解していること。
・受験料の高さから記念受験者は少なく、ある程度学習を積んだ方が受験すること。

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講座詳細
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/465/151/

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ご存知ですか?
PMP試験の受験資格は、以下の2点が必要です。

1)4,500時間のPM活動実績証明(企業が証明)
2)35時間のPM教育受講証明(学校、企業、eラーニング、教育機関、など)

PMI日本支部代表組合員の小谷野正博先生による、
PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応)」では、デファクトスタンダードのプロジェクトマネジメントが体系的に学ぶことが出来、PMP試験対策になります。

更に、35時間PM教育受講証明を取得できます。

無料体験こちら

株式会社キバンインターナショナル(東京都千代田区・代表取締役 中村央理雄)は、3/5(木)、eラーニング『PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応)』のコンテンツを改定しました。
受講者から頂いた質問をもとに、以下の13の映像を変更しました。

プロセス群1
8プロジェクト品質マネジメント1a続き
8プロジェクト品質マネジメント1b続き
情報処理技術者午前試験PM関連で確認6
13ステークホルダー・マネジメント1
13ステークホルダー・マネジメント2
13ステークホルダー・マネジメント3
プロジェクト選定手法3
EVM4(アーンド・バリュー・マネージメント)
PMP問題で確認EVM
PMP問題で確認契約タイプ
PMBOKガイド第4版と第5版の相違概観2
PMBOKガイド第4版と第5版の相違概観3

受講者には、PMBOKガイドを軸にしたプロジェクトマネジメントのPMP試験の受験に必要な、35時間のPM教育受講証明を発行します。

お申込みは http://elearning.co.jp/?page_id=8730 から。

【講座名】

PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応)

【PMP受験のための35時間PM講座(第5版対応) サンプル講座】

【講座概要】

PMP試験対策のeラーニング講座です。

本講座の特徴は、以下の3点です。
・デファクトスタンダードのプロジェクトマネジメントが体系的に学べる
・PMP試験対策になる
・35時間PM教育受講証明を取得できる

※受講証明書はコンテンツ作成元の有限責任事業組合 智の輪舎PMlaboより発行されます。

なお、PMP試験は2013年8月1日からPMBOKガイド第5版で実施されています。本講座は第5版に準拠しています。

【講師 小谷野正博 プロフィール】

昭和43年4月富士通株式会社入社
ITエンジニア、SEとして数多くのプロジェクトマネジメントを経験すると同時に、社内で研修講師を務める。
平成22年3月富士通株式会社 定年後の嘱託契約終了
PMI日本支部会員
保有プロジェクトマネジャ資格
・平成23年8月情報処理技術者プロジェクトマネジャ(PM-2011-04-00868)
・平成22年7月米国PMI認定PMP(#1345911)
平成24年11月「プロジェクトマネジャ論文の書き方講座」を(株)キバンインターナショナルから提供

【受講対象者】

PMI認定PMPのために35時間PM教育受講証明を取得したい方
プロジェクトマネジメントを体系的に理解したい方

【価格】

27,000円(税込)(PMP35時間証明)

【目次】

(第0章)
オリエンテーション
講座ガイダンス(PMP試験、CAPM試験とは)
講座ガイダンス(学習法)

(第1章)
PMの基礎
序論
ライフサイクルと組織
プロセス群
知識エリア

(第2章)
9つの知識エリア
4プロジェクト統合マネジメント
5プロジェクト・スコープ・マネジメント
6プロジェクト・タイム・マネジメント
7プロジェクト・コスト・マネジメント
8プロジェクト品質マネジメント
9プロジェクト人的資源マネジメント
10プロジェクト・コミュニケーション・マネジメント
11プロジェクト・リスク・マネジメント
12プロジェクト調達マネジメント

(第3章)
重要な技法
プロジェクト選定手法
WBS3(ワーク・ブレイクダウン・ストラクチャ)
CPM&PERT5
EVM3(アーンド・バリュー・マネージメント)
契約タイプ

(第4章)
PMI倫理・職務規定

(第5章)
PMIイズム

(第6章)
PMBOKRガイド第4版と第5版の違い

(第7章)
IPA午後ⅠからPMを知る
IPA午後ⅠからPMを知るH24問1&2
宿題 「PMのあるべき姿は何か」

(第8章)
あなたがプロジェクトから学んだこと
宿題 「あなたがプロジェクトから学んだこと」

(第9章)
PMP試験模擬問題200題
基本確認25題
試験模擬問題200題

(第10章)
PMP受験の手続き

【講座収録時間】

約21時間30分
問題演習と課題演習を含めると最短でも40時間の学習時間が必要となります

【学習可能デバイス】

PC(Windows・Mac両対応)・iPhone・iPad・Android端末対応
(※端末・環境により閲覧できない場合があります。無料体験で予めご確認頂けます。)

【講座のお申込み・無料体験・お問い合わせ】

Webサイト http://elearning.co.jp/?page_id=8730 

【PMP試験について】

PMBOK(Project Management Body Of Knowledge)ガイドはプロジェクト・ネジメントのデファクトスタンダードとして、世界的に認められています。その内容をきちんと理解しておくことは、プロジェクトに携わる人にとっても役立ちます。

プロジェクト・マネジャーの資格にはいくつかありますが、それらを保有していようがいまいが、実力のあるプロジェクト・マネジャーはいくらでも居られます。逆も又あります。

しかしながら、プロジェクト・マネジャーはもとより、プログラマーもサブリーダもエンジニアである以上、「プロジェクトマネジメント」を体系的に理解すべきです。ベストプラクティスを知っておくべきです。必ず仕事にプラスになります。

そして、どうせ理解するなら、資格として成果を残しておきたいものです。
副効果ですが、客先での名刺交換でPMP資格保有者と知っていただければ、明らかに、相手の会話の内容も違ってくるものです。

KKD(勘、経験、度胸)にたよったタイプのPMがいかに多いか、という点も痛感しております。
「プロジェクトマネジメント」を体系的に理解する方法として、また、折角ならば資格として成果を残しておく方法として、PMP資格をおススメ致します。

米国PMIは、PMBOKガイドを軸にしたプロジェクトマネジメントの試験を実施し、合格者にPMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)を認定しています。国内では平成24年1月時点で保有者3万人に達し、我が国産業のプロジェクトマネジメントの質向上に大きく貢献しています。

本試験の受験資格は、以下の2点が必要です。

1)35時間のPM教育受講証明(学校、企業、eラーニング、教育機関、など)
2)4,500時間のPM活動実績証明(企業が証明)
また、学生や20代世代には、受験資格がPMPより軽いCAPM資格があります。

CAPMは23時間のPM教育受講証明書が必要ですから、本講座の35時間PM教育受講証明書で十分です。

■その他、様々なOS、ブラウザ対応のeラーニングコンテンツも多数取り揃えております。  http://elearning.co.jp/?page_id=4697

【その他のお問い合わせ】

株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp
TEL: 03-5846-5800 E-MAIL:international@kiban.jp (担当: 田中)

【講師支援】

この講座は、eラーニングビジネス支援パックを活用して作成致しました。 eラーニングビジネス支援パックを利用することで、初期費用0円、継続費用0円でeラーニング講座を開講することが可能になります。詳しくは、以下のURLをご覧下さい。 http://contentsbank.jp/?page_id=5292

【キバンインターナショナルについて】

2009年7月に株式会社キバンから分離独立。eラーニング専門企業。6種類の教材作成ソフトを発売。2700社にeラーニング関係の製品を提供している。また、企業向け課金可能eラーニングシステムSmartBrainを提供している。2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。 本プレスリリースについて本プレスリリース内容のコピー・転載は自由です。転載されましたら、ご一報いただけると幸いです。

キバンインターナショナルでは、プロジェクト・マネジメントの勉強をしながら、PMP試験の受験資格になる「35時間のPM教育受講証明」を得られるeラーニング講座を提供しております。

PMP受験のための35時間PM講座(第5版準拠)

本講座では問題演習を約390問と豊富にご用意しておりますが、他の人が作った(選んだ)問題を解くことで多様な傾向の問題への対応が可能となり、また重要な内容は設問が重複するため理解を深めることができます。

効果的な問題演習を行うため、本講座の講師・小谷野先生にお勧めの副読本・問題集を何冊かご紹介いただきました。eラーニングと合わせて学習にご活用いただければと思います。

・PMP試験合格虎の巻 第5版対応版(アイテック)
問題数435題。なかなか評判の良い本です。

・PMPパーフェクトマスターPMBOK第5版対応(評言社)
問題数は各章の「練習問題」と巻末の「模擬試験200問」。初版が『PMBOKガイド第5版・日本語』と前後して出版されているため、PMBOKガイド出版後に作成された新しい版を購入することをお勧めします。

・PMBOK問題集 第5版対応 (PMP試験対策)(iTEC)
問題数は約200題。PMBOKの記述に極めて忠実なので、PMBOKガイドを持っていない方にはお勧めですが、実試験では本書よりヒネリが入った出題がされる傾向があるため、他の問題集と合わせて学習すると良いです。
 
・PMP教科書 Project Management Professional 第5版 (EXAMPRESS)
問題数は約310題。辞書の様に使うPMBOKガイドに対して、読み物としても問題集としても使えるPMP受験では最強の本です。また、PMP取得後も参考にできます。840ページと他の関連書籍に比べてボリュームがあるため、若干高価です。

eラーニングと書籍を併用して、効果的に学習を進めましょう。

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    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

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