日本では、Suicaが鉄道の電子チケットとして利用されていますが、中国の深センでは、チケットを買うと、子供のゲームのお金のようなプラッチック(中にICが入っているそうです)が発行されます。入り口ではタッチをするとゲートが開いて、出口では、このチケットを貯金箱のような投入口に入れるとゲートが開くようなっています。韓国の地下鉄チケットも買って乗ってみましたが、各国、少しづつ違っておもしろいです。
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CATEGORIES 多言語対応by.m.nishimura2010.09.26
記事の投稿者
西村 正宏
兵庫県出身。東京都在住。eラーニング専門キバンインターナショナル(
http://kiban.jp) 代表取締役社長。
iPhone、iPad、kindleを愛す。2つの大学院で、情報工学と経営学の修士号取得。趣味も仕事もeラーニング。
Ustream中継の有料課金サービスを世界で唯一提供。USTREAM用スタジオ(http://www.facebook.com/pandastudio.tv)を運営。
英語がなぜか関西弁訛りになって困っている。
iPad関連の書籍を執筆が終わり出版待ち(ソフトバンククリエイティブ)。Ustream本を2冊出版予定。
USTREAM用のスタジオ(http://pandastudio.tv/)を作り、2010年中は無料で提供していますので、興味のある方は、是非ご利用ください。