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パンダスタジオの防音工事も本日が最終日。白スタジオの防音壁に次々に壁紙が貼られ白いもとの美しいスタジオ(自画自賛ですみません)の姿を取り戻しつつあります。

 

パンダスタジオの白スタジオの防音工事2日目午後の防音工事の様子です。壁面(左側)には、換気ダクトや電気配線用のレールがあるため、細かな作業が発生します。小さな隙間を作らないよう、コツコツと細かな作業を繰り返し、通路側の防音壁が完成して行きます。左下には防音ドアが設置されますが、まだ部材が届いていないため、部材が届くまでは、そのままの状態となります。

 

防音壁と通路側の間のスペースです。物置、防音効果をあげるためのスペースになります。PAブースとして利用することも計画しています。

パンダスタジオの白スタジオの工事2日目です。通路側からの音がもっとも心配でしたので、通路側を防音壁を2重化するのではなく、将来PAブースとしても利用できるようスペースを空け、防音壁を白スタジオの少し内側に設置しました。

防音工事としては、通路側にそのまま防音壁を作るよりも、壁と壁の間にスペースがあった方が、防音効果が大きくなります。この新しく作成した防音壁に、入り口として、昨日見学をしてきた、DAIKENの防音扉を設置予定です。

朝一番に防音用のパネルなどの搬入が100枚近くあり、部材の搬入は、本当に大変そうでした。

窓は、もどもとグラスウールを敷き詰め、防音カーテンをつるしていました。隣がすぐビルでしたので、外部の音が窓から入る心配もなく、これまではそれでも十分でした。防音を完璧にするために、この窓側も防音壁で塞ぐことにしました。

作業開始が遅かったため、パンダスタジオの白スタジオの防音工事は、壁面と窓面の一部で作業が終わりました。スタジオ内の機材を運び出し、今はただの部屋。最近までたくさんの番組や収録がされていたことが嘘のようです。明日以降は出入り口側の壁の工事、3日目は、黒スタジオの工事に入る予定です。

パンダスタジオの白スタジオの工事が順調に進んでいます。午後になってから、グラスウールを全面に敷き詰めて、石膏ボードで壁面を作る作業が完了しました。明日以降に壁紙をはり、元の白い壁になり、新生白スタジオになります。これ以外に窓側、通路側は明日以降の作業になります。白スタジオで約2日の工事となります。

パンダスタジオの白スタジオから防音工事が始まりました。壁に遮音シートを貼り付ける作業からスタートです。

グラスウールを一面に敷きつけていきます。なんだか見ているだけで、チクチクしそうです。

 

 

株式会社キバンインターナショナルパンダスタジオの白スタジオで、30名までセミナーが可能になりました。セミナーでは、82インチの世界最大の電子黒板と、総強化ガラス製の演台を利用してセミナーをすることができます。また、その様子を、USTREAM、Livestreamなどを使って、世界中に生中継、配信をすることができます。

USTREAM・収録用のセットご用意しました

▲USTREAM・収録用のセットご用意しました


30名まで参加可能なセミナーレイアウトをご用意しました

▲30名まで参加可能なセミナーレイアウトをご用意しました


世界最大の電子ボード(中央)、書画カメラ(左)、総ガラス製の演台(右)

▲世界最大の電子ボード(中央)、書画カメラ(左)、総ガラス製の演台(右)


最後部の座席からも、世界最大の電子黒板ではっきり見ることができます

▲最後部の座席からも、世界最大の電子黒板ではっきり見ることができます


世界最大の電子黒板では、PCの画面を表示させ手書きで文字を追記できます

▲世界最大の電子黒板では、PCの画面を表示させ手書きで文字を追記できます

▼パンダスタジオの写真素材

以下URLをクリックするとアルバムのページへ移動します。
http://picasaweb.google.com/101713142158616110025/aQSjVK

パンダスタジオのアルバム写真のスライドショーです。パンダスタジオの様子をご覧頂けます。

株式会社キバンインターナショナルhttp://kiban.jp)が運営しているパンダスタジオhttp://pandastudio.tv/)では、『パンダスタジオ100改善プロジェクト』と名付けて、日々、お客様の声を聞き、改善をおこなっています。

この度、黒スタジオ、白スタジオの窓枠に、防音材(吸音材)を追加し、外部音の侵入を小さくするための改善をしましたので、お知らせいたします。すこし分かりづらいですが、一番上が、クロマキー布(グリーン)、その下に、白のブラインド(半分で止まっています。)、その下に、窓枠ぴったりに、防音材(吸音材)を設置し、遮音性の向上を目指しました。

窓には、クロマキー背景(グリーン)、ブラインド(白)、防音材(白)、窓の4重構造になりました

▲窓には、クロマキー背景(グリーン)、ブラインド(白)、防音材(白)、窓の4重構造になりました

株式会社キバンインターナショナhttp://kiban.jp)が運営しているパンダスタジオでは、『パンダスタジオ100改善プロジェクト』と名付けて、日々、お客様の声を聞き、改善をおこなっています。

12月一杯無料で提供したところ、予約http://pandastudio.tv/?page_id=13)で、予約が取りづらいとの声がありましたので、黒スタジオ、白スタジオの両方で同時に利用が出来るように、白スタジオに機材の設置をいたしましたので、報告をいたします。

パンダスタジオの白スタジオにセミナー形式の配置をした様子

▲パンダスタジオの白スタジオにセミナー形式の配置をした様子

ローランドのLVS-800を中心とした配信設備を設定しました

▲ローランドのLVS-800を中心とした配信設備を設定しました

画面分割機で、複数のカメラのモニターをプレビューできます。PC2系統、動画4系統。

▲画面分割機で、複数のカメラのモニターをプレビューできます。PC2系統、動画4系統。

社内に余っていたエレクターで機材を設置しました。将来は、もっとかっこよく配置したいと思います。

▲社内に余っていたエレクターで機材を設置しました。将来は、もっとかっこよく配置したいと思います。

カメラは、SD画質のものを中心にそろえました

▲カメラは、SD画質のものを中心にそろえました

キバンインターナショナルhttp://kiban.jp)が運営するパンダスタジオが多くのセミナーやイベントで利用されていますが、今日は、白スタジオを利用して、エコロジーオンラインの10周年記念セミナーが開催されました。そのアーカイブが公開されていますので、ここに紹介をいたします。

【EOL10周年記念セミナー】
環境先進国?それとも後進国? 外国人から見た日本のエコ

日本には優れた環境技術・省エネ技術が数多く存在します。こうした強みを武器に、これまで我が国は”環境先進国ニッポン”を世界にアピールしてきました。一方、海外の人たちは日本のことをどう見ているのでしょう。人と自然とが共生する国? それとも経済優先で環境をおろそかにする国でしょうか? 決してイメージだけではわからない、海外での日本のエコの評価やそのギャップについて、日本の優れたエコプロダクツを海外に発信している(株)エコトワザの大塚玲奈さんに語っていただきます。外国人から期待される、そしてその期待に応えるような日本のエコのあるべき姿を一緒に考えていきましょう!

【講師プロフィール】
株式会社エコトワザ 代表 大塚玲奈 さん
1980年生まれ。10歳まで米国NYで育つ。一橋大学法学部を卒業(在学中に米国力リフォルニア大学バークレー校交換留学)の後、株式会社リクルートにて営業・事業企画を経験。幼少期にぜん息を患ったことと911テロ時に国際学生寮にいたことが原点となり、2006年、日本ならではの環境技術や商材の海外展開を支援する株式会社エコトワザを設立。

eco people file:072 日本の中小企業と世界をつなぐ架け橋に

【日時】
11月30日(火)19時00分~20時30分

【場所】
株式会社キバンインターナショナル パンダスタジオ
〒102-0021東京都千代田区外神田6-7-3 セイコービル4F
TEL:03-5846-5800

  • 製品・サービス
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。20名まで無料でASPサービスを利用できます
    PC、iPhone対応のeラーニング学習管理システム(LMS)【SmartBrain】
    http://smartbrain.info/
    PC、iPhone対応のeラーニングシステム。ユーザ数無制限のASPコースをご用意。


    eラーニングポータルサイト【elearning.co.jp】
    http://elearning.co.jp/
    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルの製品を紹介しています。


    コンテンツビジネス支援パック
    http://contentsbank.jp/

    Ustream配信、動画コンテンツ制作、セミナーにご利用いただけるレンタルスタジオ
    Ustreamレンタルスタジオ「パンダスタジオ」
    http://pandastudio.tv/

    eラーニング専門企業(株)キバンインターナショナルのスタッフが、eラーニングに関する情報・最新事情をBlogでご紹介。月50本程度の情報発信を行っています。
    ブログ「blog.eラーニング.co.jp」
    http://blog.elearning.co.jp/

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