【幅が大きな数字を分析するときに中央値を使える】第10回eラーニング上映会「ビジネスで使える統計」アンケート結果4

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(駒込キャンパスシアタールームで、eラーニング学習している様子。講座は、「ビジネスで使える統計」講座)

こんにちは、キバンインターナショナル女子部の小林です。

eラーニングをもっと楽しく!

一人で勉強すると眠くなる、どうも続かない。そんな方でも楽しく、学習効果の向上も見込める新しい学習法。それが「eラーニング上映会」です。
eラーニング上映会では、大画面にeラーニングを映し出し、みんなで見ながらトークやワークショップを交え、楽しく学習する形式です。

11/9(月)の第10回上映会で見た講座は、「ビジネスで使える統計講座

参加者の感想をご紹介いたします。


・eラーニングで学習した感想は
「数値だけならデータ、それに説明を加えると情報」になるという説明がとても印象に残りました

・今回学んだ内容で、最も良かったものは何ですか?
中央値、最頻値を知った点

・今回学んだ内容で何かに活かせそうであれば、どんな場面ですか?
データを分析して、それを基に具体的な提案ができそう。HPのリーチ数など、幅が大きな数字を分析するときに中央値を使えると思う

・上映会は、どのようにしたらよりよくなると思いますか?
すぐに仕事上で生かせる情報だと理解がより深まると実感したので、便利な知識をトピックにすると良いと思います

・次に、上映会で取り上げてみたい講座があれば、教えてください。
→ブログの書き方。安心して使うFacebook講座など。


講座を選ぶ際には、ぜひこの感想をご参考いただき、検討していただければと思います。

ビジネスで使える統計講座

ビジネスで使える統計講座

本セミナーは統計データを活用する手法や考え方を学び、実践演習をこなすことで、1.データを読む 2.情報を伝える 3.よく使う分析 を、ビジネスの現場で統計データを効果的に活用できるビジネスパーソンをめざすことを目的としています。 >>続きはこちら

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記事の投稿者
kobayashi seira

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