子どもの口数が急に減ったときはどうする?児童期【6歳~13歳前後】

 【ケーススタディ】(テキストより抜粋)

Ⅱ:児童期【6歳~13歳前後】 集団性の発達

1見守るコミュニケーション

【場面】子どもの口数が急に減ったとき

親としては、学校の様子や学習の進度など知っておきたいことが多々あり、
心配のあまりなんとか聞き出そう問い詰めたくなりますが、
「子どものことは100%わかっていなければいけない」という親の思い込み手放すことから、
親も子離れの一歩を踏み出しましょう。

言葉ではあまり話さなくても、子どもの様子は、行動表情などからキャッチすることができます。

【例】子どもの行動、表情から、子どもの気持ちをくみとりましょう。

●寝ているときの姿勢はリラックスしているか

●一人でいるときの姿勢はリラックスしているか

食欲顔色はどうか

『子育てコミュニケーション講座』 http://bit.ly/2dplhRz

発達心理学で、悩みがちな子供の行動を理解できる。
その悩みの対処法として、コーチングを教えてくれます。

講師:NPOハロードリーム実行委員会 代表理事 小巻亜矢 株式会社らーのろじー:代表 本間正人

【子育てコミュニケーション講座のポイント】

・発達段階の子どもの成長については発達心理学をベースに、その都度の声がけ、心がけについてはカウンセリングコーチングの手法をベースにしています。

・子どもの成長段階にあわせ、『乳幼児期(0 歳〜 6 歳前後)』、『児童期(6 歳〜 13 歳前後)』、『青年期(13 歳〜 22 歳前後)』の三部構成となっており、それぞれの段階で特徴的な子育てコミュニケーションについて学んでいきます。全体で、16 の子育てコミュニケーションについて学ぶことができます。学習のひとつの目標設定として活用してください。

・お子様と一緒にできる、こどもの自己理解を深めるための、エクササイズも紹介しております。

お申込み はAmazonからご購入いただけます!
https://amzn.to/2kuBaZI

>>>ちょっと見てみる
http://bit.ly/2dplhRz

Facebookページもよろしくお願いします

CATEGORIES eラーニングby.Kinugasa Noriko0 Comments2018.06.01
TAGS  
記事の投稿者
衣笠 徳子

Facebook comments:

コメントをどうぞ

Eメールアドレスは公開されません。

Trackback URL

管理者の承認後に表示します。無関係な内容や、リンクだけで意見や感想のないものは承認しません。