LectureMAKER FAQ : 「Web添付用ファイル」と「Web掲示用ファイル」はどう違いますか

eラーニングの先進国 韓国のオンライン大学をはじめ、世界中の大学、学術機関、企業で採用されている高機能なeラーニング教材作成ツール LectureMAKER

FAQ: を追加しましたのでご覧ください。

Q. 「Web添付用ファイル」と「Web掲示用ファイル」はどう違いますか

A.
「Web添付用ファイル」として保存した場合、Webにアップした際、サーバーへアクセスがファイルを開くときの1度だけになります。

このとき、LectureMAKER Viewerを選択した場合は問題ありませんが、Flashを選択する場合は、ファイルメニューのLectureMAKERアイコン→オプション→基本設定  から「このオプションにチェックは入った場合、データファイルは .files フォルダ内で保存します。\n(Flash形式に変換する際のローディング時間が短縮されます)」にチェックを入れる必要があります。

「Web掲示用ファイル」として保存しますと、スライド切り替えごとに毎回サーバにアクセスします。

その他、基本的な事項に関しましては http://lecturemaker.jp/?page_id=1665 をご覧ください。

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CATEGORIES eラーニング, LectureMAKERby.yasu.tanaka0 Comments2011.12.12
記事の投稿者
田中 康英
eラーニング支援部です。ときにメールマガジンを書き、ときにブログを書き、ときにソフトを翻訳し、ときに問い合わせに返信し、ときにUstreamスタジオの準備をし、とそんな感じでお仕事しています。

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