【登録販売者が販売できる薬は?】アフロ先生解説動画

登録販売者販売者になると、かなりの医薬品を販売できます。

では、「かなりの医薬品」とはどのようなものでしょうか。

 

医薬品の分類

医薬品の分類

医薬品の分類(図1)

まず、医薬品は大きく分けて

・病院のお薬(処方箋必要):医療用医薬品
・処方箋がなくても買えるドラッグストア―のお薬(OTC):一般医薬品

の2つに分類されます。(図1)

さらに、処方箋がなくても買えるドラッグストア―のお薬(OTC)の中でも

・第一類
・第二類
・第三類

3つに分類できます。

その3つそれぞれ、登録販売者はどのようにかかわっていけるのでしょうか

第一類・・・薬剤師がいないと販売できない。登録販売者は、薬剤師が店舗にいて管理している状態なら登録販売者も販売できる。

第二類・・・登録販売者がいれば、薬剤師がいなくても販売できる。登録販売者が管理していれば、登録販売者でない人でも販売できる。

第三類・・・第二類と同じ条件。

OTC

OTC(図2)

図2にあるように、ほとんどの薬は、2類と3類で占めている。そのため、登録販売者は、かなりの薬を販売することができます。

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CATEGORIES eラーニング, eラーニングコンテンツ, 資格by.kobayashiseira0 Comments2018.03.22
記事の投稿者
kobayashi seira

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