韓国→中国深セン

只今、絶賛海外出張中です。巷では海外でパケ死の話題が散見されておりますが、果たして我々は大丈夫でしょうか。韓国はかなり無線LAN天国状態だったのであまり使いませんでしたが、中国に入ってからはそういう訳にもいかず、がんがん3G回線を使っています。今回は韓国→深センへの移動レポートです。

仁川に事もなく到着し、まずは腹ごしらえ・・・・

仁川空港で。これで約1000円、お得!ただし、どれも辛い


▲これ、辛さに悶える動画をせっかくとったのに、中国ではYoutube繋がらず・・・・。また機会があれば公開します。

で、無事経由地の杭州空港へ・・・・。
という訳にもいかず、実は、かなりのなんやらかんやらがあった挙句、なんとか当日中に深センに移動できる便を確保、しかしその便も杭州空港までさっぱり到着せず、出発が遅れることに・・・

経由地の杭州にて。飛行機が遅れとる・・・

でやっとの事で深セン空港に到着しました。分かる人は、「深センよ、私は帰ってきた」「私は、4時間まったのだ」というセリフをアナベル・ガトー風に読んで下さい。今回の移動は、だいたいそんな気分でした。場合によっては原典に合わせて、「おのれ」とか「貴様たち」とかも補完してください、概ね合ってます

やっと着いた深セン空港。夜の空港はカッコいいです。

▼おまけ


快傑!パンダ頭巾

パンダ頭巾

この他にも、現地にてパンダを仕入れました。(現地購買力換算で、吉野家での半月分の給料分程度、パンダグッズを買い込みました。)

次回は、
「wondershareすごい。でも詳しくは内緒」
「QuizCreatorの新バージョン凄い!でも内緒」
「死ぬほど辛い、という表現は、実際に食べても死なないという意味で正しくない」
「恐るべきチャイナコーク(呉社長のお父さんの手作り焼酎)」
「くっ、Wondrshareの社員は化物か!?(アルコール許容量的な意味で)」
「最初に一人暮らしした部屋の大きさと、ホテルの部屋のトイレが同じ大きさ」
「トイレが大きのは正解、何故なら多くの時間をそこで費やすから」

といったコンテンツに・・・、あれ、公開可能なネタだけだと、観光旅行にしか見えない?

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CATEGORIES eラーニングby.o.nakamura0 Comments2010.09.20
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記事の投稿者
中村 央理雄
株式会社キバンインターナショナルの取締役。代表取締役の西村とKiBANを創業しました。eラーニングの導入後の集合研修やLMSの導入サポートを担当しています。プログラム・デザイン・ネットワークなど、創業時は、いろんなことを経験しましたが、それらのノウハウを全部活かしてeラーニングの導入を支援しています。

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