合格までのスケジュール(1か月前)登録販売者試験

登録販売者試験勉強

キバンインターナショナルスタッフITです。今回は、いよいよ、登録販売者試験1か月前の8月。
ドタバタ慌てだします、、、、

8月

中旬からは旅行の予定。後半はあまり勉強ができない!
その前に何とか、仕上げたいとの思いで、焦りだす。
過去問であやふやなところを繰り返し、調べてはインプット。怪しい箇所は問題だけでなく、関連事項も確認していく。
過去問を一式、都道府県のサイトから、ダウンロード、印刷し、
当日の時間通り、行ってみる。→どれくらいで解けるのか確認。
時間内に解け、合格基準点に達したので少し安心。

登録販売者試験勉強ただ、直前にして不安材料も、、、
1、2章体のしくみ
2、漢方、生薬
3、3章の覚えられない分野
4、手引き改定部分

(1の対策)あまりインプットしていなかったとはいえ、2章の出来が悪いので、
今更ながら体の図を描き描き、インプット。
(2の対策)こちらも後回しにしていたので少し時間を割くようにし出した。例えば、、、、
漢方の本を購入「自分にぴったりの薬が見つかる! 漢方薬キャラクター図鑑」。キャラクターイメージと共通成分などでグループづけしておぼえる。
紹介ページはこちら

最短講座に出てくる漢方の説明をキャプチャし、印刷、文章を読み、キーワードを覚える。(写真右上)
生薬は(最低限のレベルで)テキストを利用して暗記。
(3の対策)寝る前に不得意成分や分野のノート、テキストを読む。
殺虫成分がどうにも難しく、カルタ形式に作成(写真左下)してみたが、あまり役に立たず。。。
結局、殺虫成分は頻出の成分のみ暗記。
(4の対策)手引き改定部分は、講座に追加されたアフロ先生の新しい解説を聞き、手引きでもう一度確認。

近畿ブロック、北海道東北ブロックの試験が終了。   いよいよ、試験が迫る、、、、やることが山積み、、、

※厚生労働省 試験問題作成に関する手引き(平成30年3月)のページはこちらから

 

常に耳からインプットはこの講座


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第3章 主な医薬品とその作用 かぜ薬1(風邪の発症と諸症状)を試しに見てみよう。

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例えば、アフロ先生講座は、2018年3月の手引き改正にもすぐに対応し、変更された内容をいち早く講座に加えさせて頂きました。(無料対応)
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記事の投稿者
a.takeuchi a

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