パンダスタジオのクロマキーを企業のVP作成にご利用いただけます

パンダスタジオに日本で初めて導入されたTriCaster450 Extremeでは、リアルタイムにクロマキーするだけでなく、後編集(ポスプロ)で使えるように、白黒のマット(αマスク)を同時に収録することができます。

以下に紹介するのが、サンプルのクロマキー動画で、透過した状態と、白黒の動画を同時に収録することができるので、あとから背景などを合成することができます。キバンインターナショナルには、壁一面が全面クロマキーになっているので、企業のVP作成などで、Aftereffectやプレミアなどの編集ソフトでご利用いただくことができます。

お問い合わせは、パンダスタジオまで
http://pandastudio.tv/?page_id=13

Facebookページもよろしくお願いします

CATEGORIES eラーニング, PIP, パンダスタジオ, 動画・生中継by.yasu.tanaka0 Comments2012.01.27
TAGS , ,  
記事の投稿者
田中 康英
eラーニング支援部です。ときにメールマガジンを書き、ときにブログを書き、ときにソフトを翻訳し、ときに問い合わせに返信し、ときにUstreamスタジオの準備をし、とそんな感じでお仕事しています。

Facebook comments:

コメントをどうぞ

Eメールアドレスは公開されません。

Trackback URL

管理者の承認後に表示します。無関係な内容や、リンクだけで意見や感想のないものは承認しません。