宅建試験、自己採点しました【宅建受験体験記その2】

10月16日(日)、宅建試験が行われました。
その日のうちに、予備校各社から解答速報が発表されました。

自分の解答が合っているかどうかに加え、見間違えて自己採点していないか念入りにチェックしました。
本試験で疲労した後に、自己採点でさらに疲れてしまいました笑

では、早速ですが私の自己採点結果を公表します…!

自己採点結果

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権利関係(問1~14)
11点/14点

失点:問1、4、14

法令上の制限(問15~22)
4点/8点

失点:問16、17、19、22

その他関連知識1(問23~25)
2点/3点

失点:問25

宅建業法(問26~45)
17点/20点

失点:問33、37、38

その他関連知識2(問46~50)
4点/5点

失点:問46

合計
38点/50点

予備校各社の予想合格ラインは、大体34~36±1あたりのようです。
ということで、天変地異が起こらない限りは合格できそうです!笑

昨年は宅建が士業に昇格した年で、突然難しくなったと言われていましたが、今年はその反動か、全体的に難易度が下がりました
運が良かったなと思います。今年受験して本当に良かったです。

来年は、どんな試験になるのでしょうか。
ご興味のある方は、来年の試験に挑戦してみてはいかがでしょうか。

宅建は、覚えることは多いですが、自身の役に立つ知識も多く、過去問の反復が実を結ぶので楽しいですよ。
私はとても楽しかったです!

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