第49回気象予報士試験合格体験談・航空管制官の小野寺さん

てんコロ。気象予報士講座

てんコロ。気象予報士講座

第49回気象予報士試験合格!航空管制官・小野寺さん
本日は、佐々木先生が沖縄まで出向きお話を伺っていますのでご紹介します。

「きっかけ」
自家用機を操縦するようになり、気象レーダは積んでないし、もちろんWi-Fiもつながっていないので、自分で全部出発時に気象情報の準備しないといけないことになり、また、雲の中にはいるので、入っていい雲なのか悪い雲なのかを知りたくて、勉強始めました。

「勉強法」
・かんたん合格テキストと過去問、
・Team SABOTEN 予報官X→エマグラム解説、
・ラジオっぽいTV!→こんな楽しいことが待っているのかもしれない。と佐々木先生をみて思い、モチベーション維持した。
また、試験に関わる話題も多く、役に立った。

「Team SABOTEN 6時間徹底模試 行った理由」
・場馴れしたかった。
・実技のテスト用紙、天気図をどう対処していいのかなど準備できていなかった。

「勉強期間」
1年経たないぐらい

「勉強時間」
学科 1日1時間(半年ぐらい)
実技 1日2時間、4,5時間 やらない日ももちろん。
人生で一番勉強したと思う。

「これから。」
気象予報士になったら、なんでもござれと思っていたが、とんでもないと感じた。
もっと勉強して、飛行の際に役立つまでにしたい。気象仲間も増やしていきたい。

「これから受験する方に対して」
時間をかけた分だけ、ベネフィットが得られると感じているので、合格まで時間がかかっても頑張ってほしい。
合格してから、世界がどんどん広がっていくものたど思うので、期待してほしい。

空飛ぶ佐々木先生を見たい方はこちらから。
https://youtu.be/7uNZnNnZ2Do

てんコロ.気象予報士講座

<どんな講座?>
てんコロの気象予報士講座は、お天気の勉強の基礎から始めるeラーニング動画講座です。
無駄に難しい言い回しや、分かりにくい専門用語をはじめから使うことはありませんし、初めて勉強する人でも分かりやすい言葉に置き換えて、授業を進めていきます。
勉強するうちに、覚えていかなければならない専門用語は、もちろん説明をつけて使用します。特に、お天気に興味はあるけど文系出身で二の足を踏んでいる…そんな人におすすめです。

<eラーニングのメリット>
ネット環境さえあれば、いつでもどこでも365日講義を見放題。動画1本20分前後なので,空いた時間を利用して勉強することができます。

<実技講座の特徴>
基本的な気圧配置の事例を取り上げて、主に天気図を解析する講座です。過去問を取り上げたり、答え方のテクニックを勉強するものではありません。あくまでも天気図の理解を深めるのが目的です。
有料の講座とは別に、気象予報士試験(実技)の解説動画(無料)もありますので、ぜひご覧ください。

<2大保証>
購入後30日間返金保証や合格出来なかった場合の2年間延長保証などもあります。
詳しくは http://tenki.elearning.co.jp/?page_id=4339 をご覧ください.

単元ごとの購入も可能です!!
ご登録いただくだけで47回実技試験の天気図解説講座がご覧いただけます。
ご登録・ご購入はこちらから。
http://bit.ly/2t0v19O

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CATEGORIES eラーニング, てんコロ。気象予報士講座, 資格by.a.takeuchi0 Comments2018.06.08
記事の投稿者
a.takeuchi a

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