気象予報士の1日とは?~佐々木恭子先生より

こんにちは、キバンインターナショナル女子部の小林です。

気象予報士の仕事は、どういったものなのでしょうか。
気象予報士講座でおなじみの佐々木恭子先生の解説をご紹介いたします。

1) 天気図のチェックと解析

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具体的にどんな気象資料を見るかというと

  • 気象レーダの画像
  • 気象衛星の画像
  • 予想天気図

などをみる。それを解析する。色を塗ることによって、短い時間ですぐに解析できるように作業。

2) 予報の作成と提供

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予報を作って、お客様(※)に情報を提供する。
予報を作成したうえで、さらに天気の状況が変わる場合、お客様にお電話でコンサルティングすることもある。

 

次回は、実際「どんなお客様に気象情報を提供しているのか」について、ご紹介していきます。

「気象予報士」の資格は、スマホでも学べるeラーニングで

●気象予報士講座(佐々木恭子先生)

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web http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/259/52/
普通のテキストでは図解されていないようなところにもふんだんに図解を盛り込んでいます。「文系だから」「合格率悪いから」「物理避けてきました」。そんな初学者の方にも分かりやすく丁寧に解説しています。eラーニングにも関わらずリラックスできる雰囲気が特徴です。

eラーニングことなら何でもお気軽にご相談ください。

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記事の投稿者
kobayashi seira

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