CFP金融で出題される税金の問題に、AFPタックスの知識が使える!【CFP受験対策】

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CFPは科目受験が可能ですが、FP6分野の横断的な知識が問われる問題があります。

直近のCFP金融資産運用設計では、金融資産に関する税金の知識を問う問題が出題されています。
(平成26年2回目、平成27年1回目、2回目いずれも問12)

これらの問題は、実はAFPレベルのタックスプランニングの知識があれば解ける問題なのです。
上場株式等の配当金や譲渡益に関する税金の取扱を2級のタックスプランニングを復習した上で、過去問を解いてみましょう!

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※こちらの講座には、上記の過去問題は含まれおりませんのでご注意ください。

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記事の投稿者
町田 萌
学生時代にキバンインターナショナルでアルバイトをしていました。講座を活用してCFP、宅建、証券外務員の資格を取得。

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