株式売買の形態(証券外務員試験用語解説)

こんにちは。

キバンインターナショナル、アルバイトの西谷です。
勉強分野の広い証券外務員試験には様々な用語が出てきます。
そこでこの用語解説シリーズでは、証券外務員試験で重要な用語を音声つきで解説していきます。

音声は約1分間の用語解説ですので、ぜひ隙間時間の学習にご活用ください。

今日の用語:株式売買の形態


(この合成音声はPPT2voiceを使用して作成しました。http://ppt2voice.jp/
実際の講座は、合成音声ではなく、先生のビデオ講義になります。下記サンプル動画をご覧ください。)

(用語解説)
株式の売買の形態には次のようなものがあります。

自己取引:金融商品取引業者が自己の計算(自社の損得)で取引すること
取次ぎ:顧客の計算(顧客の損得)において、金融商品取引業者の名で行う取引。
代理:顧客の計算において、顧客の名で、金融商品取引業者が代理人となって行う取引。
媒介:株式の売買に際し、金融商品取引業者が売り手と買い手の間で売買の成約に尽力すること。
 

伊藤亮太の10日で合格!証券外務員1種 講座サンプル

証券外務員試験対策のeラーニング講座です。下記よりサンプル動画、講座の詳細がご覧頂けます。無料ユーザ登録、有料受講もこちらからどうぞ。
WebサイトURL:http://gaimu.elearning.co.jp/?page_id=15
 

伊藤亮太先生の証券外務員試験対策問題集も好評発売中!

Facebookページもよろしくお願いします

CATEGORIES eラーニング, eラーニングコンテンツby.yasu.tanaka0 Comments2014.08.28
記事の投稿者
田中 康英
eラーニング支援部です。ときにメールマガジンを書き、ときにブログを書き、ときにソフトを翻訳し、ときに問い合わせに返信し、ときにUstreamスタジオの準備をし、とそんな感じでお仕事しています。

Facebook comments:

コメントをどうぞ

Eメールアドレスは公開されません。

Trackback URL

管理者の承認後に表示します。無関係な内容や、リンクだけで意見や感想のないものは承認しません。