働く母の時短法をタイムデザインでご紹介します。

働くママのタイムデザインをご紹介します。

▲働くママのタイムデザインをご紹介します。

キバンインターナショナル女子部衣笠です。
先日、本間正人先生の「できる人は1週間を「168時間」で考えている―バランスよく時間を管理する技術」を読み、
こちら⇒http://www.amazon.co.jp/0/dp/4806120898
早速作ってみました、私のタイムバランス。突っ込みどころ満載でお恥ずかしいのですが、ご紹介します。
まず、育児より睡眠の方が多い。家事の時間が1日に2時間しかない。
通勤が意外に1時間半もある。
こうやって表にしてみると驚くことばかりです。

1分でも多く子供といるほうが仕事する時間より長く持つ、という私の目標は達成できており、
同時に1週間に6時間もある通勤時間をもう少し豊かな時間に変えられると改善点を発見することが出来ました。
そして、育児中に洗濯物干したり洗い物もするので、本当は家事の割合が1割は増えるとは思いますが、
家事の時間の少ないこと!

そうなのです。
仕事する方全般に言えると思いますが、家事って本当に面倒臭くないですか
私はできれば時間をかけたくない。いつもどうすれば時短出来るかを考えてる気がします。
さて、私の時短法の1つは、結婚当時に姉からもらった保温鍋です。
朝食と同時に夕食を作り、沸騰させた料理をこの保温鍋に入れて出かけます。

保温鍋シャトルシェフで働くママの時短方法。

▲保温鍋シャトルシェフで働くママの時短方法。

保温鍋シャトルシェフで働くママの時短方法。

▲保温鍋シャトルシェフで働くママの時短方法。

これだけで、帰宅後夕飯は「じっくりコトコト煮込んだ~♪」になってます。
カレー、シチュー、おでん、肉じゃが、ポトフ等、同じメニューが1か月で数回登場しますが。。。
今のところ子供たちは「食べ過ぎて嫌いになった」とは言ってないのですが、
もう少し豊かな時間を増やしてレシピを勉強しようと思います。おすすめレシピあれば、教えてください!
このタイムデザイン、「やらない気(ぐずぐずしてやらない状態)」をいかに豊かな時間に変えるかを気付かせてくれるので、
只今絶賛女子部で活用中です。
女子部HPはコチラ⇒http://joshibu.elearning.co.jp/?page_id=13

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CATEGORIES eラーニングby.Kinugasa Noriko0 Comments2016.01.19
記事の投稿者
衣笠 徳子

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