タグ別アーカイブ: 試験

<質問>
「平成25年に手引きが改正されたと思いますが、講座の内容(特にアドバンスの過去問)は、その改正に適合した内容になっていますか」

<アフロ先生のご回答>
はい。対応しております。

※登録販売者の「試験問題作成に関する手引き」はこちら
http://www.mhlw.go.jp/…/seisakunitsui…/bunya/0000082537.html
(厚生労働省HPより引用)

————————————————————————
キバンインターナショナルでは、
皆様の疑問質問を募集しております。

こちらのfacebookページ、
またはお問い合わせフォーム http://afro.elearning.co.jp/?page_id=113
より、ぜひお寄せください。

ブログやFacebook等で、お答えし「双方向のeラーニング」を目指しております。

~皆様の声集めました!!~
http://afro.elearning.co.jp/?page_id=9267

 

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

東京都の2016年登録販売者試験、受験された皆様お疲れ様でした。
東京は例年と比べ、合格率がかなり下がっていましたね。
今回受験された方、これから受験される方、再挑戦される方も今後の参考として、今回の試験を振り返ってみましょう。

<~東京都~試験結果>

試験日:平成28年9月11日
受験者数 5344名
合格者数 1732名
合格率 32.4%

<~東京都~合格基準>
配点を各問1点とし、以下の2つの基準の両方を満たす受験者を合格とします。
1 総出題数(120問)に対する正答率が7割以上(84点以上)であること
2 各試験項目ごとの出題数に対する正答率が3割5分以上であること

<ここに注目!!>

<~東京都~試験の感想>
東京の受験者で多かった声は、
漢方が多かった。」
ということで、
実際出題された「漢方」の問題をピックアップしています。

<~東京~平成28年度出題問題をチェック!!>

 

平成28年度 漢方の問題をチェック!!(問68)

平成28年度 漢方の問題をチェック!!(問68)

 

正解は・・・

3番です!!

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

秋田県の2016年登録販売者試験、受験された皆様お疲れ様でした。

今回受験された方、これから受験される方、再挑戦される方も今後の参考として、今回の試験を振り返ってみましょう。

秋田は例年に引き続き、ほぼ半数が合格と高い合格率でした。
基本をしっかり押さえておけば、合格はかなり近づくようです。

<~秋田県~試験結果>
試験日:平成28年8月31日
受験者数 374名
合格者数 184名
合格率 49.2%

<合格基準>
総合得点(120問=120点)の7割以上、かつ、各項目の得点が、4割以上です。

<平成28年度 試験問題をピックアップ~秋田~>

問 61 消化器系に関する以下の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。

a ペプシノーゲンは、胃酸によって炭水化物を消化するペプシンとなり、胃酸とともに胃液として働く。
b 小腸の運動によって、内容物がそれらの消化液(すい液、胆汁、腸液)と混和されながら大腸へと送られ、その間に消化と栄養分の吸収が行われる。
c 食道の上端と下端には括約筋(かつやくきん)があり、胃の内容物が食道や咽頭に逆流しないように防いでいる。
d 咽頭は、口腔から食道に通じる食物路と、呼吸器の気道とが交わるところである。

 a b c d
1 誤 正 正 正
2 正 正 誤 正
3 正 正 誤 誤
4 誤 誤 正 正
5 正 誤 正 誤

正解は・・・

4番です。

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

山形県の2016年登録販売者試験、受験された皆様お疲れ様でした。

今回受験された方、これから受験される方、再挑戦される方も今後の参考として、今回の試験を振り返ってみましょう。

山形は例年に引き続き、ほぼ半数が合格と高い合格率でした。
基本をしっかり押さえておけば、合格はかなり近づくようです。

<~山形県~試験結果>
試験日:平成28年8月31日
受験者数 329名
合格者数 169名
合格率 49.5%

<~山形県~合格基準>
総合得点(120問=120点)の7割以上、かつ、各項目の得点が、4割以上です。

<平成28年度 試験問題をピックアップ~山形~>

問1
医薬品の本質に関する以下の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。

a 医薬品は、多くの場合、人体に取り込まれて作用し、効果を発現させるものである。
b 医薬品は、人の疾病の診断、治療若しくは予防に使用されること、又は人の身体の構造や機能に影響を及ぼすことを目的とする。
c 一般用医薬品は、医療用医薬品と比較すればリスクは相対的に低いと考えられるが、科学的な根拠に基づく適切な理解や判断によって適正な使用が図られる必要がある。
d 一般用医薬品には、製品に添付されている文書(添付文書)や製品表示に必要な情報は記載されていない。

a b c d
1 誤 正 誤 正
2 正 誤 誤 誤
3 正 誤 誤 正
4 正 正 正 誤
5 誤 正 正 正

正解は・・・

4番です。

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

宮城県の2016年登録販売者試験、受験された皆様お疲れ様でした。

今回受験された方、これから受験される方、再挑戦される方も今後の参考として、今回の試験を振り返ってみましょう。

宮城は例年に引き続き、ほぼ半数が合格と高い合格率でした。
基本をしっかり押さえておけば、合格はかなり近づくようです。

<~宮城県~試験結果>
試験日:平成28年8月31日
受験者数 752名
合格者数 394名
合格率 52.4%

<合格基準>
総合得点(120問=120点)の7割以上、かつ、各項目の得点が、4割以上です。

<平成28年度 試験問題をピックアップ~宮城~>

問2
医薬品の本質に関する以下の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。

a 医薬品は、有効性、安全性等に関する情報が集積されており、随時新たな情報が付加されるものである。
b 一般用医薬品の販売に従事する専門家は、医薬品に関する新たな情報の把握に努めるべきである。
c 人体に対して使用されない医薬品は、人体がそれに曝
さらされて健康を害するおそれはない。
d 医薬品の販売を行う者は、製造販売業者等からの情報に日頃から留意しておくことが重要である。

a b c d
1 誤 正 正 誤
2 正 誤 正 正
3 正 正 誤 正
4 正 誤 正 誤
5 誤 正 誤 正

正解は・・・

3番です。

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

岩手の2016年登録販売者試験、受験された皆様お疲れ様でした。
今回受験された方、これから受験される方、再挑戦される方も今後の参考として、今回の試験を振り返ってみましょう。

岩手は例年に引き続き、ほぼ半数が合格と高い合格率でした。
基本をしっかり押さえておけば、合格はかなり近づくようです。

<~岩手県~試験結果>

試験日:平成28年8月31日
受験者数 481名
合格者数 245名
合格率 50.9%

<合格基準>
総合得点(120問=120点)の7割以上、かつ、各項目の得点が、4割以上です。

<ここに注目!!>

「午後 問117」:正解がなし
の問題があった。

※この問題は受験者に不利となることのないよう受験者全員を正解として採点しているとのことです。

<~岩手~平成28年度出題問題をチェック!!(問117)

問 117
鼻炎用点鼻薬の添付文書において、使用の適否を専門家に「相談すること」とされている理由について、正しいものの組み合わせはどれか。

a 中枢神経系の興奮作用により、てんかんの発作を引き起こすおそれがある。
b むくみ(浮腫)、循環体液量の増加が起こり、腎臓病を悪化させるおそれがある。
c 交換神経興奮作用により血圧を上昇させ、高血圧を悪化させるおそれがある。
d 抗コリン作用によって房水流出路(房水通路)が狭くなり、眼圧が上昇し、緑内障を悪化させるおそれがある。

<解説>
設問cは「正しい記述」として出題たが、正しくは「交感神経興奮作用」と記載すべきところ、「交換神経興奮作用」として記載したため、漢字の誤りにより、設問cは「誤った記述」となります。
このことから、正しい記述はdのみとなり選択肢に正答がないことから、正解なしとして受験者全員に加点しました。

~このように、「選択肢に正答がない」言う事で、この問題に時間をとられてしまった方も多いのではないでしょうか。
不明な問題に時間をかけるより、まずは確実にわかる問題を着実に解いていく必要がありますね。
こういう問題に直面したときは、慌てずに時間配分を考えて、他の問題から解いていくことも一つの方法です。
但し、マークシート記入する際、設問番号のズレには、お気を付けくださいね。~

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

青森の2016年登録販売者試験、受験された皆様お疲れ様でした。
今回受験された方、これから受験される方、再挑戦される方も今後の参考として、今回の試験を振り返ってみましょう。

青森は例年に引き続き、ほぼ半数が合格と高い合格率でした。
基本をしっかり押さえておけば、合格はかなり近づくようです。

<~青森県~試験結果>

試験日:平成28年8月31日
受験者数 592名
合格者数 277名
合格率 46.8%

<合格基準>
総合得点(120問=120点)の7割以上、かつ、各項目の得点が、4割以上です。

<ここに注目!!>

「「午後 問103」:正解がなし
の問題があった。

※この問題は受験者に不利となることのないよう受験者全員を正解として採点しているとのことです。

<~青森~平成28年度出題問題をチェック!!(問103)

問 103 一般用医薬品の添付文書に関する以下の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。

a 添付文書の内容は変わらないものではなく、医薬品の有効性・安全性等に係る新たな知見、使用に係る情報に基づき、定期的に改訂がなされている。
使用上の注意の項目に記載される、「してはいけないこと」、「相談すること」及び「その他の注意」の各見出しには、それぞれ統一された標識的マークが付されている。
c 添加物として配合されている成分については、現在のところ、製薬企業界の自主申し合わせに基づいて記載がなされている。
d 可燃性ガスを噴射剤としているエアゾール製品等における消防法や高圧ガス保安法に基づく注意事項については、その容器への表示が義務づけられているが、添付文書において「保管及び取り扱い上の注意」としても記載されている。

<解説>
設問bは「正しい記述」として出題されましたが、標識的マークが定められている使用上 の注意の項目は、「使用上の注意」、「してはいけないこと」及び「相談すること」であり、 「その他の注意」には標識的マークは定められていないため、設問bは「誤った記述」と なります。 これにより、a:誤、b:誤、c:正、d:正となり、正しい組み合わせがないことか ら、正解なしとして受験者全員に加点しました。

~このように、「正しい組み合わせがない」言う事で、この問題に時間をとられてしまった方も多いのではないでしょうか。
不明な問題に時間をかけるより、まずは確実にわかる問題を着実に解いていく必要がありますね。
こういう問題に直面したときは、慌てずに時間配分を考えて、他の問題から解いていくことも一つの方法です。
但し、マークシート記入する際、設問番号のズレには、お気を付けくださいね。~

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

北海道の2016年登録販売者試験、受験された皆様お疲れ様でした。
今回受験された方、これから受験される方、再挑戦される方も今後の参考として、今回の試験を振り返ってみましょう。

北海道は例年に引き続き、半数以上が合格と高い合格率でした。
基本をしっかり押さえておけば、合格はかなり近づくようです。

<~北海道~試験結果>

試験日:平成28年8月31日
受験者数 1652名
合格者数 895名
合格率 54.2%

<合格基準>

総合得点(120問=120点)の7割以上、かつ、各項目の得点が、4割以上です。

<ここに注目!!>

「午後 問81」:正解2
の問題があった。
※この問題は受験者に不利となることのないよう受験者全員を正解として採点しているとのことです。

<~北海道~平成28年度出題問題をチェック!!(問81)>

問 81
医薬品医療機器等法第2条第1項に規定される医薬品の定義に関する以下の記述のうち、正しいものはどれか。なお、設問の中の「機械器具等」とは、機械器具、歯科材料、医療用品、衛生用品並びにプログラム及びこれを記録した媒体をいう。

1)人の身体の構造又は機能に影響を及ぼすことが目的とされている物で、厚生労働省の承認を受けずに「やせ薬」を標榜したものは、医薬品に該当する。→「正解」
2)人の身体の構造又は機能に影響を及ぼすことが目的とされている物は、機械器具等、医薬部外品、化粧品も医薬品に該当する。
3)医薬品は、全て日本薬局方に収められている。
4)動物の疾病の治療に使用されることが目的とされている物であって、機械器具等、医薬部外品及び再生医療等製品でないものは医薬品に該当する。
→「正解」

~このように、正解が2つあったと言う事で、この問題に時間をとられてしまった方も多いのではないでしょうか。
不明な問題に時間をかけるより、まずは確実にわかる問題を着実に解いていく必要がありますね。
こういう問題に直面したときは、慌てずに時間配分を考えて、他の問題から解いていくことも一つの方法です。
但し、マークシート記入する際、設問番号のズレには、お気を付けくださいね。~

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こんにちは、キバンインターナショナルの小林です。

【理解度チェック】は、
アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」の講義の内容が理解できているかチェックするコーナーです。
問題の解説も、アフロ先生の講義よりピックアップしていますので、講義の復習に最適です!!
是非併用してご活用してください。

今回は、「第2章 人体の働きと医薬品(2-5 血液)」の内容より出題します。

————————————————————————————————–
問題
血液に関する以下の記述の正誤について、正しいものの組合せを一つ選びなさい。
————————————————————————————————–

a 赤血球は、中央部がくぼんだ円盤状の細胞で、血液全体の約70%を占めます。

b 血漿は90%以上が水分からなり、アルブミン、グロブリン等のタンパク質のほか、微量の脂質、糖質、電解質を含んでいます。

c 白血球のうち、リンパ球は最も数が多く、白血球の約60%を占めています。

d 血小板から放出される酵素によって血液を凝固させる一連の反応が起こり、血漿タンパク質の一種であるフィブリンが傷口で重合して繊維状のフィブリノゲンとなります。

a   b   c   d

1 正 正 正 誤
2 正 誤 誤 正
3 誤 誤 正 正
4 誤 正 誤 誤
5 誤 誤 誤 誤

 

↓↓↓

————————————————————————————————–
答え 4番。
————————————————————————————————–

~アフロ先生講義から解説~

a ×。血液全体の約70%じゃなかったですよね、約40%を占めてました。4割ですね。
b 
c ×。白血球のうちの好中球ですからね、好中球が最も数が多くて白血球の60%を占めています
リンパ球は1/3って出ますからね。パーセンテージで出たら好中球の話ですよ。白血球は何分の1としか今までは過去は出たことがありません。なので、これが好中球だった場合は正しいですね。
リンパ球ではなくて好中球の話です。
d ×。これ、フィブリノゲンとフィブリンが逆転してます。フィブノゲンが、ノゲンですから、フィブリンの原料ですからね。
フィブリンの原料でフィブリノゲンですから。
こじつけですけど、フィブリンの原料のフィブノゲンですからね。
原料が合体してフィブリンができますからね。
血漿タンパク質の一種であるフィブリノゲンが傷口で重合して繊維状のフィブリンができる。逆転してれば正しいです、文章としては。

×、○、×、×、答えは4番ですね。

 

~いかがでしたでしょうか。講座を見たら、問題を解くこを繰り返すことが知識の定着につながります。ぜひ理解度チェックコーナーをご活用ください~

詳しい解説は、eラーニング「アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座」

アフロ先生と学ぶ登録販売者最短合格講座
第2章「2-5 血液」で、解説されています。

講座の詳細はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/1330/650/

講座のサンプル動画はこちらです
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/study/index.php?path=0&course_id=1330&sco_id=31770&package_id=650

登録販売者特設サイトはこちらです。
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(3級編)→ http://blog.elearning.co.jp/archives/48140.php
の続きです。

2級は細かい話が出てきます

どうしても難しかったら、3級で押さえたところをしっかり、特にあやふやに覚えてしまったところをしっかり頭の中に叩き込んでおくそこから展開する出題が結構多いので

例えば、今までだったら計算問題で3択だった問題ですが、2級では計算式と計算過程をしっかり押さえておくことです

そういうことをしっかりやっておいてもらいたいと思います。


 

みなさん、いかがでしたでしょうか。

「平成28年度9月11日FP試験の直前対策」をドナルド松山先生にインタビューしましたが、2級と3級では、勉強の仕方が全く違うのですね。

試験まで2か月をきりました!!

しっかりと直前対策をして、合格目指していきましょう。

 

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