パワーポイントファイルをFlash変換して配布する理由–改ざん・コピー防止

大学の講義、企業研修で作成したパワーポイントファイルをを改ざんや、コピーを禁止して配布する必要があります。パワーポイントファイルを、Flashファイルに変換して配布するのがベストです。PDFでは、スライドに付けたアニメーションが再現されませんし、HTMLに変換した時には、画像やテキストを自由にコピーできてしまいます。

PPT2Flash は、パワーポイントファイルをFlashファイルに変換する事が可能なツールです。パワーポイントのアニメーション、音声、ビデオも、Flashに変換します。Flashに変換すれば、Webに掲載しても、テキスト、画像をコピーされる心配は無くなります

eラーニング用教材作成ソフトとして、PPT2Flashを発売しました。このPPT2Flash で変換をパワーポイントをFLASHに変換してして、大学講義の配布、企業研修資料のの配布、営業資料の配付をしていただければ、資料のコピーや改ざんの心配がありません。PPT2Flash Professionalをお試しいただければと思います。

30日間、すべての機能を試して納得の上、購入していただけるようになっています。インストールいただくと、パワーポイントにPPT2Flash というメニューができますので、そこから「パブリッシュ」を選択するだけでFlash変換ができます。知的財産保護するためにも、配布するPPTファイルをFlash変換して配布することをご検討ください。価格は29,400円です。配布するFlashファイルのライセンスはフリーで無料です。変換するPC1台につき、1ライセンスのみ必要です。

▲PPT2Flash Professional 30日間無償トライアル

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PPT2Flash Professionalの30日間無償トライアル版ダウンロード
http://ppt2flash.jp/?page_id=23

7)株式売却について
株式売却は、もし井手さん以外の方が候補にあるのであれば、

近日中にお知らせください。
16日に、完了させるには、井手さんで手続きを終え、その後、井手さんから売却の形が良いと考えています。
購入後売却される予定もあるとききます。25万円/月×10年間(3,000万円)と金額も大きく、
株券の不発行会社ですので、1.公証役場で公正証書にすること、2.購入される方が連帯保証人を付けること。(連帯保証人について連絡をくださいますよう、おねがいします。)
公証人については、日本橋公証役場に、10月19日に行く予定で、書面の作成を依頼済み。
詳細を連絡し、公証人役場については、日程を再度調整します。
第3者と立会人に建てる案もあるようですが、金額の大きさ、株式が不発行であることから、当初の予定通り公証役場での手続きをとるべきだと考えいます。

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CATEGORIES eラーニング, コンテンツの作り方by.m.nishimura1 Comments2009.11.03
記事の投稿者
西村 正宏
兵庫県出身。東京都在住。eラーニング専門キバンインターナショナル( http://kiban.jp) 代表取締役社長。 iPhone、iPad、kindleを愛す。2つの大学院で、情報工学と経営学の修士号取得。趣味も仕事もeラーニング。 Ustream中継の有料課金サービスを世界で唯一提供。USTREAM用スタジオ(http://www.facebook.com/pandastudio.tv)を運営。 英語がなぜか関西弁訛りになって困っている。 iPad関連の書籍を執筆が終わり出版待ち(ソフトバンククリエイティブ)。Ustream本を2冊出版予定。 USTREAM用のスタジオ(http://pandastudio.tv/)を作り、2010年中は無料で提供していますので、興味のある方は、是非ご利用ください。

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