究極のコンテンツとは?

キバンのコンテンツバンクeラーニングは、デジタルとアナログの両特性を持ち合わせたコンテンツです。コンテンツ(Content)とは内容、中身という意味の英単語ですが。メディアが記録・伝送して、人々が観賞するひとまとまりの情報、例えば、映像や画像、音楽、文章、そして、それらの組み合わせを意味することが多いです。それがデジタル化されたものをデジタルコンテンツといいますが、最強のコンテンツは人につきます!能力、タレント性、情熱、パフォーマンス等、その人とデジタル技術の組み合わせが面白いのです。 教育コンテンツの分野ですと、コンサルタント、やサムライ業の方と接するが機会これまで多く、中小企業診断士、公認会計士、ファイナンシャルプランナー、税理士、社会保険労務士、弁護士さん等などと仕事をしてきました。この中でリスク(ぶれ幅)が大きくて面白い人に出くわすのは、弁護士、公認会計士さんですね。一方リスクが小さいというか、堅実なのは、税理士、社労士さん、仕事柄ですかね。中小企業診断士は4dan4.jpをご覧ください。現在『世界一解り易い簿記、会計』をつくるという公認会計士さんと接してます、かなりユニークな人です、写真がないので、本日は『我が家の猫たち』を載せます、近々、こちらで紹介します。

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記事の投稿者
木済 賢治
慶應義塾大学卒業後、、5年間の銀行員生活を経て大手人材開発会社に25年勤務、主に経営企画、人材開発、人材ビジネス関連の新規事業開発に従事。 現在は株式会社キバンインターナショナルにおいて、eラーニング、Ustreamをベースとした、教育コンテンツのプロデュース、キラーコンテンツを持つ人材の発掘に携わっている。 趣味はジャズピアノの弾き語り

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