定点カメラとWindowsムービーメーカーを使ってみた

iPhoneアプリの定点カメラと、PhotoLapseで動画を作成して、Windowsムービーメーカーを利用して微速度撮影を行ってみました。キバンインターナショナルでは動画の編集には、もっぱらMachintoshを利用していますが、今回はWindowsムービーメーカーを利用しました。WindowsXP版はなかなかシンドイ出来のソフトウェアでしたが、Windows7からは、かなり使えるようになりました。タイトルをつけたり、BGMつけたり、余計なところをカットしたりといったことを簡単に行うことができます。

 

▼サーバ復旧作業中の動画です。
サーバ復旧作業はネットワーク上でチマチマ設定を弄るだけなので具体的に何か出来上がるわけではないので、どうかと思ったのですが微妙に可笑し味のある動画になったので、アップしてみました。ちなみに、この作業、朝から晩まで8時間かかりましたので、動画の部分は作業序盤「ギャー!全然動かねー、何故だー!?」といった場面です。

 

▼移動中の写真(柿崎~吉田)
普通定点カメラは文字通り固定(定点)において観察するものですが、移動するものに置いたらどうなるか試してみたかったので。

 

Windowsムービーメーカーの使い方は、以下のサイトが参考になるかと思います。

誰でもかんたんにムービー編集 ムービー メーカー
http://windowslive.jp.msn.com/moviemaker.htm

動画作成ができる『Windows Live ムービーメーカー』を試してみました。
http://blog.goo.ne.jp/tm-school55/e/2e02bdc1310c6d8940ac3e8801b0ac89


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CATEGORIES コンテンツの作り方by.o.nakamura1 Comments2010.09.26
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記事の投稿者
中村 央理雄
株式会社キバンインターナショナルの取締役。代表取締役の西村とKiBANを創業しました。eラーニングの導入後の集合研修やLMSの導入サポートを担当しています。プログラム・デザイン・ネットワークなど、創業時は、いろんなことを経験しましたが、それらのノウハウを全部活かしてeラーニングの導入を支援しています。

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